軽自動車 バッテリーに関するニュース

軽・コンパクトカー専用カーバッテリー「サークラ ケイ」のアイドリングストップ車専用モデルを発売

PR TIMES / 2015年03月17日13時02分

▼パナソニックのカーバッテリーについてhttp://panasonic.jp/car/battery/近年、軽自動車の燃費向上や高性能化により、新車購入時の軽自動車比率が高まっています。さらに、軽自動車用バッテリーのうち、アイドリングストップ仕様が50%(※1)を超えるなど、高性能バッテリーへの需要が増えています。パナソニックではこのような需要に応えるため [全文を読む]

パナソニック ストレージバッテリーが、「イード・アワード2014 カーバッテリー部門」で2年連続となる総合満足度 最優秀賞を受賞

PR TIMES / 2014年12月25日14時27分

【パナソニックのカーバッテリー】・業界最高レベルの高速充電性能を持つ一般自動車用「caos(カオス)」http://panasonic.jp/car/battery/caos/・アイドリングストップ車に加え標準車にも搭載可能なカーバッテリー「caos PRO(カオス プロ)」http://panasonic.jp/car/battery/caospro/i [全文を読む]

日産は独自のバッテリーで電気自動車の600km走行を目指す

clicccar / 2016年03月24日07時03分

次なるステップとしては、軽自動車の満タン状態からの航続距離に匹敵する600kmを目指しているといいます。 また、バッテリーの性能は蓄電能力を示す電力量だけではありません。バッテリーから同時に取り出すことのできるパワー(出力)もクルマのパフォーマンスを左右するスペックです。 リーフの30kWhバッテリーパックから瞬間的に取り出すことのできるパワーは、なんと2 [全文を読む]

【CEATEC JAPAN 2012】三菱自動車の "EV軽トラック"「MINICAB-MiEV TRUCK」!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年10月02日17時30分

MINICAB-MiEV TRUCKは、軽乗用EV「i-MiEV」や軽商用EV「MINICAB-MiEV」に続く、三菱の電気軽自動車シリーズ第3弾。ご覧のように、いわゆる軽トラだ。 ベースとなっているのは軽トラック「ミニキャブ トラック」。初代は1966年誕生という、伝統ある小さな働くクルマである。 車体床下中央に積まれるバッテリーは、総電力量10.5k [全文を読む]

低燃費だけじゃない!! 2016年オススメの軽自動車

clicccar / 2016年02月01日16時33分

2013年から加速した軽自動車ブームで、いまや軽自動車が占める割合は約4割に上るというのは有名な話。 当時は「実用性と低燃費」をテーマに、各社から新モデルが続々と送り込まれたのですが、軽自動車税が7200円から1万800円へと上がることをきっかけとした駆け込み需要は終わり、その勢いにブレーキが掛かっています。 とはいえ、依然として軽自動車の方が普通車よりも [全文を読む]

【東京モーターショー2015】エコでスマートな最新カー一気見せ!(EV編)

FUTURUS / 2015年11月03日23時00分

■ インテリアが楽しい未来の軽自動車「TEATRO for Dayz」 ニッサン(日産自動車)が、次世代の軽自動車を提案したコンセプトカー『TEATRO for dayz』だ。 パワーユニットに電動モーターを搭載した電気自動車で、ポイントは真っ白なインテリア。 シートやドア内張などをスクリーン代わりに使い、様々な映像を映し出すことで、インテリアを様々にア [全文を読む]

エネチャージで発電エコカー! スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー新車情報 軽自動車がここまでやった! 新型スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー フルモデルチェンジ! 数々の低燃費技術と、リチウム電池を搭載した低燃費技術で軽ワゴンクラス ナンバー1燃費28.8km/L!【ニュース・トピックス:スズキ】

CORISM / 2012年09月06日11時10分

だから「発電エコカー」エネチャージ? 渡辺 謙が出演するCMで、発電エコカーをキーワードにした軽自動車、5代目新型ワゴンR/ワゴンRスティングレーがついにデビューした。 ワゴンRは、1993年にデビュー。当時、軽自動車といえば、アルトに代表されるロールーフ型が主流だった。そんな中、背の高いワゴンタイプボディを持ったワゴンRは、軽自動車に足りないと言われてい [全文を読む]

ホンダの燃料電池車は「軽自動車のエンジン」と同等のバッテリーを積む?

clicccar / 2016年03月22日11時33分

詳細なスペックは非公開ですが、軽自動車のエンジンと同等の出力を持つ、というウワサも聞こえてきます。ちなみに、ホンダの軽自動車「N-BOX」が積むNAエンジンの最高出力は43kW。クラリティ フューエルセルはバッテリーだけで、それに近い出力を可能としているのでしょうか? (文:山本晋也/写真:小林和久) [全文を読む]

東京モーターショー「実現して欲しい」必見クルマ10選

&GP / 2015年10月29日21時11分

軽自動車】常識を打ち破るコンセプトカーの宝庫 スズキ「マイティデッキ」 1980年代、スズキには「マイティボーイ」というピックアップタイプの軽自動車がありました。今回のTMSではマイティボーイを想起させるコンセプトカーを出展。その名も「マイティデッキ」! 4人乗車でありながら、リアにオープンタイプのウッドデッキを採用。リアガラスを開けて後席を倒すことで [全文を読む]

最新ハイブリッドのおすすめ5車種【ジャンル別のクルマ選び】

clicccar / 2015年05月24日14時33分

ハイブリッドカーと同じく、実用的なクルマとして人気が高いのが軽自動車です。その軽自動車の分野でもハイブリッドの波が来ており、この度スズキからユニークな一台がデビューしました。それが「ハスラー」です。 軽自動車とSUVの掛け合わせというユニークなコンセプトで好評を博していた「ハスラー」に遂にハイブリッドモデルが追加されたのです!! これまでの“エネチャージ [全文を読む]

使い方は無限大!! 広々スペースが魅力の最新軽自動車

clicccar / 2015年03月17日20時33分

ご存じの方も多いでしょうが、いまなお人気の高いジャンルが軽自動車です。 なかでも全高が1700mmを超す、いわゆる“スーパーハイト系”はミニバンと同等の開放感を誇る後席と、乗降性に優れるスライドドアを備えており、ファミリー層から圧倒的に高い支持を得ています。 しかし、そんな家庭的なイメージの強い“スーパーハイト系”は、実は“お一人様”にもオススメだったりし [全文を読む]

オーエスソーラー発電機がRO浄水器とジョイントして、移動型緊急災害用飲料水供給システムZWC-201誕生。開発途上国・緊急災害時の飲料水供給システムとして販売を開始します。

DreamNews / 2015年01月13日10時00分

オーエスの得意分野の太陽光発電シートを浄水システムと組み合わせ、軽自動車などで簡単に移動ができるように、軽量なコンテナに発電・蓄電・浄水・貯水の機能を組み込んだシステムです。浄水システムは株式会社アクアテクノロジーの協力を得て、ほとんどの有害物質・細菌・ウィルスの除去が可能なRO(逆浸透膜)浄水器を採用しています。飲料水は人間の生存に最も大事なものと言えま [全文を読む]

【試乗記】スズキ、『ワゴンR』に採用された「S-エネチャージ」の魅力、そして走りは!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年12月16日23時00分

軽自動車の販売台数で常に上位を占めるのがハイトワゴン系。何かと制限のある軽自動車の場合"大は小を兼ねる"と物理的に言い切れないかもしれないけれど、広いスペースを生むハイトワゴンの"小(軽)が生む大(広さ)"が魅力的であり、ニーズにかなっているのは納得できる。 軽自動車のトップランナーたちの中で常に上位にいるワゴンRは11月、11か月連続でトップをキープして [全文を読む]

国土交通省が公表!! 燃費の良い乗用車ベスト10 【軽自動車編】

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月07日10時00分

そこで今回はランキング形式で軽自動車の燃費ベスト10をご紹介しよう!(2016年12月に発売されていた車両が対象)第8位は、JC08モード燃費値32.0km/Lで、スズキ「スペーシア」と同車OEMマツダ「フレアワゴン」(画像)、スズキ「ハスラー」、同車OEMマツダ「フレア・クロスオーバー」の4車種がランクイン。スペーシアの658cc直列3気筒「RA06」型 [全文を読む]

三菱自、プラグインハイブリッドEV「アウトランダーPHEV」を一部改良し発売

JCN Newswire / 2017年02月09日14時10分

軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値 [全文を読む]

憧れのキャンピングカーを軽自動車で実現!

&GP / 2015年12月20日18時00分

専用キャンピングカーはどうしても値が張ってしまうのが難点だが、軽自動車をベースにしたキャンピングカーという手もある。 「next camper(ネクストキャンパー)」は、4ナンバー1BOXタイプの軽自動車をベースとした軽キャンピングカー。 ■本格派からお手軽派まで選べる“キット” ひと口にキャンピングカーと言っても、どの内装・装備で欲しくて何が不要かは、キ [全文を読む]

三菱自、軽自動車「eKカスタム」「eKワゴン」を大幅改良

JCN Newswire / 2015年10月22日15時59分

TOKYO, Oct 22, 2015 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は、トールワゴンタイプの軽自動車「eKカスタム」「eKワゴン」のフロントフェイスなどのデザインを変更し、燃費性能の向上、機能装備の充実などの大幅な改良を施し、全国の系列販売会社を通じて10月22日(木)から販売を開始します。車両本体のメーカー希望小売価格は「eKカスタム [全文を読む]

カーバッテリーの寿命が簡単にわかる!パナソニックのブルーバッテリーシリーズに「LifeWINK ベースユニット」標準装備(同梱)モデルをラインアップ

PR TIMES / 2013年06月06日15時31分

パナソニックグループのパナソニック ストレージバッテリー株式会社は、市販カーバッテリー「Blue Battery(ブルーバッテリー)シリーズ」において、ハイエンドモデルの「caos(カオス)」と、軽自動車・コンパクトカーなど小型車用の「circla Kei(サークラ ケイ)」の「LifeWINK ベースユニット(N-LW/P4)」同梱した新モデルを2013 [全文を読む]

東京23区にひとりだけ。電気自動車個人タクシーの運転手が語る実用性「一日3回の充電が必要」

週プレNEWS / 2012年05月22日17時00分

どのエコカーを選ぶのが正解?大村愛知県知事がブチ上げた「自動車税制改正」実現なら、クルマはこんなに安くなるダイハツ新軽自動車ミラ イースは、究極の「低燃費で安い車」電気自動車の充電時間が30分から5分へ。夢の「菅野システム」とは? [全文を読む]

【覚えてますcar】20世紀に生まれた日産オリジナルの軽自動車「ハイパーミニ」の正体は市販EVだった

clicccar / 2017年03月22日18時03分

日産の軽自動車といえば、スズキからOEMを受けた時代の「モコ」や、三菱自動車のJVであるNMKVが企画した「デイズ」などを思い浮かべるでしょうが、完全に日産独自に作り上げた軽自動車が20世紀に存在していました。 それが2000年2月にデビューした「ハイパーミニ」。アルミ製フレームにバッテリーとモーターを搭載した後輪駆動のEV(電気自動車)です。 2シーター [全文を読む]

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