華原朋美 松田聖子に関するニュース

破格の松田聖子からドアラ&つば九郎まで…紅白より面白いディナーショー事情

デイリーニュースオンライン / 2015年11月18日12時30分

なにかと爆弾発言で話題の華原朋美は元恋人の小室の上をいく3万2千円で仰天エピソードが飛び出すかも。中堅からベテラン歌手の顔ぶれが多いなか、しれっとディナーショーを始めていたのは、しょこたんこと中川翔子。チケットは売り切れで、会場にはアニメファンが結集するのだろうか。 一方で、ディナーショーは歌手に限ったものではなく、イベント会社とホテルが企画した意外なステ [全文を読む]

ベッキーは休養後“復活”できない? 休養していた芸能人4選!!

tocana / 2016年02月15日09時00分

華原朋美 90年代、一世を風靡した小室哲哉ファミリーの華原朋美。彼女も長い間、休養していた歌姫だ。 華原は90年台初頭、バラエティ番組などに出演するタレントとしてデビュー。その後、華原の声質に惚れた小室がプロデュースし、歌手デビューを果たす。この時、小室と華原は交際しているともいわれ、「恋人を歌手としてプロデュースした」と公言するほど彼女に入れ込んでいた [全文を読む]

松田聖子が明菜復活でレーベル再移籍説 5年前比で立場逆転

NEWSポストセブン / 2015年05月01日07時00分

「レーベル側は所属アーティストのうちドリカム、華原朋美、そして明菜を柱にプロモーションするようになり、軽く見られていると感じた聖子は再移籍を考えている」(同前)というのである。 ユニバーサルは「特定のアーティストに特別に力を入れることはなく、松田聖子の移籍もない」と回答するが、すれ違いは今に始まったことではないようだ。 「聖子は毎年6~8月にツアーライブを [全文を読む]

明菜4年ぶり復活 マツコ・デラックスらオネエ界隈大興奮

NEWSポストセブン / 2014年07月12日16時00分

あとは、華原朋美や浜崎あゆみも明菜から影響を受けていて、今回の復活を心待ちにしていたそうです」 マツコに限らず、80年代の女性アイドルに強い思い入れを持つ“オネエ”は多いが、なかでも明菜の支持率は異常に高いといわれている。オネエ界隈に詳しい芸能関係者が説明する。 「どちらかというと日陰暮らしをしてきた人が多いオネエにとっては、自分を強く出している松田聖子や [全文を読む]

華原朋美、復帰の裏で「小室との復縁話」が進行中

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

「過去のヒット曲の焼き直しで懐メロ歌手になる」 お騒がせ歌手の華原朋美(38)が「2012FNS歌謡祭」(フジテレビ系)で約5年ぶりに芸能界復帰を果たす。一時は、薬物依存で更生施設に入っているとも言われたが、はたして“卒薬物”ができたのか──。 * 〈今までお世話になったすべての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています [全文を読む]

TV美女「豊かなバスト四季報2017」(6)ローラはハリウッド女優に完パイ

アサ芸プラス / 2017年05月08日09時58分

華原朋美(D←C)インスタグラムで胸の谷間が見えるショットを頻繁に披露。深田恭子への対抗心からとも。・青木裕子(D⇒C)昨年7月のイベントで久々に公の場に登場。すっかり激やせし、バストは小さくなっていた。・雨宮塔子(D←C)昨年、17年ぶりにキャスター復帰。老けて容姿は劣化していたが、バストは膨らんだと視聴者がクギ付けに。・マリア・シャラポワ(D←B)禁 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル再興の00年代~10年代

アサ芸プラス / 2015年09月11日05時59分

90年代には安室奈美恵のファッションを模倣した「アムラー」や、華原朋美に憧れた「カハラー」があちこちに出現した。 さて21世紀の現在、一時のギャルメイク派が影をひそめ、清楚な黒髪少女がガーリー系の清々しいファッションとともに蘇っている。80年代の後半から90年代にかけての、思わず顔をそむけたくなるような過剰さは、どうやら終焉したようだ。 こうした背景には、 [全文を読む]

松田聖子、デビュー35周年の正念場

NewsCafe / 2015年05月03日17時00分

「ここにきてユニバーサルは、売り出しに力を入れる今年の主要アーティストは、明菜とDREAMS COME TRUEと華原朋美(40)に決定したらしく、聖子はそこに自分が入っていないことにショックを受け、6月の契約終了を機に心機一転、出直すのではないかと見られています」 しかし、今年は35周年というメモリアルイヤーの締めくくりであり、これから全国ツアーも始ま [全文を読む]

松田聖子「明菜より格下…」プライド粉砕でレコード会社移籍へ

WEB女性自身 / 2015年04月09日08時00分

「ユニバーサルミュージックは’15年に力を注ぐべき邦楽部門の“3本柱”を、DREAMS COME TRUE、中森明菜さん、そして華原朋美さんにする方針を決めました。華原さんは、3月末から情報番組『PON!』のレギュラーコメンテーターになりしたし、5月には元恋人・小室哲哉が手がけた新曲を発表するなど、何かと話題も多く、紅白出場も期待されているのです」(前出・ [全文を読む]

紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

NEWSポストセブン / 2013年12月23日07時00分

たとえば先に放送された『FNS歌謡祭』では恋人同士だった小室哲哉と華原朋美の共演が話題を呼びましたが、紅白もこういった演出を参考にすべきでしょう。昔の紅白は松田聖子と郷ひろみを共演させたり、あの手この手を使ってワイドショーやスポーツ紙でネタになりそうな演出をやっていました。視聴率アップを狙うなら、なりふり構わずそんな手も使うべきです」 これまで幾度となく廃 [全文を読む]

歌姫・中森明菜の復帰が実現しないウラ事情

メンズサイゾー / 2013年06月23日08時00分

昨年歌手に復帰した華原朋美もうつ病でしたが、明菜はそれよりもはるかに重い症状。元々うつの気質があり、89年に当時交際していた近藤真彦の自宅マンションで自殺未遂を起こした頃のゴタゴタから神経質なタイプに変わってしまった」(芸能関係者) 明菜の芸能人生を語る上で、マッチとの破局は避けて通れない。82年のデビューから間もなく、明菜はマッチと恋人関係に。ささいなこ [全文を読む]

歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(2) 中森明菜

アサ芸プラス / 2012年06月13日11時00分

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