向井理 高良健吾に関するニュース

「残念なイケメン」に心がなごむ 不器用さにキュンとくる映画3選

Woman.excite / 2016年02月13日10時00分

「小野寺の弟・小野寺の姉」で向井理演じる気弱な弟キャラに胸キュン▼小野寺の弟・小野寺の姉監督:西田征史出演:向井理、片桐はいり、山本美月両親を早くに亡くし、二人で実家に暮らし続ける小野寺姉弟は、眼鏡店に勤める40歳のより子(片桐はいり)と、調香師で33歳の進(向井理)。一緒にスーパーに買い物に行ったり、朝晩食事をしたりと、とても仲良し。こだわりの強い姉に仕 [全文を読む]

向井理、綾野剛、松坂桃李…"朝ドラ相手役俳優"人気ランキング!

NewsCafe / 2014年01月24日12時00分

殿様役も素敵でした![女性/30代/その他]【2位】向井理「ゲゲゲの女房」(15.0%)■ひょうひょうとした演技。安心して見れました。[男性/50代/その他]■かっこいいし料理は上手だし大好きですね。[女性/30代/会社員]■すべてが合格点。甘いマスクなのに意外と男っぽい性格なのも素敵。[女性/50代/主婦]【3位】福士蒼汰「あまちゃん」(11.6%)■「 [全文を読む]

天童荒太作品 本格電子化スタート

@Press / 2017年09月01日13時45分

また、堤幸彦により舞台化さらには映画化され、舞台では向井理・小西真奈美・伊藤蘭、映画では高良健吾・石田ゆり子・大竹しのぶらが熱演しました。『悼む人』執筆のため天童さんが書き留めた膨大なノートの中には、主人公・坂築静人の旅の記録が日記のように綴られていました。『静人日記 悼む人2』は、その架空の日記をもとに、『悼む人』では書ききれなかった悼みの旅のさまざまな [全文を読む]

表参道駅構内に、総勢58名のセレブリティが集結!「Omosan STREET」創刊50号記念Photo Exhibition “HOPE IS POWER” 開催

PR TIMES / 2017年08月24日15時28分

「Omosan STREET 50th Anniversary Photographic Exhibition “HOPE IS POWER”」概要 掲出期間:2017年8月28日(月)~9月3日(日) 場所:東京メトロ表参道駅コンコース(ADウォール・B1出口付近) 主催:Omosan STREET Omosan STREET 公式サイト:www.om [全文を読む]

有村架純「ひよっこ」が数字伸び悩むも視聴者は大満足だった?

アサ芸プラス / 2017年04月26日09時59分

前作『べっぴんさん』では永山絢斗と高良健吾、前々作『とと姉ちゃん』では坂口健太郎や向井理、その前の『あさが来た』では玉木宏やディーン・フジオカと必ずイケメンが登場して主婦層の人気をつかんでいたというのです。『ひよっこ』にはイケメンの沢村一樹が主人公の父親を演じるものの、ストーリーでは現在失踪中。ほかは主人公の幼なじみを演じる泉澤祐希がイケメンなくらいで、ほ [全文を読む]

山﨑賢人ら“S男子”と菅田将暉ら“M男子”、物語におけるそれぞれの役割と魅力

リアルサウンド / 2016年07月06日06時10分

一方で『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の高良健吾や『ラヴソング』の菅田将暉、『百瀬こっちを向いて』の向井理などは、どちらかというとM的な要素が強かった。それぞれどんなところが魅力となり、物語を彩っているのか、作品から探っていきたい。 まずはS男子から。少女漫画では、少し不良っぽい男の子に主人公の女の子が惹かれるという構図は定番で、80年代では [全文を読む]

“清純派”高畑充希がお色気演技に初挑戦 イメチェンで朝ドラ『とと姉ちゃん』は大丈夫?

日刊サイゾー / 2016年01月25日21時00分

主なキャストは、常子の父役が西島秀俊、母役が木村多江、叔父役が向井理といった豪華版。脚本は映画『おっぱいバレー』『信長協奏曲』などの西田征史氏。主題歌は活動休止中だった宇多田ヒカルが担当する。これだけのプラス材料が集約されれば、『とと姉ちゃん』も『あさが来た』に続くヒットが期待される。 ただ、不安要素がないわけではない。朝ドラのヒロインには“清廉性”も求 [全文を読む]

最後の大物独身女優・石田ゆり子、最新映画で“気高き美女“の艶技を披露

メンズサイゾー / 2015年01月25日12時00分

この作品は2年前に向井理(32)と小西真奈美(36)を迎えて舞台化されています。その際にも、ヒロインの小西が裸になり向井の寝袋の中に入り込み抱き合うといったシーンがありましたが、映画ではさらに濃厚な描写が見られそうですね。ネット上でもすでに石田さんのラブシーンには注目が集まっていますよ」(芸能ライター) 昨年放送のNHKドラマ『さよなら私』では、永作博美 [全文を読む]

杏、国仲涼子、田中哲司…新婚役者たちの視聴率バトルの勝者は!?

アサ芸プラス / 2015年01月06日18時00分

ネット上では「シリアスもコミカルな役もこなせる2人の駆け引きが楽しみ」「長谷川さんのダメンズ役が見もの」などの声が多数だが、「向井理との結婚を発表してますますキレイになった国仲涼子の演技にも期待したい」との声も。期待の「月9」だけに、W新婚女優の出演で視聴率を稼げるか? 続いては「ゴーストライター」(フジテレビ系)。主演は中谷美紀で、自分の才能の枯渇に怯え [全文を読む]

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