宮沢りえ 薬師丸ひろ子に関するニュース

名場面の数々に感涙!「角川映画祭」予告編解禁

Movie Walker / 2016年05月24日17時00分

巨匠・市川崑監督の『犬神家の一族』に始まり、昭和時代終了の1988年、宮沢りえの映画デビュー作『ぼくらの七日間戦争』までの傑作映画48本を一挙上映する「角川映画祭」の予告編が解禁された。 「誰にでも忘れられない物語がある」をキーワードに、数々の名作から伝説のアイドル、スター、豪華俳優陣の印象的な名シーンがちりばめられたこの予告編。青春映画の傑作『セーラー服 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないのは「おニャン子クラブ」の登場である。まるで放課後のクラブ活動のような素人ノリは、80年代というライトな時代だからこそ大ブームになりえたのだろう。グループだけでなく、次々とメンバーがソロデビューを飾り、ほとんどが1位を獲得 [全文を読む]

芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は?

アサ芸プラス / 2017年04月27日05時57分

5位の宮沢りえ(44)以下には、なぜか妙齢のバツイチ美女がズラ~リ。「昨年3月にサーファーの元夫との離婚が成立。昨年10月、V6森田剛(38)との自宅泊まり愛が発覚して、離婚後の初スキャンダルとなりました。今年2月には、箱根の超高級旅館への温泉旅行を女性誌に報じられるなど、交際は順調に続いているようです」(芸能デスク) 箱根でしっぽり婚前混浴とはうらやまし [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】広瀬すずが1位! 「制服が似合う有名人」ランキング 2位の28歳女優に「破壊力やばい」の声

TechinsightJapan / 2017年03月09日14時31分

■「子供世代」 1位 広瀬すず 364票 2位 新垣結衣 23票 2位 有村架純 23票 4位 福士蒼汰 17票 5位 菅田将暉 16票 6位 橋本環奈 12票 7位 藤田ニコル 9票 7位 山崎賢人 9票 9位 山田涼介 8票 10位 桐谷美玲 6票 ■「親世代」 1位 広瀬すず 214票 2位 新垣結衣 30票 3位 有村架純 21票 4位 福士蒼汰 [全文を読む]

1000人の親子それぞれに聞きました!制服が似合う有名人はこの人!

PR TIMES / 2017年03月07日13時44分

小泉今日子さん、宮沢りえさんも依然、得票。ー子供世代では、初音ミク、はじめ社長なども票を獲得。【考察】映画、ドラマ、CMでの「制服姿」が大きく影響。【考察】学園ものコミックの映画化の増加で、「制服姿」を目にする機会も増加!?■「制服を着てみてほしい芸能人・有名人」では、親子で若干の違いが。ー1位2位は「制服が似合う有名人」と変わらず。菅田将暉さんが3位にラ [全文を読む]

「ちゃん・リン・シャン」「チューして」可愛すぎる懐かしのCM(女優編)5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月21日11時55分

鷲尾いさ子さんの「鉄骨娘」、宮沢りえさんの「すったもんだがありました」などもとても印象的でした。 きっと今この時にも、10年後に名作と呼ばれるCMが放送されているはずです。録画が主流となり、CMが自由に飛ばせるようになった今だからこそ、あえて“CM”に注目してみるのも良いのではないでしょうか? 記事:猫狸犬虎 [全文を読む]

【中国星占い】40代でもアツい恋に身をこがす星1位を発表!

OTONA SALONE / 2017年07月06日20時00分

自分のスタイルに自信を持つ、これがなにより八白のモテ運アップに! ★九紫火星のモテ女サンプル 美空ひばり、倍賞美津子、薬師丸ひろ子、宮沢りえ、松嶋菜々子、梨花、宇多田ヒカル、吹石一恵 →九紫火星は華やかさ№1の星。芸能界でもキラキラと輝く美女が多数で、どの星よりも情熱的な恋をする! この華やかさを支えているのは、じつは孤独感。1人の時間を大切にかみしめるこ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

橋本環奈が語る“あの日”からの3年 「『もういっそ倒れたい』って思うときも…」

週プレNEWS / 2016年11月02日06時00分

私は歴代最年少で10代部門を受賞させていただいたんですが、宮沢りえさんや深田恭子さんなど各世代の受賞者が並ぶなか、トップバッターでスピーチをさせていただいたんです。あんなに大勢の方の前で話すのは初めてだったから、めちゃくちゃ緊張したんですけど…ちゃんと事前に考えた言葉を話せたので、『自分を褒めてあげたいな』って思いました(笑)」 【2015】セーラー服と機 [全文を読む]

『Wの悲劇』は「オカマが支えた映画」、爆笑トークが大盛況!

Movie Walker / 2016年08月11日11時42分

現在、角川映画祭では、1976年の第1弾、巨匠・市川崑監督の『犬神家の一族』から、1988年宮沢りえの映画デビュー作『ぼくらの七日間戦争』まで、パワーあふれる48作品の角川映画を一挙上映中だ。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

『Wの悲劇』監督、薬師丸ひろ子を「女優を続けるしかない状況に追い込んだ」

Movie Walker / 2016年07月31日16時21分

同映画祭では、1976年の第一弾『犬神家の一族』に始まり、昭和時代終了となる1988年の宮沢りえ映画デビュー作『ぼくらの七日間戦争』までが一挙に上映される。9月2日(金)まで開催。【Movie Walker】 [全文を読む]

40周年角川映画 りえ等女優だけでなく井筒ら監督も育てた

NEWSポストセブン / 2016年02月21日07時00分

「薬師丸ひろ子さん(51才)、原田知世さん(48才)はもちろん、宮沢りえさん(42才)も角川映画がきっかけで女優の道へ。『僕らの7日間戦争』を撮り終わった後、高校には行かずに女優になろう、と決心したそうです」 女優だけでなく、角川映画は監督も育ててきた。 「森田芳光監督(享年61)や井筒和幸監督(63才)など、新人監督を次々と起用。当人にとって下積みがな [全文を読む]

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