演技 相武紗季に関するニュース

ドラマ低視聴率も相武紗季には絶賛の声「よっ、名悪女!」

しらべぇ / 2016年04月21日07時00分

ルックス重視のアイドル女優から、演技を評価してもらう本格派女優へ、順調にステップアップを重ねているようにも思えるが、古くからのファンには不満を持つ人もいるらしい。「素人時代、高校野球のPR女子高生をやっていただけあって、その清純さは誰もが知るところ。しかし、『ブザー・ビート』以降、性格の悪い役が多くなりました。最近の出演作品をあげると『リッチマン、プアウー [全文を読む]

『毒島ゆり子』『不機嫌な果実』『コントレール』……春ドラマ、大胆な“不倫ラブシーン”を考察

リアルサウンド / 2016年05月07日06時00分

女優魂を感じられる演技の数々には、彼女たちの新境地を垣間見ることも多く、今後の映画・ドラマ界を考えるうえでも注目に値するポイントであることは間違いない。そこで、『毒島ゆり子のせきらら日記』、『僕のヤバイ妻』、『不機嫌な果実』、『コントレール~罪と恋~』の四作品を、特にラブシーンに集中してじっくりと鑑賞してみた。参考:石田ゆり子、刹那の“キスシーン”に心奪わ [全文を読む]

深田恭子、相武紗季…芸能美女たちがドラマで意外な大胆熱演!?

アサ芸プラス / 2015年05月30日09時57分

「セカンド・ラブ」(テレビ朝日)で奔放な女教師に扮した深田は第1話から大胆な演技全開。男と公園で熱いキスを交わし、こう誘惑する。「これだけ? 好きだったら私を抱いて」 男の部屋に入ると、「自分で脱ぐ」 と、自慢のFカップで白いキャミソールをこんもりととがらせる。寝室の暗がりで、なんとも言えない熱い情事を演じるのだ。 アイドル評論家の織田祐二氏が絶賛する。「 [全文を読む]

相武紗季 脱アイドルで演技派女優になれるか?

アサ芸プラス / 2014年10月28日09時59分

主人公・亀山政春が務める会社の社長令嬢、田中優子役の相武紗季の演技が話題となっている。 「優子は、政春と結婚する願いが叶わなかった反動で、彼の妻、エリーに意地悪をします。それが、嫉妬とプライドを傷つけられた感情が入り混じった絶妙な演技で、ドラマにいいアクセントを加えていると評判なんです。相武さんは『マッサン』でもその後ヒロインと和解していますが、『悪女』と [全文を読む]

元KAT-TUN赤西、大島優子も…!? 留学から成功をつかんだ芸能人たち

dmenu映画 / 2017年08月11日07時00分

ダンサーとして世界中から注目を浴びる存在でありつつ、役者としても映画『怒り』で第40回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞を受賞するなど、演技力にも磨きをかけている。 語学留学で演技の幅を広げた相武紗季と加藤あい 元KAT-TUNの赤西仁は、グループ所属中に半年間の語学留学を行い、グループ脱退後は5都市を回る全米ツアーを成功させたり、キアヌ・リーブスの主演映画 [全文を読む]

相武紗季 新ドラマ「僕のヤバイ妻」で攻めまくりのベッドシーン演技からついた異名

アサ芸プラス / 2016年05月06日09時57分

今までの中途半端な清純派をかなぐり捨て、女の欲望を前面に出した体当たりの演技にチャレンジしていますよ」 すでに初回にして2回もの愛欲シーンが放送された。冒頭約9分にはシーツにくるまれているものの、相武が男の下で身悶える。さらに、みずから男の上に体を移動させ、より深い場所で挿入を味わう腰遣いを見せたのだった。こんな官能シーンが今後も続くという。「あるシーンで [全文を読む]

速水もこみち、料理の腕は上がっても演技力は上がらず? 「スクープ童貞」にファン安堵も、深まる“ゲイ疑惑”

日刊サイゾー / 2016年04月20日13時00分

ファンからは「最初の頃と見比べると、料理の腕前が上がっているのが一目瞭然!」と好評のようだが、ネット上では「演技力は上がってない」と、俳優業に関してはケチをつけられてしまっている。 「速水は、小学生時代から料理の腕を磨いていたということですが、2010年に発売したレシピ本『速水もこみちが作る50の料理 きみと食べたら、きっと美味しい。』(マガジンハウス)が [全文を読む]

相武紗季、評価上々の「いびり芸」は実は本性!?

アサ芸プラス / 2014年11月19日09時59分

洋酒メーカーの社長令嬢である優子を演じ、これでもかとばかりに主人公のエリーをいびり抜く彼女の演技が「ハマり役」と大好評。テレビ誌でも、番組序盤でエリーをいびり倒していた泉ピン子(67)との比較記事が掲載されるまでになった。 女優として一皮むけたように思われる相武だが、本人としては複雑な気持ちのようだ。 「先日、相武は渋谷の商業施設で行われたクリスマスツリ [全文を読む]

朝ドラ『マッサン』 相武紗季の「いびり芸」が最高のスパイス

NEWSポストセブン / 2014年10月22日07時00分

ヒロインのエリー(シャーロット・ケイト・フォックス)をあの手この手でいじめ抜く鬼姑演技は圧巻だったが、舞台が政春の実家・広島から大阪へと移り、ピン子の登場はしばらくお休み。その穴を埋める働きをしているのが相武だ。 相武が演じるのは政春が勤める住吉酒造の社長令嬢・優子。スコットランドから帰国した政春と結婚する願いが叶わず、青い目の花嫁を逆恨みする。その演技 [全文を読む]

浜崎あゆみ エリカ主演「へルタースケルター」に出演直訴していた

アサ芸プラス / 2012年06月13日11時00分

つまり、全裸セックス演技も覚悟していたということです。さらにはCDの売り上げがジリ貧ですから・・・。しかし、幹部たちから大反対された」 やはり、裸にはさせたくはないということなのか。 芸能関係者が続ける。 「いやいや、蜷川監督と衝突すると予測したからだそうですよ。あゆはプロ意識が高いので、やるのなら徹底的に演技指導をつけてもらいたいタイプ。しかし、蜷川監督 [全文を読む]

「すべては新喜劇のため」座長・小籔千豊 初の主演映画で"アホらしくなった"ものって?

日刊サイゾー / 2012年03月07日08時00分

僕は新喜劇で座長をやってますけど、演技にまったく自信もないですし。それでまた、周りのキャストを見たらえげつないぐらい強烈な人たちですから。光栄なんですけど、荷が重いんじゃないかなと思ってましたね。――役作りのために何かやったことはありますか?小籔 主役の満男に自分を重ね合わせて「相武紗季さんぐらいかわいい人に恋したらどういう気分なんやろうな?」って考えたり [全文を読む]

石田ゆり子 WOWOW新ドラマで挑む「アラフィフ」艶技!(2)色香増す演技だが私生活は?

アサ芸プラス / 2017年04月16日17時57分

ドラマの舞台となるシェアハウスは、1階がカフェで、2階の住居にオーナーである石田を含めた男女が一つ屋根の下で暮らす。家賃月5万円で、おいしい食事付き。ただし各個室にプライバシーを守るドアはないのだ。 原作では、初めてこの家を訪れた主人公に対して、他の女性住人が、「いいこと、教えてあげる‥‥ここって、夜這いし放題なのよ」 と、“夜這いし放題ハウス”であること [全文を読む]

相武紗季、芸能界を目指したきっかけは幼なじみ・木南晴夏の存在

Smartザテレビジョン / 2017年04月16日10時30分

相武の姉である音花は元タカラジェンヌ、木南の姉の清香は、元・劇団四季の女優と共に舞台を中心に活躍している演技派女優だ。 4人は幼い頃に通っていたミュージカルスクールが一緒で、木南姉妹は幼稚園の頃に相武姉妹のファンだったことを告白。 相武が水泳の道に進んだ際も、木南晴夏は「紗季ちゃんこそ芸能界に行くべき。紗季ちゃんは絶対にアイドルになるべきだ!」と熱く語って [全文を読む]

スポーツの秋・・・は過ぎちゃったけど、やっぱり観ておきたいスポーツドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年11月29日11時15分

ストーリーや演技の魅力ももちろんですが、やはり主題歌も外せません。麻倉未稀さんの歌う「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」、この曲のイントロが流れただけでオープニング映像が頭に浮かび、なんだか心の奥がうずいてきます。 まだ、観たことが無いという若い世代の方、是非一度「スクールウォーズ」を観てみて下さい。山下真司さんの熱い演技、伊藤かずえ [全文を読む]

岡村隆史、相武紗季の手作り料理にテンションMAX!

Smartザテレビジョン / 2016年11月11日17時00分

また、おにぎりから演技の話に変わると、今度は相武が「ドラマの練習に付き合ってもらえないですか」と岡村に提案し、相武、岡村、亮の3人芝居がスタート。 そして今回もゲストのマネが登場する。イケメンで長身の相武のマネジャーに、岡村と亮が普段の相武について問うと「相普段出掛けるときに変装をほとんどせず心配」と本音を打ち明ける。 そこで、番組は相武のために“変装グ [全文を読む]

相武紗季「魅力に取りつかれた」役への意気込みを語る

Smartザテレビジョン / 2016年08月09日19時30分

皆さんにもその魅力が伝わるよう全力で演じたいと思います」と演技に対する意気込みを明かした。 奥田は、自身が演じる羽瀬のせりふを使い「羽瀬が部下たちに言う『結果を恐れず正義を貫け』という言葉を自身にも言い聞かせ、これを信じ演じさせていただきました」と語り、撮影現場については「俳優として七転八倒、チャレンジ多き激動の現場でした」とコメント。 また、その他にも実 [全文を読む]

相武紗季は騙されたのか? 新婚夫のヤミ金・オレオレ詐欺・経歴詐称疑惑

messy / 2016年05月12日23時00分

清純派ヒロイン像に固定されず、濡れ場やイジメ役にも果敢にチャレンジし、こなしているのは、それだけ相武の演技のふり幅が広いということであろう。 さて、そんな相武が5月3日、マスコミ各社に自筆のFAXを送り結婚を発表した。「友人を介して出会い、恋人として寄り添うように」なったという夫・A氏は化粧品などを販売する会社を経営している一般男性とのことだったのだが…… [全文を読む]

ベッキー熱望の「直接謝罪」を描いたフジ『僕のヤバイ妻』が、TBS『重版出来!』に逆転勝利

日刊サイゾー / 2016年05月12日00時00分

黒木さんのほっこり演技も魅力的ですが、ヤバイ妻役の木村佳乃の怪演は見ごたえありますから。 さてさて、第4話も大どんでん返しの連続! もはや展開の雑さなど、どうでもいい! 見どころを振り返っていきましょう。■本当にヤバイのは“相武紗季の夫”!? ここまで、自作自演の誘拐事件を成立させ、浮気夫の幸平(伊藤)を手中に収めた“ヤバイ妻”こと真理亜(木村)ですが、冒 [全文を読む]

相武紗季のアップに「可愛いけど、胸を見せて!」『エンジェル・ハート』視聴率“凡退”も評価は上々で…

おたぽる / 2016年01月07日12時00分

「前クールに出演したドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)では、上川隆也演じる主人公・冴羽遼のフィアンセ・槇村香役に決まった途端、原作コミックのファンから『原作のイメージと合わない』『ショートカット美人なら竹内結子や内田有紀の方が適任』など、批判の声が上がっていたのですが、いざドラマが始まってみると、『演技力でかなりカバー出来てる』『安心して見られ [全文を読む]

推定Bカップだった相武紗季、胸でかくなった? 水着画像アップで“くれくれ男子”急増! 「電撃婚アリ」発言に、ファンはざわつき…

おたぽる / 2015年12月27日12時00分

また、今年2月に放送された『硝子の葦~garasu no ashi~』(WOWOW)では、濃厚なベッドシーンに挑戦したこともあり、今後はさらに大胆な演技に挑戦していくのではないかという声も業界内では上がっています。相武は2007年の『surf trip』(集英社)を最後に写真集は出版していないのですが、ファンからは『円熟味を増してきた今こそ再び!』『水着と [全文を読む]

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