視聴率 井伊直虎に関するニュース

柴咲コウ NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」“歴代最悪視聴率”に不満をブチまけた

アサ芸プラス / 2017年04月09日09時57分

初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。「我が、井伊直虎である!」 3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂 [全文を読む]

日テレ『鉄腕!DASH!!』に惨敗の大河ドラマ『おんな城主 直虎』望みは子役による演技終了後か

日刊サイゾー / 2017年01月24日23時30分

裏の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!! DASH島に産業革命起こせ!2時間スペシャル』は、マンネリ感が否めなかったが、それでも21.2%の高視聴率をマークし、『直虎』は惨敗を喫した。 近年の大河ドラマの中で、第3話までに15%を割ったのは、歴代ワースト視聴率(全話平均)を記録した『花燃ゆ』(2015年/井上真央主演)の第2話(13.4%)以来のこと。そ [全文を読む]

知人殺された宮崎あおい、消えた上野樹里、独立騒動の井上真央……大河女優のジンクスに柴咲コウ戦慄!?

日刊サイゾー / 2016年05月27日20時30分

同作への酷評を受け、メンタル面に支障をきたしたなどと臆測を呼んだ」(芸能記者) また、昨年、視聴率低迷が話題となった『花燃ゆ』で主演を務めた井上真央は、一部スポーツ紙が報じた不可解な事務所独立騒動に揺れている。 「来年1月に独立すると報じられている井上ですが、CM契約が残る中での突然の出来事だけに、円満退社とは程遠そう。そんなジンクスもさることながら、単純 [全文を読む]

“薄情な女”柴咲コウに劣化疑惑浮上! NHK大河・井伊直虎役のせいで婚期を逃す恐れも?

おたぽる / 2015年12月12日09時00分

今年1月に放送されたドラマ『○○妻』(日本テレビ系)では、女優歴17年目にして初めて単独での連続ドラマ主演を果たし、遊川和彦の脚本が酷評されたにも関わらず、平均視聴率14.3%を記録。作品の出来にも左右されない潜在視聴率の高さを見せつけ、17年放送予定のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の主人公・井伊直虎役に抜擢されるなど、業界内では、劣化どころか女優と [全文を読む]

徳川家康は系図を捏造していた?名家乗っ取りを画策、無関係の人物を「直系」に…

Business Journal / 2015年09月25日06時00分

つまり、17年のNHK大河ドラマは、視聴率で苦戦している今年より、さらに無名の人物が主人公というわけだ。 では、なぜ直虎が主人公に抜擢されたのだろうか。 まず、人気ゲーム『戦国BASARA』(カプコン)や『戦国無双』(コーエー)のキャラクターとして登場し、知名度を得たことが挙げられる。また、NHKの歴史教養番組『歴史秘話ヒストリア』では昨年、「それでも、私 [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

現在放送中の大河ドラマ『花燃ゆ』では井上真央(28)が主役を務めているが、開始当初から視聴率の低迷が叫ばれており、柴咲もその二の舞になるのではと危惧する人もいるようだ。 『花燃ゆ』を含めたこれまでの大河ドラマ全54作中、女性を主人公(単独もしくは女優数人)の作品は10タイトルある。しかしここ数年に限っていえば、2008年に放送された宮崎あおい(29)主演の [全文を読む]

視聴者が続々脱落で最低視聴率12.9%に!「おんな城主 直虎」第7回

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日09時50分

柴咲コウ(35)主演のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の第7回が19日に放送され、平均視聴率は前回から1.6ポイント下がって12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となりました。残念ながら第7回にしてドラマ最低視聴率を更新したわけですが、まあ数字下がるだろうな、というのは視聴者もなんとなく分かったのではないでしょうか。 幼なじみの3人の思惑がそれぞれ [全文を読む]

新大河“直虎”が孕む「視聴率とカネの大不安」

日刊大衆 / 2017年02月18日11時00分

全50話の平均視聴率は、地上波放送で約16.6%、BS放送で5%弱と、多くの人を夢中にさせたのだから、それも当然のこと。さらに、ドラマの舞台である長野県上田市には多くの観光客が訪れ、日本銀行の発表では、最初の半年だけで、しかも長野県だけで、経済効果が200億円という試算だ。 中でも、多くの人が押し寄せたのが、上田城内に設けられた「信州上田真田丸大河ドラマ館 [全文を読む]

NHK大河「おんな城主」が男だけじゃないギョーテン新説!(1)「真田幸村」という名はない

アサ芸プラス / 2017年01月22日09時54分

視聴率も16.9%と好調だが、昨年12月15日には、京都・井伊美術館の井伊達夫館長が会見で「井伊直虎=男性」説を唱えた。井伊館長が語る。「これまで、『次郎直虎』と名乗っていた井伊直虎と、『次郎法師』を名乗る井伊家の女性が同一人物だというのが定説とされてきましたが、私が持つ文献には、2人がまったくの別人物である証拠の記述が確認できました。井伊家が治めた彦根藩 [全文を読む]

「おんな城主 直虎」で柴咲コウが高評価の子役から受け継ぐバトンの重さ

アサジョ / 2017年01月18日18時15分

1月8日に放送されたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の初回の総合視聴率(リアルタイム視聴率とタイムシフト視聴率の合計から重複を差し引いた数字)が22.1%だったことが17日、わかった。これは昨年、大人気となった「真田丸」の最高総合視聴率となった最終回の21.3%を上回る数字だ。「主人公の井伊直虎は歴史的に知名度が低く、女性が主人公の大河は当たらないとも [全文を読む]

柴咲コウを見ると妻夫木聡の顔が浮かぶ 該当者の割合が衝撃的

しらべぇ / 2017年01月02日07時00分

年間平均視聴率は16.6%(関東地区)と、2012年以降の作品の中ではもっとも高い数値。「黙れ、小童!」などのフレーズも話題となった。その余韻が冷めやらぬ中、8日からは17年度の作品『おんな城主 直虎』が放送開始となる。■柴咲コウ主演 女領主・井伊直虎主演の柴咲コウが演じるのは井伊直虎。戦国時代、後に徳川四天王の1人に数えられることになる井伊直政を育てた、 [全文を読む]

柴崎コウ 主演のNHK大河「おんな城主 直虎」会見で見せた艶姿と気になる本命

アサ芸プラス / 2016年07月30日09時57分

出入りしていた男性スタッフは、意識しないようにしていても、生脚に目が向いちゃいました」 共演者で落語家の春風亭昇太(56)と挨拶を交わした舞台裏では、5月末から新司会に起用され、視聴率好調な「笑点」(日本テレビ系)を引き合いに出して、「笑点の視聴率を追い越さなきゃですね~」 と冗談交じりの口調で鼓舞したという。 昨年1月ドラマ「○○妻」(日テレ系)以来、久 [全文を読む]

柴咲コウ主演「女ばかりの大河ドラマ」に惨敗ドラマとの共通点

NEWSポストセブン / 2015年09月02日07時00分

視聴率が一桁の回も多いなど苦戦が続いているのは周知の通り。 『大切なことはみんな朝ドラが教えてくれた』(太田出版刊)の著者で、ドラマウォッチャーの田幸和歌子氏はこういう。 「大河ドラマはメジャーな人物のダイナミックな生き様を描いたものが主流。女性目線でのドラマ作りとなると、支え合う光景を描く朝ドラのようになってしまう危険があり、大河ドラマファンが離れてしま [全文を読む]

「無理に女を主役にするな!」柴咲コウ、大河主演も放送前から批判殺到

アサ芸プラス / 2015年08月30日17時59分

また脚本家は『JIN-仁-』、『天皇の料理番』(共にTBS系)など数々の高視聴率ドラマを手掛けてきたヒットメイカーの森下佳子です。大河といえば、現在放送中の『花燃ゆ』は視聴者からの評判や視聴率が芳しくなく、苦戦していますから、来年の堺雅人主演『真田丸』と、この『おんな城主 直虎』で、再び大河枠の人気を取り戻そうと関係者は息巻いているようです」(業界関係者) [全文を読む]

ワースト視聴率確定!?柴咲コウが踏み込んだ“オンナ大河”のブラックホール

アサ芸プラス / 2015年08月28日09時59分

井上真央主演「花燃ゆ」の視聴率惨敗も記憶に新しいNHK大河ドラマ。2016年は三谷幸喜が脚本を手掛け、いまやCMタレントとして認知されている堺雅人が真田幸村を演じる「真田丸」の出陣が決まっているが、早くも再来年、2017年の企画が発表された。 主演は柴咲コウ。タイトルは「おんな城主 直虎」。1500年代半ば、戦国時代に現在の静岡県浜松市にあたる遠江井伊谷の [全文を読む]

2017年大河ドラマ『おんな城主 井伊直虎』に柴咲コウ! ところで井伊直虎って誰? 偉いの?

おたぽる / 2015年08月26日09時00分

しかし、「どんなにクソでも『花燃ゆ』よりはマシだろう」と、絶賛視聴率低迷中の『花燃ゆ』のおかげで、ずいぶんとハードルは低くなっており、まずは追い風の中でのスタートとなったようだ。 ちなみに創作物では、「愛に生きながらも、家を守るため戦乱に身を投じた女性武将」として描かれたり、人気ゲーム『戦国無双』シリーズでは、女傑のイメージからか、女性ながらもかなりの高身 [全文を読む]

『直虎』の柴咲コウ、キャンキャンうるさいだけの演技が不快…ムロツヨシの底知れぬ闇

Business Journal / 2017年04月03日18時00分

視聴率の苦戦が伝えられているNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の第13話が4月2日に放送され、平均視聴率は前回から微増の13.1%(関東地区平均、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。 今回は、井伊直虎(柴咲コウ)と名を改めた次郎法師(幼名は「とわ」)が井伊家の領主として名乗りを上げるも、領内の村も井伊家自体も借金まみれであることが判明。双方に金を貸 [全文を読む]

「直虎」柴咲コウ 「座長として現場を盛り上げる気持ち強い」

NEWSポストセブン / 2017年03月28日07時00分

視聴率好調が続くNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。ドラマでは、桶狭間の戦いで、次郎法師(直虎)の父・井伊直盛を含め、井伊家の多くの者が亡くなった。それからも不幸が続き、とうとう井伊家に当主にふさわしいものがいなくなる。そこで次郎法師が立ち上がる──女城主となった井伊直虎を演じる柴咲コウに、役柄や撮影の思いを聞いた。──撮影が始まって半年、折り返しが近づ [全文を読む]

三浦春馬の笑みにキュン死!NHK大河「直虎」は壮大な歴史恋愛ドラマ?

アサジョ / 2017年02月10日10時15分

大河では珍しく、4週も続いた井伊直虎の幼少期・おとわを演じた新井美羽からの引き継ぎだが、視聴率は16%をキープした。 柴咲に伴い、亀之丞は井伊直親として三浦春馬、鶴丸は小野但馬守政次として高橋一生が登場した。 芸能ジャーナリストは「成人した主要キャストの登場で、壮大な歴史恋愛ドラマの始まりを見た」と話す。「成人とはいえ、10代の少年少女を演じているわけです [全文を読む]

大河ドラマ直虎 三浦春馬派と高橋一生派に女性ファン二分

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

初回の総合視聴率(リアルタイム視聴率と録画によるタイムシフト視聴率の合計)では、22.1%。これは、人気を博した『真田丸』の最終回21.3%を上回る数字だった。 主役の柴咲コウ(35才)が演じるのは、戦国時代を生きた井伊直虎だ。井伊谷(現在の静岡県浜松市)を本拠地とする領主・井伊家当主の一人娘として生まれた直虎は、一時は出家して尼僧になる。しかし、そこから [全文を読む]

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