真田幸村 草刈正雄に関するニュース

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

真田幸村』という魅力溢れる人物を題材としており、当然前評判も視聴率も絶好調です。今回はあらためて、『真田丸』の人気について紐解いてみましょう。 名前は知っているけど詳しくは知らない。だから知りたくなる!真田丸を御覧の方はもうご存じでしょうが、「真田幸村」という人物は実在しません。『真田幸村』を有名にした『真田十勇士』の出てくる『真田幸村』は、真田信繁公を [全文を読む]

NHK『真田丸』の配役に張り巡らされた、俳優たちのリアルな「裏」人間関係

Business Journal / 2016年07月14日07時00分

真田幸村こと真田信繁を中心に、真田家と同家に関わるさまざまな武将や戦国の家族ドラマが描かれている。幅広い世代の人物が登場するだけに、出演する俳優も若手からベテランまで幅広い。 ベテランのなかには以前に真田家の一員を演じた俳優も多く、そこにはさまざまな縁が見え隠れする。これは偶然なのか、はたまた三谷のマニア向けの遊び心なのか。その一部を紹介しよう。 ●草刈正 [全文を読む]

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『戦国・ザ・リアル at 大坂城』発表

PR TIMES / 2016年09月23日14時59分

この記念すべき発表セレモニーに、大阪府知事 松井一郎さん、大阪市長 吉村洋文さん、そして武将・真田幸村の生涯を描いた大河ドラマ「真田丸」に出演中の草刈正雄さん(真田昌幸役)、山本耕史さん(石田三成役)がお祝いに駆けつけ、まさに日本の“クール”の象徴ともいえる「大阪城」への熱い想いと、世界最高のエンターテイメントをお届けするユニバーサル・スタジオ・ジャパンが [全文を読む]

『真田丸』最終回を10倍おもしろく見る方法!

日刊大衆 / 2016年12月17日16時00分

はたして、脚本家の三谷幸喜氏がどんな奇想天外な「策」を仕掛けてくるのか!? 主役・真田幸村(信繁)を演じる堺雅人は、どんな熱演を見せてくれるのか!? 大人気大河ドラマ『真田丸』の、感動必至の最終回を10倍面白く見るための“10のポイント”を一挙蔵出しする!(1)“最後の戦国武将”幸村の「武士の誇り」を堺雅人が熱演する「主役ながらずっと、昌幸や豊臣秀吉(小日 [全文を読む]

『真田丸』ロスvs『逃げ恥』ロス 喪失感が大きいのはどっち?

しらべぇ / 2016年12月11日11時00分

11日放送の『真田丸』の舞台は、真田幸村最後の戦いである「大坂夏の陣」。一方の『逃げ恥』では、先週の放送で平匡・みくりが「初夜直前」のような状況で次回に続いていた。■終わったらどちらがロス?NHKの朝ドラ『あまちゃん』は、宮藤官九郎の脚本や能年玲奈(のん)主演で国民的人気を集めたが、番組終了後は「あまロス」なる言葉が流行。多くの視聴者が、喪失感を覚えたよう [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「草刈正雄」(1)三谷さんの台本を素直に演じました

アサ芸プラス / 2016年10月22日09時57分

あの時の草刈さんは真田幸村役、つまり今回の堺雅人さんの立場で。草刈 その時は親父の役、つまり昌幸役を丹波哲郎さんが演じられていたんですが、もうすごい存在感だったんですよ。お芝居も、おもしろかったですしね。テリー 丹波さん、うまいですよね。でもセリフを覚えないことで有名ですから、現場は大変だったんじゃないですか?草刈 ところがね、あの役に関してはセリフを完全 [全文を読む]

あれ、きり(長澤まさみ)が可愛い……!? そして次回よりついに真田幸村が爆誕!!『真田丸』第39話「歳月」レビュー

おたぽる / 2016年10月04日11時00分

丸々1話を使って日常のエピソードを描き、一部のファンからは驚きの声が上がった『真田丸』。“大坂の陣”突入前の息抜き回、といった感じの1話であったが、興味深いエピソードが散りばめられ、また“昌幸ロス”を懸念していたのか笑いどころも多い1話となった、大河ドラマ『真田丸』(NHK)第39話「歳月」を今週もレビュー! 10年以上もの歳月が流れ、真田信繁(堺雅人)は [全文を読む]

【USJ】草刈正雄&山本耕史「真田丸」組も大期待! 「ユニバーサル・クールジャパン 2017」の第2弾プロジェクトが壮大すぎる!

AOLニュース / 2016年09月27日07時00分

現在15周年イベントを開催中のユニバーサル・スタジオ・ジャパンは9月23日(金)、日本が誇る大阪城を舞台にしたスペクタクル・ライブショー、「戦国・ザ・リアル at 大坂城」を12月16日(金)~2017年3月12日(日)の期間、開催することを発表! その記者発表セレモニーに、大阪府知事の松井一郎氏、大阪市長の吉村洋文氏、そして武将・真田幸村の生涯を描く大河 [全文を読む]

約30年の時を越えたオマージュにファン歓喜! 視聴率19.1%、復活傾向の『真田丸』第18話ざっくりレビュー!!

おたぽる / 2016年05月11日22時00分

実は1985年から86年にかけてNHKで放送された連続TVドラマ『真田太平記』にて、当時33~34歳の草刈正雄が演じる真田幸村が、渡瀬恒彦演じる真田昌幸に「左衛門佐、わ主ならどう攻める?」と問いかけられるシーンがあるのだ。 [全文を読む]

草刈正雄 「過去に昌幸演じた丹波さんが助けてくれている」

NEWSポストセブン / 2016年04月17日07時00分

その段階から戦いは始まってます」 草刈は1985年のNHKドラマ『真田太平記』では昌幸の次男・真田幸村(信繁)役で出演。この時の昌幸役は丹波哲郎だった。『真田丸』でのそこはかとない大物感を漂わせる草刈の演技には、丹波を彷彿とさせるものがある。「丹波さんには、かなり影響を受けています。意識してやっているつもりはないのですが、セリフ回しとか『似ているぞ』と自分 [全文を読む]

草刈正雄 堺雅人、大泉洋と交わした「父子の約束」

WEB女性自身 / 2016年03月13日06時00分

「実は、31年前、32歳のときにNHKの新大型時代劇『真田太平記』で真田幸村(信繁)をやらせていただきました。そのとき父・昌幸を演じられたのが丹波哲郎さん。丹波さんは普段からとても豪快で、明るくて、まさに昌幸そのものでした。ところが僕は、どちらかというとネクラで(笑)。昌幸役のオファーをいただいたとき正直『僕にできるかな 』と思いました。丹波さんの昌幸が [全文を読む]

『真田丸』で評価が高い父・昌幸は家康が最も恐れた男だった

週プレNEWS / 2016年02月15日18時00分

だが、歴史好きの人ならば、真田家の父・昌幸、兄・信之(信幸)、弟・幸村(信繁)がどんな人物で、どんな運命をたどったかはよく知っているはずでも、ほとんどの人は“真田幸村〟の名前は聞いたことがあっても、父や兄など名前も聞いたことがないだろう。 そこで真田家に詳しい歴ドルの小日向えりさんにドラマをより楽しむため、見ていなくても居酒屋トークなどで盛り上がるため、 [全文を読む]

「真田丸」初回!堺雅人が赤備えの鎧姿に!!

Smartザテレビジョン / 2016年01月09日06時00分

かつてNHKで放送された「真田太平記」('85年)で真田幸村を演じた草刈が、今回は父・昌幸を演じるというところも往年のドラマファンの心をつかみそうだ。 もちろん彼ら以外にも、「これまでにないほど真面目(な役)」という信幸を演じる大泉や、信繁と信幸の姉・松(木村佳乃)、公家出身の信繁の母・薫(高畑淳子)、肝の据わった信繁の祖母・とり(草笛光子)といった真田 [全文を読む]

【ウラ芸能】草刈正雄、苦悩の中のホンネとは…

NewsCafe / 2015年09月16日15時00分

ところが、草刈は4月に長男の友人らが制作したミュージックビデオの中で息子に送る言葉として『いつまでもお前を感じている…オレの愛する雄士…』などと肉声を披露し、気持ちを表に出しているんですよ」デスク「週刊誌のインタビューで『息子には特に厳しく叱ることもあって、僕を怖がっていたのかも…』なんて子供を追い込んでいたみたいなことを言ってるね」記者「そうした気持ちを [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

物語のラスト、堺雅人演ずる真田幸村(信繁)が「決まっているだろう、真田丸よ!」と発した後、タイトルが出てオープニングが始まる神演出は、まさに鳥肌もの。SNSもその瞬間、沸騰(笑)。あのアバン・タイトルをやりたいがために、第1話からアバンを入れなかったという、三谷サン流の壮大な伏線でした。 ――という次第で、以上、昨年暮れに実施した「あなたにとって、2016 [全文を読む]

NHK大河「おんな城主」が男だけじゃないギョーテン新説!(3)「仁徳天皇陵」は「大仙古墳」

アサ芸プラス / 2017年01月23日05時54分

これは「聖徳太子」という名前が、真田幸村のように死後に付けられた尊称で、生前名乗っていた「厩戸皇子」が正式な表記として記載されているため。ちなみに、現在の教科書では、「仁徳天皇陵」が「大仙古墳」、「踏み絵」は「絵踏み」となっている。 前出・大石氏が歴史の魅力を語る。「新説が出ることは、これまでの常識を否定されることではなく、新説・新史料を精査・再検証して新 [全文を読む]

堺雅人 『真田丸』の撮影終わり「家に無事帰れた安堵あった」

NEWSポストセブン / 2016年12月01日05時00分

大坂の陣で展開される真田幸村と徳川家康との攻防は、最後まで目が離せない。気が抜けなかった長期の撮影を終えた主演の堺雅人(43才)が、演じてきた幸村の人生やドラマについて振り返った。――クランクアップ、お疲れさまでした。堺:長い旅行から帰ってきたという気分です。旅が終わるのは淋しいんですけど、家に無事に帰れた喜びと、安堵がありましたね。今は、ご飯を作って食べ [全文を読む]

「武田鉄矢だけで幕末以降の日本史が語れる」って本当?

しらべぇ / 2016年10月06日05時30分

たとえば現在放映されている大河ドラマ『真田丸』で真田昌幸役を演じた草刈正雄は、かつて『真田太平記』で真田幸村役を務めていた。西田敏行も大河ドラマで、徳川家康とその息子の秀忠を演じている。だが、「ひとり時代劇」が成立するほどスケールの大きい役者は、武田以外に存在しないだろう。こうした点に着目しながら鑑賞する歴史ドラマも、また違った味わいがある。・合わせて読み [全文を読む]

NHK大河『真田丸』を中小企業の“生き残り劇”として見る

HANJO HANJO / 2016年05月09日08時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』は、「大阪夏の陣」において徳川家康を追い詰めたと言われる真田源次郎信繁、通称・真田幸村(堺雅人)を主人公とする物語だ。 舞台は大阪夏の陣から33年前の戦国時代にさかのぼる。 上杉、北条、徳川、織田といった大名に取り囲まれ、数奇な運命に翻弄されながらも、真田家は生き残るために決死のサバイバルを繰り広げていた。 近年、大河ドラマは視聴 [全文を読む]

「真田丸」展に作兵衛と“元祖歴ドル”が登場!

Smartザテレビジョン / 2016年04月28日23時20分

「真田丸」は真田幸村こと信繁(堺雅人)を主人公に、周囲を大大名に囲まれた真田家が、家族の絆と機転を武器に戦国の荒波を渡る姿を描く。 「真田丸」展では真田信繁の生涯を、大坂冬の陣・夏の陣を中心に紹介。ゆかりの品や歴史資料の展示を通して、信繁の人間像と彼が生きた時代を浮き彫りにしていく。 内覧会に登場した藤本は、展示を見た感想を「一つ一つが貴重で、普段見るこ [全文を読む]

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