悪役 相武紗季に関するニュース

イライラムカムカさせるのは名女優の証拠!ドラマの中の印象的な悪女10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月30日12時55分

善人ばかりではドラマは成り立たないのは分かってはいるけれど、その悪役っぷりのえげつなさに憎たらしくなってしまう「悪女」、いますよね。視聴者にそう思わせるほどの演技力が必要な上に、悪役のイメージが付きすぎてその後の女優人生の方向性も変わってしまうため、引き受けるのも勇気がいる悪女役。そんな印象深い悪女を10人ピックアップしてみました。 典型的な意地悪。ある意 [全文を読む]

「かわいすぎてメロメロ」山田優・ぺこがベタ惚れする若手女優とは?

アサジョ / 2017年05月25日18時14分

特に相武紗季さんには、「ドラマで悪役を演じる相武紗季さんは、ほんまにどきどきしてめちゃめちゃかわいくてだいすきです」と意味深な告白も。 ものまねメイクでおなじみの、ざわちんが好きな女性は、キム・ヨナとチェ・ジウだとか。お2人とも韓国を代表する有名人です。モノマネメイクの名人が憧れるのだから、相当“作り方”がうまいということでしょう。 それにしても、人気モデ [全文を読む]

役作りにのめり込む黒木瞳と相武紗季 本当に険悪ではとの噂

NEWSポストセブン / 2013年02月07日16時00分

「これまでもチラチラと悪役をやってきましたが、今度は凄い。今悪役をやらせたら、男なら稲垣吾郎、女なら相武紗季でしょう。黒目に対して白目の面積がだんだん大きくなってきてるんじゃないかと思うほど、目が怖い。そろそろ悪役商会に入ったほうがいいかもしれない」(コラムニスト・今井舞氏) 女優たちの演技力のたまものだろうが、現場では「2人は本当に険悪なんじゃないか」 [全文を読む]

武井咲、ドラマ「黒革の手帖」が“低視聴率女優”の汚名覆す好発進の「理由」

アサ芸プラス / 2017年07月27日17時59分

「武井のような優等生キャラほど悪役を演じるとウケるもの。今年の6月まで放送された『女囚セブン』(テレ朝系)主演の剛力彩芽や『ブザー・ビート』(フジテレビ系)で悪女役を演じた相武紗季など、見た目の先入観と正反対の役を演じることで、ギャップが新たな魅力を生むのでしょう」 悪女役という新たなジャンルで女優・武井咲、開眼なるか!? [全文を読む]

「はじめましてー!」のマンションCMで話題の15歳、日9ドラマ『キャリア』出演中の美少女・駒井蓮に注目!

AOLニュース / 2016年10月23日14時00分

相武は結婚して最近はドラマで悪役的なポジションが増えてきたが、新たな清純派女優として駒井蓮に寄せられる期待は大きい。来年には直木賞作家・道尾秀介が原案の映画『名前』で初主演する。映画『名前』クランクアップ‼︎ 津田寛治さん、駒井蓮さん 長丁場お疲れ様でした! 一丸となり、最後まで駆け抜ける事が出来ました。 連日、JCの皆様や地元の方々のバックアップがあった [全文を読む]

怖すぎる!木村佳乃「僕のヤバイ妻」での怪演はあの番組で一皮むけたから?

アサジョ / 2016年05月22日09時59分

「これまで、ミステリアスで冷徹な悪役は何度か演じている木村ですが、その表情は冷ややかでした。しかし『ヤバ妻』では、目をひんむくばかりに見開いて感情をあらわにするなど、大胆かつ恐ろしい表情と、上品で滋味にあふれた表情のギャップがうまい。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で虫を食べたり、バンジーに挑戦したり、バラエティーで体を張ったギャグをかまし、ひ [全文を読む]

大人気ドラマ「マッサン」を彩る美女優たちの秘話(2)相武紗季のイジメ演技をピン子が絶賛

アサ芸プラス / 2014年12月03日09時58分

朝ドラの悪役といえば日本中から嫌われる役だ。しかし相武は、 「本気でそう思われるなら役者冥利に尽きる」 と、喜々として演じているという。もちろん、この迫真イジメ演技を絶賛したのは、やはりピン子だった。 しかし、同世代である相武とケイトとの本当の仲を、夏樹が明かす。 「紗季ちゃんは英語が話せるので、エリーちゃんと2人でコミュニケーションを取っていました。ふだ [全文を読む]

相武紗季 『マッサン』の“いびり芸”に困り顔「毎回ああいう役だと辛い」

WEB女性自身 / 2014年11月11日20時00分

悪役イメージに「毎回ああいう役だと辛いです。普段の自分は優しさ多めでいきたい」と本音を漏らしつつも、「イジメ芸が(泉)ピン子さんと比較されて記事にしていただいたりして光栄です」と笑顔で語った。 また、20代最後のクリスマスの予定は「今年は仕事が詰まっているので」と話し、「30代になったら期待しています。どんな方でもいい、穏やかに過ごせれば」と続けた。 クリ [全文を読む]

マスコミ・業界関係者に聞いた、気を遣う「“勘違い”女性芸能人」

サイゾーウーマン / 2014年02月10日13時00分

実際、本人のキャラクターが演技に生かされているので、20代女優としては悪役もできる貴重な存在です」(ドラマスタッフ) 一方、女優気取りが鼻につくと評判なのが、ものまねタレントとしてブレイクした福田彩乃。 「長澤まさみや上野樹里などのものまねで注目を集めたのに、バラエティに出る際は『ものまね芸人』という肩書はNG。肩書は『女優・タレント』と、本人はすっかり女 [全文を読む]

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