森川葵 いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまうに関するニュース

『写ルンです』発売30周年コラボ企画第1弾! 人気若手女優・森川葵を『写ルンです』で撮影!

PR TIMES / 2016年04月09日10時20分

第1回は、ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)や映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」(6月25日公開)などの話題作に出演し、注目を集める女優・森川葵が登場。撮影は、“今を記憶する”というコンセプトのもと、現在、大規模な再開発工事によって、その街並みが大きく変わりつつある渋谷駅周辺で行われ、森川葵“ならで [全文を読む]

注目の美少女・森川葵は友達がひとりいればいいタイプ? 「今年はちょっと頑張って元気に生きよう!って」

週プレNEWS / 2016年03月31日16時00分

3月26日(土)より、一風変わった映画が公開されている――それが、小関裕太×森川葵(あおい)主演の青春ダブルアングルホラー『ドロメ』(内藤瑛亮監督)だ。 男子校と女子校の演劇部が合同合宿中に度重なる怪奇現象に見舞われるというホラー映画だが、ダブルアングルという通り、「男子篇」「女子篇」の2作品が同時公開され、同じ時間軸を別々の視点から描くという新しさでも話 [全文を読む]

坂元裕二が展開する徹底的な弱者目線 キャスティングも攻めた月9『いつ恋』に期待

ソーシャルトレンドニュース / 2016年01月25日15時42分

主演の有村架純以外にも、『ごめんね青春!』で注目を集めた森川葵や、4月からの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主役が決まっている高畑充希、園子温監督『愛のむきだし』などで評価の高い「AAA」の 西島隆弘などが名を連ねる。さらにはメインの六人以外も、西島と同じく園子温作品で注目を浴びる若手女優・桜井ユキ、舞台で評価の高い浦井健治など、次世代を担うであろう俳優の [全文を読む]

有村架純主演で話題の月9ドラマ主題歌を手嶌葵が生披露

dwango.jp news / 2016年01月15日19時18分

13日、都内で『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』第1話の完成披露試写会&舞台挨拶が行われ、“いつ恋”が誇るキャスト陣――有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎が登壇し、イベントの最後に主題歌を担当した手嶌葵が登場し「明日への手紙」を歌唱した。キャストに見守られながら、ドラマの映像をバックに歌唱をし、ドラマとリンクした楽曲の世 [全文を読む]

「遺産相続弁護士」森川葵、衣装が可愛すぎて顔が全然覚えられない!?

アサジョ / 2016年07月22日18時00分

三上博史主演のドラマ「遺産相続弁護士 柿崎真一」(日本テレビ系)に、新米弁護士役で出演している女優の森川葵が可愛らしいと話題になっている。本作での森川は、毎回4着以上の衣装を身につける変幻自在ぶりを発揮。衣装のテイストは様々だが、どれも似合っていると評判なのだ。女性誌のライターがこう評価する。「ワンピースを着ているシーンでは大人っぽい紺色や黒系から、緋色に [全文を読む]

広瀬すず、波瑠、西内まりや…旬の若手女優を続々輩出するSeventeen専属モデル

日本タレント名鑑 / 2016年06月03日10時55分

森川葵、新川優愛ら近年の“ミスセブンティーン”からも逸材が続々 近年では、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の東北弁少女役などで人気の森川葵さんは2010年にミスセブンティーンに選ばれ、昨年まで専属モデルを務めました。また女優活動のほか、『王様のブランチ』のアシスタントMCとしても人気の新川優愛さんは『ミスセブンティーン2011』。 [全文を読む]

森川葵 最新ホラー映画は「逃げられないほど怖いです」

WEB女性自身 / 2016年04月08日06時00分

地方から上京し、ひたむきに生きる若者たちの青春群像、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)では、小夏役を好演した森川葵(20)。恋愛や仕事、将来のことなど、不安や悩みを抱えながらも懸命に生きる東北弁の小夏を、せつなくもまぶしく演じ切った。 この春からは人気トーク番組『A-Studio』(TBS系)の笑福亭鶴瓶のアシスタント [全文を読む]

森川葵、女優として大切にしていることは「普段の生活」

Movie Walker / 2016年03月28日16時57分

作品が変わるたびに同一人物とは思えないほど変貌を遂げ、観る者にまったく異なる印象を与える女優・森川葵。フジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」での小夏役も記憶に新しいところだが、小関裕太と共に主演を務める最新映画『ドロメ【男子篇】』『ドロメ【女子篇】』(公開中)では、ドロの化け物の恐怖に直面する弱気な少女・小春役を好演している。 [全文を読む]

森川葵、手嶌葵の切ない歌声に「何回聴いてもすてき」

Smartザテレビジョン / 2016年03月08日22時33分

温かい雰囲気に包まれる中、イベント終了…と思いきや、ステージには市村小夏を演じる森川葵が登場。ドラマの主要キャストで、今をときめく若手女優のサプライズ登場に、観客からは大きな歓声が巻き起こった。 生で「明日への手紙」を聴くのはこれで3度目だという森川は「何回聴いてもすてきなんですよ!」と興奮した表情で登場した森川。福岡でのイベントということで、ドラマの中 [全文を読む]

「月9」で森川葵に公開処刑!有村架純の“巨顔”がモロバレに!?

アサジョ / 2016年03月02日09時58分

「共演している高畑充希と並んでもそんなに有村の顔の大きさは目立ちませんが、もう1人の共演者である森川葵とはそうはいかない。森川と並んでしまうと有村の“巨顔”がモロバレになってしまう。第2章では森川の出番が増えるため、制作サイドはできるだけ有村と森川との“並び画”を撮影しない配慮をしているそうです」 これまでも有村は、ヘアスタイルやマフラーで頬を隠し“小顔作 [全文を読む]

<若者いじめの現実を描く>ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に期待

メディアゴン / 2016年03月02日07時30分

有村架純さんと高良健吾さんを中心に高畑充希さん、西島隆弘さん、森川葵さん、坂口健太郎さんの6人の若者の群像劇なのですが、このドラマの背景設定には脚本家の徹底的な意志が貫かれているように受け取れます。有村架純さんは北海道のさびれた町で女手ひとつで育ててくれた母を亡くし、恩ぎせがましい養父と寝たきりの養母と暮らしているという役どころ。ドラマはいきなりのようにシ [全文を読む]

『いつ恋』音はなぜドラマ名を口に? 脚本家・坂元裕二が描く「リアリズム」と「ドラマの嘘」

リアルサウンド / 2016年02月22日07時10分

練の恋人・日向木穂子(高畑充希)、練に片思いをしている杉原音(有村架純)、同じ介護施設で働いている音のことが好きな伊吹朝陽(西島隆弘)、練と同郷の幼なじみで練のことが好きな市川小夏(森川葵)、小夏の恋をかなえてあげたい中條晴太(坂口健太郎)。 ふとした偶然から、静恵おばあちゃん(八千草薫)の家に、練たち6人がそろう。はじめは楽しく食卓を囲んでいた練たちだが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】高畑充希「すきな人たち」 “新月9”共演者ショット公開

TechinsightJapan / 2016年01月19日12時01分

男女6人の複雑な恋愛模様を描く同ドラマ、主要キャストは高畑をはじめとして主人公を演じる高良健吾と有村架純、他にも坂口健太郎や森川葵、AAAの西島隆弘と全員が20代である。年齢が近いこともあるのだろうか、6人は自然な笑顔で仲の良さを感じさせ、フォロワーからは「素敵な写真」「メンバー最高すぎ」と称賛の声が寄せられた。 また第一話の放送終了後は同局のバラエティ [全文を読む]

森川葵はただの“個性派女優”ではない 『いつかこの恋を〜』で期待される役者としての地力

リアルサウンド / 2016年01月17日07時00分

森川葵といえば、風間志織監督の『チョコリエッタ』では、進路調査に「犬になりたい」と書いた宮永知世子役で丸坊主姿を披露し、加藤綾佳監督の『おんなのこきらい』では、自らをカワイイと公言して憚らないキリコ役を務めるなど、個性的で強烈なキャラクターをたくさん演じてきたイメージがある。 参考:森川葵、『監獄学園─プリズンスクール─』で見せる暴力的な演技はなぜ魅力的な [全文を読む]

童貞ホイホイ?モテ女子を演じた森川葵の可愛い言動まとめ

Movie Walker / 2016年01月14日15時01分

ここでは、森川葵が演じたモテ系女子・ひろ美に注目し、童貞を勘違いさせまくる可愛い言動の数々を紹介したい! 大助の同級生であるひろ美は、笑顔がキュートな女子高生。誰にでも分け隔てなく接する優しい性格で、大助にとってはまさに天使のような存在だ。ひろ美の可愛さにジ~ッと見惚れている大助に気付いても、嫌な顔せずにスマイルで応えてみせたり、おやつを気兼ねなく分けてく [全文を読む]

“月9”有村架純と森川葵、新宿駅前にサプライズ登場

Smartザテレビジョン / 2016年01月12日07時30分

1月11日、東京・新宿駅東口新宿ステーションスクエアに、1月クールの月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)に出演する有村架純と森川葵がサプライズ登場した。 この日、朝11時から夜6時の間に同ドラマに出演する有村、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎の等身大パネルが設置された。 “等身大パネルと一緒に写真が撮れる [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

岡田惠和脚本・峯田和伸主演の『奇跡の人』や安藤サクラ主演の『ママゴト』、そして森川葵主演の『プリンセスメゾン』と、心に染みる作品ばかり。独特な絵柄の原作をマンガチックな表情と仕草で再現した森川は、作品によってまったく違う印象になるのが驚かされる。『富士ファミリー』『百合子さんの絵本』『キッドナップ・ツアー』など、単発ドラマも強かった。■2016年の潮流は「 [全文を読む]

森川葵、NHK初主演で大ブレイク間近! 二階堂ふみと同じく「メジャーに移行」で成功か

メンズサイゾー / 2016年09月02日18時30分

若手人気女優の森川葵(21)が、10月25日にスタートするNHK・BSプレミアムのドラマ『プリンセスメゾン』(毎週火曜/後11:15)で主演を務めることになった。 同作は小学館の無料漫画サイトで連載された同名コミックを原作に、森川演じる26歳の主人公・沼越幸が「マンション購入」を目標に生きる姿を描く。居酒屋で働いている主人公は年収250万円で結婚の予定もな [全文を読む]

塩顔男子・坂口健太郎に「俺も好きな顔」と迫った大御所おじさん

messy / 2016年04月19日22時00分

今年の1月クールの月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)では、飄々としたチャラい感じの男子(中条晴太)を演じながら、ずっとひとりの女子(森川葵扮する市村小夏)に片思いしている姿が印象的だった。 小夏ちゃんには他に好きな人(高良健吾扮する曽田練)がいて全然振り向いてもらえないものの、晴太くんの不器用な一途さ&さりげない優しさ [全文を読む]

『いつ恋』最終話はなぜ“ファミレスでの会話劇”で幕を閉じた? 脚本家・坂元裕二の意図を読む

リアルサウンド / 2016年03月28日06時10分

劇団の衣装作りに参加することで新しいスタートを切った市村小夏(森川葵)は、今まで支えてくれた中條晴太(坂口健太郎)と恋人となる。 どれもとってつけたような結末だ。しかし、ここは役者の名演と映像の力で何とか乗り切ったように見える。物語の尻つぼみ感は否めない。だが、そんな欠点を補うくらい、北海道までやってきた練が音とファミレスで再会する場面は素晴らしかった。 [全文を読む]

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