文学部 立命館大学に関するニュース

日本の司法制度や法サービスのあり方について考える 「それでもボクはやってない」上映会&周防正行監督トークショー

PR TIMES / 2015年10月15日14時15分

[画像2: http://prtimes.jp/i/13710/18/resize/d13710-18-221051-3.jpg ]【実施概要】日 時:2015年10月18日(日)会 場:立命館大学大阪いばらきキャンパス B棟グランドホール内 容:13:15-13:30 オープニング挨拶 稲葉光行・立命館大学 政策科学部教授13:30-16:00 映画「そ [全文を読む]

文学部リーダーズフォーラム 「日中韓キャンパスアジアでの学びとその可能性」を開催

PR TIMES / 2015年10月22日14時59分

2012年度から開始した「立命館大学文学部キャンパスアジア・プログラム※」(以下、CAP)は、4年間にわたるパイロットプログラムを通じた学生の「学びと成長」についての成果分析報告会を開催いたします。 CAPは文部科学省による「大学の世界展開力強化事業」として、文学部が平成23年度に採択を受けました。東アジアの次世代リーダーの育成を目標とし、生まれ育った環境 [全文を読む]

立命館大学文学部「日中韓キャンパスアジア・プログラム」 -- 世界とまみれて、世界を変える 立命館大学のグローバルプログラムが文部科学省「大学の世界展開力強化事業」の事後評価でS評価(最高評価)を獲得

Digital PR Platform / 2017年03月29日08時05分

立命館大学文学部は、文部科学省「大学の世界展開力強化事業」(平成23年度採択分)の事後評価において、「東アジア次世代人文学リーダー養成のための、日中韓共同運営トライアングルキャンパス」(通称:日中韓キャンパスアジア・プログラム)がタイプA-I(日中韓のトライアングル交流事業)において、2014年の中間評価に続き、採択された10校の中で、私立大学で唯一のS評 [全文を読む]

立命館大学文学部・映像学部が大阪・東京で新AO入試発表会を初開催

PR TIMES / 2015年06月01日14時09分

~入試改革を見据え、「意欲」や「個性」と「教育」を連動させた入試を強化~ 立命館大学は、高校生・父母・高校教員を対象に、文学部と映像学部で今年度からスタートする新AO入試の発表会を東京と大阪で開催いたします。新設するAO入試に特化して東京と大阪で説明会を行うのは立命館大学初の取り組みとなります。 現在、大学入試改革の議論の中で、2020年をめどに、現在受験 [全文を読む]

女性歴史文化研究所開設25周年記念シンポジウム「食の歴史とジェンダー -- 日本とアジア -- 」開催 -- 京都橘大学

Digital PR Platform / 2017年05月10日08時05分

◆女性歴史文化研究所開設25周年記念シンポジウム 「食の歴史とジェンダー―日本とアジア―」 【主 催】 京都橘大学女性歴史文化研究所(※1992年開設) 【日 時】 2017年6月24日(土) 13:30~17:00 【会 場】 キャンパスプラザ京都 5F 第1講義室 【講 師】 原田 信男(国士舘大学21世紀アジア学部教授) 【コメンテーター】 阿良田 [全文を読む]

シンポジウム「わざ継承の歴史と現在──身体・記譜・共同体」9月13日 法政大学にて開催

@Press / 2015年09月04日17時00分

【開催概要】 ■日時 2015年9月13日(日)13:00~18:00 開場12:30 ■会場 法政大学 市ケ谷キャンパス 外濠校舎5階S505教室 (アクセス)東京都千代田区富士見2-17-1 ■主催 法政大学能楽研究所共同利用・共同研究拠点 公募型共同研究「現代能楽における「型」継承の動態把握―比較演劇的視点から」 ■プログラム 13:00-13:1 [全文を読む]

春画を教材に使う女性研究者「教室はシ~ンとしていますね」

NEWSポストセブン / 2015年05月02日16時00分

1979年生まれの石上氏は立命館大学文学部を卒業後、同大大学院で学び、2008年に日本で初めて春画をテーマにした論文で博士号を取得した。その博士論文が初の著書『日本の春画・艶本研究』(平凡社刊)として上梓された。石上氏はこの4月から国際日本文化研究センター(日文研)の特任助教を務め、2009年から隔年で立命館大学の教壇にも立っている。 「講義では無修正の [全文を読む]

彬子さま 背番号「38」は国学院大学硬式野球部の永久欠番

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

●彬子女王殿下(三笠宮家) ・1981(昭和56)年12月20日生まれ(35歳) ・お印:雪 ・学歴など:松濤幼稚園→学習院幼稚園→同初等科→同女子中・高等科→学習院大学文学部史学科卒業。英オックスフォード大学マートン・カレッジ留学、博士号取得。 ・総裁職など:心游舎総裁、日本・トルコ協会総裁、日本職業スキー教師協会総裁、中近東文化センター総裁。法政大学 [全文を読む]

参考文献は100冊以上! 「すごい小説」と専門家が絶賛する『エクサスケールの少女』刊行対談 【『ダ・ヴィンチ』番外編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月05日06時30分

立命館大学文学部哲学科哲学専攻卒業。著書に、『コレキヨの恋文』『希臘(ギリシア)から来たソフィア』『顔のない独裁者』などがある(いずれも政治経済評論家とのコラボ作品)。2015年、『顔のない独裁者』が短編アニメ化。本作『エクサスケールの少女』が初の単著となる。いのうえ・ともひろ●経済学者。駒澤大学経済学部講師。専門はマクロ経済学、貨幣経済理論、成長理論。人 [全文を読む]

ライティング力向上を図る!英語教員対象ライティング指導セミナーを大阪にて開催

PR TIMES / 2016年11月02日10時24分

■「CIEEセミナー」概要 日 時:2016年12月17日(土)14:00~16:30(受付開始13:30~) 会 場:ドーンセンター4階 大会議室3(〒540-0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号) 対 象:高等学校・大学英語教員、英語教育関係者 定 員:60名(先着順)※定員になり次第締め切らせていただきます 費 用:無料 内 容: -第1部 [全文を読む]

経済的に大変、自信がない…子供がいらない理由の本音

NEWSポストセブン / 2016年10月13日16時00分

中央大学文学部教授で『家族難民』(朝日文庫)の著書で知られる山田昌弘さんは、その理由をこう分析する。 「昔に比べて後継ぎをつくることへの圧力が弱まったことが一因にあげられます。それに加え、日本の将来を悲観して子供を産みたくないと、控える人が増えていますね。また、経済的な理由や自由な時間を削られたくないという男性に、妻が従わざるを得ないケースもよく聞きます」 [全文を読む]

戦後71年を迎えた日の「赤旗」主張 古谷経衡氏が読み解く

NEWSポストセブン / 2016年09月29日16時00分

立命館大学文学部卒業。主な著書に『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』『左翼も右翼もウソばかり』。近著に『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』。 ※SAPIO2016年10月号 [全文を読む]

しんぶん赤旗 規制緩和批判→新自由主義批判→安倍批判に

NEWSポストセブン / 2016年09月20日07時00分

立命館大学文学部卒業。主な著書に『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』『左翼も右翼もウソばかり』。近著に『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』。 ※SAPIO2016年10月号 [全文を読む]

参院選の熱狂を歩く【前編】 共産党、田中康夫VS小川敏夫

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

立命館大学文学部卒業。主な著書に『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』『左翼も右翼もウソばかり』。近著に『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』。 ※SAPIO2016年9月号 [全文を読む]

社内不倫女性への制裁「夫と接触したら罰金50万円」「退職しろ」こんなのアリ?

弁護士ドットコムニュース / 2016年08月06日11時30分

【取材協力弁護士】依藤 祐介(よりふじ・ゆうすけ)弁護士立命館大学文学部を卒業後,平成19年弁護士登録。交通事故,労働事件,家事事件,企業法務等様々な案件に取り組んでいる。事務所名:弁護士法人依藤・櫻井法律事務所 [全文を読む]

「九条の会」会場 高齢者多く中座や居睡も目立っていた

NEWSポストセブン / 2016年07月13日07時00分

立命館大学文学部卒業。主な著書に『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』『左翼も右翼もウソばかり』。近著に『ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか』。 ※SAPIO2016年8月号 [全文を読む]

【書評】空前の「猫ブーム」が意味すること

NEWSポストセブン / 2016年06月19日16時00分

立命館大学文学部卒業。著述家。著書に『愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争』(PHP新書)、『左翼も右翼もウソばかり』(新潮新書)、『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』(イースト・プレス)など。 【評者】鈴木洋史(ノンフィクションライター) ヒトラーは犬を偏愛していた。大戦中、総統本部を引っ越すたびに愛犬のジャーマン・シェパードも連れ、戦渦の合間にも輪く [全文を読む]

台湾の慰安婦問題は反日だけでなく人権問題等様々な解釈

NEWSポストセブン / 2016年05月01日07時00分

立命館大学文学部(東洋史学)卒業後、広島大学大学院文学研究科修士課程修了。在学中、中国広東省の深セン大学に交換留学。主な著書に『知中論』『境界の民』など。公式ツイッターアカウントは「@YSD0118」。 ※SAPIO2016年5月号 [全文を読む]

中国の新たな対日歴史戦 「南京慰安婦博物館」に初潜入

NEWSポストセブン / 2016年02月24日16時00分

立命館大学文学部(東洋史学)卒業後、広島大学大学院文学研究科修士課程修了。在学中、中国広東省の深セン大学に交換留学。主な著書に『知中論』『境界の民』など。公式ツイッターアカウントは「@YSD0118」。 ※SAPIO2016年3月号 [全文を読む]

古谷経衡と奥田愛基(SEALDs創設者)の対談を収録『愛国ってなんだ』(PHP新書)を発売!

@Press / 2015年11月18日13時00分

立命館大学文学部卒業。ネットから若者論まで言論活動を展開。TKYO FM「タイムライン」隔週パーソナリティ。著書に『左翼も右翼もウソばかり』ほか多数。 ≪対談者について≫ 奥田愛基(おくだあき) 1992年福岡県生まれ。2011年明治学院大学国際学部入学。2015年5月SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)を結成。SEALDs名義の著書に『民主 [全文を読む]

フォーカス