松田翔太 ディアスポリスに関するニュース

松田翔太主演で『ディアスポリス』実写ドラマ&映画化決定!「ついに実写化かぁ!」「まさか実写化するとは」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月15日17時30分

ドラマ、映画ともに、主演は松田翔太が務める。原作をリアルタイムで愛読し、主演を熱望していたという松田は「このような作品に参加できて、心から嬉しく思います。残っていく作品のひとつになっていけばいいなと思います」と、作品への熱い思いを語った。 漫画・すぎむらしんいち、脚本・リチャード・ウーによる『ディアスポリス』。東京に密入国している大量の異邦人が、密入国異邦 [全文を読む]

松田翔太、台湾グルメを思わず食べ過ぎる?中国語はリン・チーリンのお墨付き―台湾

Record China / 2016年10月23日12時30分

2016年10月22日、第16回高雄映画祭に参加した俳優の松田翔太が、台北市で記者会見を開き、食べ過ぎが心配になるほどだったと現地の美食体験を語った。NOWnewsが伝えた。 台湾南部を代表する都市・高雄で開催中の映画祭では、日本映画「ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-」がオープニング作品として招待され、このほど主演の松田翔太、熊切和嘉 [全文を読む]

松田翔太主演「ディアスポリス」ドラマ化&映画化決定

Smartザテレビジョン / 2016年02月12日08時00分

熱狂的な支持を得ながらも、際どい世界観で実写化不可能といわれた伝説の漫画「ディアスポリス-異邦警察-」が、松田翔太主演で4月からTBS/MBSの“ドラマイズム”枠での実写ドラマ化、そして、夏には映画化される一大プロジェクトが発表された。本作は、漫画家・すぎむらしんいちと脚本家のリチャード・ウーによる作品で、'06~'09年に「週刊モーニング」(講談社)で連 [全文を読む]

松田翔太「現場ではセクシーな話ばっかりしてました(笑)」

anan NEWS / 2016年09月01日12時00分

主役の久保塚を演じるのは、ドラマに引き続き、もちろん松田翔太さん。 「ドラマのときは1話分の撮影期間が短くて物足りないこともあったのですが、映画では作品を長く味わえたのが楽しかったですね。“裏都庁”や“異邦警察”が存在する、現実にはない世界を象徴する“モノ”が久保塚早紀だと思ったので、人物像はとにかくきちんと作ろうと。連続ドラマを撮影するなかでキャラクター [全文を読む]

OP映像が松田翔太主演ドラマに酷似!バラエティー新番組に「削除せよ」ネットの声―中国

Record China / 2016年04月09日12時30分

だが、同番組の予告映像にあるオープニングについて、松田翔太主演の新ドラマ「ディアスポリス-異邦警察-」のオープニング映像に「酷似している」と、多くのネットユーザーが声を上げている。 ネット上に登場した比較映像を見ると、全体的に色調やデザインが酷似しているだけでなく、中にはほとんど同じと思われる場面も。また、使われている音楽までよく似ている。 ネットユーザー [全文を読む]

Amazon日本オリジナルの最新作は松田翔太、テミン(SHINee)初共演のドラマシリーズ『ファイナルライフ−明日、君が消えても−』

PR TIMES / 2017年08月24日06時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/19084/86/resize/d19084-86-985098-0.jpg ]Amazonは、Amazonプライム・ビデオの新しい日本オリジナル・シリーズとして、松田翔太、テミン(SHINee)が初共演となるドラマシリーズ『ファイナルライフ−明日、君が消えても−』を、2017年9月8日(金)よりAmaz [全文を読む]

松田翔太と秋元梢 すでに2年の交際、隠す素振りもない

NEWSポストセブン / 2016年11月17日07時00分

俳優・松田翔太(31才)とモデル・秋元梢(29才)のデートが、たびたび目撃されているという。「翔太くんの行きつけのバーや飲食店でよく一緒に飲んでるみたいです。最近では、ふたりとも周囲には交際を隠すようなそぶりはなく、堂々としたもの。翔太くんは知人には『ぼくの彼女です』とハッキリ紹介しはじめたんです」(ふたりの知人) 昭和の名優・松田優作さんと昭和の大横綱・ [全文を読む]

異邦人のために戦う、松田翔太主演ドラマの劇場版!

NeoL / 2016年09月10日23時16分

ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS- 監督:熊切和嘉 脚本:守屋文雄、熊切和嘉 出演:松田翔太、浜野謙太、須賀健太、NOZOMU、安藤サクラ/柳沢慎吾 (2016年/日本) 9/3(土)公開 ©リチャード・ウー,すぎむらしんいち・講談社/「ディアスポリス」製作委員会 http://www.dias-police.jp/ 関連記事のまとめ [全文を読む]

松田翔太との初共演に「ビビってました!」浜野謙太が告白

Movie Walker / 2016年09月03日17時49分

松田翔太の主演映画『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』の初日舞台挨拶が9月3日に新宿バルト9で開催され、松田翔太、浜野謙太、熊切和嘉監督が登壇。浜野が、松田との初共演に「ビビってました」と告白した。 ドラマ化に続き、映画化が実現した。松田は「まだある気がしていて。これで一区切りにしたくない」と本作への熱い思いを吐露。浜野も「終わりにし [全文を読む]

松田翔太&浜野謙太、オナラで絆を再確認!「ありがとう」

Movie Walker / 2016年08月11日18時10分

松田翔太が主演を務める映画『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』(9月3日公開)の完成披露試写会が8月11日に丸の内TOEIで開催され、松田をはじめ、浜野謙太、柳沢慎吾、須賀健太、康芳夫、NOZOMU、木原勝利、熊切和嘉監督が登壇。松田が、緊迫したシーンの撮影中に浜野がオナラをしたことを暴露した。 「これ言っちゃおうかな」と切り出した松 [全文を読む]

「ディアスポリス-異邦警察-」浜野謙太が魅力を語る

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日00時00分

TBSで4月12日(火)(MBSは4月17日(日))にスタートする、松田翔太主演ドラマ「ディアスポリス-異邦警察-」に出演する浜野謙太にインタビューを敢行。浜野が演じる元銀行員・鈴木博隆の魅力などに迫る。本作は、漫画家・すぎむらしんいちと脚本家のリチャード・ウーによる作品で、'06~'09年に「週刊モーニング」(講談社)で連載。東京にいる密入国外国人約15 [全文を読む]

「ディアスポリス−異邦警察−」松田翔太が熱意を語る

Smartザテレビジョン / 2016年02月24日06時00分

松田翔太主演で実写ドラマ化、映画化が決まり話題になっている「ディアスポリス-異邦警察-」。ドラマ版を撮影中の松田の囲み取材が行われ、作品に対する思いなどを語った。本作は、漫画家・すぎむらしんいちと脚本家のリチャード・ウーによる作品で、'06~'09年に「週刊モーニング」(講談社)で連載。東京にいる密入国外国人約15万人の中で、難民認定を受けられず貧しい生活 [全文を読む]

モジャモジャ感が足りないが期待できそう!? 名作コミック『ディアスポリス』『少女椿』がそれぞれ実写映画化決定!!

おたぽる / 2016年02月15日14時00分

松田も連載当時から同作のファンだったそうで、「たしかに今映像化するなら、松田翔太だろうな」「ビジュアル、格好いいじゃん!」とコミックのファンからも割と好意的な意見が目立った。ただ、「久保塚、アフロじゃないの?」と、原作コミックで印象的だった久保塚のアフロ頭が再現されていない、ビジュアルへの不満の声も一部では上がった。たしかにモジャモジャ感は足りないが、3 [全文を読む]

SHINee・テミン、日本のドラマ初出演 松田翔太と刑事ドラマ

ORICON NEWS / 2017年08月24日09時05分

俳優の松田翔太と、韓国の男性5人組グループ・SHINeeのテミンが初共演するドラマシリーズ『ファイナルライフ−明日、君が消えても−』が、9月8日よりAmazonプライム会員向け映画やドラマの見放題サービス「プライム・ビデオ」で独占配信される。2人はこのドラマで初共演、テミンは今回初めて日本のドラマに出演することになる。 【写真】今年7月に24歳になったSH [全文を読む]

三上博史、『柿崎真一』で再ブレイクか? 90年代スター俳優が今もフレッシュな理由

リアルサウンド / 2016年08月08日06時10分

『探偵物語』の流れを汲んだ作品としては、前期に松田翔太主演の『ディアスポリス−異邦警察−』(MBS・TBS)があったが、ハードボイルド色が強く、かなりドギツイ内容だったため、視聴者を選ぶところもあった。一方で『柿崎真一』はコメディー色が濃いため、深夜にまったり観るのにちょうど良い。可愛くて生意気な森川葵や、酒井若菜や豊原功補などの演技も安定感があり、無駄 [全文を読む]

「ディアスポリス」に柳沢慎吾ら出演!気合の眉そり

Smartザテレビジョン / 2016年02月20日09時00分

松田翔太主演で実写化されることで注目を集めるドラマ「ディアスポリス-異邦警察-」の追加キャスト4人が発表され、浜野謙太、康芳夫、マリーら注目キャストに加え、ドラマやバラエティーなど幅広く活躍する柳沢慎吾が出演することが分かった。本作は、漫画家・すぎむらしんいちと脚本家のリチャード・ウーによる作品で、'06~'09年に「週刊モーニング」(講談社)で連載。東京 [全文を読む]

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