1話 篠原涼子に関するニュース

何があってもぶれない『テレ東』で最近気になる3つのこと

しらべぇ / 2017年05月20日15時00分

大森や第1話ゲストの篠原涼子は実店舗にも通っていたのだそう。そして、第2話のゲストには、『バイプレイヤーズ』に引き続き本人役として大杉漣が登場する。役柄について大森は「最近テレビ東京さんで流行っている、大森南朋役の大森南朋という本人役ということなので、佇まいは、普段っぽい感じが出せればいいなと」とコメント。大杉からは「最近テレ東ではなぜか本名で出ているんで [全文を読む]

北川景子『家売るオンナ』最終回13.0%で民放トップも、足早展開に視聴者びっくり「1話カットされた!?」

日刊サイゾー / 2016年09月16日00時00分

そういえば、キムタクはハワイで“SMAP解散”の一報を聞き、「ちょ、待てよ」と言ったのでしょうか? [全文を読む]

篠原涼子、主演ドラマ壮絶爆死で「私、脱ぐよ」「もっと胸を出す」と焦りまくり

アサ芸プラス / 2015年12月09日17時59分

しかし、1話目で斎藤工とかなり濃厚なラブシーンを演じたのに視聴率が2桁に届かなかったのですから、彼女の肌見せを期待している視聴者はほとんどいないということでしょうね」 篠原の“唯一の救い”はフジテレビが放送していることにあるという。他局のプロデューサーが語る。「先日、フジは週間視聴率でテレ東に負け、民放5位に転落しました。いまや若者層を中心に『フジを観てい [全文を読む]

「二番煎じの寄せ集め!」篠原涼子、新ドラマが酷評殺到で黒歴史危機

アサ芸プラス / 2015年10月19日17時59分

これからどのような展開になるのかまだわかりませんが、1話を観る限り期待はできません」 このドラマが篠原の黒歴史になる可能性は少なくないようだ。(李井杏子) [全文を読む]

「オトナ女子」斎藤工がヒモ彼氏役で篠原涼子と初共演

Smartザテレビジョン / 2015年10月15日14時09分

1話では、朝、会社に行こうとする亜紀を、伸治が少し強引にベッドに誘おうとしたり、料理を作ろうとする亜紀のエプロンを後ろから結んであげたりとラブラブな同棲生活のシーンや、落ち込む伸治に亜紀が優しく慰めるシーンなど、思わずドキドキするシーンが満載となっている。 ■斎藤工 コメント「(演じる伸治は)ヒモ体質の男です」 ――篠原涼子さんと初共演した感想はいかがで [全文を読む]

「ガリレオ」「あまちゃん」「雲の階段」…春ドラマ注目度ランキング

NewsCafe / 2013年05月08日15時00分

[男性/40代/公務員]【3位】ラスト・シンデレラ(出演:篠原涼子、三浦春馬、藤木直人)(9.2%)■久々の篠原涼子さんに期待! 脇を固める飯島直子と大塚寧々にも期待! ちょっとエッチな感じも…◎! 今後の展開が楽しみ![女性/30代/会社員]■第1話見たら面白かった。藤木直人イケメン。[女性/40代/主婦]■ストーリー、内容かな。[男性/50代/専門職] [全文を読む]

テレ朝の局内 遂に「神様、仏様、米倉涼子様」との声が出る

NEWSポストセブン / 2013年01月08日16時00分

今年も米倉さん主演でドラマをガンガンやっていくことはすでに決まっていて、その際は局の感謝の気持ちを込めて、1話につき50万~100万円のギャラがボーナスとして上乗せされると聞いている」(前出・テレ朝社員) 1話につき50万~100万円ということは、全8話だとして少なくとも400万円、最大で800万円の大ボーナスということになる(テレ朝と米倉の事務所は「その [全文を読む]

推理不可能? 嵐・相葉『貴族探偵』、裏のNHKニュースにも大差で視聴率惨敗していた!

Business Journal / 2017年06月29日20時00分

豪華キャストをそろえ、1話あたりの制作費が約1億円ともいわれるほど、フジが全精力を注ぎ込んだ嵐・相葉雅紀主演の “月9”ドラマ『貴族探偵』が、ひっそりと放送を終えた。 26日に迎えた最終回(第11話)は、放送時間の15分拡大という特別扱いを受けたが、そんな局側の配慮も虚しく、視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)どまり。それでも第10話 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フジのヤングシナリオ大賞を取った人が書いていたんだけど、この方、1話で降りちゃったんです。聞くところによると、脚本をどんどん変えられることに [全文を読む]

トップは北川景子の出世作、TBSが高畑裕太のネット配信見送り、遊川和彦氏のヘビーなオチ……夏ドラ視聴率ランキング

日刊サイゾー / 2016年09月27日00時00分

それまで丁寧に描かれていただけに、大人の都合で1話分削られた可能性は高そうです。 また、これが民放連ドラ初レギュラーというイモトアヤコの好演ぶりにビックリ。これをきっかけに、女優としてのオファーが増えそうです。■『仰げば尊し』高畑裕太出演回の配信を見送り 2位は、高畑裕太がレギュラー出演していたために、DVD化が絶望的と言われる日曜劇場『仰げば尊し』。主演 [全文を読む]

ジャニーズ、なぜ演技上手が増えている? 中居正広が語った“芝居とダンスの共通点”

リアルサウンド / 2016年08月26日06時10分

このドラマは松本の長台詞が多かったが、1話のクライマックスシーンでは台本11ページにも及ぶセリフがある法廷シーンがあった。まず松本は監督や法律監修を行なう弁護士に徹底的にヒアリングを行ない、細かな動きやリアルな法廷の雰囲気をインプット。その後、実際に動きながら長台詞を覚え、リハーサルでは一度も台本を見ること無く完璧にやりきったのだ。インプットとアウトプット [全文を読む]

加藤綾子 独立成功で「家族を作りたい」がCM殺到で事務所から“恋愛禁止令”

アサ芸プラス / 2016年07月03日09時57分

事務所スタッフはテレビ局のドラマ担当者に、1話だけの出演などで営業を始めているそうです」(テレビ局員) 自慢のEカップ“カトパイ”ボディを武器に濡れ場を解禁すれば、女優業でもオファーが殺到しそうだ。 [全文を読む]

今さら広末涼子と内田有紀って…大爆死したフジ木22ドラマ唯一の希望とは?

アサ芸プラス / 2016年01月18日17時59分

1月14日に放送されたテレビドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)第1話の視聴率が7.9%だったことがわかった。この記録はフジの木曜22時台において特に低い数字だという。「フジの木曜22時ドラマといえば、初回は安定して2ケタを獲得できる枠でした。しかし、それが昨年の篠原涼子主演『オトナ女子』で9.9%を記録してしまい、一部で話題に。そして今回の『ナオミと [全文を読む]

月9「5→9~私に恋したお坊さん~」主演・石原さとみもボヤいた“赤字転落”フジのケチケチ現場

アサ芸プラス / 2015年12月01日06時57分

これまではどんな端役でも、主役クラスと同様に1話あたりの出演料が支払われていました。ところが、1回の撮影でいくらという計算方法に変更されたことで、1日の撮影で3話分のシーンを撮っても、日当という形でしかもらえなくなったのです。そうしたチョイ役を軽視するような制作方針に、石原さんも胸を痛めているのかもしれません」 フジの代名詞である「月9」がこんなケチケチ現 [全文を読む]

病理医マンガ『フラジャイル』TOKIO・長瀬智也主演でTVドラマ化も“フジテレビ惨敗枠”で大丈夫?

おたぽる / 2015年10月20日20時00分

毒舌、偏屈、嫌われ者、スーツ姿という病理医・岸を、長瀬がどう演じるか楽しみにしている人は多く、「『ハンドク』面白かったし、こちらも期待」「阿部寛、長瀬智也、篠原涼子、小栗旬、山田孝之、堺雅人が出るドラマは、とりあえず1話目は観てみる」「長瀬のドラマにハズレなし」「長瀬はスーツ似合うから、いいんじゃないか」といった声が上がった。 ただ一方で、「長瀬をもって [全文を読む]

格差婚でも大丈夫!? 杏のギャラは夫・東出昌大の3倍以上で……

日刊サイゾー / 2015年01月04日12時00分

これで2人とも仕事は増えると思いますが、特に杏さんのギャラは、さらに上がるかもしれません」(テレビ局関係者) 現在、杏のギャラは“朝ドラ”効果もあってか、ドラマ1本1話で300万円だという。 「一般的に、普通の女優さんの主演クラスで200~250万なので、約100万円が“朝ドラ”ブランドで上乗せされてるようです。これは、天海祐希さんや松嶋菜々子さん、米倉涼 [全文を読む]

あまちゃん女優・能年玲奈のギャラは100万円!? オファー殺到も“過剰な出し惜しみ”に不満噴出か

日刊サイゾー / 2013年11月20日20時30分

『あまちゃん』(NHK)でブレイクした能年玲奈が、1時間ドラマに1話出演した際のギャラ相場は“100万円”であると、19日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。 同誌は、大手広告代理店などが密かに作成している“ギャラ相場表”を公開。最もギャラの高い女優は、『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)主演の米倉涼子や、『あまちゃん』で注目を浴び [全文を読む]

ベテラン芸能人 営業の方が“おいしい”とTV断るケースも

NEWSポストセブン / 2012年02月29日16時00分

昨年放送されたドラマ『南極大陸』(TBS系)は1話当たり数千万円の制作費だったというし、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)はその4分の1ほどの金額で制作されたそうだが、4ケタは軽く超えているという。 昔と比べれば下落しているとはいえ、ゴールデンタイムのバラエティ番組も潤沢な予算がある。だが、ベテラン芸能人になると、いくらギャラを積まれても、番組出演依頼に首を [全文を読む]

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