マイク 山口百恵に関するニュース

長男・祐太朗が秘話披露 山口百恵が白マイクに込めた意味

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月05日09時26分

先の日本テレビ系「24時間テレビ」に長男で歌手の三浦祐太朗(33)が生出演し、百恵さんの代表曲のひとつ「さよならの向う側」を熱唱、1980年のファイナルコンサートで武道館のステージ中央に百恵さんが置いて去った白いマイクについて、祐太朗は「実は実家にあります。リビングの写真とか置いてる所にさりげなく置かれてます」と明かしたのだ。 関係者によると、このマイク[全文を読む]

山口百恵の再来!?乃木坂46橋本奈々未がファンにイジられている事とは?

アサ芸プラス / 2015年08月04日17時59分

だが、楽曲の初っ端にCamCanモデルも務める人気メンバーの橋本奈々未が、まさかのマイクを落とすハプニングが発生した。 橋本は昨年10月にMステ出演時にも、パフォーマンス中にポジションを大幅に間違えており、ファンの間で話題になった。また、今年6月に放送されたTBSの音楽番組「音楽の日」でも同楽曲を披露しているが、そこでも立ち位置を間違えている。同番組終了後 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

紅組 2012年の最後を飾るのはこの人しかいません! 80年10月5日、日本武道館のステージに置いたマイクを、今夜再び握ります。山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそ [全文を読む]

大映ドラマのヒロインたち 名優たちの中で培われた女優力

アサ芸プラス / 2012年02月10日10時54分

80年10月5日、山口百恵(53)は武道館のステージに白いマイクを置き、7年間の芸能活動に終止符を打った。以来、1度たりとも表舞台に立つことなく、伝説を守り続けている。 70年代に鮮烈な輝きを放った百恵を、最も多く撮影した写真家・篠山紀信は「時代と寝た女」と評した。デビュー当初は数ある「アイドル歌手」の1人にすぎなかったが、やがて、老若男女を問わず、他を [全文を読む]

ソロアイドル 今は少なくなったが70年代は多かった

NEWSポストセブン / 2016年07月18日16時00分

しかも当時は生演奏をバックに、ワイヤレスマイクなんてありませんから、マイクのコードを引きずりながら生歌を歌っているので、なんというかワクワク感が半端ではないんです。 ぜひ、動画を検索してみてください。見ているとカラオケに行きたくなります。カラオケに行ったら、必ずご本人が登場するオリジナル動画を選択するのがお約束ですよ。 外に出れば、暑いしだるいしで、何と [全文を読む]

ハコイリ♡ムスメ・内山珠希卒業ライブレポート

エンタメNEXT / 2016年03月26日07時00分

そして去る3月20日の定期公演『ハコイリ♡ムスメ定期便3月号~君がくれた、かけがえのないもの~』で最後のマイクを置いた。しかしその最後は、涙涙の卒業公演らしい空気から、3月の秋葉原を彼女が大好きなハワイの夏気分に一変させる異色のラストライブに。 この日、会場のAKIBAカルチャーズ劇場は前売完売。「満員の光景を見せて珠希の背中を押してあげたい」というメンバ [全文を読む]

「手越と抱擁」「合コン」「手ブラ写真」! AKBのお盛んユニット・フレンチキスが、解散ライブで“スター”のマネ

日刊サイゾー / 2015年11月06日17時00分

最後の楽曲を歌った後、3人はマイクを台の上に置きました。あの山口百恵さんの1980年の引退公演を意識した演出とのことですが、『身のほど知らず』『山口百恵のマネなんて100万年早い』『マイクを置く行為が安っぽくなる』と酷評の嵐です。そもそも歌手を辞めるわけでもないので、イマイチ締まらない最後でしたね。2013年の『NHK紅白歌合戦』で、大島優子が卒業を発表し [全文を読む]

さくら学院公開授業レポート1限目 水野由結の成長に父兄も大感動

エンタメNEXT / 2015年03月17日07時00分

水野はそこで、アルゼンチンの空港で欠航が相次いで騒動になったとき、たまたま居合わせたシンディ・ローパーが、アナウンスのマイクを奪ってミニコンサートを開き、騒ぎを収めたエピソードを引用して、「本当のスーパーレディって、常識にとらわれずどんな困難にも諦めない人なんだろうなって思いました。由結も自分にしかできないことで勇気やパワーを届けられるスーパーレディになり [全文を読む]

電撃再婚はあるのか? 安室奈美恵が「山口百恵」となる日

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月22日09時26分

百恵さんの武道館でのラストコンサート、白いマイクをステージセンターに置いてのラストシーンは日本芸能史に燦然と輝き、いまだに語り継がれていますが、その21世紀版として、伝説となっていくと思います。そして百恵さんと同じく、引退イコール結婚という道筋を行かれるのかどうか、要注目です」 安室は人気絶頂の1997年にダンサーのSAM(55)と結婚するも、約5年で離婚 [全文を読む]

【隠しマイク】安室引退…ロッテ伊東監督「マイクを置いて帰ろうかな」

スポニチアネックス / 2017年09月22日08時32分

◎ロッテ・伊東監督は安室奈美恵の引退を受け「俺も今年で終わりだから、今日グラウンドにマイクを置いて帰ろうかな」。メットライフドームでの最終戦、山口百恵風にお別れ? ◎札幌ドームのベンチ裏で手に持ったバットを真剣な表情で見つめていた侍ジャパン監督で球団OBの稲葉篤紀氏は、チーム関係者から「DH、ありますか?」と問われて力強く一言。「今日、あるよ!」。ないです [全文を読む]

AKB須藤凜々花だけじゃない!? 芸能人の衝撃“結婚宣言”まとめ

dmenu映画 / 2017年07月24日07時00分

舞台上にマイクを置いて去っていくシーンは今も語り継がれています。そして、その約1か月後、11月19日に式を挙げたあとは、ほとんど表舞台には出てきていません。 現在、三浦友和は俳優として確固たる存在感を示し、2人の息子も芸能界で活躍しています。表舞台に姿を現さない山口百恵は、妻として、母としての仕事を全うしたというところでしょうか。 時代の寵児同士の結婚宣言 [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり、アイドルは女優をメインとした90年代。そして新垣結衣、堀北真希などの60~70年代を彷彿とさせるアイドルと、AKB48、ももいろクローバーZなどの80年代を想起させるアイドルが一度に登場した00年~10年代‥‥。 現在発売 [全文を読む]

既婚女性が選ぶ好きな芸能人夫婦 1位は三浦友和・山口百恵夫妻

NEWSポストセブン / 2014年02月17日07時00分

「人気絶頂だった百恵ちゃんが、ステージにマイクを置いて潔く引退。その後は一切テレビに出ることがなかった。夫の友和さんを支え、妻として母として、懸命にがんばっている姿がいいですね」(56才・主婦) 夫を陰ながら見守り支える。そんな百恵の姿勢は、まさに理想の奥さん像といったところか。夫である三浦に対しても称賛の声が上がる。 「三浦さんには、浮いた話や噂が一切 [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

ただ、2曲目を歌う姿には品性の高さを感じ、サビ始まりという曲の構成にも新鮮なインパクトを受けました」 川瀬は3作目の「禁じられた遊び」(73年11月)から正式に担当ディレクターとなり、百恵が白いマイクを置いて引退する日まで全楽曲に関わった。レコーディングを中心に、音楽面の細部を取りしきった形だが、トータルなプロデュースを担当したのはCBS・ソニーの酒井政利 [全文を読む]

木嶋佳苗 最終弁論は山口百恵引退シーンのような気配あった

NEWSポストセブン / 2012年05月03日16時00分

最終弁論のときでも、「弁護士のみなさんありがとうございました、佳苗は幸せでした」って感じで、山口百恵が引退コンサートでマイクを置くような気配がありました。ああ、徹底的にこの人はズレているなという印象は最初から今も変わりません。 【関連ニュース】木嶋佳苗が手記を死刑判決日に発表したことに「佳苗らしい」なぜか男も女も裁判も木嶋佳苗中心に回り出すと女性作家困惑木 [全文を読む]

安室奈美恵は本当に引退するのか「スターは辞めてもまたライトを浴びたくなる」

週刊女性PRIME / 2017年09月23日22時00分

最後の曲を歌い終わった後、会場のファンに深々と一礼し、持っていたマイクをステージ中央に置いたまま静かに去って行った彼女の姿は引退から40年近くたった今でも語り継がれている。 次に思い出すのは'77年の夏に突然、解散発表したキャンディーズ。人気絶頂のさなかの発表に、胸をかきむしった男性ファンは多い。 百恵さんの引退理由は結婚。キャンディーズは流行語にもなった [全文を読む]

母たちのアンテナを張り巡らせるのにはもう限界がある【新米ママ歴14年 紫原明子の家族日記 第23話】

Woman.excite / 2017年05月23日17時00分

と同時に、私が生まれる前にピンクレディというアイドルがいたことも、山口百恵が引退コンサートでどのようにマイクを置いたのかも知っていた。私が知ったときにはすでに亡き人になっていた尾崎豊にも、高校生のとき一時ハマった。自分との世代と、それより上の世代のエンタメの知識は10代のころには当たり前に持っていたし、一般教養だろうと思っていたから、言えない大人は一体どこ [全文を読む]

SMAPはキムタクを置いていった!「スマスマ」ラストシーンに視聴者が絶句

アサ芸プラス / 2017年01月05日17時58分

視聴者からは『最後の最後に見たくないものを見てしまった』『山口百恵はマイク、光GENJIはローラースケートを置いて去っていたが、SMAPはキムタクを置いていった』などの声が上がるなど、今回の最終回で一番印象深いシーンになってしまったようです」(女性誌記者) SMAPはもう存在しない2017年が始まったが、あの光景をファンはしばらく忘れないことだろう。(田中 [全文を読む]

【カラオケ】若い女がアラフォーに気を遣って歌いがちな選曲トップ8

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月13日06時00分

しかし、マイクを奪ってハモりに参加し始めるのはいただけない!! 5位 「愛しさとせつなさと心強さと」篠原涼子with t.komuro 発売年:1994年(現在40歳の人が発売当時18歳) 気遣い選曲ポイント 「基本的に小室ファミリーはアラフォーの鉄板だから」(24歳) 「知ってる小室ファミリーの歌がこれしかないから」(22歳) 「小室プロデュースの中だと [全文を読む]

山口百恵&桜田淳子の「ピンク・レディー動画」が大人気

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

普段着のままマイクを手に持ち、少し照れたようにはにかみながら歌いはじめる。淳子の手には自身が着る予定の衣装が握られ、よほど“緊急事態”だったことがわかる。にもかかわらず、2人は振り付けも披露。時折、不安げにチラリと隣を見やる箇所もあったが、サビは完コピ! 6月中旬、SNSにこの動画がアップされるとまたたくまにネット上で拡散された。今や再生回数は100万回を [全文を読む]

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