小泉今日子 堀ちえみに関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

松田聖子に河合奈保子、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、薬師丸ひろ子……。『あまちゃん』でも描かれ、今、改めて脚光を浴びている80年代の芸能界。それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「松本伊代」(1)いつもより大人なライブになりそう

アサ芸プラス / 2017年02月07日12時57分

同年の新人賞レースを争ったことから堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優らと「花の82年組」と呼ばれる。84年10月より「オールナイトフジ」(フジテレビ系)の司会を務める。93年、B21スペシャルのヒロミと結婚。その後2男の母に。2005年、早見優・堀ちえみとママドルユニット「キューティー★マミー」結成。16年10月、デビュー35周年記念コンサート「やっぱ [全文を読む]

50才でも自然体の小泉今日子「加齢は劣化ではなく変化」

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

小泉今日子が今年2月4日、ついに50才になった。そんな彼女の誕生日に合わせて発売された不定期刊行のカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビット刊)は、出版不況と言われるなか、あっという間に完売した。今回の大目玉は〈みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子〉と題した大特集。小泉がすっぴんで自宅を公開した表紙のほか、母・由美さんが初めてメディアに登場するなど [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】きゃりーぱみゅぱみゅの“聖子ちゃんカット” 「超絶きゃわいい!」と大反響

TechinsightJapan / 2016年12月28日13時40分

一般人だけでなく彼女より後にデビューした小泉今日子、堀ちえみ、石川秀美、早見優ら「花の82年組」女性アイドルも、デビュー当時はこぞって“聖子ちゃんカット”だったものだ。日本中の女の子が夢中になった“聖子ちゃんカット”は、「顔の造作を選ばず、万人に似合う」素晴らしい髪型とまで言われていた。 この“聖子ちゃんカット”を、現代風にして挑戦したきゃりーぱみゅぱみゅ [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

彼女は小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美ら、大手芸能プロダクションやレコード会社が「聖子に続け!」とばかりにイチオシを揃えた「花の82年デビュー組」の一人。前年10月にデビューしていた松本伊代も、この中に含まれている。 新人賞は熾烈な争いで、デビューの年、中森明菜だけが無冠に終わっている。その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松 [全文を読む]

<放送作家40年・日本コント史の裏側>「ひょうきん族」と「全員集合」は視聴率争いなどしていなかった

メディアゴン / 2016年04月08日07時40分

「たのきん全力投球」(TBS・1980〜1983)や小泉今日子、松本伊代、堀ちえみがメインの「パリンコ学園No.1」(TBS・1982〜1983)が代表番組であろう。コントはよく練れたものだったが、視聴率は取れなかった。その頃から言われ出したのは、「もうコントでは数字は取れないよなあ」と言うことであった。コントだけ書いていたバラエティの作家は、もっと大きく [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

明菜と同じく「花の82年組」だが、実は小泉今日子(50)はレコ大新人賞の5人の枠に入れず、当初は乗り遅れた形であった。 髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまり [全文を読む]

「声優アニメ出演本数ランキング!」11本増の細谷佳正を抑え、堂々の首位に輝いたのは2年連続のあの人!! では、女性は!?

おたぽる / 2015年12月29日11時00分

堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜などを送り出した“花の82年組”の再来なのか。 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

複雑に絡み合う人間関係!?記憶に残る“ドロドロ系ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月25日09時55分

小泉今日子さん主演の、亡くなった実母に実父の病死と経歴を知らされ、祖母、叔母に親族と認めさせるために奮闘する“薄汚ェシンデレラストーリー(劇中から引用)”『少女に何が起ったか』。真夜中に別の顔となり、真面目な少女が不良少女に変身する『ヤヌスの鏡』。私利私欲や見栄、嘘から取り違えられてしまった女の子の運命を描いた『乳姉妹』など、もうその設定だけでドロドロと [全文を読む]

フリーアイドル歴23年の宍戸留美が明かす「事務所に所属しない」という芸能界サバイブ術とは

おたぽる / 2015年08月22日14時00分

――確か、昔のインタビューだとキョンキョンに憧れて……って読んだ記憶があるんですが?宍戸:それはアイドルとしての立場での目標を聞かれた場合、あえていうなら小泉今日子さんということですね。当時からアイドルって寿命が短いと思っていたんで、長く続けるには女優さんの方がいいと思っていたんです。今は小泉さんもアイドル的キラキラ感を残しつつ本格的な女優さんですよね。― [全文を読む]

鈴木杏だけじゃない、「芸能界ピンチヒッター物語」(6)金八先生、カンチ…あの名作は代役だった!

アサ芸プラス / 2015年03月18日17時59分

「最初、彼女が演じた松本千秋は、同じ82年組の小泉今日子にオファーされました。しかし、キョンキョンが多忙だったため、堀が代役に。その際、『ドジでノロマな亀』という設定に変更されました」(芸能デスク) 織田裕二の出世作なのが、「東京ラブストーリー」(91年・フジテレビ系)。当初は、同じ月9の「同・級・生」で実績のある緒形直人がキャスティングされていた。「とこ [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

松本伊代、小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美が並び「花の82年組」と呼ばれた。 やがて明菜は、いち早くアーティスト性を打ち出していく。シングルとほぼ同じペースでアルバムを発売し、島田の記憶では最初の1年で100曲を明菜のために用意した。 「デビューイベントを豊島園でやって、その司会を徳光和夫さんにお願いした。徳光さんが『この子、絶対にスターになるよ!』 [全文を読む]

早見優語る「花の82年組」アイドルたちのママ交流

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

なかでも82年は、アキの母親を演じた小泉今日子(47)、中森明菜(48)、石川秀美(47)、シブがき隊などを輩出し「花の82年組デビュー組」と呼ばれる存在だった。そんな「花の82年組」が同窓会を開いているという情報を本誌はキャッチした!「会うと一瞬にして、高校生のころに戻っちゃいますよ(笑)」と語ってくれるのは、「82年組」の早見優(47)。 今も仕事をす [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、中森明菜、小泉今日子、早見優が新人賞レースを争い、秀美も、後に夫となる薬丸裕英がいたシブがき隊も輪の中にいた。 秀美は同年の4月に「妖精時代」をリリースする。作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考 [全文を読む]

【ウラ芸能】石野真子、NHK紅白見えた?!

NewsCafe / 2013年07月09日12時00分

ああ、NHKとしては、朝ドラ『あまちゃん』人気を支えた小泉今日子(47)を紅組司会にするって話か」記者「往年のアイドルを引っ張り出そうという動きがあるみたいなんです。小泉に加えて今、名前が挙がっているのが石野真子(52)です」デスク「たまにドラマにゲスト出演してるのを見る程度だぞ」記者「6月に3年ぶりのアルバム『しあわせのレシピ』をリリースしたんですが、今 [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(8)「歌の前にぶどうの一気食い」

アサ芸プラス / 2013年04月09日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、石川秀美、中森明菜、小泉今日子、早見優──そして男性陣では「シブがき隊」がデビューし、ランキングを競った。 フックンの愛称で親しまれた布川敏和は、同年の5月20日に「NAI・NAI16」(82年5月)で初登場した瞬間を鮮明に記憶している。 「ちょうど初主演の映画を撮っていて、ロケ先の伊豆から中継。小さい頃から家族で観ていた番組だし、メン [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

また、「ドジでノロマな亀」のフレーズが流行した大映ドラマ「スチュワーデス物語」も、主演は小泉今日子(46)が演じる予定だったが、多忙を理由に断念。「同じ82年組の堀ちえみ(45)にお鉢が回って、奇想天外なストーリーと、堀の“ドジでノロマ”な役作りが絶妙にマッチし、ドラマ界に名を刻む作品となりました」(芸能記者) [全文を読む]

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