藤原竜也 演技力に関するニュース

ファンキル史上最大のアップデート『地上編』始まる。コンセプトフィルム『ファントム オブ キル ―ZEROからの反逆―主人公【ゼロ】役の声優が藤原竜也に決定!

PR TIMES / 2016年03月29日09時27分

さらに、コンセプトフィルム『ファントム オブ キル ― ZEROからの反逆― 』にて、まだ発表されていなかった主人公【ゼロ】役の声優が、藤原竜也さんに決定したことを3月25日(金)放送のファンキルベースinニコ生にて発表しました。■コンセプトフィルム 主人公【ゼロ】の声を藤原竜也さんが演じることを発表!藤原竜也さんが今回演じたのは、実験によって魔獣の力を得 [全文を読む]

藤原竜也主演ミステリードラマ収録現場で出演者を癒やしているモノとは?

アサ芸プラス / 2017年05月31日09時59分

業界内外で「おもしろい」と評価の高い藤原竜也主演ドラマ「リバース」(TBS系)。出演者の演技力が話題になっているという。週刊誌記者が語る。「原作は湊かなえさんの推理小説。視聴率は第6話が7.4%と高くありませんが、録画派の多い作品で、評判は凄くいいですよ。主人公・深瀬和久は地味なキャラクターで、始まる前は『イケメンの藤原竜也には合わない』と言われていました [全文を読む]

福本伸行の人気マンガ『銀と金』が池松壮亮主演でドラマ化!『カイジ』『アカギ』声優の萩原聖人や藤原竜也の出演は!?

おたぽる / 2016年11月17日22時00分

その他、「藤原竜也もどっかにだそうや」と映画版『カイジ』シリーズで主演を務めた藤原竜也の出演を求める声も……。 [全文を読む]

藤原竜也が“激務”すぎ!? 主演映画・主演ドラマ同時撮影の裏に「蜷川さんへの想い」

日刊サイゾー / 2016年08月02日18時00分

10年ぶりに映画の吹き替えもやりましたし、やっぱり蜷川幸雄さんが亡くなられたのが大きかったのかもしれませんね」(舞台関係者) 現在放送中のドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系)で主演を務めている藤原竜也。 「初回視聴率は10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でまずまずのスタートとなったものの、3話目では7.2%まで下げています。藤原 [全文を読む]

Hey! Say! JUMP伊野尾慧、なぜ演技でブレイク? “テキトー王子”のミステリアスな魅力

リアルサウンド / 2016年07月31日15時15分

藤原竜也演じる藤堂新一は、容姿端麗、頭脳明晰、家族や友人、恋人にも恵まれ、順中満帆な人生を送っている。しかしある日、同姓同名の男“藤堂新一”が逮捕されたことにより、新一の人生が狂い始める。偽物に人生を丸ごと乗っ取られ、次々と不可解な事件が起こっていく……という内容である。 伊野尾は、藤堂新一の行きつけのバー「KING」のバーテンダー兼オーナーである日下瑛治 [全文を読む]

新ドラマでもさっそく披露、藤原竜也の“叫び声”はクセになる?

アサジョ / 2016年07月21日09時59分

7月17日にスタートしたドラマ「そして、誰もいなくなった」(日本テレビ系)で、同姓同名の男に自分の人生をそっくり乗っ取られる藤堂新一を演じている藤原竜也。その演技力はデビュー当時から故・蜷川幸雄からお墨付きをもらっているほど優れているため、藤原が出演する作品は映画であれ、舞台であれ、ドラマであれ「すごいことが起きそう」と期待感をあおってくれることで有名だ。 [全文を読む]

新『デスノート』に藤原・松山の名前がない…ガッカリ予想が相次ぐ事態に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月08日07時30分

過去の「デスノート」シリーズを振り返ると、旧映画版で藤原竜也と松山ケンイチが絶賛され、テレビドラマ版で窪田正孝が"キラ"こと夜神を怪演して第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演男優賞を受賞した。それだけに、東出の演技を不安視するファンがいっぱいなのだ。ツイッター上では「台詞棒読みやん」「(演技派の池松と菅田に挟まれて)滑舌の悪さが目立つんじゃないか [全文を読む]

窪田正孝「デスノート」主演でますます目に付く山下智久の“力不足”

アサ芸プラス / 2015年05月29日09時59分

おそらく本編では映画版デスノートで主演を務めた藤原竜也の濃い演技とは対極の、クールな演技を見せてくれるのではないでしょうか」(芸能誌記者) そんな窪田は現在、山下智久が主演を務めるテレビドラマ「アルジャーノンに花束を」(TBS系)で同僚役を務めている。しかしその演技力の高さから、彼の存在が山下の評価をさらに下げる要因となっているという。「『アルジャーノン─ [全文を読む]

6月最も観たい映画No.1は『LOGAN ローガン』 Filmarks調べ「6月上映映画 期待度ランキング」

PR TIMES / 2017年05月31日16時01分

ありがとうローガン」(10代・男性)、「少女役の子役の鮮烈な演技には心を奪われっぱなしでした」(30代・女性)、「女の子を守る為に闘う姿がほんと泣けてきます」(40代・男性)■第2位:『22年目の告白 私が殺人犯です』(6月10日公開)の感想・レビュー[画像3: https://prtimes.jp/i/8641/85/resize/d8641-85-24 [全文を読む]

『22年目の告白』伊藤英明演じる牧村刑事の映像が解禁

Entame Plex / 2017年04月26日12時00分

藤原竜也・伊藤英明W主演にして初共演となる新感覚サスペンスエンターテインメント大作『22年目の告白―私が殺人犯です―』が6月10日(土)より全国公開となる。このたび、伊藤が熱演する“執念の刑事”特別映像が解禁となった。 1995年、阪神淡路大震災や地下鉄サリン事件などが起き日本中が混沌とする中、5件の連続殺人事件が起きた。その事件の被害 [全文を読む]

山田孝之、ドラマ「破獄」名演で「人間の証明」の藤原竜也に圧勝!?

アサジョ / 2017年04月18日10時15分

「4月2日には77年公開の映画『人間の証明』で故・松田優作が演じた棟居刑事役を単発ドラマで藤原竜也が演じたばかり。緒形も松田も日本が誇る名優でファンも多いため、山田や藤原といった次世代の名優が彼らと同じ役を演じるとどうなるかと話題になっていました。2人を比較すると、圧巻の演技力に絶賛の声が多数あがった山田の圧勝でしょう。山田はドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ [全文を読む]

古川雄輝主演で「僕だけがいない街」が原作完結後初の映像化!

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日06時00分

さらに藤原竜也&有村架純の共演で実写映画化され、今回が3度目の映像化となる。主人公・藤沼悟は時が巻き戻る“リバイバル”という現象により、母親を殺害した犯人を突き止めるために18年前までさかのぼる。自身が小学5年の時に起きた連続児童殺人事件に母親が殺された原因があると確信した悟は、事件の謎を追っていくというサスペンスストーリー。原作では、続きが気になる極上の [全文を読む]

松山ケンイチ、藤原竜也の夜神月の演技が「忘れられない」!サプライズ登場で告白

Movie Walker / 2016年10月24日21時41分

映画『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)の公開を記念して、旧2部作『デスノート』『デスノート the Last name』のイッキ見上映会が10月24日に新宿ピカデリーで開催され、藤原竜也と松山ケンイチがサプライズで登場。10年前の共演を振り返った松山が、「あれを超える演技をまだ見たことがない」と藤原の夜神月役の [全文を読む]

美ボディだけじゃない! 数々のドラマでキラリと光る水崎綾女の演技力がすごい

メンズサイゾー / 2016年02月29日10時00分

物静かなだけでなく、姉を逃がすために、刑事役の遠藤憲一(54)を押さえ込むなど、静と動のメリハリの効いた芝居には強い印象を受けました」(芸能関係者) 『海底の君へ』では、藤原竜也(33)が演じた「いじめが原因で引きこもっている兄」と、モロ師岡(57)が演じた「ノイローゼ気味の父」に挟まれて、妹と娘の微妙な違いを熱演。複雑な家庭に育ち、自らの結婚が兄のせいで [全文を読む]

「棒過ぎるだろ」東出昌大『デスノート』新作映画の主演決定にファンから悲鳴!「それよりも『ゲスノート』を…」の声も!?

おたぽる / 2016年02月05日20時00分

06年劇場版『デスノート』の月:藤原竜也、L:松山ケンイチ、昨年のドラマ版『デスノート』の月:窪田正孝の鬼気迫る演技と比べて、あまりにも見劣りするのではと悲嘆するファンも。 また、リリースにあったコミック『デスノート』の原作者・大場つぐみの「6冊のノートや死神達と豪華キャスト(東出昌大さん、池松壮亮さん、菅田将暉さん)がどう絡みどんな話になるのか!?今から [全文を読む]

小栗『信長』松ケン『珍遊記』橋環『セーラー服』……今年も話題作(問題作候補?)がそろい踏みの実写化映画をざっくりと紹介!

おたぽる / 2016年01月02日16時00分

主演は藤原竜也なので、演技は安心。 ■その他16年上半期 コミック原作実写映画 01/30(土)『猫なんかよんでもこない。』 02/13(土)『ライチ☆光クラブ』2月13日 02/27(土)『黒崎くんの言いなりになんてならない』 03/12(土)『エヴェレスト 神々の山嶺』 03/19(土)『ちはやふる<上の句>』 04/29(金)『ちはやふる<下の句> [全文を読む]

かつての“低視聴率男”オダギリジョー 深夜ドラマで“惨敗”もマイペースで……

日刊サイゾー / 2015年10月24日11時00分

深夜の30分ドラマとしては、なかなかの豪華キャストで、第2話には太郎の同級生で、年収1億円を超えるIT社長となった武田役の藤原竜也がゲスト出演する。演出・脚本を手掛けるのは、映画『川の底からこんにちは』で「ブルーリボン賞」監督賞、『舟を編む』で「日本アカデミー賞」最優秀監督賞を受賞した石井裕也監督で、こちらも豪華だ。 オダギリといえば、12年4月期に主演 [全文を読む]

映画「探検隊の栄光」は芸人・岡安章介の演技に注目?

Smartザテレビジョン / 2015年10月15日08時00分

映像では藤原竜也、ユースケ・サンタマリアらと並び主要キャストに名を連ねる、お笑いトリオ・ななめ45°の岡安章介のムードメーカーぶりが確認できる。 「探検隊の栄光」は、落ち目の俳優・杉崎(藤原)とテレビ番組のクルーが、秘境の地で未確認生物を探す撮影の模様をユーモラスに描いた作品。岡安は架空の国・ベラン共和国の現地ガイドながら川崎在住で、お金への執着心が強いと [全文を読む]

『デスノート』再劇場版クランクインへ「ライト=東出昌大」「L=池松壮亮」で確定か

おたぽる / 2015年10月05日09時00分

なので来年公開の映画も、てっきり窪田正孝さんと山崎賢人さんがやるものだと思っていたのですが、ドラマはドラマできっちり終わってしまいましたね」(芸能事務所関係者) 06年に公開された映画版『デスノート』は主演した藤原竜也、松山ケンイチの好演もあって興収は前後編で70億超えと大ヒットした。 「ドラマ版も2ケタ視聴率を維持して、ハリウッドでもリメイクが決定するな [全文を読む]

「あの表情にゾクッ」、ドラマ「デスノート」窪田正孝の才能が開花した瞬間

アサ芸プラス / 2015年09月06日09時59分

舞台上で変貌していくアリダと、俳優として成長していく窪田くんの姿が絶妙に重なり、生々しい感情の発露には息を飲みました」 2006年の映画版とよく比較されるドラマ「デスノート」だが、映画で主人公・月を演じた藤原竜也は、くしくも窪田の前、2000年に『唐版 滝の白糸』で同じアリダを演じている。クライマックスに向け、窪田のさらなる「覚醒」が楽しみだ。(中村葵) [全文を読む]

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