藤原竜也 綾瀬はるかに関するニュース

綾瀬はるか 軽快な殺陣、入浴等ワイルドな演技に注目集まる

NEWSポストセブン / 2016年03月23日16時00分

しかし、それは、体内に精霊を宿した幼い王子を事故に見せかけて抹殺しようとした実父帝(藤原竜也)の謀だった。 チャグムの母である妃(木村文乃)は、宮殿に監禁されたバルサに「王子を守ってほしい」と頼み、バルサとチャグムを脱出させる。しかし、帝は強力な刺客集団「狩人」に追跡を命令。ふたりの壮絶な戦いの旅が始まる。 綾瀬はるかは、岩から飛び降り、森を走り、独特の武 [全文を読む]

本誌調査で判明、OL女子はタイプ別でここまで好きな芸能人が違った!

週プレNEWS / 2014年08月12日06時00分

かく言う私も、好きな芸能人は藤原竜也で、セックスしたい芸能人は佐藤浩市とまったく違いますから(笑)」 なるほど。一方、モテ女は西島秀俊や福山雅治など40歳を超えたシブめの男性が好きという結果に。「西島秀俊は頼りになる大人の男という感じで超タイプ」(通信・27歳)、「福山さんは大人のセクシーさがある」(食品・26歳)とのコメント。 「モテ女は男女交際デビュー [全文を読む]

ポスト藤原竜也&妻夫木聡に!竹内涼真の異例の急成長ぶり

WEB女性自身 / 2017年06月04日10時00分

ところが所属俳優は藤原竜也(35)と妻夫木聡(36)の2トップが続いていた。今の竹内はその2トップを脅かす勢いだともいわれていますね」(芸能プロ関係者) 竹内はもともとJリーグの下部組織に所属してプロサッカー選手を目指していたが、芸能界に挑戦したという。サッカーで培った精神力と努力家ぶりもブレークの要因のようだ。 「『青空エール』では高校野球部のキャッチャ [全文を読む]

綾瀬はるか『精霊の守り人』シーズン1終了、視聴率が低くとも「おっぱいシーン」は要らない

messy / 2016年04月12日21時00分

「シーズン1」には東出昌大、木村文乃、藤原竜也、吉川晃司、中村獅童、平幹二朗らが出演したが、「シーズン2」では主役の綾瀬以外のキャストが総入れ替えとなる。明らかになったおもな出演者は、成長して、新ヨゴ国の第二王子から皇太子となったチャグム役に板垣瑞生が起用されるほか、ディーン・フジオカ、鈴木亮平、壇蜜、真木よう子、柄本明、伊武雅刀、渡辺えり、福山康平、橋 [全文を読む]

“日本一重心の低い女優”のアクションをもう一度!

Smartザテレビジョン / 2016年03月24日18時16分

女用心棒・バルサ(綾瀬)と、精霊の卵を体に宿したことで父である帝(藤原竜也)から命を狙われる王子・チャグム(小林颯)の旅を描く。 3月19日の初回放送では、色白のイメージが強い綾瀬が、メークで肌を浅黒く変え、ワイルドな女用心棒を熱演。特に半年前から肉体改造に取り組んで挑んだというアクションシーンは、短槍を自在に操るキレキレの動き、引き込まれるようなそのスピ [全文を読む]

綾瀬はるか主演! NHK大河ファンタジー「精霊の守り人」のドラマガイドをKADOKAWAから発売。

PR TIMES / 2016年03月04日17時53分

(本書の主な内容) ●原作者・上橋菜穂子エッセイ寄稿 ●PHOTOストーリー&オールキャストインタビュー 綾瀬はるか、東出昌大、吉川晃司、高島礼子、藤原竜也、木村文乃ほか ●【特別対談】 私たちが考えるバルサというキャラクター 綾瀬はるか×上橋菜穂子 ●「精霊の守り人」ドラマ世界MAP、人間関係図 ●全話ストーリー・ダイジェスト、シーズン2ストーリー予告 [全文を読む]

3月放送開始TVドラマ「精霊の守り人」にファン期待大!「綾瀬はるかのバルサ美しい!」「吉川晃司のジグロはワクワクしかない!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月29日17時30分

主人公・バルサには綾瀬はるか、チャグムを子役・小林颯(こばやしかい)、二ノ妃を木村文乃、帝を藤原竜也が演じるほか、短槍の達人でバルサの養父・ジグロに吉川晃司、バルサの幼馴染みの薬草師・タンダに東出昌大、タンダの師匠で呪術師のトロガイには高島礼子と、豪華キャスティングが実現した。 [全文を読む]

「精霊の守り人」綾瀬はるか『お色気シーンに驚き』

Smartザテレビジョン / 2016年02月24日20時36分

短槍使いの女用心棒・バルサ(綾瀬)が、精霊の卵を宿した王子・チャグム(小林)と出会い、チャグムを危険視する父・帝(藤原竜也)や精霊の卵を食べる魔物からチャグムを守って旅をするというストーリー。 全編4Kで撮影された映像美はもちろん、見どころの一つは迫力のアクションシーン。会見に登壇した綾瀬は、「バルサは短槍を使って戦いますが、筋力がないとやりに自分の体が [全文を読む]

芸能界“美女スター・ウォーズ”を独占封切り!「石原さとみと綾瀬はるかが冷戦状態?」

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時57分

「主演の藤原竜也や北大路欣也ら、同じ事務所の俳優が集まったことで現場は終始アットホームな雰囲気。そんな中で、ヒロイン役に抜擢された綾瀬に敵意をあらわにしたのが石原。綾瀬が話しかけても、そっけない対応を取ったと聞いています」(前出・平田氏) その2年後、2人の亀裂は決定的になる。原因を作ったのは舞台「ロミオ&ジュリエット」で石原と共演した俳優の佐藤健(26) [全文を読む]

綾瀬はるか 大胆に背中出した衣装で女用心棒役の抱負語る

NEWSポストセブン / 2015年08月11日16時00分

この日は、バルサを演じる綾瀬とともに、物語を支える新ヨゴ皇国の皇子・チャグムを演じる子役の小林颯(9)、チャグムの母役の木村文乃(27)、占星術師役の高島礼子(51)、異能者となったチャグムを疎ましく思うチャグムの父を演じる藤原竜也(33)が登場。 主人公バルサ役の綾瀬はるかは、『八重の桜』(2013年放送)に続き2度目の大河主演。出演依頼を受けての感想 [全文を読む]

綾瀬はるか主演「精霊の守り人」追加出演に藤原竜也ら

Smartザテレビジョン / 2015年07月13日13時59分

今回の会見には、綾瀬の他、オーディションを勝ち抜き、王子・チャグム役をつかんだ子役の小林颯、チャグムの母でバルサにチャグムを連れて逃げるよう依頼する二ノ妃役の木村文乃、当代一の呪術師・トロガイ役の高島礼子、チャグムの命を狙う帝(みかど)役の藤原竜也の4人が登壇した。 さらに、バルサの幼なじみでトロガイの弟子・タンダ役を東出昌大、バルサの育ての親・ジグロを [全文を読む]

「やっぱミサミサはこの人じゃなきゃ!!」新作『デスノート』戸田恵梨香が演じる“落ち着いたミサミサ”の衝撃度

おたぽる / 2016年07月06日22時00分

犯罪者のいない新世界をつくり、神になろうとした青年・夜神月(藤原竜也)と、彼を捕まえようとする世界一の探偵・L(松山ケンイチ)との死闘から10年、再び死神が地上にデスノートをばら撒き世界中が大混乱に陥っていたというストーリーだ。 今回新たに公開されたのは、戸田演じる弥海砂(あまね・みさ)がデスノートを手にしている劇中カット。10年前はツインテールの髪型でゴ [全文を読む]

「精霊の守り人」第2期に鈴木梨央、ディーンらが出演

Smartザテレビジョン / 2016年04月08日15時35分

一方、成長したチャグムは再び父である帝(藤原竜也)の陰謀に巻き込まれていく。 シーズン2でチャグムを演じる板垣は、「シーズン1を見て、世界観に引き込まれました。あの世界に自分が立てるということにワクワクしています」と早くも撮影が待ちきれない様子を見せた。 また、原作のファンで一番好きだったというヒュウゴを演じる鈴木亮平は「ヒュウゴは、タルシュ帝国の密偵で、 [全文を読む]

「精霊の守り人」原作者が実写化を認めた理由!

Smartザテレビジョン / 2016年03月26日14時00分

NHKの放送開始90年を記念して、3年にわたって放送される超大作は、女用心棒・バルサ(綾瀬)と体に精霊の卵を宿したことから父・帝(藤原竜也)に命を狙われる王子・チャグム(小林颯)の旅を描いている。原作は世界的に人気を博す長編ファンタジー。シリーズの生みの親である上橋菜穂子は、文化人類学者としての知識を生かして、人間と精霊が共存する異世界を作り出した。そんな [全文を読む]

高島礼子が特殊メークで強烈インパクト!

Smartザテレビジョン / 2016年03月16日06時15分

主演の綾瀬、藤原竜也、吉川晃司など豪華俳優陣にも注目だが、高島演じる呪術師・トロガイは、一見すると誰だか分からないほど完璧な特殊メーク。高島自身も「フル特殊メークで、当初はメークに5時間かかりました。でもそのくらい支度時間をいただけると、気持ちも入ってくるので、このような役をいただけたことに感謝しています」とコメントしている。 ホームページや予告編で公開 [全文を読む]

武井壮が「精霊の守り人」の壮絶アクションを体感!

Smartザテレビジョン / 2016年03月11日05時00分

3月19日(土)からの第1シーズン全4回では、女用心棒・バルサ(綾瀬)が、精霊の卵を宿して父帝(藤原竜也)に命を狙われる王子・チャグム(小林颯)の逃避行を描く。 人と精霊が共存する世界観、全編4Kで撮影された映像、迫力のアクションシーンと見どころたっぷりの同作だが、「『精霊の守り人』のナゾをとけ!―」では、武井壮や本編に出演する清原果耶が作品のキーパーソン [全文を読む]

かつての“低視聴率男”オダギリジョー 深夜ドラマで“惨敗”もマイペースで……

日刊サイゾー / 2015年10月24日11時00分

深夜の30分ドラマとしては、なかなかの豪華キャストで、第2話には太郎の同級生で、年収1億円を超えるIT社長となった武田役の藤原竜也がゲスト出演する。演出・脚本を手掛けるのは、映画『川の底からこんにちは』で「ブルーリボン賞」監督賞、『舟を編む』で「日本アカデミー賞」最優秀監督賞を受賞した石井裕也監督で、こちらも豪華だ。 オダギリといえば、12年4月期に主演 [全文を読む]

『デスノート』『ど根性ガエル』、「主人公&時代設定を改悪」と炎上! 日テレ7月ドラマは爆死!?

サイゾーウーマン / 2015年05月26日13時03分

2006年公開の映画版で藤原竜也が演じた主人公・夜神月は窪田正孝に決定し、松山ケンイチが熱演したライバル役のLは山崎賢人が演じるという。謎の人物・ニア役の優希美青を含め3人のビジュアルも公開されたが、ネット上では早くも「ミスキャスト」と批判されているほか、ドラマ化にあたって変更される設定が「改悪」だと、手厳しい意見が殺到している。 原作・大場つぐみ&漫画・ [全文を読む]

石原さとみ、EXILE・岩田剛典と密会報道も……“本当に結婚したい”別のお相手

サイゾーウーマン / 2014年11月15日13時00分

「一方でホリプロは、いよいよ結婚となればマスコミを通じてファンに発表し、場合によっては香椎由宇や藤原竜也のように、若手ながらキチンと記者会見まで行うという律儀さもある。特に香椎は、交際のウワサ程度しかなかったオダギリジョーといきなり2ショットで会見して、大きな話題となりました」(芸能ライター) こうなると期待されるのは、石原本人による発表だが、今回くしく [全文を読む]

【ウラ芸能】和田アキ子、紅白落選迫る!

NewsCafe / 2014年10月11日15時00分

松山ケンイチ(29)、藤原竜也(32)、鶴見辰吾(49)、北大路欣也(71)、市村正親(65)、綾瀬はるか(29)らの大河ドラマを含むNHKの人気ドラマに必要な実力派俳優の多くがホリプロ。だから和田を落選させると、事務所と気まずい関係になってしまう」デスク「そりゃそうだ。和田はコネで出ていた…」記者「特に綾瀬に大河の主役や紅白の司会までお願いしておきながら [全文を読む]

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