イベント 高良健吾に関するニュース

第5回 京都ヒストリカ国際映画祭 開催決定! <2013年11月30日(土曜)~12月8日(日曜)>

PR TIMES / 2013年10月31日10時35分

世界でただひとつ「歴史」をテーマにした国際映画祭が京都で開催-KYOTOCMEX2013 公式イベント-京都・太秦の撮影所で製作された『利休にたずねよ』『武士の献立』がオープニングとクロージングに登場。上戸彩さん、高良健吾さん、是枝裕和監督など、国内外の豪華ゲストが参加予定!デジタル復元で甦ったエルンスト・ルビッチ監督の幻の名作『ファラオの恋』(1922年 [全文を読む]

2年連続で高良健吾&くまモンが「サマステ」から熊本へエール! 行定勲監督&「忘れらんねえよ」柴田も参加決定

ザテレビジョン / 2017年08月18日14時15分

8月20日(日)朝10時30分より「熊本地震チャリティーイベント くまモト応援宣言」と題したイベントが「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」のSUMMER STATION LIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)で開催される。 2016年に引き続き開催される同イベントでは、熊本が舞台の映画「うつくしいひと」に出演する熊本出身の高 [全文を読む]

『べっぴんさん』 男性キャストonlyのイベント開催した理由

NEWSポストセブン / 2017年02月22日07時00分

1月14日には、連続テレビ小説のイベント史上初めてとなる、男性キャストだけを集めたファン感謝祭イベントが大阪で開かれた。定員1200名に対して、北海道から九州まで全国から約7000名の観覧応募があったという大人気ぶり。そこで、男性キャストの魅力について、番組の制作統括チーフプロデューサーである三鬼一希さんに話を訊いた。 まずは男性キャスト中心のイベントを企 [全文を読む]

「べっぴんさん」感謝祭“THE男会”で濃厚トーク!

Smartザテレビジョン / 2017年01月16日19時39分

現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)のファンイベントがNHK大阪ホールで行われ、高良健吾、永山絢斗、松下優也、田中要次ら13人のキャストが集い、番組の裏話を披露した。 12人の男性キャストが集うというこの“男会”には、約7000人の応募の中から選ばれた約1200人が観覧。14日放送回で再登場した栄輔役の松下優也に、司会の滝裕可里(高 [全文を読む]

高良健吾、くまモンが「サマステ」から熊本へエール!

Smartザテレビジョン / 2016年08月06日11時00分

8月7日(日)朝11時より「熊本地震チャリティーイベント くまモト応援宣言」と題したイベントが「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」のSUMMER STATION LIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)で開催される。 本イベントにて、熊本が舞台の映画「うつくしいひと」に出演する熊本出身の俳優・高良健吾がトークショーを行うことが [全文を読む]

長谷川博己、石原さとみら登壇!ゴジラ一色に染まった歌舞伎町を写真で振り返る!

Movie Walker / 2016年07月26日13時37分

7月25日にTOHOシネマズ新宿で行われた『シン・ゴジラ』(7月29日公開)のワールドプレミアイベント。この夏の大作映画にふさわしく、ゴジラの体長と同じ118.5メートルものレッドカーペットが敷かれたこの華やかなイベントを、写真とともに振り返りたい。 大勢のファンが詰めかけたこのイベント。沿道から寄せられる大歓声に、「すごい熱気で、自分がトム・クルーズにな [全文を読む]

森川葵、手嶌葵の切ない歌声に「何回聴いてもすてき」

Smartザテレビジョン / 2016年03月08日22時33分

毎週月曜夜9時に放送中の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)で、ファンと一緒に大画面の上映でドラマを楽しもうというイベント「いつ恋プレミアムナイト in 福岡」が、第8話のオンエアに合わせ、3月7日に行われた。 “いつ恋”の愛称で人気を博す本作は、上京した6人の若者たちが東京で必死に生きる物語。有村架純演じる音と高良健吾演じる練を [全文を読む]

高良健吾、地元・熊本地震の経験踏まえ「知っておく備え」の重要さを力説

映画.com / 2017年09月10日13時30分

[映画.com ニュース] 俳優の高良健吾が9月10日、東京・有明のそなエリア東京で行われた防災イベント「みんなの防災+ソナエ」の記者発表に出席した。 イスに座って地震の震度を体感したり、災害時のドローン操縦体験などができるイベントで、9月3日~12月10日の間に全国14会場で開催。この日の会見が行われた同施設内のオペレーションルームは、映画「シン・ゴジラ [全文を読む]

高良健吾らが語る「べっぴんさん」19歳芳根京子の“今”

Smartザテレビジョン / 2017年01月16日19時38分

現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)のファンイベントがNHK大阪ホールで行われ、高良健吾、永山絢斗、松下優也、田中要次ら13人のキャストが登場し、番組の裏話を披露。イベントでは、各出演者に分かれてのトークコーナーも。成長した子供たちとその父親役として、古川雄輝、森永悠希、田中要次、平岡祐太が登壇した際、新しく物語に加わり、物語の外で [全文を読む]

高良健吾“気分転換”で丸刈り姿 舞台あいさつでお披露目

ORICON NEWS / 2017年09月13日20時37分

3日前のイベント出演時まではショートスタイルだった頭髪をバッサリと切り、“丸刈り姿”を披露した。 【写真】高良健吾が照れながらバックハグ これまでマッシュショートやショートパーマ、そして丸刈りと役作りなどで髪型を何度も変えてきた高良。イベント中にヘアスタイルについて言及することはなかったが、関係者によると「今は撮影と撮影の間の期間。リフレッシュや気分転換も [全文を読む]

高良健吾、熊本地震から1年半…再び防災への訴え「大切なのはイメージトレーニング」

ORICON NEWS / 2017年09月10日13時29分

俳優の高良健吾が10日、東京・有明にある東京臨海広域防災公園「そなエリア」内オペレーションルームで国内最大級の体験型防災イベント『みんなの防災+ソナエ』の記者発表会に参加。高良の故郷・熊本では昨年4月に熊本地震が発生してから約1年半が経過したが「大切なのはイメージトレーニング」とあらためて防災を呼びかけた。 【写真】普段は非公開の緊急災害現地対策本部オペレ [全文を読む]

齊藤工発案“移動映画館”第5弾、原田知世&高良健吾も登場!

CinemaCafe.net / 2017年06月26日20時15分

この日は冷たい雨が降る悪天候だったにも関わらず、3部構成で約900人の観客が集まり、暖かいイベントとなった。 本プロジェクトは、映画館のない地域や被災地に映画を届けることを目的としたもので、2014年の石巻から始まり、今回5回目の開催。これまで、コンセプトに賛同したアーティストやお笑い芸人、舞踊団など、幅広い人たちも参加している「cinéma bird」だ [全文を読む]

ゴジラの“中身”は野村萬斎!狂言の様式美をゴジラに注入

Movie Walker / 2016年07月29日13時49分

イベント内で、狂言師・野村萬斎が本作の“ゴジラ役”を務めたことが発表された。 今回のゴジラはフルCGで制作されたが、そんなゴジラに「魂を入れたかった」という樋口監督。野村を起用した経緯を「狂言では、妖怪とかキノコとか、人間ではないものも人間が演じるんですよ。それを見たときに『萬斎さんだったらいける!』と思いました」と明かした。 モーションキャプチャー(現実 [全文を読む]

熊本出身・高良健吾「舞台に立たない選択はない」

NEWSポストセブン / 2016年04月26日16時00分

イベントの最後には大杉が「撮影タイム」を提案。高良は、登壇した3人を撮影する観客に対し、「写真を撮ってくださった方は、少しでも熊本のことを気にかけていただけると嬉しいです」と呼びかけた。 撮影■矢口和也 [全文を読む]

高畑充希、月9最低視聴率にも「朝ドラがあるから関係ない」の声 EXILE岩田剛典との“恥ずかしいシーン”にはファンから嫉妬も!?

おたぽる / 2016年03月28日19時00分

今月19日に開催されたファッションイベント『第22回 東京ガールズコレクション 2016 SPRING/SUMMER』のトークコーナーで、高畑が『恥ずかしいシーンが多かったので、どれだけ照れずにやりきるかって感じでした』と語った通り、すでに公開されている予告編動画を見る限りでも、ハグやキスシーンが盛りだくさんの様子。岩田といえば、EXILEでも1位、2位を [全文を読む]

有村架純主演で話題の月9ドラマ主題歌を手嶌葵が生披露

dwango.jp news / 2016年01月15日19時18分

13日、都内で『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』第1話の完成披露試写会&舞台挨拶が行われ、“いつ恋”が誇るキャスト陣――有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎が登壇し、イベントの最後に主題歌を担当した手嶌葵が登場し「明日への手紙」を歌唱した。キャストに見守られながら、ドラマの映像をバックに歌唱をし、ドラマとリンクした楽曲の世 [全文を読む]

映画『悼む人』“大惨敗”で知名度不足に悩む主演・高良健吾が小栗旬に相談も「そのままでいい」

日刊サイゾー / 2015年03月15日11時00分

実際、翌週のランキングではトップ10から外れました」(映画ライター) 『悼む人』は、原作者の天童氏もイベントに出席したり、女優の石田ゆり子が主人公の高良健吾、殺害した夫役の井浦新を相手にした濡れ場を披露するという“煽り”を入れたものの、結果的にすべて期待外れに終わった。 「それらを差し引いても、やはり主演である高良クンの知名度不足が原因じゃないかという声も [全文を読む]

"男たち"から愛される映画界最注目のイケメン俳優・高良健吾に飛び交う"ゲイ"説

日刊サイゾー / 2012年09月29日08時00分

「ケンジアカデミア」というイベントで、浅田彰、いとうせいこう、若松監督らと共にシンポジウムに登壇した。 もともと『十九歳の地図』などの中上作品を愛読していたという高良。シンポジウムでは、中上原作の映画に出演したことで役者として大きく成長できたという話や、自分が中上作品に参加することで若い女性にも中上を知ってもらえたら......など、大いに"中上健次愛"を [全文を読む]

ネタバレ避け? まだ完成してない? 『シン・ゴジラ』試写会ナシの異常事態

日刊サイゾー / 2016年07月19日21時00分

「実は、公開前の25日には出演者をはじめスタッフも総出でレッドカーペットセレモニーイベントを行うのですが、ここでも正式な作品は上映しないというのです。おそらく、東宝も試写会をすることで得られる宣伝効果よりも、ネタバレを恐れたんじゃないかってもっぱらですよ」(芸能事務所関係者) 実際、『ゴジラシリーズ』はコアなマニア層に支えられている部分があり、試写会を行 [全文を読む]

高良健吾にとっての“淡麗侍”は松重豊!?

Smartザテレビジョン / 2016年04月04日20時21分

最後に「これからお花見にも良い季節なので、この『キリン 淡麗 極上〈生〉』で、ぜひよろしくお願いします」とアピールしてイベントを締めくくった。 [全文を読む]

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