株価 マネックス証券に関するニュース

【株価チャートの見方と分析】~おすすめ無料フリーソフトとスマホアプリも紹介~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年03月25日09時00分

株の購入や売買を検討する際に、見るべきものは、というよりも避けて通れないのが、「株価チャート」ですよね。 投資家の中にはチャートだけを見て運用しているような方もいるほど、チャート分析の巧拙というのは、株式投資において非常に大事な部分になってくる訳です。 いや、私はそんなデイトレーダーみたいなスタイルではありませんし、チャートなんて見ないタイプです!という [全文を読む]

「資金10万円」で投資を始めてみたら、半年でこうなった!

プレジデントオンライン / 2016年12月14日09時15分

まとまったお金がないと株式投資は無理! と思っていませんか? 実は、株式市場で購入できる単位より小さい「単元未満株(端株、ワン株など)」での取引ができるので、元手が10万円でも、複数の有名企業に投資できる方法があるのです! 今回は、マネックス証券営業本部マネジャーの宮本祐一さんにご協力いただき、投資に興味のある女性のタイプを「慎重派」「ミーハー」「社会派 [全文を読む]

【IPO株】ジャンプ、晴れやかにジャンプ。さあ行こう。昇って行こう。

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年04月22日09時00分

そして、抽選にヒットした投資家がIPO株を購入し、その後、投資家は実際の上場日のはじめに付く株価(→初値)で売り抜けて、利益を確定していきます。 この『上場する前にIPO株を手に入れて、上場した時点で売ってしまう』ところが、IPO株のミソで、抽選にさえ当たれば、手堅く利益を確保できる訳ですね。 また、IPO株の公募価格(上場前の株価)はたいがい低くなって [全文を読む]

株式投資も、日本を飛び出し米国へ。~粋だと思うよ、アメリカ株。~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年04月11日09時00分

3つ目が、株価変動です。 日本では、1日のうちに株価はここまでしか上下できないという値幅制限が設けられていますが、アメリカでは値幅制限がなく、当然、ストップ高やストップ安もありません。 つまり、取引が活発化して、株価がどんなに乱高下しようが、どこまでだって上がったり下がったりするということですね。 ここ、いかにもアメリカらしい株式市場という印象を抱くので [全文を読む]

音声読み上げアプリ「Oto-Latte(オトラテ)」への情報提供開始のお知らせ

PR TIMES / 2014年08月28日16時08分

「Oto-Latte(オトラテ)」を起動し、右上の「番組追加」から「市況・株価(マネックス証券)」を選択し、確認したい銘柄や読み上げの範囲設定等を行うと、「Oto-Latte(オトラテ)」内でマネックス証券の投資情報が視聴できるようになります。 マネックス証券では、個人投資家の方の投資の一助となるよう、これからも様々な形で情報提供を行ってまいります。 詳 [全文を読む]

大手オンライン証券初、米国株取引で特定口座の利用が可能に

PR TIMES / 2013年11月15日15時23分

以上【米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項】<リスク>米国株式及び米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、又は発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為 [全文を読む]

【投資のヒント】日経平均2万円回復で出遅れが目立つ銘柄は

ZUU online / 2017年06月02日19時50分

そこで今回は昨日の株価が2015年12月1日の株価水準を大きく下回るもののなかから回復が期待されている銘柄をリストアップしてみました。具体的には昨日の株価が2015年12月1日の株価を1割以上下回り出遅れが目立つ銘柄のなかから、目標株価コンセンサスが2015年12月1日の株価を上回るものをピックアップしています。例えば三菱UFJフィナンシャルグループ や三 [全文を読む]

Yahoo!ファイナンスの米国株情報ページに初心者向けコンテンツ「はじめての米国株」を提供~あわせて外国株取引口座開設キャンペーンを実施します~

PR TIMES / 2015年08月03日10時45分

■Yahoo!ファイナンスの米国株情報ページについて米国株の市況情報だけでなく、米国株の個別銘柄に関する株価や参考指標、企業情報、掲示板の他、銘柄選定に役立つ豊富なランキングやスクリーニング機能、レコメンド情報等、日本株と同様の情報提供をめざした総合的な米国株情報ページです。URL: http://stocks.finance.yahoo.co.jp/us [全文を読む]

高配当・邦銀大手行の見通し

ZUU online / 2017年09月07日17時00分

● 邦銀大手行の株価は低位圏での推移が続いている。地政学リスクの高まりと金利低迷で、なかなか上昇のきっかけはみえにくい。● 一方、配当利回りは3~4%台後半と他業界に比べても高い。銀行は、儲からないながら資本比率は過去最高、不良債権も過去最低レベル。配当維持の確率は当面相当高い。● マイナス金利深堀りは考えにくく、金利低下リスクも限定的。一株当たり利益も安 [全文を読む]

日本初の「スチュワードシップ・コード」をテーマにした公募投信の募集を開始 ~「スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド」募集開始予定のお知らせ~

PR TIMES / 2014年09月29日16時50分

当ファンドは、これまでのスパークス・アセット・マネジメントの経験と実績を活かし、株価と実態価値との乖離があり、スチュワードシップ責任に沿って「目的を持った対話」を行うことで、その差が解消される可能性が高いと考えられる日本企業に選別投資し、積極的にリターンを追求するものです。一般的な日本株ファンドが投資先企業の自発的な企業価値向上をリターンの源泉としている [全文を読む]

「米国株取引全面リニューアル記念キャンペーン」実施のお知らせ 手数料大幅引き下げに加え、リアルタイム株価情報料が無料に ~他社からの移管は2013 年1 月(予定)より受付開始~

PR TIMES / 2012年11月16日16時23分

今般、下記の通り、米国株取引サービスの全面的な刷新を記念したキャンペーンとして、11 月1日に発表した手数料大幅引き下げキャンペーンに加え、新たにリアルタイム株価の情報料を無料とするキャンペーンを併せて実施することとなりましたので、お知らせいたします。また、他社からマネックス証券への米国株の移管を、2013 年1 月(予定)より受付開始することとなりまし [全文を読む]

過去10年の9月の好パフォーマンス銘柄は?

ZUU online / 2017年08月30日13時40分

東証1部・2部・マザーズ上場銘柄のうち、過去10年間の株価データを取得できた1,875銘柄について8月末と9月末の株価を比較した騰落回数を算出した。過去10年間9月にすべて上昇した銘柄はなかったが10年のうち9年で上昇した銘柄が6銘柄あった。また、反対に過去10年9月に1回も値上がりしていない銘柄が8銘柄あった。それぞれご紹介したい。過去10年9月に9回上 [全文を読む]

人工知能(AI)を活用した新レポート「MONEX AI レポート」を提供開始 ~レポートを基におすすめの投資信託を紹介~

PR TIMES / 2017年04月19日09時24分

■レポートの構成 本レポートは、世界各国の主な経済指標および、株価指標、債券価格、長短金利、ボラティリティなどをAI を活用して合成した独自指標を基にして、日本・米国・欧州・新興国の景況感を天気予報形式で表します。また、それぞれの地域の景況感を偏差値で算出した上でアセットクラス(株式・債券・REIT)への投資スタンスを「◎・○・△」の3 段階でスコアリング [全文を読む]

第17 回「MONEX グローバル投資家サーベイ」実施~株価好調の日本を始めとするアジアへの期待が各地域の個人投資家で高まる~

PR TIMES / 2015年06月23日16時13分

[画像: http://prtimes.jp/i/5159/118/resize/d5159-118-810771-0.jpg ]昨年末から 5 月末までの主要国の株価指数を比較すると、米国の NY ダウ平均が+1.1%、ドイ ツの DAX 指数が+16.4%、日本の日経平均株価が+17.8%、中国の上海総合指数が+42.6%と、日 本と中国の上昇率が特 [全文を読む]

信用取引の入門者向けサービス「スタート信用」の取扱い開始について ~ 個人投資家のリスク管理を考えた信用取引サービスパッケージ~

PR TIMES / 2014年12月22日09時57分

■「スタート信用」提供開始の背景 2012年11月中旬から始まったアベノミクス相場による株価上昇に加え、2013年1月に信用取引保証金制度が変更されたことも影響し、個人投資家の信用取引の利用は増加しており、現在では個人投資家の株式売買代金の約7割を占めています。オンライン証券各社は株式売買手数料や信用金利の引き下げを行う等、取引回数や株式売買代金の大きな個 [全文を読む]

「米国株をプレゼント!?」キャンペーン実施のお知らせ

PR TIMES / 2014年02月03日18時46分

以上【国内外上場有価証券取引に関する重要事項(金額税込み)】・ 国内株式及び国内 ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF 等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産 [全文を読む]

チーフ・エコノミスト村上尚己 著「新しいお金のルール」出版について

PR TIMES / 2013年05月31日10時41分

1.書籍概要 書籍名: 「不透明なインフレ経済を見通す 新しいお金のルール」 著者: 村上 尚己(マネックス証券 チーフ・エコノミスト) 発売日: 2013 年5 月31 日 価格: 1,365 円(税込) 出版社: 株式会社中経出版 2.書籍内容紹介 株価上昇!→「だから何?」なアナタ、そのままでは10 年後も貧乏かも!?「投資以前の経済の基本」「イン [全文を読む]

過去10年の8月の好パフォーマンス銘柄は?

ZUU online / 2017年08月01日18時20分

本レポートでは、株価の季節性に着目し過去10年間8月に好パフォーマンスだった銘柄をご紹介したい。■過去10年のうち8月に9回上昇した銘柄とは東証1部・2部・マザーズ上場銘柄のうち、過去10年間の株価データを取得できた2,090銘柄について7月末と8月末の株価を比較した騰落回数を算出した。過去10年間8月にすべて上昇した銘柄はなかったが10年のうち9年で上昇 [全文を読む]

【投資のヒント】目標株価の上昇に対して出遅れが目立つ銘柄は

ZUU online / 2017年07月05日18時10分

5月中旬まで続いた決算発表を受けて目標株価や業績の見直しが進むなか、目標株価の引き上げや新たに目標株価を設定する動きもみられます。その結果、目標株価コンセンサスが決算発表後に大きく上昇する銘柄も少なからずみられ、そうした銘柄では目標株価コンセンサスの上昇にあわせるように決算発表後に株価が大きく上昇したものも少なくありません。しかし、一方で目標株価コンセンサ [全文を読む]

過去10年、7月にすべて上昇した銘柄は?

ZUU online / 2017年07月03日20時10分

まず、表1は過去10年間の外の主要な株価指数や外国為替の7月の値動きだ。ダウ平均や上海総合指数、ドイツのDAX指数など海外指数は10年間で7回上昇と堅調な一方で、ドル円は10年間で7回円高に振れるなど軟調なことが特徴と言えそうだ。■個人投資家の売り越し、海外投資家と事業法人の買い越しが目立つ続いて過去10年間における部門別の売買動向を調査した。部門別売買動 [全文を読む]

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