山口百恵 薬師丸ひろ子に関するニュース

死後婚、臨死体験、SM、猟奇殺人……。GWに見たい! 封印スレスレな「変愛系アイドル映画」ベスト5を発表!

おたぽる / 2016年04月30日13時00分

まずは“伝説のアイドル”山口百恵主演作から。14歳で芸能界デビューした山口百恵は歌手として「ひと夏の経験」などのヒット曲を放つ一方、女優としての活躍も目覚ましかった。川端康成原作『伊豆の踊子』(74)、三島由紀夫原作『潮騒』(75)と今考えるとかなりアブない文豪たちの作品で映画女優としてのキャリアをスタート。そんな文芸路線第3弾として製作されたのが大地主 [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Sexy Zone・中島健人の演技から考える 元祖であり、アイドル映画の教科書と言っても過言ではない薬師丸ひろ子主演の『セーラー服と機関銃』が公開された1981年は、1980年に伝説のアイドル山口百恵が引退し、ピンクレディーが解散を発表。アイドル業界に一つの終止符が打たれ、新しい時代の幕開けとなった年だ。多くのアイ [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

彼女は、2曲目の『少女A』(’82年)ですごく売れて『ポスト山口百恵』ともいわれたくらい。それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー [全文を読む]

中居が思わずツッコミ!? 峯岸みなみ・松本伊代ら、セーラー服で名曲披露

マイナビニュース / 2017年09月14日16時48分

メドレー形式で伝説の歌手・山口百恵のヒット曲を歌う「山口百恵ヒットメドレー」では、息子の三浦祐太朗も参加し、母の名曲を熱唱。舞祭組の千賀健永は、"「Forever Love」で YOSHIKI になろう"という宿題が課され、千賀のピアノ演奏と本人ToshIとの共演が実現する。 (C)TBS [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

女性ヴォーカリストの珠玉の名唱37曲を収録したコンピレーションCD「歌姫~SUPER BEST女性ヴォーカリスト~」5月22日発売!

PR TIMES / 2013年05月20日14時34分

心の琴線に触れる女性ヴォーカリストの珠玉の名唱全37曲!! 松田聖子、山口百恵、渡辺美里、PRINCESS PRINCESSなど、このアルバムに収録されたアーティストたちの楽曲は、時代を超えてこれまで多くのアーティストたちに歌い継がれてきた名曲ばかりです。 オリジナル・アーティストたちのこうした楽曲は、これからも様々なアーティストたちに歌い継がれていくこと [全文を読む]

様々なロマンティックな夢を歌った名曲を収録した決定盤!「夢のうた」7月25日発売!!

PR TIMES / 2012年07月25日10時36分

17: 夢先案内人 /山口百恵 山口百恵17枚目のシングル。オリコン1位獲得。 企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(1)桜田淳子が「セーラー服と機関銃」を熱唱!?

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時59分

・桜田淳子(74~82年/代表曲 「しあわせ芝居」) 70年代には山口百恵のライバルであったが、80年代は歌手よりも女優業にシフト。最後に出演した紅白では、なぜか薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」を歌わされた。・中森明菜(83~88、02、14年/代表曲 「DESIRE」) 80年代を代表する歌姫として数々の栄誉に輝く。体調悪化で無期限休養していたが、昨 [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

次期ブレイク候補!『あまちゃん』夏ばっぱ役・徳永えり

WEB女性自身 / 2013年08月22日07時00分

実家に帰ると、必ず両親とカラオケにいくんですが、私が歌うのは山口百恵さん、松田聖子さんなどの昭和の名曲ですね。いまや恒例行事になりました」 今後の目標を聞くと「お母さん役が似合う役者になりたい。憧れは大竹しのぶさんや薬師丸ひろ子さん。求められる間は女優を続けていきたいです」と目を輝かせた。 [全文を読む]

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