映画 小野大輔に関するニュース

話題の『この世界の片隅に』は戦争映画ファンでも楽しめるのか?

まぐまぐニュース! / 2017年01月16日21時00分

先日掲載するや大反響となった「話題の映画『この世界の片隅に』を実写で撮れぬ日本映画界の惨状」。実はこちらの記事、メルマガ『映画野郎【無料メルマガ版】』の編集後記として書かれたものでした。今回、同メルマガのメインコンテンツのひとつ「ガチンコ!!シネマレビュー」で、改めて「この世界の〜」を再度取り上げ、映画ライターのじょ〜い小川さんがレビューしています。 ガチ [全文を読む]

【新企画】あのインド映画『ロボット』を小野大輔と遠藤綾が吹き替えてみた!

PR TIMES / 2016年02月12日13時33分

『ロボット 完全版』(日本語吹替版) 2016 年4 月23 日(土)21:00-24:05 ※(再)5月予定CS放送ファミリー劇場(株式会社ファミリー劇場 東京都港区赤坂4-8-10/代表取締役社長 木田由紀夫)は、人気声優の小野大輔さんと遠藤綾さんを起用して、インド映画『ロボット』のファミリー劇場完全オリジナル日本語吹替版を制作し、4月23日に放送する [全文を読む]

映像エンタメ総合誌『DVD&ブルーレイでーた』最新号は、センター企画で“第89回アカデミー賞の行方を占う”! 総力特集“GW以降の話題作を誌上プレビュー! 先取り100本”も必見!

PR TIMES / 2017年02月25日10時37分

また、新作映画特集では、『ラ・ラ・ランド』の作品世界、オスカー候補のインタビュー、名シーンの原点にもなっている極上ミュージカルの世界も解剖しています。 総力特集は、“GW以降の話題作を誌上プレビュー! 先取り100本”。『ワンダーウーマン』『トランスフォーマー/最後の騎士王』『ブレードランナー 2049』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』『 [全文を読む]

累計120万部ベストセラー『世界から猫が消えたなら』「オーディオブック・オブ・ザ・イヤー」を受賞!2015年もっとも輝いたオーディオブックに選出

@Press / 2016年04月14日10時30分

また、本作品の映画が2016年5月14日(土)、ついに公開されます。 ※崎は正しくは「タツサキ」 「オーディオブックアワード」は、日本最大のオーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー)」を運営する株式会社オトバンクが主催。「FeBe」会員15万人を対象にして行われるアンケート結果により、受賞作品が決定されます。 今回、「オーディオブック・オブ・ザ [全文を読む]

『鋼の錬金術師』『銀魂』『パワーレンジャー』『GODZILLA』など、製作発表時にバズった2017年期待のエンタメ大作50本を、エンタミクス誌が大追跡!

PR TIMES / 2017年02月20日19時19分

また、今年の春映画はバラエティ豊かな個性派ヒロインが花盛り! 『チア☆ダン』広瀬すず×中条あやみ、『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』高畑充希、『ハルチカ』橋本環奈、『彼らが本気で編むときは、』生田斗真×桐谷健太といった出演者たちのグラビア&インタビューと共に作品の魅力をたっぷりと紹介します。 さらに春といえば映画『ドラえもん』! 37作目となる今度の [全文を読む]

『ツキクラ』井上雄貴&大海将一郎&小松準弥インタビュー「お互いを補って成長出来る仲間」[オタ女]

ガジェット通信 / 2016年09月05日15時00分

大海:僕は両親が映画好きで、家も洋画専門チャンネルに加入していたので子供の頃からよく映画を観ていたんです。子供の時って字幕版よりも吹替え版を観ると思うのですが、そんな中でジム・キャリーさんが大好きになって、日本語吹替えを担当されていた山寺宏一さんの声を意識しました。そのうちに、山寺さんの声を他の洋画でも聴く様になって、声優という仕事に興味を持つ様になりま [全文を読む]

玄野と加藤が歌う!? 『GANTZ:O』キャラソン発表に困惑「どんなノリ?」「漫画からは想像してなかった」[オタ女]

ガジェット通信 / 2016年08月23日18時00分

TVアニメシリーズ、実写映画化もされた大ヒット漫画『GANTZ』がフル3DCGアニメーション映画『GANTZ:O(ガンツ:オー)』となって10月に公開となります。主題歌はアーティスト、志磨遼平さんのソロプロジェクト・ドレスコーズによる『人間ビデオ』に決定しているのですが、そのシングルの【GANTZ:O 盤】に、メインキャラの加藤勝(CV.小野大輔)と玄野計 [全文を読む]

超人気声優・小野大輔さんの、命よりも大切なものが消えた!? オーディオブック『世界から猫が消えたなら』配信記念・独占インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月25日11時00分

2016年には佐藤健・宮﨑あおいの初共演で映画公開も決定。様々なメディア展開するなか、この度オーディオブックが登場した。【画像あり】声優・小野大輔さん独占インタビューはこちら オーディオブック配信サービスFeBeが手がけた『世界から猫が消えたなら』は、小説・映画とはまた異なる感動を与えてくれる作品となっている。11月13日に配信を記念して、作者・川村元気さ [全文を読む]

「神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~」来春公開の劇場版第2弾で初の海外進出を果たす

okmusic UP's / 2013年11月29日00時45分

映画は2014年2月15日(土)より全国劇場にて順次公開予定。映画に関する情報は、公式サイト(http://www.joqrextend.co.jp/dgsmovie2/)や番組等で随時発表していくとのこと。 ※MASOCHISTIC ONO BAND…2013年2月に日本武道館にて行われたイベント“DGS Festival Carnival Matsu [全文を読む]

表紙&巻頭は『無限の住人』木村拓哉、「ぴあ Movie Special 2017 Spring」発売!

PR TIMES / 2017年02月22日16時14分

[画像: https://prtimes.jp/i/11710/380/resize/d11710-380-663121-0.jpg ]■表紙&巻頭特集:『無限の住人』木村拓哉累計発行部数750万部を超えるカリスマコミックを映画化した話題作『無限の住人』(4月29日公開)で、不死身の主人公を熱演した木村拓哉が表紙&巻頭特集に登場。規格外のアクション・エンタ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】エビ中・柏木ひなたが“GANTZ”風コス レイザーラモンRGとコラボ

TechinsightJapan / 2016年10月06日16時06分

映画『GANTZ:O』の全国公開を前に本作で声優を務めるレイザーラモンRGと、ラジオ番組で共演している私立恵比寿中学の柏木ひなたが“GANTZ”風に変身した。本編では見られない彼女の戦闘スーツ姿は必見だ。 10月14日(金)全国ロードショーとなる映画『GANTZ:O』は、奥浩哉さんの原作漫画『GANTZ』から大阪編を中心にフル3DCGアニメ化した作品である [全文を読む]

映画『ポッピンQ』出演声優が歌うキャラソンは“卒業ソング”! 12月のイベントで初披露決定、追加席の発売も!!

おたぽる / 2016年11月16日23時00分

東映アニメーション創立60周年を記念するにふさわしい、豪華な映画となっている。 今回は、本作でヒロインを演じる、瀬戸麻沙美、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよの5人がキャラクターソングを歌うことが決定! タイトルは、「さよなら。ありがとう。」。作詞・作曲・プロデュースは、音楽プロデューサーとしてEXILEや倖田來未などのアーティストをはじめ、アイドル [全文を読む]

能年玲奈改め“のん”が主演声優を務めるアニメ映画『この世界の片隅に』、本ポスター解禁!

おたぽる / 2016年09月22日13時05分

能年玲奈改め“のん”が主演声優を務めることで話題を呼んでいる11月12日公開のアニメーション映画、『この世界の片隅に』の本ポスターが公開された。 今回公開されたポスターは、「昭和20年広島・呉。わたしは ここで 生きている。」というキャッチコピーとともに、穏やかな日差しの下たくさんの草花が咲く中で、花を摘む主人公・すずが、誰かに呼ばれたかのように振り向き、 [全文を読む]

音楽:PENTATONIX/ナレーション:小野大輔さんで贈る、「スター・フライト 北海道 feat. PENTATONIX」6月11日(土)上映開始!!

@Press / 2016年05月19日10時00分

アメリカン・ミュージック・アワード2015で、映画「スター・ウォーズ フォースの覚醒」公開を記念し、フルオーケストラをバックにスター・ウォーズの楽曲を披露。2016年は「ダフト・パンク・メドレー」に続き、「くるみ割り人形」で2年連続2度目のグラミー賞「最優秀インストゥルメンタル/アカペラ・アレンジメント」部門を受賞。2016年8月、2度目のサマーソニック出 [全文を読む]

世界でも日本でも!『ワイルド・スピード』最新作がいよいよ盛り上がってきた!

Movie Walker / 2017年04月13日13時00分

そんな日本の映画ファンから、数々の特典でオトクに映画が見られると話題になっているのがTOHOシネマズの会員カードであるシネマイレージカード。本作の公開を記念し、オリジナルデザインが施されたシネマイレージカードが4月22日(土)から発売される。ファミリーに向けるドミニクの冷たい(ICE)視線が“ファミリーの崩壊(BREAK)”を示唆するクールなデザインで、 [全文を読む]

林原めぐみが『エヴァ』新作“なかなか作られない”問題に言及! 「Pick-up Voice」4月号レビュー

おたぽる / 2017年03月19日20時00分

インタビュアーから映画の話題を振られた林原は、庵野秀明監督の『シン・ゴジラ』を挙げ、同作を賞賛した上で「これでやっと『エヴァ』のスイッチが入るんじゃないかと思いました」と回答している。 さらに、新劇場版の完結編について「やらないといけないんじゃないかと勝手に思っています」とコメント。「放り投げられたまま、ずーっと宇宙を漂っている感じがするので」との感想を [全文を読む]

小野大輔が『宇宙戦艦ヤマト』に感じる運命とは?神谷浩史も猛烈な幸福感を明かす

Movie Walker / 2017年02月24日09時42分

日本全土を熱狂させた映画『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』(78)をモチーフに、再びヤマトで戦うことになる乗組員たちの姿を描く本シリーズ。『 宇宙戦艦ヤマト2199 』の制作スタート時から、伝説的キャラクター・古代進役を任された小野は「日本のSFアニメの金字塔であり、誰もが知っている偉大な作品。ヤマトを背負って、古代進というキャラクターを演じることに、 [全文を読む]

のんの才能が再び開花! 映画『この世界の片隅に』がスゴイ理由

Suits-woman.jp / 2016年11月19日10時00分

』と、邦画の勢いが止まりません!そして、今、注目を集めているのが、アニメ映画『この世界の片隅に』。 テレビでの告知はそんなにしていない本作ですが、11月12日から上映が始まった途端に、 ネットを中心に絶賛コメントが続出。全国の上映館が満席となるヒットとなっています。なぜ、そんなにも人気を集めているのでしょうか? 今回は、その理由を探っていきましょう。超自然 [全文を読む]

映画「GANTZ:O」に絶賛の声続出!「完成度が高すぎます」「アクションシーンは口あんぐり状態」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月23日18時00分

発行部数2,100万部を売り上げた『GANTZ』のフル3DCGアニメ映画「GANTZ:O」が、2016年10月14日(金)に公開された。原作でも評価の高い「大阪・ぬらりひょん編」にスポットを当てた同作だけに期待値も高かったが、蓋を開けてみると驚くほどの絶賛の声。Yahooレビューには軒並み称賛のコメントが並んでいる。 原作『GANTZ』は、命を落とした人間 [全文を読む]

“月1連載”『BORUTO』、2回目も「映画のまんま」!? 今後のアニメ化のためか、人気声優の調査も怠らない「ジャンプ」

おたぽる / 2016年06月06日20時00分

2回目となる今回とはいうと、マンガの内容が前回と引き続き劇場版『BORUTO』をなぞったものとなっていることから、「連載する意味あるの?」「映画見ている人は退屈」「映画のまんま」という声が。しかし、1回目の冒頭では、劇場版の後日譚と思われるシーンがあるので、とりあえずは劇場版の内容を描ききった“その後”を待ちたいところではある。 今号でもうひとつ注目したい [全文を読む]

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