視聴率 ヒルナンデス!に関するニュース

『いいとも!』はやっぱり終了!? 『ヒルナンデス!』の快進撃でお昼の勢力図が大変化

日刊サイゾー / 2012年02月29日08時00分

昨年春の番組スタート時には、前番組だった『DON!』より視聴率を下げてしまい、不安視する声も少なくなかったが、裏番組の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『ひるおび!』(TBS系)を抜くことも増え、2月上旬にはついに時間帯トップを獲得するまでになった。 『ヒルナンデス!』人気の理由は、企画なのだろうか、出演者なのだろうか、また別の理由があるのだろうか。あ [全文を読む]

日テレ・水卜麻美、スッキリMC就任で激変する”朝の情報番組”の勢力図

デイリーニュースオンライン / 2017年08月25日11時42分

昨今はタレントの大きなスキャンダルが多いため、タレントを起用して万が一騒動を起こした際、対応が面倒であることも理由の一つでしょう」(前出・芸能関係者) また水卜の就任や菊川の卒業により、朝の情報番組の視聴率事情も大きく変わってくると予想されている。 「水卜はとにかく数字を持っているアナウンサーです。これまで民放では『スッキリ!!』『とくダネ!』そして『羽鳥 [全文を読む]

帯番組刷新・枠移動・単発枠廃止で"タテの流れ"強化、ワイド化・定時化の動きも - 民放テレビ10月改編、各局の思惑は

マイナビニュース / 2017年09月08日05時00分

タイムシフト(録画)視聴率が発表されるようになって1年弱が経過した中で、各局のタイムテーブルからは、リアルタイム視聴の促進をより図るため、"タテの流れ"を意識した思惑が浮かび上がってくる。○日曜夕方好調のテレ朝がとった策は…視聴率3冠王をひた走る日本テレビは、好調のゴールデン(19~22時)・プライム(19~23時)の新番組が連続ドラマのみとなった一方、同 [全文を読む]

『スッキリ』『ヒルナンデス!』大幅刷新で平日帯番組強化 - 日テレ10月改編

マイナビニュース / 2017年09月05日14時57分

最近この時間帯の視聴率は、テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』、フジテレビ『とくダネ!』に次いで3番手になる日も多いことから、「よりスッキリした番組に変身」するべくリニューアルを行う。『ヒルナンデス!』や、特番『ダイエット・ヴィレッジ』などで見せていた、近藤と水卜アナの相性の良さにも期待だ。 そして、水卜アナが6年間担当した『ヒルナンデス!』(毎週月~金 [全文を読む]

“スマスマ”が上位独占! 2016視聴率&視聴熱ランキング

Smartザテレビジョン / 2016年12月09日06時00分

12月12日(月)発売の週刊ザテレビジョンお正月特大号では、’16年のテレビ界を振り返るべく、「2016年間視聴率ランキング」を掲載。さらに、ザテレビジョンが立ち上げた新指標“視聴熱”(※注1)についても、1年間のデータを集計して「2016年間視聴熱ランキング」を発表している。ドラマ部門、バラエティー部門、それぞれの上位5番組は以下の通り。■ 2016テレ [全文を読む]

芸能界の露骨すぎる“忖度”の実態

デイリーニュースオンライン / 2017年08月23日08時05分

特に視聴率をとれる人気タレントや女優、俳優を抱えたり、テレビ局への“おもてなし”をしたりできる事務所は、自然と権力が増していく傾向。事務所とテレビ局の主従関係が出来上がっている。だから事務所とモメ事を起こしたタレントは、すぐに干される。またタレントにスキャンダルが発覚すれば、所属する事務所との関係によって、テレビ局は忖度や規制の度合いを変えることもあるだろ [全文を読む]

【ウラ芸能】日テレ「ヒルナンデス」カップルたちのゆくえ

NewsCafe / 2015年07月05日15時00分

NEWS・手越祐也(27)とAKB48・柏木由紀(23)のエロ顔抱擁写真みたいな、これは!!って写真じゃないんじゃないか」記者「去年の秋からボクシングを始めた横山が、ダイエットが必要な水トの面倒を見ているだけという感じがします」デスク「2人は昼の番組『ヒルナンデス!』で一緒に食レポしているし、仲良しぶりは分かるけど、実際はどうなんだろね」記者「横山は同じ関 [全文を読む]

「今年いっぱいは継続予定」! 『いいとも!』終了を間際で止めたタモリ

サイゾーウーマン / 2013年03月04日13時00分

打ち切り説が流れる要因には、タモリが高齢になったことや、スタート当初は不調だった『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)が巻き返し、視聴率で『いいとも』が負ける日が多くなったことなどが挙げられていた。 しかし番組は12年3月以降も続き、4月には名物コーナー「テレフォンショッキング」の「友達の輪」こと、電話をつないでのお友達紹介システムがなくなり、番組で指定された [全文を読む]

タモリもやる気ゼロ......『笑っていいとも!』テレフォンコーナー改新の断末魔

日刊サイゾー / 2012年04月14日08時00分

「とにかく、ここ数年は視聴率が低迷し、平均5~6%台に落ち込んでいる。今年2月7日に日本テレビ系の『ヒルナンデス!』が7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で初めて同時間帯のトップに立ったが、それ以前から『いいとも』は同番組どころか、他局の後塵も拝していた。以前は、曜日ごとに趣向を凝らしたコーナーを考えていたが、最近は頭打ちで、曜日レギュラーの入れ替えも [全文を読む]

CMもドンピシャ 『やすらぎの郷』にかけるテレ朝の決意

NEWSポストセブン / 2017年05月14日07時00分

そして『緊急取調室』と、シリーズドラマを多数、持ち、安定した視聴率をキープしているのがテレビ朝日のドラマ。「名物プロデューサー」と呼ばれるスタッフや、「おもしろいものを作る」「センスがいい」と評判の演出者が社内に増えてもいて、年に2回、行われる記者との懇親会では、“ドラマ班”が集まるテーブルに、もっとも人だかりができているように思う。 4月初旬に行われた懇 [全文を読む]

お昼の象徴「笑っていいとも!」司会者交代はあるのか

NewsCafe / 2013年08月22日12時00分

その理由としては、タモリが高齢になったこと、スタート当初は不調だった「ヒルナンデス!」(NTV系)が視聴率を伸ばしていることなど、様々な憶測が飛び交っている。なかでもメディアを騒がせている要因は"仕様変更"だ。名物コーナー「テレフォンショッキング」は"友達紹介システム"から"日替わりゲスト登場"に変わるなど、番組が大胆なリニューアルを開始。先月には司会のタ [全文を読む]

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