井伊直虎 井伊直盛に関するニュース

注目の新スポットがついにオープン!「おんな城主 直虎 大河ドラマ館」

PR TIMES / 2017年02月01日09時28分

そのほか、浜松市は井伊直虎ゆかりの地である「龍潭寺(りょうたんじ)」のほか、地元銘菓「みそまん」など魅力満載。また、周辺の袋井市や掛川市でも季節のイベントが多く実施されます。今が旬の遠州地域は必見です。●井伊直虎とは?井伊家当主・井伊直盛の一人娘として井伊谷(現在の浜松市)に生まれました。幼くして幼馴染の亀之丞(後の直親)が姫の許婚とされていましたが、主家 [全文を読む]

「おんな城主直虎」大河ドラマ館へ行ってみた

GOTRIP! / 2017年02月16日11時30分

主役の井伊直虎を演じるのは、柴咲コウさん。作品初登場は第4話の最終盤ですが、その初登場シーンが大きな話題になりました。「柴咲さんの唱える観音経が美しい!」というのがその理由です。NHK公式サイトでも、柴咲さんの観音経をアップしました。 2017年は「直虎ブーム」到来の気配がします。 ・お得なチケットも販売 『直虎』の配役でとくに反響が大きかったのは、何と [全文を読む]

直虎・柴崎コウ 杉本哲太演じる井伊直盛は良い旦那像

NEWSポストセブン / 2017年01月15日07時00分

おとわ(井伊直虎)は、あの笑顔にもう一度会いたいという思いで10年を過ごしたんじゃないか。そんなふうに思いました」 10年の歳月を経ての再会というのもドラマチックだが、それだけではないこの直虎。出家し、男の名前のお坊さんになったあと、今度は女城主に転じて民を守っていくという波瀾万丈な一生を送る。柴咲は今回の出演者の中に彼女が思う良い“旦那像”を持つ人がいる [全文を読む]

おんな城主直虎は男?問題、時代考証担当者も見解割れる

NEWSポストセブン / 2017年01月08日07時00分

柴咲コウ演じる主人公・井伊直虎に関しては、これまで女性として知られてきたが、本誌で井伊家末裔で井伊美術館館長の井伊達夫氏が、「直虎が女ではなく男だったことを示す史料が発見された」と告白。その後、新聞各紙でも新史料の存在が報じられ、話題騒然となった。困惑が広がるのは、放送を直前に控えたNHKである。 「よりによってこんな時期に発表しなくても」(NHK職員) [全文を読む]

NHK大河ドラマに激震 「おんな城主直虎」は男だった!?

NEWSポストセブン / 2016年12月12日07時00分

「戦国時代のドラマには珍しい女性武将・井伊直虎をクールな柴咲コウさんが演じるというのは興味深い。舞台設定が異色だけに、『真田丸』以上に斬新な展開を期待します」(テレビ誌記者) ところが、放送まで1か月を切ったこのタイミングでドラマの根幹を揺るがしかねない歴史資料の存在が取り沙汰されている。何と実在の直虎は「おんな城主」ではなく、「男」だったというのである。 [全文を読む]

「直虎」柴咲コウ 「座長として現場を盛り上げる気持ち強い」

NEWSポストセブン / 2017年03月28日07時00分

そこで次郎法師が立ち上がる──女城主となった井伊直虎を演じる柴咲コウに、役柄や撮影の思いを聞いた。──撮影が始まって半年、折り返しが近づいてきました。柴咲:あっという間でしたね。今まで体験したことがない、1年という撮影期間に取り組むというところで、心配もありました。でも現場は和気あいあいとしているので、それが画面にも伝わるといいなと思います。──激動の時代 [全文を読む]

【おんな城主直虎】プロレスラー真壁刀義が大河ドラマに参戦

しらべぇ / 2017年03月26日10時00分

それを受けて女性である次郎法師が「井伊直虎」となり、窮地に陥った井伊氏を立て直していく。その過程で、ドラマでは「龍雲党」という盗賊団が登場する。この集団が、どうやら井伊氏の今後を左右するらしい。詳しいことはドラマ本編を見ないと明らかではないが、公式サイトの解説では金山堀りや木こり、船乗りといった流れ者が龍雲党の構成員ということになっている。龍雲党を率いる龍 [全文を読む]

「直虎」“母上と乳母”が地元浜松でトークショー 新井美羽もVTR出演!

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日23時44分

同イベントは、放送中の大河ドラマ「おんな城主 直虎」(NHK総合ほか)で主人公・次郎法師(のちの井伊直虎、柴咲コウ)の母・千賀を演じる財前、次郎法師の乳母・たけ役の梅沢が、ドラマの魅力や撮影の舞台裏を語るというもの。 トークショーの前には、地元・浜松で長年活動する女性講談師・田辺一邑が、かねて語り続けている直虎の講談を披露。参加者たちは、戦国時代を生き抜 [全文を読む]

【おんな城主直虎】「故人」は白黒に 公式サイトの人物相関図に大きな変化

しらべぇ / 2017年03月12日10時00分

そもそも、次郎法師が井伊家当主・井伊直虎になったのは直親が殺害されたから。それがなければ、次郎法師は龍潭寺の尼僧としての生涯を全うしていただろう。桶狭間の戦い以降、関東甲信越と東海地方のミリタリーバランスは一挙に崩れた。北条、武田、今川が同盟と裏切りを繰り返しながらもそれなりの安定を保ってきたが、今川義元の死で制御装置が失われる。上杉謙信との闘争に一段落つ [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】井伊直虎と地震の「意外な関係」

GOTRIP! / 2017年02月15日19時30分

『おんな城主直虎』の主人公、井伊直虎は16世紀中葉の人物です。 そもそも井伊谷を拠点にしていた井伊氏は、浜名湖周辺の零細豪族のひとつに過ぎませんでした。ですが江戸時代には、幕府中枢の役割を担うまでの大家になりました。もちろんそれには直虎の奮闘も大きく貢献していますが、つまるところ「大地震が発生したから」という理由に集約されます。 地震がなければ、井伊氏の飛 [全文を読む]

『おんな城主 直虎』第2話・杉本哲太と財前直見に「アホなの?」子役の煽りがさく裂

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日21時00分

ただ、これが井伊直虎の行動指針になったとすると、かなり意味深い場面だったと言えそうです。 地味に戦国の風習・風俗をしっかり描いているのも今作の特徴。第2話では、村同士などのいさかいで死人が出た場合、そのお詫びとして加害者側から被害者側に差し出される「解死人(げしにん)」としてムロツヨシが登場しました。普段なかなか描かれることがない風習をあえて取り上げたとこ [全文を読む]

'17年大河新出演者発表!春馬「子役時代の恩を」

Smartザテレビジョン / 2016年05月26日22時54分

「おんな城主 直虎」は、幕末の大老・井伊直弼の先祖にして、徳川家康の重臣・井伊直政の養母である、井伊直虎(柴咲)の生涯を描く。織田信長と同年代を生きた直虎は、大国に囲まれて次々に当主を失う中で、女性ながらに城主となり、幼い跡継ぎを守って戦国の世を生き抜いていく。 会見に登壇した柴咲は、「初めて顔合わせしたばかりですが、これまでに共演させていただいた方もい [全文を読む]

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