西島隆弘 高良健吾に関するニュース

AAA 西島隆弘がドロドロの恋愛をしてしまうかも!

dwango.jp news / 2015年11月26日20時14分

なんとAAA 西島隆弘が、来年1月スタートのフジテレビ月9ドラマ『いつかこの恋を思い出して泣いてしまう』の出演が決定した。 AAAやソロでの歌手活動以外にも、数々の映画・ドラマ・舞台など俳優業も行ってきましたが「月9ドラマ」出演は今回が西島にとって初となる。 西島隆弘の芝居力は各方面から評価をいただき、映画初主演となった2009年公開『愛のむきだし』では [全文を読む]

新月9『いつ恋』出演、高良健吾&西島隆弘(AAA)&坂口健太郎のイケメン3人の仲良しショットが「可愛すぎる」とファン歓喜!

AOLニュース / 2016年01月18日18時15分

数々の名作を世に繰り出してきた"月9"枠での放送、高良健吾と有村架純の民放連続ドラマ初主演作であることなど、話題に溢れた本作だが、そのひとつが高良を筆頭に、モデル・坂口健太郎、AAA・西島隆弘といった若手イケメン達が競演しているということだ。そんなイケメン達のある1枚の写真が話題を呼んでいる。 放送開始日、番組公式Twitterに、「とっておき(秘)写真を [全文を読む]

AAA 西島隆弘 SMAPを目前にして震える

dwango.jp news / 2016年01月25日16時13分

AAA(トリプル・エー)の西島隆弘が1月18日に放送されたフジテレビ系列「SMAP×SMAP」の人気コーナーに出演し、昔からSMAPが大好きだったと大胆告白し、話題になっている。 AAAのメインヴォーカルを務め、月9連続ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に主要キャストとして出演している西島隆弘。 18日は、同ドラマの初回放送日。その放映直 [全文を読む]

<若者いじめの現実を描く>ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に期待

メディアゴン / 2016年03月02日07時30分

有村架純さんと高良健吾さんを中心に高畑充希さん、西島隆弘さん、森川葵さん、坂口健太郎さんの6人の若者の群像劇なのですが、このドラマの背景設定には脚本家の徹底的な意志が貫かれているように受け取れます。有村架純さんは北海道のさびれた町で女手ひとつで育ててくれた母を亡くし、恩ぎせがましい養父と寝たきりの養母と暮らしているという役どころ。ドラマはいきなりのようにシ [全文を読む]

SMAP大ファンのAAA・西島隆弘が「メンバーに聞きたいこと」とは?

AOLニュース / 2016年01月19日21時00分

1月18日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に男女7人組パフォーマンスグループ・AAAの西島隆弘が出演。SMAPファンであることを告白し、ネット上で注目を集めた。 この日は、番組の人気コーナー「ビストロSMAP」に、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に出演する有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎が [全文を読む]

高畑充希の「手ブラ好きと?」にAAA西島が挙手!?

Smartザテレビジョン / 2016年01月14日02時31分

1月13日、月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)の完成披露試写会と舞台あいさつが行われ、有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎が登壇した。 同ドラマは坂元裕二の脚本で、悩みや困難を抱えながらも東京で前向きに生きていく地方出身の若者6人を描く本格ラブストーリー。 有村は冒頭で「完成披露のこの日のことばか [全文を読む]

有村架純×高良健吾 話題の新月9主題歌は手嶌葵に

dwango.jp news / 2015年12月14日12時22分

有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎という今もっとも旬な若手俳優陣を迎え、東京という街に飲み込まれそうになりながらも必死に生きようとする若者たちのリアルな恋を丁寧に描いていく。そんな、作品をさらに彩り豊かする主題歌が、このたび発表となった。主題歌に決定したのは、聞き手の心が震える神秘的な歌声の女性シンガー手嶌葵が歌う『明日への手紙』。 [全文を読む]

『いつ恋』最終話はなぜ“ファミレスでの会話劇”で幕を閉じた? 脚本家・坂元裕二の意図を読む

リアルサウンド / 2016年03月28日06時10分

病院に駆け付ける井吹朝陽(西島隆弘)と曽田練(高良健吾)と日向木穂子(高畑充希)。音に助けられた少女・明日香(芳根京子)は、ひったくり犯として逮捕された青年を助けたいと言うが、朝陽は話を聞こうとしない。参考:『いつ恋』最終回はどこに向かう? 坂元裕二が第九話で描ききれなかった物語 翌日、意識を取り戻した音は、ひったくり犯の青年のことを心配していた。同じ頃、 [全文を読む]

きれいなものは探さないと見つからない――いまテレビドラマは何を描くのか?『いつ恋』最終話

日刊サイゾー / 2016年03月24日15時00分

病院にやって来た少女は、引ったくり犯は悪くないと説明しようとするが、朝陽(西島隆弘)は「人をケガさせて悪くないわけないよね」「引ったくりは引ったくりだろ」と、耳を貸さない。少女は音の身を思い、「ほっといてくれたらよかったのに」とつぶやくが、それを聞いた練(高良健吾)は彼女に告げる。「杉原さん(=音)は、放っておいたりしない。通り過ぎたりしない」 それは杉原 [全文を読む]

有村架純「いつ恋」爆死は当然だった?ご都合主義の最終回に視聴者が激怒!

アサジョ / 2016年03月24日09時59分

「最終回を観た視聴者の感想は、ほとんどが『有村架純が可愛いすぎた』とか『西島隆弘くん男前だった』など、出演者のファンによるもの。内容に感動したという声は少なく、せいぜい『ハッピーエンドで安心した』という程度でした。北海道や東北の出身者からは、出身地がステレオタイプな枠に当てはめられていて不愉快という声さえあがっていましたね」 終盤に有村と高良が語り合うシー [全文を読む]

フジ低迷の象徴?「いつ恋」”ワースト更新”も世代間ギャップで賛否両論

デイリーニュースオンライン / 2016年03月24日08時04分

そんななか、恋人の井吹朝陽(西島隆弘)は自分が音の好きな人ではないと気づき、意識を取り戻した音に別れを告げる。曽田練(高良健吾)は、祖母を世話するために故郷へ帰った音を追いかけて北海道に赴く。昔二人で行ったファミレスで再会を果たした練は、すさんでしまった音の気持ちを温め、再び心を通わせ合ってハッピーエンドを迎える、という展開。 放送が開始されて間もなくツイ [全文を読む]

有村架純『いつ恋』がワースト更新か?月9不名誉記録がかかる最終回

デイリーニュースオンライン / 2016年03月21日08時05分

2年付き合った恋人の井吹朝陽(西島隆弘)と曽田の間で揺れる杉原が、終盤に階段から転げ落ちて病院送りになってしまうという展開。 序盤から脚本や演出に疑問や批判の声が多数あがっていた本作だが、今回もヒロインが二人の男に挟まれて悩み、さらにヒロインの生死が急に重要になるベタな展開に、SNS上では「いつ恋を見てると最近爆笑してしまう」「主人公ひん死の最終回って昭和 [全文を読む]

『いつ恋』最終回はどこに向かう? 坂元裕二が第九話で描ききれなかった物語

リアルサウンド / 2016年03月21日06時10分

杉原音(有村架純)は井吹朝陽(西島隆弘)のプロポーズを受けようと思い、曽田練(高良健吾)のことを諦めようとしていた。練に別れを告げるために会う約束をした日。音は街で鞄を盗まれて困っている明日香(芳根京子)と出会う。ひったくり犯はすぐに見つかり、穏便に済まそうとする明日香だったが、ひったくり犯を捕まえようとする男たちが押し寄せて大混乱となり、騒動に巻き込まれ [全文を読む]

誰もが生きづらさを抱える世の中で――思い出はなんのためにあるのか?『いつ恋』第9話

日刊サイゾー / 2016年03月16日15時00分

今回、自分の思い出と向き合うことになった、というか向き合わざるを得なくなったのが朝陽(西島隆弘)だ。かつて雑誌で働いていたころに取材で会った弁護士と再会し、朝陽はこう告げられる。「間違ってもいい。失敗してもいい。ウソのない生き方をしましょう。君はいつもそう言っていた」 社長である父親の右腕となり、弱者を切り捨てる今の朝陽にとっては、聞きたくない言葉だろう [全文を読む]

『いつ恋』月9ワースト王手!? 「主人公に死の危機」のベタ展開に「ケータイ小説か」!

サイゾーウーマン / 2016年03月16日13時00分

有村演じる音と、練(高良)と朝陽(AAA・西島隆弘)の三角関係の行方が注目されている同作。第9話では、突然目の前でひったくりに遭った明日香(芳根京子)と意気投合し、共に犯人を追いかけていくものの、音は途中で階段から落ちてしまい、集中治療室に運ばれる……という展開だった。 最終回を目前にして、突然ヒロインの生死が関わってくる展開に、ネット上では「ベタすぎて [全文を読む]

『いつ恋』いよいよ佳境へーー第八話で描かれた練、音、朝陽の濃密な三角関係

リアルサウンド / 2016年03月14日10時29分

参考:『いつ恋』第七話で“花”と“レシート”が意味したものは? 映像の向こう側を読み解く 理由はもちろん音が、井吹朝陽(西島隆弘)からプロポーズされたからだ。音は、施設にいた認知症の園田さんに朝陽が毎日話しかけていたこと。三人で動物園にゴリラを見にいったこと。朝陽のおかげで素敵な思い出がたくさんできたことを練に話す。しかし「尊敬してるし、すごく感謝してます [全文を読む]

どこにでもある日常が愛おしい——人はなぜ言葉を交わすのか?『いつ恋』第8話

日刊サイゾー / 2016年03月10日15時00分

今は朝陽(西島隆弘)と付き合い、プロポーズもされている音は、彼との思い出を練に語る。かつて、まだ朝陽が介護施設の職員として働いていた頃の話だ。認知症が進行し、しゃべることもしなくなったおばあさんに朝陽が毎日語りかけ、彼女は口を開く。出てきた言葉は、きんつば、だった。特別で豪華な料理ではなく、日常にあふれた食べ物であっても、彼女の日常にとっては大切な食べ物 [全文を読む]

意味を与え、一緒に生きていく――忘れられないものとは何か?『いつ恋』第7話

日刊サイゾー / 2016年03月02日19時00分

朝陽(西島隆弘)から新品の花瓶をプレゼントされても、それまで使っていた空き瓶を捨てることはできない。その部屋は、音が初めて自分で自由にできる場所であり、彼女はそれを忘れられないでいる。だが、音と練が違うのは、忘れられないものがあると気付き、そんな自分を認めるかどうかだ。音は認めている。練は認めることができない。だから、忘れられないものの意味に気付かせてあげ [全文を読む]

『いつ恋』が浮き彫りにする、男たちの弱さーー5年の月日は練たちをどう変えた?

リアルサウンド / 2016年02月29日07時10分

参考:『いつ恋』音はなぜドラマ名を口に? 脚本家・坂元裕二が描く「リアリズム」と「ドラマの嘘」 音は介護福祉士の資格をとり、今も同じ施設で働きながら、井吹朝陽(西島隆弘)と付き合っていた。朝陽は本社勤務となっており、ヘルパーの派遣業務を担当していた。静恵おばあちゃん(八千草薫)の家で音は、日向木穂子(高畑充希)と5年ぶりに再会。木穂子は3年前に広告代理店を [全文を読む]

『いつ恋』音はなぜドラマ名を口に? 脚本家・坂元裕二が描く「リアリズム」と「ドラマの嘘」

リアルサウンド / 2016年02月22日07時10分

練の恋人・日向木穂子(高畑充希)、練に片思いをしている杉原音(有村架純)、同じ介護施設で働いている音のことが好きな伊吹朝陽(西島隆弘)、練と同郷の幼なじみで練のことが好きな市川小夏(森川葵)、小夏の恋をかなえてあげたい中條晴太(坂口健太郎)。 ふとした偶然から、静恵おばあちゃん(八千草薫)の家に、練たち6人がそろう。はじめは楽しく食卓を囲んでいた練たちだが [全文を読む]

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