井伊直虎 井伊直政に関するニュース

「NHK大河ドラマ おんな城主 直虎フェア」開催~抽選で図書カードが当たるプレゼントキャンペーンも実施~

DreamNews / 2016年12月22日18時00分

○対象商品【単行本】「井伊直虎その生涯」明日香出版社「井伊直虎のことがマンガで3時間でわかる本」明日香出版社「おんな城主 直虎 一」NHK出版「城主になった女 井伊直虎」NHK出版「おんなの城」文藝春秋「大河手帳2017」潮出版社【文庫・新書選書】「井伊直虎 女にこそあれ次郎法師」KADOKAWA「井伊直虎と戦国の女城主たち」河出書房新社「戦国の尼城主 井 [全文を読む]

大人から子どもまで15秒でスッキリわかる!『井伊直虎』再現アニメ“出世篇&恋篇”が4月1日に公開

@Press / 2017年03月31日17時30分

浜松市(市長:鈴木 康友)では、シティプロモーションの一環として、浜松出身の女城主 井伊直虎を解説したアニメ動画「15秒でスッキリ!井伊直虎」を平成29年4月1日(土)に公開いたします。 「井伊直虎」は、平成29年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の主役にも抜擢された人物でありながら、その素顔はどうだったのか、意外と知られていません。そこで、井伊直虎の壮絶な [全文を読む]

【おんな城主直虎】主人公・直虎にじつは男だった可能性が浮上!

しらべぇ / 2016年12月25日10時00分

これは井伊直虎と名乗った女性の戦国一代記だ。現在の静岡県浜松市北区伊佐町に井伊谷という地名があるが、そこは代々井伊氏の領地。ところが井伊氏は16世紀中葉まで、今川氏の従属豪族に甘んじていた。しかもその井伊氏には、まったくと言っていいほど男子に恵まれない時期があったのだ。そこで当主に抜擢されたのが、「次郎法師」という名で出家していた女性。これが井伊直虎だ、と [全文を読む]

ゆるキャラ(R)グランプリ2015日本一「出世大名家康くん」と一緒に浜松市のPRを盛り上げる「井伊直虎ゆかりの地 浜松」マスコットキャラクターデザイン大募集!

@Press / 2016年03月16日15時00分

浜松市では「井伊直虎※ゆかりの地浜松」を全国に発信し、積極的にPRしていくため、マスコットキャラクターの愛称とイラスト画を大募集します。マスコットキャラクターの募集テーマは「井伊直虎ゆかりの地 浜松」をPRするキャラクターであり、広く愛されるもの」とし、ゆるキャラ(R)グランプリ2015で日本一となった「出世大名家康くん」と一緒に浜松市の魅力を発信してもら [全文を読む]

来年の大河ドラマで大注目!「浜松出世の館」が1年限定オープン

Walkerplus / 2016年11月02日14時30分

遠江(とおとうみ/静岡県西部)井伊家の当主である井伊直虎(いい・なおとら)を主人公に、2017年から放送される大河ドラマ「おんな城主 直虎」。 物語の舞台となる浜松では、ドラマ放送をきっかけに来訪する観光客をもてなし、浜松をより知ってもらうために、「浜松出世の館」を設置。2017年1月8日(日)から2018年1月31日(水)まで、1年間にわたって開館する。 [全文を読む]

ゆるキャラ(R)グランプリ2015で日本一を獲得した「出世大名家康くん」の『大出世報告会』開催!徳川御宗家第18代当主 徳川恒孝氏の労いに家康くん男泣き!?新しいキャラの募集も!!

@Press / 2016年03月23日17時00分

その後、鈴木康友浜松市長より、今後の浜松市のシティプロモーションに関わる『重大発表』として、来年の大河ドラマの主人公である女城主「井伊直虎」をイメージしたマスコットキャラクターの公募について発表を行いました。すると、その情報を事前に知らなかった家康くんが「新しいキャラクター!?い、いったいこれは、どういうことなのじゃ!?」と、動揺して取り乱す一幕もありま [全文を読む]

女?男?が話題の直虎 「別人男性説」の史料に異議あり

NEWSポストセブン / 2017年03月12日16時00分

井伊直虎」の場合はどうか。徳川時代、譜代筆頭として代々幕府の重要な役職を担った井伊家。戦国時代には、男性当主が死に絶え滅亡の危機に瀕した。その時、直虎は、女性でありながら家と領地を守り抜き、まだ幼かった24代当主・井伊直政を養育したと伝わる。大河ドラマ放送に伴い「直虎別人男性説」が浮上、大きく報じられた。静岡大学名誉教授の小和田哲男氏が指摘する。 * [全文を読む]

井伊直虎だけじゃない!戦国時代の女性は思いのほかたくましかった【お江戸ルほーりーの時代劇、勝手に応援し隊 第四夜】

サライ.jp / 2017年02月23日17時00分

毎回テーマに添って歴史上の人物を取りあげて四方山話を繰り広げるのだが、数年前“女らしくなかった昔の女たち”というテーマの回の時に、戦国時代の女城主・井伊直虎や、彼女と同時代に生きた女性たちの生き様を取り上げた。一般的には「昔の女性はおしとやかだったんでしょ?」というイメージがあると思うが、実はしとやかさこそ女性の美徳と考えられるようになったのは、歴史上では [全文を読む]

柴咲コウ「直虎は、飾り気がなく潔く純粋。私もそうありたい」

プレジデントオンライン / 2017年01月20日09時15分

戦国時代に姫として生まれながら、男の名で家督を継ぎ当主となった井伊直虎の生涯を演じる。「歴史に興味がない人にも受け入れてもらえる予感がします」と言う理由は? 「女性の社会進出が活性化しているなか、実際は多様化が成されていないという矛盾を抱える今の世の中においても、共感してもらえる部分はたくさんあると思うからです」 また幼い頃から慕っていた婚約者への愛を貫く [全文を読む]

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」放送まであと少し! 『井伊直虎ぴあ』(ぴあMOOK)発売 ~ゆかりの地・人物・歴地・人間関係 この一冊ですべてわかる~

PR TIMES / 2017年01月04日10時24分

12月31日、ぴあ株式会社より、『井伊直虎ぴあ』(ぴあMOOK)が発売となりました。2017年1月8日(日)夜8時よりNHK総合にてスタートする大河ドラマ「おんな城主 直虎」。戦国の世に翻弄され仏門に入り、男の名で家督を継ぎ、過酷な時代を生き抜いた直虎を、柴崎コウさんが演じることでも話題になっています。 本書では、直虎を中心とした人物相関図、遠江から始まっ [全文を読む]

柴咲コウを見ると妻夫木聡の顔が浮かぶ 該当者の割合が衝撃的

しらべぇ / 2017年01月02日07時00分

■柴咲コウ主演 女領主・井伊直虎主演の柴咲コウが演じるのは井伊直虎。戦国時代、後に徳川四天王の1人に数えられることになる井伊直政を育てた、遠州井伊谷の女領主だ。人気・実力ともに申し分ない彼女なだけに、放送開始前から期待が高まっている本作だが......なぜか視聴者の中には一風変わった思いを持つ人も。それは「柴咲コウを見ると、どーしても妻夫木聡の顔が浮かんで [全文を読む]

NHK大河ドラマに激震 「おんな城主直虎」は男だった!?

NEWSポストセブン / 2016年12月12日07時00分

「戦国時代のドラマには珍しい女性武将・井伊直虎をクールな柴咲コウさんが演じるというのは興味深い。舞台設定が異色だけに、『真田丸』以上に斬新な展開を期待します」(テレビ誌記者) ところが、放送まで1か月を切ったこのタイミングでドラマの根幹を揺るがしかねない歴史資料の存在が取り沙汰されている。何と実在の直虎は「おんな城主」ではなく、「男」だったというのである。 [全文を読む]

「直虎」 柴咲&春馬がいいなずけの絆を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年10月07日17時37分

柴咲コウ主演の'17年大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK総合)のロケ取材会が、静岡・浜松で行われ、井伊直虎役の柴咲に加え、井伊直親役の三浦春馬、小野政次役の高橋一生、井伊直平役の前田吟が登場した。 「おんな城主 直虎」は、戦国時代、当主が戦や謀略で次々に命を落とす中、女性ながらに城主となって井伊家を守り抜いた井伊直虎(柴咲)の生涯を描く。 ロケが行われ [全文を読む]

柴咲主演大河に阿部サダヲ&菅田将暉&尾上松也ら

Smartザテレビジョン / 2016年07月12日13時46分

「おんな城主 直虎」は、徳川家康に仕えた徳川四天王の一人・井伊直政の養母で、戦国時代に女性ながらに男性の名前で城主を務めた井伊直虎の生涯を描く。 柴咲とは映画「舞妓Haaaan!!!」('07年)などで共演のある阿部は徳川家康役。直虎が後見人として育て上げた井伊直政を家臣に迎え入れ、重用していく。 その直政を演じるのは、大河ドラマ初出演となる菅田将暉。戦 [全文を読む]

知人殺された宮崎あおい、消えた上野樹里、独立騒動の井上真央……大河女優のジンクスに柴咲コウ戦慄!?

日刊サイゾー / 2016年05月27日20時30分

2017年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主人公の井伊直虎を演じる柴咲コウに対し、あるジンクスが心配されている。 同作は、女性でありながら井伊氏の当主となり、後に彦根藩の藩祖となった井伊直政を育てた井伊直虎を主人公とした物語。柴咲は、26日に行われた出演者発表会見に出席。主人公のいいなずけ・井伊直親を三浦春馬、幼なじみの小野政次を高橋一生、盗賊団の [全文を読む]

徳川家康は系図を捏造していた?名家乗っ取りを画策、無関係の人物を「直系」に…

Business Journal / 2015年09月25日06時00分

女優・柴咲コウが演じる主人公の井伊直虎は、現在放送中のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の主人公である杉文と同じく、知名度は低い人物だ。 直虎は、戦国ファンには「徳川四天王」の1人としておなじみの井伊直政の養母にあたる。一方、文は吉田松陰の妹だ。文は無名だが、兄の松陰は日本史の教科書などにも登場するほど知名度がある。 しかし、井伊家は直虎はもちろん、直政も教科書に [全文を読む]

2017年大河ドラマにも決まった井伊家の「赤備え」のルーツを描く! 第20回歴史群像大賞出身者のデビュー作、『甲州赤鬼伝』発売中!!

PR TIMES / 2015年09月11日13時47分

[画像: http://prtimes.jp/i/2535/553/resize/d2535-553-427314-1.jpg ] 2016年大河ドラマ『真田丸』の主人公・真田幸村(信繁)、そして翌2017年『井伊直虎(仮)』の女主人公の養子にして徳川四天王と呼ばれた井伊直政。この戦国の名将ふたりに共通するものといえば、人目を惹く真紅の甲冑である。 そし [全文を読む]

柴咲コウ NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」“歴代最悪視聴率”に不満をブチまけた

アサ芸プラス / 2017年04月09日09時57分

「我が、井伊直虎である!」 3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ [全文を読む]

「直虎」“母上と乳母”が地元浜松でトークショー 新井美羽もVTR出演!

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日23時44分

同イベントは、放送中の大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK総合ほか)で主人公・次郎法師(のちの井伊直虎、柴咲コウ)の母・千賀を演じる財前、次郎法師の乳母・たけ役の梅沢が、ドラマの魅力や撮影の舞台裏を語るというもの。 トークショーの前には、地元・浜松で長年活動する女性講談師・田辺一邑が、かねて語り続けている直虎の講談を披露。参加者たちは、戦国時代を生き抜 [全文を読む]

柴咲コウ「直虎」が好スタート、注目は“宝塚の女帝”と呼ばれたあの人!

アサ芸プラス / 2017年02月10日05時59分

徳川四天王・井伊直政を育てた井伊直虎という歴史的には知名度の低い人物が主人公にもかかわらず、初回視聴率は16.9%の好スタート。柴咲が本格登場した2月5日放送の第5話も16.0%と好調を維持している。「脚本家の森下佳子は、ドラマ『JIN-仁-』(TBS系)やNHKの朝ドラ『ごちそうさん』を書いた実力派。歴史上では無名の主人公をどう描いていくのか楽しみですね [全文を読む]

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