山口百恵 宇崎竜童に関するニュース

宇崎竜童「百恵さんが僕にくれた“作曲家としての誇り”」

WEB女性自身 / 2013年07月27日07時00分

1人は夫人でもある作詞家の阿木耀子(68)、もう1人は歌手の山口百恵(現・三浦百恵さん=54)だ。「山口百恵さんは、作曲家としての僕の“誇り”の中心にいる方です。僕が『作曲家として誇り高く生きたい』と思うようになったのは、約4年間、山口百恵さんと仕事をさせていただいたから。僕にとって彼女は、それくらい大きな存在です」(宇崎さん・以下同) 宇崎さんは、百恵さ [全文を読む]

「J:COM Live Special 宇崎竜童アコースティックライブpresented by チャンネル銀河」12月4日(日)J:COMプレミアチャンネルで放送決定!

PR TIMES / 2016年11月02日15時59分

ダウン・タウン・ブギウギ・バンドから山口百恵まで!2時間に及ぶ圧巻のステージを披露!株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:牧 俊夫)とグループ会社であるCSエンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河 歴史ドラマ・サスペンス・日本のうた」(チャンネル銀河 株式会社、東京都千代田区、代表取締役社長:関本好則)は、20 [全文を読む]

世良公則が山口百恵以来、35年ぶりにコラボした女性シンガーとは?

okmusic UP's / 2014年04月18日16時00分

【その他の画像】世良公則世良が女性シンガーとコラボするのは、1979年にテレビ音楽番組『MUSIC FATR』で山口百恵とともにポール・マッカートニー&ウイングスの「マイ・ラブ」を歌唱して以来、実に35年ぶりとなる。 この春に営業を終えるSTB139。世良公則は、2001年6月4日のSTB139初登場以来、当会場において累計65公演を行い、ホームグラウンド [全文を読む]

宇崎竜童「阿木の詞で作曲に困ったのは“港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ”1曲だけ」

アサ芸プラス / 2013年05月28日10時00分

山口百恵をはじめ、さまざまな歌い手に楽曲を提供し、大ヒットさせてきた2人のコンビ誕生秘話を聞いた。 * ──作詞家としての阿木さんを見いだしたのは宇崎さんですよね? 「そんなに大げさなもんじゃないけど(笑)。阿木と僕は同じ大学の音楽サークルにいたんですね。で、僕はアマチュアバンドをやっていて、すでに350ぐらいの曲があった。最初は自分で作詞もしていたんです [全文を読む]

本土民よ、『沖縄ベイ・ブルース』の歌詞に隠された本当の意味を知っているか? 米軍基地問題と守られなかった約束!!

tocana / 2015年02月03日18時00分

彼の作曲、妻の阿木燿子の作詞で、山口百恵の全盛期の楽曲を提供している。竜童は、夏川りみ、水谷豊、五木ひろし、郷ひろみなどにも曲を提供している。 『沖縄ベイ・ブルース』も、宇崎竜童作曲、阿木燿子作詞。R&Bのメンフィスサウンドに乗せた、切ないラブソング。だが、そこには深い意味が隠されている。 「約束はとうに過ぎて...」この歌い出しに出てくる「約束」とは、実 [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

水谷豊×宇崎竜童コンサートツアー 初日にスペシャルゲスト・岸部一徳も駆けつけ大盛況でスタート!

PR TIMES / 2016年07月01日12時01分

続いては宇崎が山口百恵に書いた『ロックンロール・ウィドウ(1980)』。オリジナルより少しテンポを落とし、ふたりが掛け合う貫禄のボーカルを聴かせる。5年ぶりの共演というが息はピッタリ。歌謡曲、ポップスにブルース、ロックンロール。あらゆる音楽のジャンルが歌われているのに、見終わった後に感じるのは、違和感が全くない一本筋が通ったエンターテイメント・ショウ。還暦 [全文を読む]

森昌子が花魁に大変身!衣装は総額1000万

WEB女性自身 / 2014年04月12日23時00分

同曲は、かつて「花の中3トリオ」として一緒に活躍した山口百恵さんの曲を多く手がけた宇崎竜童が作曲、阿木燿子が作詞を担当している。森は、3年前から花魁テーマを熱望していたと話し、「鳥肌が立ちました。この曲を歌えて幸せ。多くの人に聞いてほしい!」と喜びいっぱいにアピール。また、山口百恵さんとは「季節ごとに連絡をしていますよ」と交流が続いていることを明かした。こ [全文を読む]

木村拓哉・工藤静香夫妻は嫌われヤンキー夫婦? 理想のカップルだったのに…

messy / 2013年11月22日15時55分

1位 三浦友和・山口百恵2位 水谷豊・伊藤蘭3位 佐々木健介・北斗晶4位 桑田佳祐・原由子5位 田中将大・里田まい6位 名倉潤・渡辺満里奈6位 渡辺徹・榊原郁恵8位 木梨憲武・安田成美8位 鈴木おさむ・大島美幸10位 宇崎竜童・阿木燿子10位 江口洋介・森高千里 新婚カップルは5位の田中・里田夫妻くらいで、他は長く連れ添っているカップルばかりが名を連ねて [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(1)第一回に山口百恵がいない

アサ芸プラス / 2013年03月22日10時00分

山口百恵、松田聖子、中森明菜、そして小泉今日子。番組にとって、この4人が張り切ってくれたからこそ、こちらもすごく刺激された。歌手の人たちと直接の会話はしなかったけど『この美術はどうですか?』というのは、いつも胸のうちで語りかけていたよ」 TBSで長らく美術デザインを担当した三原康博は、番組のスタートから10年にわたって関わった「ザ・ベストテン」を振り返 [全文を読む]

百恵と淳子、身を削って提供された作品

アサ芸プラス / 2013年02月08日09時58分

桜田淳子と山口百恵が活躍した70年代には、すぐれた歌の作り手もまた、数多かった。従来からの「職業作詞家・作曲家」がキャリアを見せつければ、ここに気鋭の「シンガーソングライター」もまた、新風を吹き込む。相乗効果は、2人にさらなる輝きをもたらした─。 桜田淳子の初代ディレクターであるビクター・谷田郷士は、中島みゆきのもとを訪ねていた。73年のデビューから4年が [全文を読む]

明石家さんま版“紅白”、第2弾でもさんまが大暴れ!

ザテレビジョン / 2017年06月09日15時09分

宇崎竜童&阿木燿子夫妻と、山口百恵の長男・三浦祐太朗が登場。さんまと山口の知られざるエピソードが明かされる。また、母の遺伝子を継ぐ歌声だと話題の三浦と、山口の名曲を多数生み出した宇崎の、地上波初となるコラボレーションが実現する。 30年来、さんまが隠れ大ファンだという森高千里と、今年20周年のゆずも登場。「二人は恋人」「渡良瀬橋」「栄光の架橋」「夏色」と、 [全文を読む]

田原俊彦の新たな魅力、阿木燿子氏が16年ぶりに引き出すか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日16時00分

同曲の作詞は、山口百恵『横須賀ストーリー』『プレイバックPart2』、中森明菜の『DESIRE -情熱-』、郷ひろみの『How many いい顔』『ハリウッド・スキャンダル』などの大ヒット曲を生み出してきた阿木燿子氏が担当。阿木氏の田原への楽曲提供は2001年の『Dangerous Zone』以来、16年ぶりとなる。 2人は30年前、女性誌の対談で初対面。 [全文を読む]

PUSHIM、4年ぶりのカバーアルバムよりショートMV8本を制作

okmusic UP's / 2016年11月16日15時00分

■「バナナ・ボート(DAY-O)」MV(ショートver.)https://www.youtube.com/watch?v=3m00jYW_gxc■アルバム『THE ノスタルジックス』2016年11月16日 (水) 発売 TKCA-74430/¥3,000+税 <収録曲> 1. バナナ・ボート (DAY-O) / (浜村美智子 / 1957年) 作詞・作曲: [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

作曲家として国民的スター山口百恵さんの楽曲を担当。作曲家としても超一流でありながら、ご自身も『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』などのヒット曲を出されています。それ以前は、松崎しげるさんをスカウトしてマネージャーを務めるなど、とにかくプロデュース能力に長けていた事が分かります。 自分を魅せる能力に長けたミュージシャンの“カリスマ演技” 1990年代に入ると、 [全文を読む]

山口百恵がピシャリ! 息子の三浦祐太朗、すねかじりに失敗

デイリーニュースオンライン / 2015年06月27日11時50分

元歌手の山口百恵さん(56)と俳優の三浦友和(63)を両親に持つサラブレッドとして、鳴り物入りで芸能デビューしたのが2008年。しかし、これまで目立った活躍を見せていないことには浅からぬ理由があるようだ。 祐太朗は中学時代の同級生を中心に結成したバンド『Peaky SALT』のボーカル・ユウとしてメジャーデビュー。しかしCDは思うように売れず、2010年に [全文を読む]

德永英明、カヴァーアルバムの金字塔 最新作詳細発表

dwango.jp news / 2014年11月05日20時05分

【『VOCALIST 6』全収録曲】1. さよならの向う側(1980) / 山口百恵(作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童)2. WOMAN “Wの悲劇”より(1984) / 薬師丸ひろ子(作詞:松本隆作曲:呉田軽穂)3. サンキュ.(1995) / DREAMS COME TRUE (作詩:吉田美和作曲:吉田美和/中村正人)4. 寒い夜だから…(1993) / [全文を読む]

森昌子「新しいあちきを見てほしいでありんす!」妖艶な花魁姿を披露

WEB女性自身 / 2014年04月12日23時00分

新曲は、かつて森と共に「花の中3トリオ」と呼ばれた山口百恵さんの曲を多数手がけている宇崎竜童氏(作曲)と阿木燿子氏(作詞)が担当。新曲について森は、「以前から宇崎ワールドに興味がありましたので、自分が歌いたい曲が歌えて本当に幸せでありんすね」と、花魁さながらの廓詞(くるわことば)でコメント。また、母親との電話でも「“ありんす”言葉が出るでありんす」と明か [全文を読む]

キャンディーズからBABYMETALまで 「アイドルとロック/メタル」の40年史を解説

リアルサウンド / 2014年03月04日18時00分

女性アイドルの側が、ロックの要素を意識的にとりいれて成功した例で最初に思い浮かぶのは山口百恵だろう。「ロックンロール・ウィドウ」(80年)が典型的だが、彼女は作曲者にダウン・タウン・ブギウギ・バンドの宇崎竜童を迎え、ロック寄りのハードな曲で強い女を演じ、当時の他のアイドルと一線を画した。 [全文を読む]

三浦祐太朗 母・百恵さんから歓喜の絵文字メール

WEB女性自身 / 2014年02月20日00時00分

山口百恵さんの長男である三浦は「(主役が決まり)母は非常に喜んでいた」と話し、母・百恵さんからは、メッセージとともに“喜んでいる顔”の絵文字がついたメールをもらったことを明かした。 また、三浦と百恵さんの共通点について問われると、音楽監督を務めた宇崎竜童(67)は「親譲りで、歌の中に情念がある」とコメントし、続けて「一緒に仕事をしていて気持ちがいい」と役者 [全文を読む]

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