為替 マネックス証券に関するニュース

「新春 お客様感謝 Day2016」開催のお知らせ ~斉藤 惇氏、茂木健一郎氏が特別登壇。松本大等が2016 年の世界経済と投資・資産運用を語る~

PR TIMES / 2015年12月16日12時08分

このような環境のもと、「新春お客様感謝Day2016」では、マネックス証券代表取締役会長CEO 松本大およびチーフ・ストラテジスト 広木隆に加え、国内外の株式市場動向や為替相場に精通した特別講師陣をお招きし、2016 年の相場の見通し等、お客様の投資の一助となる情報をご提供いたします。 また、株式会社 KKR ジャパン会長で元日本取引所グループ取締役 兼 [全文を読む]

オンラインセミナー「山本雅文の今週の FX 市場展望」開始

PR TIMES / 2015年05月15日11時09分

一週間の初めにその週の為替市場展望として主に米ドル、ユーロ、豪ドル相場の見通しとともに注目しておきたいポイントや投資戦略の考え方等をマネックス証券シニア・ストラテジスト山本雅文が説明いたします。また、毎月最終木曜日には翌月の為替市場の相場展望解説をマネックス証券に口座をお持ちの方限定で開催しています。 マネックス証券では、新たにどなたでもご参加いただける週 [全文を読む]

株式会社静岡銀行との公募投信の共同企画・販売開始のお知らせ

PR TIMES / 2015年03月17日17時31分

■当ファンドの概要ファンド名:米国株式リスクコントロール戦略ファンド <為替ヘッジあり><為替ヘッジなし>商品分類: 追加型株式投資信託/海外/資産複合当初申込期間: 平成27 年4 月1 日(水)から平成27 年4 月28 日(火)まで信託期間: 平成37 年8 月3 日まで(平成27 年4 月30 日設定)委託会社: DIAMアセットマネジメント販売会 [全文を読む]

「何かあると困る」持高調整の売買中心に

ZUU online / 2017年07月19日08時10分

米国株はまちまちですが、米国でハイテク銘柄が堅調となったことで為替が落ち着けばハイテク銘柄などを物色する動きで堅調な展開が期待されます。ただ、肝心な為替は米金利低下の影響で円高に振れており、上値は重くなりそうです。日銀の金融政策決定会合も行われており、買い戻しを急ぐ場面も出てくるかもしれません。積極的に買い上がるということもなさそうですが、大きく売られたも [全文を読む]

人工知能(AI)を活用した新レポート「MONEX AI レポート」を提供開始 ~レポートを基におすすめの投資信託を紹介~

PR TIMES / 2017年04月19日09時24分

今後、為替やコモディティを分析対象として追加し、より多角的な分析をすることも検討しております。 また、本レポートの分析を踏まえたマネックス証券おすすめの投資信託を紹介することで個人投資家の皆様の中長期的な資産形成をサポートいたします。レポートの詳細は、別紙をご参照ください。≪人工知能(AI)を活用した世界の景況感天気予報マップ・アセットクラスのスコア一覧の [全文を読む]

アジア開発銀行発行「ウォーター・ボンド」 取扱いのお知らせ

PR TIMES / 2014年08月05日16時05分

外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあります。 債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替[全文を読む]

チーフ・エコノミスト村上尚己 著「新しいお金のルール」出版について

PR TIMES / 2013年05月31日10時41分

著書「日本人はなぜ貧乏になったか?これが日本経済『大没落』の真相だ!」(中経出版)、「『円安大転換』後の日本経済 為替は予想インフレ率の差で動く」(光文社)好評発売中。 4.目 次 Chapter1 インフレ大転換で「お金のルール」が変わる! Chapter2 投資を知らない日本人が知っておきたい「資産」の考え方 Chapter3 これから市場はどうなる? [全文を読む]

昨日同様、かと言って売り急ぐこともなさそう

ZUU online / 2017年08月29日08時10分

株式市場への影響は本来であればそれほどないはずですが、現時点で為替が円高に振れて来ており、「リスク回避」の動きとなると買われていたものから手仕舞い売りに押されるということになりそうです。ただ、慌てる必要もないと思われますし、実際の影響は軽微と考えて良いのだと思います。・・・それにしても本当に腹が立ちます・・・。米国市場はまちまち、為替も動きが見られず、本日 [全文を読む]

一気に2万円回復ということはなさそう

ZUU online / 2017年08月15日08時10分

米ナスダック指数などが大幅高、為替も円安となったことから本日の日本市場も買い先行となりそうです。北朝鮮の騒ぎも一服となった感もあり、いったんは買い戻しを急ぐ動きなどもありそうです。ただ、昨日も既に下げ渋りとなっていたこともあって、改めて上値を買い上がるということでもないのでしょうから、為替次第ということなのでしょうが、上値は重くなりそうです。いったんは19 [全文を読む]

業界最安水準手数料の米国株取引サービス イメージキャラクターにオスカープロモーションのタレントを起用

PR TIMES / 2016年12月21日15時27分

■伊藤千晶さんプロフィール生年月日 1996 年1 月10 日趣味 歌・ダンス・バスケットボール・世間話・お散歩・ショッピング特技 運動・ピアノ・習字・水泳・スケートCM 出演歴 「キャンディーゼリー」 ウエイトレス役 「日本コカ・コーラ『歌えるコーク』篇」コンテスト受賞歴 「きものクイーンコンテスト 2015」 オスカープロモーション賞(起用イメージ)[ [全文を読む]

アナリスト7名による2016年の為替相場展望を一挙に公開 ~主要通貨ペアの予想レンジ、2016年の注目ポイントをご紹介~

PR TIMES / 2015年12月28日13時44分

マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、例年、個人投資家の皆様へ新年の為替相場展望を公開しております。2015 年は米国の利上げや欧州の追加金融緩和、人民元の切り下げ等、外国為替市場に大きな影響を与えた話題があふれた年でした。2016 年も米大統領選挙をはじめ、多くのイベントが予定されているなか、引き続き為替動向にも大きな注目が集まると考えられ [全文を読む]

シニア・ストラテジストに山本雅文を起用~外国為替市場や国内外の経済状況等、実践的なレポートを提供開始~

PR TIMES / 2015年04月01日10時56分

山本 雅文は、日本銀行で市場介入や外国為替市場調査に従事後、ドイツ・フランクフルト駐在での欧州経済・金融市場調査を経てセルサイドに転向しました。国内外の金融機関で日本における為替ストラテジーチームのヘッドを歴任し、2013年にはプレビデンティア・ストラテジー株式会社を設立、代表取締役兼マーケット・ストラテジストとして外国為替投資に関する調査・分析・情報発 [全文を読む]

チーフ・エコノミスト村上尚己著「『円安大転換』後の日本経済」出版について

PR TIMES / 2013年03月15日15時24分

1 ドル=105 円で日本経済は息を吹き返す!マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)チーフ・エコノミスト 村上 尚己が「『円安大転換』後の日本経済 為替は予想インフレ率の差で動く」を上梓し、下記の通り、株式会社光文社より3月15日(金)に発売されますので、お知らせいたします。 また、本書の発売を記念して、抽選で合計40名様にサイン入り本をプレゼン [全文を読む]

北朝鮮問題で円安になるか円高になるかも注目

ZUU online / 2017年09月04日08時10分

先週末の米国市場は堅調、為替も落ち着いた動きでしたが、夜間取引やシカゴ市場の日経平均先物が冴えない展開であったことに加え、北朝鮮で核実験が行われたことなどが嫌気されて売り先行となりそうです。為替次第ということになるのでしょうが、朝方から円高に大きく振れており、円高を嫌気するように売り先行となりそうです。それでなくても週末の「月初の買い」が一巡となれば手仕舞 [全文を読む]

先週末の反動で冴えない展開になるのではないか

ZUU online / 2017年08月28日08時10分

ただ、今年の4月、5月の時のように時に何がどうしたということでもなく突然買い直されるということもあり、金利情勢や為替に反応することになるのでしょう。北朝鮮問題やテロへの懸念ということになると決定的な解決ということは難しそうで、かといって企業業績に大きな影響があるかといえば特にないということになりそうです。かつてのギリシャの問題もそうでしたが、企業業績や世界 [全文を読む]

節目とみられる19,500円水準をぬけるかどうか

ZUU online / 2017年08月23日08時10分

米国株が大きく上昇となり、為替も円安になったことから本日の日本市場は買い先行となりそうです。節目とみられる19,500円水準をぬけるかどうかということなのですが、単純に米国株がイベントを控えての買い戻しだけなのかどうかを見極めるということになりそうです。値ごろ感からの買いは見られそうで、売られたものの買い戻しは入るのでしょうが、積極的に上値をかい上がるとい [全文を読む]

日本株銘柄FOCUS【決算メモ】トヨタ

ZUU online / 2017年08月08日18時10分

特に足を引っ張ったのが北米で、アジアは為替変動の影響とインドネシアでの自動車ローンの規制強化などによる台数減などで217億円の営業減益となりましたが、北米は販売台数が71.5万台から72.3万台に増えたにも関わらず765億円の営業減益となっています。この北米の減益のほとんどが販売奨励金の増加によるもので、新車販売が頭打ちとなっている北米市場での競争激化の影 [全文を読む]

保ち合いが続いている限りは特に波乱もなさそう

ZUU online / 2017年08月08日08時40分

株式市場は相変わらず米国株は堅調という感じですが為替も動きがなく、特に手掛かりに乏しい日本市場は相変わらず小動きということになりそうです。動かないということが当たり前になってしまっているので、こういうときは意外に大きく動き、動き始めるとさらに一方向に動くということもあるのですが、さすがにお盆休みということでもあり、本日も「閑散小動き」となりそうです。「買え [全文を読む]

【ストラテジーレポート】IoT時代の電子部品と化学株

ZUU online / 2017年07月27日12時00分

米国金利の上昇が鈍く、為替も円安が見込みにくいからだ。米連邦準備理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利の据え置きを決めた。声明文では年内としていた保有資産の縮小を始める時期を比較的早期へと修正し9月会合で縮小開始を決める可能性を示唆したが、同時にインフレについても慎重な見方をしたことから市場では「ハト派」的ととらえられ、長期金利は低下 [全文を読む]

2万円前後での動き、堅調だが小動きが続きそう

ZUU online / 2017年07月21日08時10分

米国株は方向感が見られず、為替も小動きとなったことで本日の日本市場も大きな動きはなさそうです。ただ、昨日特に理由のないなかで買われたということでもあり、週末の持高調整の売りが出ると意外に大きく下げるということもあるかもしれません。逆に昨日のように買い戻しを急ぐ動きが出てくれば堅調となるのでしょうし、いずれにしても為替動向などを見ながら持高調整の売り買いに振 [全文を読む]

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