ヒット曲 華原朋美に関するニュース

「華原朋美×小室哲哉」16年半ぶりにコンビ復活!!

Smartザテレビジョン / 2015年03月17日04時10分

華原と小室といえば「I BELIEVE」('95年)、「I'm proud」('96年)など数々のヒット曲を世に送り出してきたコンビ。 デビュー20年目という大きな節目を迎え、「シンガーとしての自分の原点に立ち返るべく、“華原朋美”を生み出した小室さんの楽曲で、今の自分にしか歌えないメッセージを届けたい…」という華原の強い思いから、小室哲哉に楽曲を依頼。 [全文を読む]

華原朋美、9年ぶりの全国ツアーから最新ステージを放送。オリジナルヒット曲と名曲カバーで磨きのかかった歌声を堪能!

PR TIMES / 2014年11月25日18時39分

プランを考えているうちに朝になってしまうこともありました」 コンサートは2枚のカバーアルバム『MEMORIES -Kahara Covers-』『MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-』からの楽曲と自身のオリジナルヒット曲で構成された。代表曲の「I'm proud」や中島美嘉のカバー曲「雪の華」など、数々の名曲を伸びやかで力 [全文を読む]

華原朋美、復帰の裏で「小室との復縁話」が進行中

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

「過去のヒット曲の焼き直しで懐メロ歌手になる」 お騒がせ歌手の華原朋美(38)が「2012FNS歌謡祭」(フジテレビ系)で約5年ぶりに芸能界復帰を果たす。一時は、薬物依存で更生施設に入っているとも言われたが、はたして“卒薬物”ができたのか──。 * 〈今までお世話になったすべての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています [全文を読む]

ユニークな選曲や行進曲のイメージじゃない曲も!? センバツ高校野球 入場行進曲の歴史

日本タレント名鑑 / 2017年03月17日08時55分

夏の甲子園と違う“センバツ”ならはの特色の一つとして、開会式の入場行進曲に前年のヒット曲が起用されることが挙げられます。この行進曲には、誰もが認める大ヒット曲や、選手の頑張りを後押しするような応援歌的な楽曲が目立ちますが、なかには意外な選曲も!? そんなセンバツ入場行進曲の歴史を振り返ります。 今年はアップテンポな星野源の『恋』が入場曲 スローバラードが起 [全文を読む]

華原朋美、新アルバムジャケットで見せた”美・腹筋”

dwango.jp news / 2014年08月12日10時00分

今作では、今年デビュー20周年を迎えるGLAYの大ヒット曲『HOWEVER』、さらには2012年に配信チャートを席巻したシェネルのヒット曲『ビリーヴ』、そして不朽の名曲『見上げてごらん夜の星を』を始め、先日発表となったばかりの話題の映画「喰女-クイメ-」のイメージソングにも選ばれたLUNA SEAの『ROSIER』、5年ぶりの新曲発表が話題となっている中森 [全文を読む]

華原朋美フルオーケストラと一夜限定ライブ!「DEPARTURES」披露も

dwango.jp news / 2014年05月19日14時22分

自身のヒット曲はもちろん、ロングセールスを続けているカバーアルバム『MEMORIES〜Kahara Covres〜』から選曲された楽曲にシンフォニックアレンジが施され、次々と披露される。第一部は、小編成でのアレンジで、繊細なオーケストラの音色に華原の歌声が華を添えた。「オーケストラとのステージは、大草原に立って歌っているようです」と話し、『たのしく たのし [全文を読む]

失ったのは恋人なのか、自分なのか... 華原朋美がさまよった果てに会えたモノとは?

tocana / 2013年12月13日14時00分

華原と小室が交際中だった頃、彼女のために小室が制作した往年のヒット曲「I'm proud」と「I BELIEVE」を小室のピアノ伴奏にのせて華原は熱唱した。 11月下旬、華原朋美と小室哲哉が共演することが報じられると、ネットの掲示板サイトでは「絶対やめた方がいい。小室はビジネスでできるかもしれないけど、華原にはまだ無理」「話題作りでまた消費し尽されるぞ」な [全文を読む]

華原朋美、約7年ぶりの単独コンサートで感涙

okmusic UP's / 2013年11月15日12時30分

この日、華原は11月13日にリリースされたばかりのセルフカバー・ベストアルバム「DREAM -Self Cover Best- Premium Edition」(完全生産限定プレミアム・エディション盤)に収録されている「アメイジング・グレイス」や「夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-」をはじめ、大ヒット曲「I’m proud」や「I BEL [全文を読む]

華原朋美、セルフカバー・ベストアルバム音源解禁&「I BELIEVE」着うた(R)配信スタート

okmusic UP's / 2013年06月05日00時00分

華原朋美が6月26日(水)にリリースする自身のヒット曲をセルフカバーしたベストアルバム「DREAM-Self Cover Best-」の音源が解禁された!【その他の画像】華原朋美デビュー曲「keep yourself alive」からの代表曲を全曲リアレンジした今作は、武部聡志氏をプロデューサーに迎え、各楽曲とも、パワーアップした歌唱力、圧巻のサウンドで、 [全文を読む]

整形依存疑惑の広瀬香美がサイボーグ化も…抜群の歌唱力は健在

messy / 2015年12月03日16時00分

今年も様々なアーティストがヒット曲を披露し、16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の平均視聴率を記録した。過去の栄光には及ばないが、昨年の数値を上回り、瞬間最高視聴率に至っては20.2%に到達。これは18年ぶりのテレビでの歌声披露となった中山美穂(45)が自身のヒット曲「ただ泣きたくなるの」を歌う場面と、AKB48と谷村新司(66)が「赤鼻のト [全文を読む]

大ヒット曲や名カバー曲を満載!デビュー20周年ツアー、ビルボードライブ、MV集―3番組で華原朋美をWOWOWで大特集!

PR TIMES / 2015年09月30日17時39分

1995年にCDデビューを果たし、数々の大ヒット曲を送り出し、一世を風靡した。2012年の活動再開後はライブやリリースなど積極的な活動で話題を集めている。WOWOWでは華原のアニバーサリーイヤーを記念し、10月4日(日)にライブ2番組とミュージッククリップ集の3番組を3時間半にわたって放送する。この一挙放送を前に、華原が番組の見どころについて語った。 デビ [全文を読む]

「頭に巻きグソ」!? 華原朋美のリーゼント姿に失笑……必死過ぎる姿に悲嘆するファンが続出中

おたぽる / 2015年09月28日12時00分

今の華原に必要なことは、小ネタよりもヒット曲を連発させることだと忠言する人はいないのでしょうか?」(同) 12月にカバーアルバムをリリースすることが決定している華原だが、オリジナルアルバムリリースは10年間ご無沙汰状態。デビュー時のヒット曲とカバー曲だけを掻き集めたライブでは、ファン離れも急速に進んでしまうと思うのだが、生き残りを賭けた次の一手は用意されて [全文を読む]

華原朋美が「セクシー自撮り」公開…小室も驚く強かな生き残り戦略

デイリーニュースオンライン / 2015年07月24日07時00分

この頃には小室と恋人関係にあり、以降もヒット曲やアルバム発売でミリオンセラーを記録、人気を博した。 しかし、その後の華原の人生は暗転する。1999年1月に自宅でガス中毒となり緊急入院。この時、初めて小室との破局が報じられた。その後は休養と復帰が繰り返され、所属事務所との契約解除や、精神安定剤を大量服用して薬物中毒となった過去も報じられた。 「私に次はない」 [全文を読む]

「HEY!HEY!HEY!」20周年SPにSMAP、AKB48、嵐も登場!

Smartザテレビジョン / 2014年12月09日18時47分

名曲、ヒット曲ぞろいの特別ステージに加え、ダウンタウンとの爆笑トークも展開される。ほか、過去に放送されたお宝映像も大放出。さらに、番組のクライマックスでは'94~'14年のヒット曲の中から、番組にゆかりの強い名曲を厳選。“20年間の大ヒット曲スペシャルメドレー!”も披露される。 総合演出・蜜谷浩弥氏は「番組の歴史を凝縮した、一夜限りの音楽祭です。20年分の [全文を読む]

FNS歌謡祭で「売れた」曲を調査 勝ち組は華原・miwa・西野カナ、勝ち曲は『接吻』

AOLニュース / 2013年12月06日16時22分

最新のヒット曲が歌われるだけでなく、アーティスト同士のコラボレーションにより80年代・90年代にヒットした懐かしい曲も聴けるのが同番組の大きな魅力のひとつである。では、番組の中で披露された数々の楽曲の中で、視聴者の心を動かしたのは誰のどの曲だったのだろうか? それを知るべく、番組放送終了からおよそ24時間後となる12月5日24時頃の「iTunes」の総合ラ [全文を読む]

【華原朋美】復帰後初となる7年振りの単独ライブをWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2013年12月03日17時27分

1995年に「keep yourself alive」で華々しいデビューを飾って以来、「I BELIEVE」「I'm proud」などのヒット曲を連発。抜群の歌唱力はもちろん、華やかなルックスや誰からも愛されるキャラクターで多くのファンを魅了、一世を風靡した。 しかし、2007年に活動を休止。それまでの栄光の日々から一転、すべてを失った華原。世間から遠ざ [全文を読む]

華原朋美、セルフカバーベストアルバム6月発売へ

okmusic UP's / 2013年04月27日00時00分

そんな彼女が自身のヒット曲をセルフカバーした、ベストアルバムを6月26日(水)に発売することが明らかとなった。このアルバムは、デビュー曲「keep yourself alive」からの代表曲をオーケストラ、及びアコースティックサウンドをベースに全曲リアレンジ! 華原朋美の”今“の歌声で届けるセルフカバーベストアルバムになる予定だ。もちろん、話題の新曲「夢や [全文を読む]

華原朋美「愛の絶頂期」自身のヒット曲を振り返る

日刊大衆 / 2017年05月31日07時05分

5月25日放送の『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』(テレビ東京系)に歌手の華原朋美(42)が番組MCとして出演。ゲストの岡本真夜(43)との交流や、代表曲『I’m proud』がヒットした当時、恋人だった小室哲哉(58)との関係について語った。 華原と岡本はデビューが同時期で交流があり、最近も千秋(45)、相川七瀬(42)と4人でランチに行った [全文を読む]

華原朋美ほか「バラエティ進出」を狙う“異業種”美女が増加中!

日刊大衆 / 2017年05月29日11時05分

CDの売り上げは右肩下がりで、音楽業界が不況なせいもあるのでしょうが、ヒット曲がある歌手はネームバリューがあるので使いやすいですね」(放送作家)――ここ数年、バラエティ番組に呼ばれる美女といえばハーフモデルが多かったが、女優や歌手などが参入する流れは、さらに加速しそうだ。 [全文を読む]

華原朋美の“暴露癖”に、関係者は戦々恐々!?

日刊大衆 / 2017年01月03日10時00分

1990年代に小室哲哉(58)プロデュースでヒット曲を量産した歌手の華原朋美(42)が、2016年11月3日に出演予定だったコンサートへの出演をキャンセル。5日には病院の検査で「急性ストレス反応」と診断されたことを明かし、活動休止状態だったが、12月5日放送の『PON!』(日本テレビ系)で復帰した。華原は「人生いろんなことがありますけど、今日からまた頑張っ [全文を読む]

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