ローラ 滝沢カレンに関するニュース

【エンタがビタミン♪】滝沢カレンは“ローラ”の再来? 『アメトーーク!』で絶賛される

TechinsightJapan / 2017年04月14日12時41分

これらの発言に、ツイッター上では「滝沢カレンの位置、数年前のローラが居たところ」「滝沢カレンって、ローラ以来の逸材」などの声が見受けられる。確かに2011年8月に放送された“芸人ドラフト会議”では、千原ジュニアが演者としてローラを指名していた。彼女もファッション誌の専属モデルからタレント活動に力を入れ始めたのが2010年、そして2011年にはバラエティ番 [全文を読む]

怪しげな日本語を操るモデル・滝沢カレンは計算づくなのか!?

アサジョ / 2015年11月07日09時59分

この日の昼には「徹子の部屋」(テレビ朝日系)にローラが登場し、黒柳徹子を相手に安定したタメ口を発揮したばかり。その記憶も鮮やかなうちに滝沢が、丁寧語を交えて意味不明な言い回しを連発したことで、ネット上では「ローラの数百倍おもしろい」と話題になったのだ。両方の放送を観た女性誌ライターが語る。「お昼のローラさんは、黒柳徹子さんが相手でも変わらないマイペースに [全文を読む]

滝沢カレンの“不思議な日本語”が、なぜかハマる!?

日刊大衆 / 2017年05月08日11時05分

モデル系のハーフタレントとしては、ローラ(27)以来のブレイクじゃないでしょうか」(放送作家) 今やテレビで見ない日はない滝沢カレン。カタコト語でそのまま突っ走ってもらいたい。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】滝沢カレン 『歌うま王座』で審査員「一緒に立って歌いたがりたかったです」

TechinsightJapan / 2016年05月22日11時20分

彼女は「しゃべらなければカワイイ」とも言われるが、モデルのローラがタメ口で注目を集めたようにそのしゃべりが滝沢カレンのオリジナリティーであり面白味でもある。 ただし、しゃべりだけでなない。『HELLO HAPPY TOMORROW|KARWEN TAKIZAWA OFFICIAL BLOG』で綴られる文章も同様に不思議な場合がある。『歌がうまい王座決定戦2 [全文を読む]

また出た! 支離滅裂ハーフモデル・滝沢カレンはバラエティーで通用するか?

messy / 2015年09月09日15時00分

ローラ(25)や水沢アリー(24)などタメ口キャラのモデルはすでに存在するが、敬語を使いつつも日本語がたどたどしい日本育ちのハーフモデルというのは新ジャンルだ。 それにしても、かつては「本職:モデル」の美しいハーフ女性がバラエティー番組に出演しても、キレイどころとしての役回りが多かったものだが、ずいぶん様相が変わった。今やハーフモデルバラエティーで自在に喋 [全文を読む]

おバカハーフ・滝沢カレン 3種類のボケを繰り出す破壊力

NEWSポストセブン / 2016年02月19日16時00分

クールビューティーな見た目と発言のギャップやハーフモデルという意味では、ローラさんやダレノガレ明美さんに近いとも言えますが、2人が失礼キャラであるのに対して、滝沢さんは「敬語で話そうとするけどうまくいかない」真面目キャラ。誰かをおとしめるような笑いではないので、家族で見られる安心感もあります。 あの明石家さんまさんが「それどういうこと?」、浜田雅功さんが [全文を読む]

不倫騒動で「タレントとして死んだ」ベッキー…早くもポスト・ベッキー争い?最有力は?

Business Journal / 2016年01月09日07時00分

まず、出番が増えると思われるのが、同じくバラエティが主戦場のローラやダレノガレ明美です。ベッキーはMCとしても活躍していましたが、司会力に定評のあるホラン千秋やSHELLYがその代役を務めることも考えられます。 また、政治オタクとして知られる春香クリスティーンは、7月に予定される参議院議員選挙に向けて出番増加が予想されていたところに、“ハーフ枠”がひとつ空 [全文を読む]

フォーカス