女性 植松聖に関するニュース

相模原障害者施設大量殺傷事件・植松聖容疑者を変えた? “大麻中毒”ヘルス嬢の存在

日刊サイゾー / 2016年07月29日21時00分

この女性は、植松容疑者と「大麻」と「入れ墨」の共通点があるという。 「4年ぐらい前に付き合っていた女性がいて、顔は若い頃の鈴木京香さんに似た感じでした。彼女がキャバクラに勤務していて、その店で知り合ったそうですが、そのあとで植松が『横浜のヘルスで働いてる』と、風俗嬢になったことを明かしていました」 こう話すのは植松容疑者の元友人で、のちに「貸したものを返さ [全文を読む]

名古屋で拳銃立てこもり逮捕のイタリア人「大麻解禁運動家」だった?

日刊サイゾー / 2017年08月30日23時30分

「名古屋中心に大麻解禁運動をしているレゲエダンサーの女性が、逮捕されたイタリア人と一緒にいるところを目撃されていたんです。でも、イタリア人が逮捕された途端、彼女は『あれは人違い』って言い出しました。名前もメリスって呼んでいたので同一人物だと思うんですけどね」(女性を知るクラブ経営者) カルロ容疑者は8月23日、自室ベランダで銃を片手にわめき散らす騒ぎを起 [全文を読む]

相模原障害者施設大量殺傷事件「植松はヒーロー」とツイートした人物の“生の声”を聞いた

日刊サイゾー / 2016年08月05日21時00分

数年前、重度の知的障害者に顔面をカッターで傷つけられ、いまも鼻の下からアゴにかけて傷跡が残る20代女性は「心情的に、どうしても植松容疑者を支持してしまう」と語っている。 女性は通勤途中に知的障害者の男性が泣きながら歩いているのを見かねて声をかけたところ、カッターで顔を切られた。しかし、男性は「心神喪失者の行為は、罰しない」などと規定される刑法39条に沿った [全文を読む]

相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(2)大学デビューで墨を入れる

アサ芸プラス / 2016年08月05日05時53分

「自宅前の路上にゴザを敷いて、海パン姿になってビキニを着た女性と体を日に焼いていました。背中には般若の入れ墨があって驚きましたね」 高校時代から一転、大学生になってから髪の色を染め、服装も派手になった。高校の同級生が明かす。「グループの仲間が次々と入れ墨を彫ったので、まねして始めました程度のものです」 きっかけは薄弱だったが、以来どっぷりと入れ墨の魅力にハ [全文を読む]

相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(1)10分で10名を刺殺した殺意

アサ芸プラス / 2016年08月04日05時53分

バスケ部に所属していて、自宅の前の石垣に向かってパスをしたり、ドリブルの練習をしていました」(近隣住民) 高校時代には、交際相手の女性とデートする姿も目撃されている。「家の周りで、彼女と手をつなぎながら散歩している様子を何度か見ました。女性は黒髪で清楚な雰囲気。植松も短髪で『爽やかカップル』という感じでしたね」(中学の同級生) [全文を読む]

170万年前の女性 歩けなくても栄養過多だったのはなぜか

NEWSポストセブン / 2016年09月26日16時00分

この付近で、170万年前のホモエレクトスの女性の骨が出土している。通称トゥルカナ婦人と言われている。 その骨には、足に奇形があった。歩けなかったようだ。さらに、その骨を調べると、ビタミンA過剰症だとわかった。魚の臓物などを多く食べたことで、ビタミンAなどの栄養が過多になった可能性が高い。車いすもない時代、歩けない女性がなぜ栄養過多になっていたのだろう。 [全文を読む]

新証言!私は植松聖と「黒幕」に「第2の大量殺人」を持ちかけられた(2)凶行直前に周囲を探した理由

アサ芸プラス / 2016年08月22日05時53分

「A4用紙約20ページで、表紙には『三か月計画書』というタイトルと、安楽死を連想させるように、外国人女性がベッドで目をつぶり、家族に囲まれている写真がありました」 その中身をじっくり読ませてもらえる許可が下りたのは、3回目(7月7日)に会った時だ。「表紙をめくると、大島理森衆院議長に送った手紙の縮小版と、障害者福祉を管轄している厚生労働省に送る予定の手紙が [全文を読む]

相模原45人殺傷事件「容疑者の母」は血まみれホラー漫画家

WEB女性自身 / 2016年08月03日06時00分

ある少女が母親の実家に泊まると、枕元に女性が現われる。「真っ赤なワンピースを着た血まみれの女の人が 」というフレーズとともに、肩や額から血を流している女性が、ニヤッと笑いながら少女を見つめ、次の瞬間フッと消え去ってしまう という内容だ。 「お母さんは少女向けの作品をおもに描いていて、自宅に仕事部屋があり、編集者が来ていたようです。また、お父さんが乗る車は [全文を読む]

相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(3)「津久井やまゆり園」での勤務態度

アサ芸プラス / 2016年08月06日09時53分

3年前まで植松容疑者と一緒に遊んでいた女性が振り返る。「当時はクスリをやっていた話は聞いたことはありません。グループの中ではお笑い担当でしゃべりがうまく、ノリノリで場を盛り上げていました」 植松容疑者が通っていた相模原市内のクラブのスタッフもこう語る。「最後に来たのは、3年ほど前。ここはセキュリティチェックが厳しいので、大麻を持ち込んでいたらすぐにわかりま [全文を読む]

【相模原19人刺殺】ニュースは決して報じない! 戦後最悪の殺人鬼・植松容疑者があぶり出した日本の最暗部

tocana / 2016年07月29日08時00分

現在、都内の某施設で働く女性が匿名を条件に内情を明かす。 「事件現場となった施設は相模原から徒歩40分の距離の山奥にある。それが何を意味するか? 言い方は悪いですが、隔離施設です。都内のほかの施設で手に負えなくなった方々が最終的にそこに入ります。ひとりでは食事や排泄もできず、寝たきりで意思疎通できない方も多くいる。職員の気苦労は相当です」 日本の障害者ケア [全文を読む]

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