百貨店 伊勢丹に関するニュース

消えゆく地方の百貨店…悩める「老舗」は生まれ変われるのか?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日04時45分

百貨店独自の強みと高級感に「個性」をプラスしたことで、息を吹き返しつつある都市部の百貨店。しかし、地方の厳しい状況は未だ変わらず、次々と老舗百貨店が姿を消しています。今回の無料メルマガ『店舗経営者の繁盛店講座|小売業・飲食店・サービス業』では、著者で店舗経営コンサルタントの佐藤昌司さんが、業績不振の「三越伊勢丹HD」の生き残り策などを中心に、苦境に置かれて [全文を読む]

百貨店は死なず。大丸、松坂屋、鶴屋百貨店で奇跡を起こした男達

まぐまぐニュース! / 2017年01月17日16時00分

バブル崩壊を境に、苦境続きと言われている百貨店業界の中で、独自の経営改革で奇跡のV字回復を遂げた「大丸」と「松坂屋」。そして、熊本県民に寄り添い共に成長を続けて創業65年を迎えた、今も客足の途切れることがない「鶴屋百貨店」。「テレビ東京『カンブリア宮殿』(mine)では、放送内容を読むだけで分かるようにテキスト化して配信(MAG2 NEWS読者限定で「テレ [全文を読む]

【百貨店のブランドイメージに関するアンケート調査】

PR TIMES / 2017年04月19日09時24分

独自性があると思う百貨店は「伊勢丹」が2割強でトップ。2位以下と差があるが、「いずれもない」が5割弱と比率高い マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、4回目となる『百貨店のブランドイメージ』に関するインターネット調査を2017年3月1日~5日に実施し、11,517件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。【調査結果】 [全文を読む]

三越伊勢丹、西武池袋に屈辱的完敗…旗艦店も突然売上減、容赦ないリストラで内部対立の火種

Business Journal / 2017年01月12日06時00分

中心価格帯は40~250万円だが西武百貨店は限定モデル「フルール」(20~30万円)を置いて集客の目玉とした。 モワナブランドの日本進出をめぐっては、そごう・西武と三越伊勢丹の間で激しい綱引きが繰り広げられた。 伊勢丹新宿本店は13年11月から12月に、モワナブランドを期間限定で扱ったことがある。ところがモワナの常設店は西武池袋本店に奪われてしまった。「フ [全文を読む]

観光庁と連携した訪日プロモーション

PR TIMES / 2013年12月26日09時37分

(内容)日本の伝統文化を紹介、季節に合わせた催事を実施してきた百貨店ならではのノウハウを生かして、 楽しい体験を記憶に残してもらうためのイベントを実施します。 (参加条件)上記クーポンブック「+ONE BOOK」をご持参、又はイベントによっては事前にHPなどで申し込み (おもてなしイベント例) ・店内ツアー:ライオン像・天女像など歴史ある日本橋本店内をご [全文を読む]

三越伊勢丹、各店舗が軒並み売上減地獄突入の兆候…爆買い消滅で旗艦店も一斉に撃沈

Business Journal / 2016年10月19日06時00分

百貨店が大量閉鎖の時代に突入した。三越伊勢丹ホールディングス(HD)は、傘下の三越伊勢丹が運営する三越千葉店と三越多摩センター店を2017年3月20日に閉店する。 三越千葉店の前身は、1930年設立の奈良屋。かつては千葉県トップの百貨店だった。三越に隣接するそごう千葉店に対抗するため、奈良屋と三越が共同出資してニューナラヤを開業し、84年に千葉三越に看板を [全文を読む]

急成長アパレルブランド「DoCLASSE大丸梅田店」2014年2月26日(水)オープン!

PR TIMES / 2013年12月18日12時04分

百貨店激戦区大阪・梅田エリアで、DoCLASSEが百貨店と初タッグ~婦人服の製造販売ブランド、株式会社DoCLASSE(所在地:東京都世田谷区 代表取締役社長:林 恵子)は、「DoCLASSE」を2014年2月26日(水)に大丸梅田店にオープンいたします。「DoCLASSE大丸梅田店」は国内15店舗目(2013年12月17日現在) の出店となります。 D [全文を読む]

「株式会社三越伊勢丹旅行」設立について

PR TIMES / 2015年01月15日14時43分

この目的の達成のためには、百貨店事業に加え、お客さまとの接点を更に拡大させる事業を強化・拡大し収益力を向上することがきわめて重要であり、現在、当グループでは、カード事業・スーパーマーケット事業・ファッションブランド事業・ソリューション事業などを重点事業として位置づけております。1月9日に発表した「次世代型ヘルスケアモール」は、お客さまの心と身体のケアによる [全文を読む]

新宿伊勢丹の業績アップに最も貢献したのは誰?/日沖 博道

INSIGHT NOW! / 2014年08月11日11時51分

消費税の増税を経たこの時期、百貨店業界では業績の差が目立ち始めています。中でも業界首位の三越伊勢丹が好調です。同社が発表した今2月の売り上げ確報によれば、全店合計の売上高が前年比106.2%、12カ月連続で前年を上回るなど順調のようです。 実は、三越伊勢丹の経営自体はそんなに平坦ではありません。激戦区である大阪・梅田に2011年5月にオープンした「JR大 [全文を読む]

三越伊勢丹、大阪撤退の敗因~高島屋ら関西連合の執念で人気商品扱えず、伊勢丹流も不発

Business Journal / 2014年02月06日01時00分

西日本旅客鉄道(JR西日本)が60%、三越伊勢丹ホールディングス(HD)が40%をそれぞれ出資し共同運営する百貨店、JR大阪三越伊勢丹(以下、大阪三越)は、売り場面積を5万平方メートルから6割減らし、店名変更も検討する。三越と伊勢丹の両方の名前がついている全国で唯一の店名が消える見通しで、三越伊勢丹HDは大阪での百貨店事業から事実上撤退する。 2011年5 [全文を読む]

京都ものづくり しつらえる、自分の京都を。 3月8日(水)~14日(火)三越日本橋本店にて開催

PR TIMES / 2017年02月28日09時00分

日本橋三越本店は「カルチャーリゾート百貨店」宣言を行い、日本文化の発信拠点として、日本一楽しめる店・遊べる店を目指しています。「京都府×三越伊勢丹ものづくり事業」とは:<内容>京都府内で活躍する伝統工芸の若手職人と、三越伊勢丹の商品部責任者及びバイヤーによる二人三脚での商品開発の実施。開発した商品を三越伊勢丹店舗でお披露目・展開・販売するなど、三越伊勢丹ブ [全文を読む]

2016年 三越伊勢丹のお歳暮

PR TIMES / 2016年10月13日13時33分

カルチャーリゾート百貨店を宣言する三越日本橋本店のギフトセンター会場では、ご来場のお客さまに楽しんでいただくために、気軽に参加いただける食文化体感イベントを11月15日(火)から12月5日(月)まで開催します。 [全文を読む]

三越伊勢丹のポイントが、航空2社のマイルや旅行会社のポイントと交換できるようになります。

PR TIMES / 2015年09月18日14時54分

これは、百貨店のポイントプログラムでは初めての取り組みとなります。 日本航空様とは8月24日に包括的業務提携に向けた協議について合意し、マイルとポイントの 交換について発表しております。 三越伊勢丹のポイントを介して、ANAのマイルとJALのマイルの交換はできません。 また、JTB様が発行・運営する「JTBトラベルポイント」とも交換できるようになります。 [全文を読む]

2015年春、東京ミッドタウンに伊勢丹の強みを凝縮させたセレクトストアを出店します。

PR TIMES / 2014年09月29日16時50分

東京ミッドタウンに、伊勢丹新宿本店のサロン機能を持つセレクトストアを出店することで、当社として新しいお客さまとの接点拡大と、「百貨店業態では出来ないこと」の実現に新たにチャレンジすることで、最高のお買い物体験という新たな価値を提供します。 株式会社三越伊勢丹ホールディングスは、中長期計画の重要戦略の一つとして、当社の強みである編集力を活かした新たなチャネル [全文を読む]

2017年福袋 三越日本橋本店・三越銀座店・伊勢丹新宿本店 テーマは「夢、希望、感動正月」

PR TIMES / 2016年11月09日20時17分

[画像: http://prtimes.jp/i/8372/323/resize/d8372-323-909689-0.jpg ]【三越日本橋本店】 初売りは1月2日(月・振休) カルチャーリゾート百貨店として、文化・教養・趣味・娯楽と様々な価値観に響く出会いをお届けします。粋な江戸遊びをご提供する男子会企画や夢のグランピングカーなど普段、体験出来ない福袋 [全文を読む]

三越伊勢丹において 「メトログルメフェア」 を開催します

PR TIMES / 2016年02月26日16時24分

~ 東京メトロ と三越伊勢丹の“食コラボレーション ”~伊勢丹新宿本店 3月16日(水)~3月22日(火)三越日本橋本店 3月23日(水)~3月29日(火)三越銀座店 3月16日(水)~3月22日(火) 東京地下鉄株式会社(以下、東京メトロ 本社:東京都台東区 社長:奥 義光)と株式会社三越伊勢丹ホールディングス(本社:東京都新宿区 社長:大西 洋)は、株 [全文を読む]

大阪で歴史的惨敗の三越伊勢丹、逆襲なるか?捨て身戦略で撃退した阪急阪神内の優劣鮮明

Business Journal / 2015年04月24日06時00分

訪日外国人客の急増で、東京・銀座や大阪・キタの都心百貨店が息を吹き返しつつある。主力店舗の改装・建て替えで集客力を高める計画に力が入る。特に大阪市内はここ数年、百貨店や大型商業施設の改装・開業が続き、競争が激化。早くも明暗が分かれた。 JR大阪駅北側ビルに入居する商業施設「ルクア1100(イーレ)」(地上10階、地下2階、売り場面積3万3000平方メートル [全文を読む]

三越伊勢丹HDS×クールジャパン、マレーシアに新会社設立。日本の魅力を打ち出す新百貨店

FASHION HEADLINE / 2014年09月25日22時00分

プロジェクトの概要は、三越伊勢丹グループがマレーシア事業を展開する現地法人「Isetan of Japan SDN.BHD.(以下「IOJ」)とクールジャパン機構が、共同出資する新会社をマレーシアに設立し、現在、IOJが百貨店として運営しているマレーシア国内の4店舗のうち、「クアラルンプール伊勢丹LOT10店」の1店舗を再構築(=全館改装)して運営すると [全文を読む]

Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオが 伊勢丹松戸店に「Tabio 伊勢丹松戸店」 を 2013年10月2日(水)オープン

PR TIMES / 2013年10月02日14時50分

■「伊勢丹松戸店」について 松戸駅西口に位置する百貨店。この秋、全館改装を行い、ベッドタウン化が進む松戸のファミリー層を新たにターゲットに加えた。「衣・食・住・遊・美・学」など幅広いラインナップの店舗を有し、「地域に密着し、より多くのお客様のニーズに応える」ことをコンセプトにしている。 [全文を読む]

三越伊勢丹の「改革」が失敗した本当の理由

プレジデントオンライン / 2017年04月03日09時15分

次期社長の杉江俊彦専務は『本業の立て直し』、つまり百貨店事業への回帰を口にしている。これで大西さんが進めてきた改革路線は、確実に後退するね」。 象徴的なのが、同時に発表された組織改正であるという。 「一例を挙げれば、三越伊勢丹の百貨店事業本部に『宣伝部』という古めかしい名前が復活する。3月まではHDの『マーケティング戦略部』だった組織。三越伊勢丹は大西さん [全文を読む]

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