老舗 浅草に関するニュース

江戸文化香る浅草から、問屋街・馬喰町の珈琲専門店へ。松野弘×伊藤まさこ ぶらりゆるりな街めぐり--前編【東東京タイムトラベルvol.2】

FASHION HEADLINE / 2016年03月22日21時00分

■食通が愛した老舗天ぷら屋、浅草「中清」へ江戸時代、芝居小屋や遊郭などの遊び場がつくられ、江戸文化の象徴だった地、浅草。暦ごとに市や祭りがある浅草寺、明け六つから歌舞伎がはじまる猿楽町、大門をくぐれば桃源郷の吉原と、朝に夕にと浅草詣でに興じた江戸市民のように、今でも多くの観光客で年中賑わいをみせる。江戸情緒が漂うこの地に、六代続く老舗天ぷら屋「中清」がある [全文を読む]

黒船ガール×路線バス:CITYSCAPE vol.4 (2/4)

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2017年03月21日09時00分

この近くに有名なお店あるから」 ―――超ウレシイ!! 浅草寺の近くにある天丼の老舗、大黒屋天麩羅本店は、行列のできる店として有名だが、開店直後だったのかスムーズに案内してもらえた。 流れを考慮しつつ、オヤジノリに拍車をかける意味でも、天丼が来るまでビールを飲みながら待つ。 「逆に日本の食べ物で、コレないわ~って思ったのはある?」 ―――パン屋さんに初めて入 [全文を読む]

中村座復活、團十郎像再建に貢献した勘三郎の盟友逝く

NEWSポストセブン / 2016年03月04日11時00分

亡くなったのは浅草観光連盟副会長で120年続く老舗舞扇店「荒井文扇堂」店主の荒井修氏(享年67)。実は、歌舞伎界の「中村屋」はこの男抜きには語れない。 日本の伝統芸能界はまたひとり、得がたい人間を失った。浅草で生まれ育った荒井氏が盟友である勘三郎と最初の交友を持ったのは、1980年のこと。当時、文扇堂の四代目に就任していた荒井氏は、浅草公会堂で開かれていた [全文を読む]

【昭和ノスタルジー】日本で最も古い地下街に鎮座するやきそば屋「福ちゃん」の牛すじやきそば

GOTRIP! / 2015年09月06日00時45分

・創業から50年、老舗の味わい 「福ちゃん」の創業は1965年(昭和40年)。1964年東京オリンピックの翌年であったこの年、日本ではいざなぎ景気による3C時代(車、カラーテレビ、クーラー)が到来し、日本航空がジャルパックを販売、高度経済成長を謳歌している状況だった。いまから50年ほどまえ、そんな時代に「福ちゃん」の焼きそばは誕生したのだ。 ・絶品の牛す [全文を読む]

150年以上の前から受け継がれる伝統の味わいを感じよう。浅草・梅園本店の「元祖あわぜんざい」

GOTRIP! / 2015年06月28日04時29分

・安政元年(1854)創業の老舗甘味処 こちらのお店、今から150年以上前、安政元年(1854)創業の老舗中の老舗の甘味処。安政元年と言えば、ペリーが浦賀に来航し、そのあまりの驚き故、「泰平の眠りを覚ます上喜撰(じょうきせん) たつた四杯で夜も眠れず」といった狂歌も残っているほどの時代だ。そんな日本が激動の時代を迎え、開国から明治維新へと社会の歯車が動き [全文を読む]

あの「どっちの料理ショー」でも紹介された魅惑のホットサンドを味わえるお店。東京・台東区の「ローヤル喫茶店」

GOTRIP! / 2016年01月16日14時00分

・昭和37年創業の老舗の純喫茶 こちらの喫茶店、昭和37年(1962年)の創業の老舗の純喫茶。通りからも見える大きな年代物の焙煎機で毎朝欠かさず珈琲豆を焙煎しているそうです。また店内で使われている椅子は職人の手で一つ一つ手作りされたもの。店内に入ると様々な物がかつての日本の歴史を感じさせ、まさにタイムスリップしたような感覚を覚えます。 ・絶品の珈琲「オリ [全文を読む]

美養フードクリエイター厳選!彼の実家に持って行きたい手土産6選

LBR - Life & Beauty Report / 2015年12月26日12時00分

話題の新しいお店の手土産も良いのですが、安定感のある老舗の手土産も見逃せません。そこで今回は、美養フードクリエイターである筆者が、安定感抜群の老舗の手土産を6つご紹介します。■安定感抜群!老舗の手土産6つ●TORAYA TOKYO (東京駅)老舗和菓子店虎屋の東京ステーションホテル内のTORAYA TOKYOでは、虎屋パリ店オリジナルのポワール・キャラメル [全文を読む]

“自由人”平泉成がはるな愛にイタズラし放題!

Smartザテレビジョン / 2015年07月04日12時00分

マムシやすっぽんなどを蒸し焼き、黒焼きにして販売している老舗なんだとか。見掛けによらず(?)意外といたずら好きの平泉は、ヘビの前ではるなを驚かしては爆笑するなど、おちゃめな一面をのぞかせた。 その他、古いおもちゃを取り扱う店やこだわりの茶を販売するおしゃれな店などに立ち寄り、気の向くまま散歩を楽しんだ。 一方、戸田と勝俣のペアは、東京の新名所となっていると [全文を読む]

懐かしくておいしい、町で愛される昔ながらの味 ぴあMOOK『うまい洋食の店 首都圏版』本日発売

PR TIMES / 2016年09月30日17時59分

この本では、町で愛される庶民的な洋食屋さんから、銀座や浅草で長年続く老舗の洋食屋さんまで、首都圏のおいしい洋食屋150軒をご紹介。懐かしくておいしい昭和の味を、食べに行きませんか? [画像: http://prtimes.jp/i/11710/277/resize/d11710-277-840239-0.jpg ] 「わが町の洋食屋」創業40年を超える人 [全文を読む]

GWの東京駅ではコレ!「グランスタ」で人気のお弁当&スイーツランキング

Woman Insight / 2016年04月29日12時00分

創業明治 28年の老舗こだわりの黒毛和牛の鉄板焼がお弁当で食べられるのも、グランスタ限定。 3位…厚切り芯たん弁当(伊達の牛たん本舗)¥1,510 牛たんの中でも特に柔らかい部分「芯たん」の厚切りが8枚も入った、贅沢な牛たん弁当。売場の奥にある厨房で実演しながら香ばしく焼き上げています。牛たん本来の旨味が味わえるようシンプルな塩味なので、さっぱりと食べやす [全文を読む]

地酒の魅力を再発見!日本酒を愛する女性が手掛ける、対決型日本酒イベントが人気日本酒専門店で初開催!(3/6)

DreamNews / 2016年02月05日18時00分

KURAND SAKE MARKET:http://kurand.jp/sakemarket/【神奈川県・大矢孝酒造】大矢孝酒造は文政3年創業、現在八代目の老舗蔵。メインブランドは残草蓬莱。地域の小字であり、屋号にもなっている「残草(ざるそう)」に、中国の伝説で東の海に仙人が住むという蓬莱山にあやかり「蓬莱」を頂戴し、これらを合わせて名づけられたものです。 [全文を読む]

浅草に行ったら立ち寄りたい!季節のフルーツが堪能できる「フルーツパーラー ゴトー」

GOTRIP! / 2016年09月28日02時00分

雷門をくぐり浅草寺など観光名所を巡り、ちょっと一息つきたい……そんな時にオススメなのが、1946年創業の老舗果物屋さんが開いた「フルーツパーラーゴトー」です。 こちらに立ち寄ったら是非味わってみたいのが、みずみずしくてジューシーな旬のフルーツがたっぷりのフルーツパフェ。 店内には旬のフルーツが陳列されています。 フルーツパーラーゴトーでは、定番メニューの [全文を読む]

クラブツーリズム×東京メトロ 特別企画 気軽にそとあるき 「都心の大動脈 東京メトロの世界」

PR TIMES / 2016年09月08日16時17分

■クラブツーリズム×東京メトロ 特別企画「気軽にそとあるき 都心の大動脈 東京メトロの世界」 概要 【旅行日程】2016年10月11日(火)、10月25日(火)、11月15日(火) 11月29日(火)、12月13日(火)、12月21日(水) 【旅行代金】7,980円(昼食付) 【行 程】 東京メトロ銀座線・上野駅出口(10:00集合) ⇒駅長から歓迎のご [全文を読む]

クラブツーリズム×東京メトロ 共同企画

PR TIMES / 2016年09月08日16時17分

(4)コース 東京メトロ銀座線・上野駅出口(10:00集合)・駅長から歓迎のご挨拶⇒上野検車区(日本で唯一・地下鉄が通る踏切)⇒銀座線・稲荷町駅 ⇒合羽橋道具街(大正・昭和を支えてきた道具街)⇒下町情緒溢れる浅草散歩 ⇒浅草駅(開業当時からある社殿風上屋)⇒老舗うなぎ屋「浅草うな鉄」で、珍しい「塩ひつまぶし」の昼食⇒浅草駅(14:30解散予定) ※歩行約 [全文を読む]

行列のできる濃厚抹茶の「無重力かき氷」が東京・浅草店でも遂に解禁! 千利休のふる里・堺の名門茶舗“門外不出レシピ”

@Press / 2016年07月07日11時00分

堺の老舗刀鍛冶に、かき氷のためだけに作ってもらった特注の刃で削った氷が、ふわふわで口に入れた瞬間、すぐに溶けてなくなるためお客様の間で、「無重力かき氷」と口コミで呼ばれています。■お茶屋にしか作れない濃厚抹茶蜜のかき氷“つぼ市のかき氷”は、茶鑑定士6段がかき氷の蜜に最適な抹茶を品種から厳選した一番摘み宇治抹茶を100%使用。鍋に山盛りの抹茶を使い、熱や光に [全文を読む]

隅田川でのお花見で食べよう!江戸時代から大人気のお団子屋さん!東京・向島の「言問団子」

GOTRIP! / 2016年03月18日02時00分

そんな向島には、向島三大和菓子という和菓子の老舗が3つあります。「桜もち」「草餅」そして、今回ご紹介する「団子」を作り続けている「言問団子」(ことといだんご)さんです。 ・文豪に愛された味!江戸末期から100年以上続く向島の老舗「言問団子」! 向島の隅田川沿いにある「言問団子」さんは、江戸末期から100年以上続く老舗のお団子屋さんです。元々は別の屋号で創 [全文を読む]

最高の手延べ麺で味わう期間限定の冷やし中華。台東区・浅草の「馬賊(ばぞく)」

GOTRIP! / 2015年09月24日04時06分

・1977年創業の老舗 こちらのお店、1977年(昭和52年)創業の老舗。昭和52年といえば白黒テレビ放送が終焉を迎え、王選手がホームラン世界記録756号を達成するなど、日本が高度経済成長を邁進していた時代。そんな時代にダイナミックな手延べ麺を食べさせるお店は誕生した。 ・最高の手延べ麺 こちらのお店では注文があってから、はじめて麺が作られる。初めて訪れ [全文を読む]

浅草でワイン♪とくれば、お値段&居心地◎な「バル ナカムラヤ」

Daily Beauty Navi / 2014年11月07日15時00分

でも、「浅草でワイン呑みたいな~」という、洋食を食べたい衝動に駆られたときにオススメのお店が昨年できたのです! わーい、わーい! その名も「バル ナカムラヤ」 浅草の老舗惣菜店「中村屋」の息子さん夫婦がご実家に戻ってきて、お惣菜店の奥のスペースにつくったお店なのだそう。ご夫婦でやっている小さなお店ですが、なにを食べてもとにかくおいしい。お値段も手頃、居心地 [全文を読む]

大正時代から愛される、一号釜で炊きあげる釜めし発祥のお店! 「釜めし春 浅草本店」

ぐるなび / 2014年07月10日15時10分

創業1926(大正15)年の老舗で「浅草で釜めしと言ったら、ここ!」という声が上がるほど古くから愛されている。中でも定番の「五目釜めし」は、しょうゆやみりんなどで作ったタレに、エビ・鶏肉・シイタケなどたくさんの具材とご飯を一緒に炊き上げることで、素材それぞれのうまみが風味豊かな釜めしの味を引き立てている。 「五目釜めし」は同店一番人気だ。一行の中でただ1 [全文を読む]

【午年特集】女のコも喜ぶ、馬(ウマ)すぎる「馬肉」名店BEST5!

週プレNEWS / 2014年01月22日12時00分

極限まで引き出した馬(うま)みに酔え! 創業明治30年の老舗のすごみは、馬肉のうまみを極限まで引き出していること。青森の契約牧場で骨つきのまま2週間、さらに店内の恒温高湿庫で1週間熟成(エイジング)させている。 それをストレートに味わうなら、まずは「肉さし」をオーダー。あっさりした味わいながら、噛(か)むたびに甘みとうまみがあふれ出る! 舌の上でとろける [全文を読む]

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