瀬戸康史 井上真央に関するニュース

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

前半は東出昌大、高良健吾、伊勢谷友介、瀬戸康史、要潤らのイケメン軍団で視聴率を稼ぐ作戦だったのですが、それも実らず。彼らが次々にドラマから消えていく中では、もはや数字を取る術がなかったといえそうです。期待はずれというより、この主人公、主演のネームバリューでは土台無理があったのだと思われます」(テレビ評論家) 負けるべくして負けたともいえそうな『花燃ゆ』。N [全文を読む]

乃木坂46、大河ドラマ「花燃ゆ」登場で手に入れた“NHKへの貢献度”

アサ芸プラス / 2015年07月12日17時59分

「主人公が吉田松陰の妹という内容の渋さに加えて、“歴女ブーム”にあやかろうと、伊勢谷友介や大沢たかお、高良健吾、東出昌大、瀬戸康史などイケメン俳優を多数起用し、女性視聴者をかなり意識していたわけですが、結果的に作戦は功を奏しませんでした」(NHK関係者) そんな中、ここにきての人気アイドルの大量投入には疑問の声も多く噴出している。「一言でいえばテコ入れとい [全文を読む]

夫に運命の時が迫る!「花燃ゆ」第26回

Smartザテレビジョン / 2015年06月25日06時00分

松陰の教え子の一人・吉田稔麿(瀬戸康史)は、仲間を助けようとして命を落とした。 6月28日(日)の放送では、文が稔麿の家族にその訃報を告げる。動乱の中、家族を失う悲しみは文にとっても他人事ではない。心を痛める文だったが、夫の無事を信じて新しい家を構える。 だが、この池田屋事件をきっかけに政局は大きく動いていく。 藩の復権のため軍勢と共に京に上った文の夫・久 [全文を読む]

中村昌也が池田屋に討ち入り! 「花燃ゆ」第25回

Smartザテレビジョン / 2015年06月18日06時00分

しかし、穏やかな日々もつかの間、京都の吉田稔麿(瀬戸康史)から会津・薩摩の関係悪化の報がもたらされる。 長州の失地回復の機会と見た久坂は、再び京都に旅立とうとするが、その直前、稔麿らが訪れていた京都の池田屋を近藤勇(中村昌也)、沖田総司(賀来賢人)ら新選組が襲撃したという報せが届く。 有力な攘夷派志士たちが戦死し、残された志士の奮起を呼んだことから、維新を [全文を読む]

あの名ぜりふをもう一度「花燃ゆ」BD&DVD化決定

Smartザテレビジョン / 2015年05月15日18時13分

松陰役の伊勢谷友介や松陰の盟友・小田村伊之助役の大沢たかおをはじめ、松陰の門弟・久坂玄瑞役に東出昌大、高杉晋作役に高良健吾、吉田稔麿役に瀬戸康史と実力派キャストをそろえている。 第壱集には第1回から第12回までを収録。松陰と伊之助の出会いや、脱藩の罪で囚人となった松陰の獄中でのエピソード、監獄を出て松下村塾を開き門下生が集まる様子、さらに文が久坂と恋に落 [全文を読む]

第2章「花燃ゆ」東出昌大攘夷決行シーンお披露目!

Smartザテレビジョン / 2015年05月03日07時41分

収録シーンは赤禰(阿部亮平)と野村靖(大野拓朗)、吉田稔麿(瀬戸康史)らが高台にて異国船に気付き、決死の覚悟で久坂(東出昌大)が大砲発射の号令を下すという場面。この砲撃をきっかけに長州藩が幕末の日本の台風の目となり、攘夷、そして倒幕運動を起こしていく重要シーンだ。 今回の撮影シーンの裏側、役者陣のオフショットも近日掲載予定。 [全文を読む]

東出昌大が、木刀を振り回し鬼気迫る演技を披露!

Smartザテレビジョン / 2015年02月21日09時00分

本番に気合十分の東出は「出てこい吉田寅次郎!たたっ斬っちゃる!」と叫び、瀬戸康史演じる吉田稔麿らの制止を振り切り、木刀を振り回して見せた。剣道経験者・東出の振りかざす木刀の衝撃はすさまじく、撮影も見事一発OKに。その迫力にスタッフも感嘆の声を漏らした。 22日(日)放送の第8回では、野山獄から出獄した寅次郎が杉家の幽囚室で謹慎の身となる。文(井上真央)は [全文を読む]

低迷する大河ドラマ、井川遥の妖艶な美貌で視聴率回復なるか

メンズサイゾー / 2015年02月03日10時00分

特に今年の場合は、男性キャストに大沢たかおさん(46)、要潤さん(33)、東出昌大さん(27)、高良健吾さん(27)、瀬戸康史さん(26)などがおり、"イケメン大河"とも言われていたため、松陰が獄中で特別な思いを抱いたといわれる妖艶な女囚を演じる井川さんの美貌は視聴者も楽しみにしていたことでしょう。 第4話のラストシーンでは、井川さんの白い指先が艶めかしく [全文を読む]

NHK『花燃ゆ』プロデューサーが「イケメン揃えました」発言、「甘く見るな」「発想が安易」と批判殺到中

日刊サイゾー / 2015年01月20日00時00分

吉田松陰の末妹で、後に久坂玄瑞の妻となる杉文が主人公の『花燃ゆ』は、メインキャストに伊勢谷友介、大沢たかお、東出昌大、高良健吾、要潤、瀬戸康史といったイケメンを大量投入。4種類作成された宣伝用の2ショットポスターでは、「幕末男子の育て方」というキャッチコピーと共に、主演の井上真央が、大沢の手をつかんで見つめ合ったり、東出を膝枕したり、伊勢谷の頭をナデナデ [全文を読む]

プライベートはお預け? “元日婚”の東出昌大が大河ドラマ「花燃ゆ」に懸ける思いを語る!

Smartザテレビジョン / 2015年01月04日10時00分

また、共演する高良健吾や瀬戸康史とも、歴史の“勉強会”に励んでいるそうで「高良くんとは16歳のころからの知り合いで。今回共演できることになって、家でお互いの資料を交換して読みあったりしていたんです。そうしたら、クランクイン前日の夜10時くらいに『緊張して眠れない』って電話かけてきて。真面目で、何とも彼らしいですよね」と明かした。 '14年は連続テレビ小説 [全文を読む]

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