井上真央 上野樹里に関するニュース

マツコが指摘!漫画・アニメの実写化への文句はもうダサい?

しらべぇ / 2016年10月31日20時00分

1位 『DEATH NOTE(デスノート)』(出演:藤原竜也、松山ケンイチ他)(2006年)2位 『のだめカンタービレ』(出演:上野樹里、玉木宏他)(2006年)3位 『花より男子』(出演:井上真央、松本潤他)(2005年)有吉は「モノマネでは納得されないし、原作に近い人がやればいいっていうものではない。ルパン三世は小栗旬ではなく、体型的には矢部太郎(カラ [全文を読む]

ゲス&ベッキーを超えたのは?「応援したくないカップル」ランキング

しらべぇ / 2016年05月08日07時00分

「松本潤と井上真央」「べッキーとゲスの極み乙女。川谷絵音」「志田未来と神木隆之介」「上野樹里と和田唱」「益若つばさとセカオワFukase」「吉田羊と中島裕翔(Hey! Say! JUMP)」選択肢は以上の6択である。最下位を除いた第5位から順に紹介しよう。■20歳差のカップルがランクイン!第5位は先日、スクープされたばかりの上野樹里、和田唱(TRICERA [全文を読む]

意外と原作を知らない事も!?懐かしの“漫画原作ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月13日09時55分

堂本さんの金田一と同じように、『花より男子』の道明寺とつくし、といって思い出すのもやはり、ドラマ版『花より男子』の松本潤さんと井上真央さんではないでしょうか?井上さんが子役から女優へと開花したこの作品。漫画から出てきたような井上さんのビジュアルや性格描写は見事でした。原作に比べて少し眼力が強く、意思も強そうだった事が女子の支持を集めた要因かもしれません。 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

ドラマ編 上野樹里→井上真央「花より男子」 「『TBS版のだめ』頓挫のとばっちりで・・・」 石原さとみ→綾瀬はるか「世界の中心で、愛さけぶ」 「頭剃るのが嫌」で別スケジュールを優先!? 生き馬の目を抜く芸能界で、その役、その座を得られるかどうかはまさに死活問題。誰かの「代役」が回ってくるという運命のいたずらは、千載一遇のチャンスなのか、はたまた挫折のワナな [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(日曜午後8時~)最終回(第50話)が12月13日に放送され、視聴率は前週(第49話)の13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)よりダウンして、12.4%止まり。これで、全話平均は12.01%となり、2012年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)と同率で、仲良く、大河ドラマ史上ワーストタイの不名誉な記録に並んだ [全文を読む]

“有名美女の値段”乱高下ウラ事情を大公開!「大河低迷の井上真央は下落中」

アサ芸プラス / 2015年09月05日09時57分

人気が下げ止まらないのは、視聴率2桁維持がやっとの低空飛行が続く大河「花燃ゆ」(NHK)の主演・井上真央(28)だ。CMギャラ相場は最盛期の3分の1に下落したという。 ヒットすれば“大河効果”は絶大だが、過去にも「江」で主演した上野樹里が大河出演を境に表舞台から一時期姿を消したように、諸刃の剣とも言える。「実は、10月の秋ドラマ、その先の1月ドラマにも、低 [全文を読む]

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

井上真央主演「花燃ゆ」の視聴率惨敗も記憶に新しいNHK大河ドラマ。2016年は三谷幸喜が脚本を手掛け、いまやCMタレントとして認知されている堺雅人が真田幸村を演じる「真田丸」の出陣が決まっているが、早くも再来年、2017年の企画が発表された。 主演は柴咲コウ。タイトルは「おんな城主 直虎」。1500年代半ば、戦国時代に現在の静岡県浜松市にあたる遠江井伊谷の [全文を読む]

【大河ドラマ】『花燃ゆ』不振でNHKが井上真央を“戦犯”扱い…どぶろっくでテコ入れの大迷走

デイリーニュースオンライン / 2015年05月16日11時50分

4月には初のヒト桁に落ち込み、同ドラマの試写会見で主演の井上真央(28)が「主人公である私の力不足であるとしか言えない」と異例の謝罪コメントを述べたこともあった。 井上演じる主人公・文の兄・吉田松陰(伊勢谷友介)が亡くなり、18話から「新章」が始まったことで巻き返しを狙っているが空回り。主演の井上ばかりが責任を感じ、厳しい立場に追い込まれている。 歴史ファ [全文を読む]

井上真央、「公開謝罪」より屈辱だった女優としての原点

アサ芸プラス / 2015年05月12日09時59分

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」の低空飛行をめぐって、主演の井上真央(28)の周辺があわただしい。「いろいろな問題がありますが、主演である以上、私の力不足ですとしか言えない」 会見の場で、異例とも思える“主演女優の謝罪”に発展。この発言に視聴者からは「かわいそうだ」との声が上がり、発言を掲載したスポーツ紙にNHKが抗議するなど、火の手は広がるばかりだ。 好感度の [全文を読む]

井上真央『花燃ゆ』視聴率1ケタ転落に“史上最速”ペース……女優生命の危機へ!?

日刊サイゾー / 2015年02月03日00時00分

今回、開始1カ月でこの落ち込みようですから、1ケタ突入は避けられないでしょう」(芸能ライター) この由々しき事態で早くも心配されているのが、主人公・文を演じる井上真央の女優生命だ。 「『平清盛』で主演を務めた松山ケンイチは、すっかり“低視聴率俳優”のレッテルを張られ、その後、明らかに失速。かつて『セクシーボイスアンドロボ』『銭ゲバ』(共に日本テレビ系)と、 [全文を読む]

「真田丸」高畑裕太の代役・大山真志は「テニスの王子様」出演の長身イケメン!

アサジョ / 2016年09月08日09時59分

しかし、セレブ校に通う貧乏な女子高生という役が“上野ではイメージが違う”ということで、井上真央に白羽の矢が立ったのです。結果、井上の演技は高く評価され人気女優になりました」(女性誌デスク) 1991年の大ヒットドラマ「東京ラブストーリー」にカンチ役で出演した織田裕二も、実は緒方直人の代役だった。ドラマのオファーが来た時にスケジュールが一杯だったため、緒方サ [全文を読む]

知人殺された宮崎あおい、消えた上野樹里、独立騒動の井上真央……大河女優のジンクスに柴咲コウ戦慄!?

日刊サイゾー / 2016年05月27日20時30分

同作への酷評を受け、メンタル面に支障をきたしたなどと臆測を呼んだ」(芸能記者) また、昨年、視聴率低迷が話題となった『花燃ゆ』で主演を務めた井上真央は、一部スポーツ紙が報じた不可解な事務所独立騒動に揺れている。 「来年1月に独立すると報じられている井上ですが、CM契約が残る中での突然の出来事だけに、円満退社とは程遠そう。そんなジンクスもさることながら、単純 [全文を読む]

NHKウハウハ! 大河ドラマ『真田丸』、朝ドラ『とと姉ちゃん』の好調でBS契約が増加中!?

日刊サイゾー / 2016年05月05日19時00分

まず、大河ドラマだが、昨年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は全話平均視聴率12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、大河史上ワースト記録で惨敗を喫した。だが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は打って変わって快調だ。20%の大台を超えたのは、第2話(20.1%)の1度だけだが、初回から直近の第17話(5月1日)まで17週連続で15%以上をマークしてい [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

『平清盛』は17.3%、14年の『軍師官兵衛』(岡田准一主演)は18.9%、15年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は16.7%のスタートで、それらと比較すれば上々の発進といえる。 15年の『花燃ゆ』は、主人公が思想家・吉田松陰の妹・杉文(後の久坂美和)という極めて無名な人物。その上、主役の井上はトップ女優とはいえず、当初から視聴者の関心も低く、まったく盛り上が [全文を読む]

「ギャラが高くて数字が取れない」井上真央を待ち受ける大河の“後遺症”

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時59分

主演を務めたNHK大河ドラマ「花燃ゆ」が歴代ワースト視聴率を記録し、井上真央が女優人生最大の逆風に見舞われている。 井上といえば、ヒロインを演じたドラマ「花より男子」(TBS系)が映画化されるなど人気を集めて、売れっ子女優の仲間入り。その後も、ドラマや映画で活躍し、明るくさわやかなイメージで好感度も高いことから数多くのCMにも起用されてきた。 そんな井上が [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

現在放送中の大河ドラマ『花燃ゆ』では井上真央(28)が主役を務めているが、開始当初から視聴率の低迷が叫ばれており、柴咲もその二の舞になるのではと危惧する人もいるようだ。 『花燃ゆ』を含めたこれまでの大河ドラマ全54作中、女性を主人公(単独もしくは女優数人)の作品は10タイトルある。しかしここ数年に限っていえば、2008年に放送された宮崎あおい(29)主演の [全文を読む]

超豪華キャストの西島秀俊『流星ワゴン』 低迷・批判殺到で、TBSが“ステマ記事”連発中!?

日刊サイゾー / 2015年01月30日11時00分

1月ドラマの初回視聴率は、井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が1位で16.7%。杏と長谷川博己の『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が2位で14.8%。次いで3位は、沢村一樹の医療ドラマシリーズ『DOCTORS 3』(テレビ朝日系)が14.6%だった。 『流星ワゴン』は8位で、悪いとまでは言えないが、香川照之、井川遥、吉岡秀隆という [全文を読む]

井上真央 女優としてだけでなく“カラダ”も大人の女性へ成長(1)大河ドラマ不振も周囲の評価は上々

アサ芸プラス / 2015年01月20日09時56分

大河ドラマの主役に抜擢された井上真央(28)。子役から着実にステップアップして、11年には紅白歌合戦の司会まで務める国民的女優に。さらにカラダも大人の女性へと成長していた! 1月4日にスタートしたNHK大河ドラマ「花燃ゆ」。大沢たかお(46)、伊勢谷友介(38)、東出昌大(26)ら豪華出演者が脇を固める中、井上は幕末の長州藩士で思想家、吉田松陰の妹・文役を [全文を読む]

綾瀬はるか、織田裕二… 芸能界「代役からブレイク」の歴史

NEWSポストセブン / 2013年05月31日16時00分

そこで、民放ワイドショーやスポーツ紙でも活躍中のベテラン芸能記者3人が、その裏事情を明かします! A:まずは、なんといっても『花より男子』(TBS系、2005年)の井上真央(26才)だよ。 B:当初、上野樹里(27才)主演で人気コミック『のだめカンタービレ』のドラマ化を進めてたけど、ストーリーが原作とだいぶ違ったことで、原作者からNOと言われ、一度はお蔵入 [全文を読む]

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