山口百恵 小泉今日子に関するニュース

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

山口百恵デビュー時は新人賞の枠にも入らなかったが、危険な路線に転じて大ヒット。以降、映画・ドラマ・レコードと70年代の女王に成長。キャンディーズ石破茂国務大臣が断言するように、日本のアイドルグループの完成形となった。社会現象となった幕引きの鮮やかさも永遠に名を残す。松田聖子山口百恵の引退と前後して登場した聖子は、80年代を象徴するアイドル像を確立。35周年 [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集/後編】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月31日17時00分

山口百恵も『北ウイング』を歌っていた 『ジプシー・クィーン』は山口百恵さん(明菜のデビュー時には既に引退)を彷彿とさせるというハガキがたくさん届いたという。一方、百恵さんは自宅のカラオケで明菜の歌を歌っていることが徹子さんから紹介された。「『北ウイング』は、あなた(明菜ちゃん)そっくりに似せて歌ってらっしゃると聞いています」と聞いて、思わずニッコリする [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

彼女は、2曲目の『少女A』(’82年)ですごく売れて『ポスト山口百恵』ともいわれたくらい。それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「ラブラブな有名人夫婦 TOP10」 藤井隆と乙葉を抜いたのはやっぱりあの夫婦

TechinsightJapan / 2017年01月13日19時31分

■40代男女に聞いた 結婚後もラブラブな有名人夫婦 TOP10(カギカッコは夫婦の情報) 1位 ヒロミ&松本伊代「1993年に結婚 週に1回は“ママのおやすみ日”で一緒に朝食をとる」 2位 佐々木健介&北斗晶「1995年に結婚 最近は夫婦の顔がますます似てきたそう」 3位 DAIGO&北川景子「2016年に結婚 北川の手料理で好きなのは“SBT”(すべて [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Sexy Zone・中島健人の演技から考える 元祖であり、アイドル映画の教科書と言っても過言ではない薬師丸ひろ子主演の『セーラー服と機関銃』が公開された1981年は、1980年に伝説のアイドル山口百恵が引退し、ピンクレディーが解散を発表。アイドル業界に一つの終止符が打たれ、新しい時代の幕開けとなった年だ。多くのアイ [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

山口百恵>△音楽:横須賀ストーリー(66万枚)◯視聴率:赤い疑惑(30.9%)◯書籍:蒼い時(198万部)<武田鉄矢(海援隊)>△音楽:贈る言葉(95万枚)◯視聴率:3年B組金八先生(39.9%)◯書籍:お~い竜馬(原作者・累計1500万部)<浜田雅功>◯音楽:WOW WAR TONIGHT(213万枚)△視聴率:明日があるさ(29.0%)△書籍:読め! [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

山口百恵さんのキワキワ路線が子供騙しにさえ思えました。「少女A 」が話題になりスマッシュ・ヒット。でもまだ変わった路線のアイドルという域は出なかったと思います。そしてすぐに3曲目となります。個人的に不朽の名曲と思っている「セカンド・ラブ」。もうアイドルという枠を飛び越えいきなり「ディーヴァ(歌姫)」になってしまいました。当時の年齢はおそらく18歳になるかな [全文を読む]

小泉今日子「あまちゃんでの演技は日頃の酒席で培われた」

アサ芸プラス / 2013年08月09日10時00分

実生活では『なんてたってアイドル』でしたが、山口百恵や松田聖子のように子供には恵まれなったキョンキョン。だからこそ、春子の内面を演じられると、クドカンは小泉今日子のために脚本を書いたはずです」 “早生まれのマーメイド”の活躍はまだまだ続く。 [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(1)第一回に山口百恵がいない

アサ芸プラス / 2013年03月22日10時00分

山口百恵、松田聖子、中森明菜、そして小泉今日子。番組にとって、この4人が張り切ってくれたからこそ、こちらもすごく刺激された。歌手の人たちと直接の会話はしなかったけど『この美術はどうですか?』というのは、いつも胸のうちで語りかけていたよ」 TBSで長らく美術デザインを担当した三原康博は、番組のスタートから10年にわたって関わった「ザ・ベストテン」を振り返 [全文を読む]

指原莉乃“3週”番組休む 親知らず抜歯の痛み耐えられず

Smartザテレビジョン / 2017年05月19日18時05分

山口百恵だ、小泉今日子だ、松田聖子だ言うてたらわかる」と、指原が伝説的なアイドルと同レベルなのかと疑問視。 それに対し指原が「違うんですか?じゃ何ですか私」と問うと、「団地の中で一番カワイイ子、3号棟の中で一番カワイイ子」と回答。 指原は「団地でもいいけど、せめてマンションであって欲しい」との願いを口にした。 番組が盛り上がり、勢い余ってマスクを外してしま [全文を読む]

指原莉乃 フット後藤との選挙ポスター、ダウンタウン松本も候補に

dwango.jp news / 2017年05月19日11時25分

親知らずをなるべくテレビの仕事がない時期にしようと調整したと話すが後藤は「世紀のアイドルだったらわかるで山口百恵だ、小泉今日子だ、松田聖子言うたら分かる…団地の中で一番かわいい」と指原を評価。なので、そんな気にすることないと話す。 またこの日、後藤と一緒に作った総選挙ポスターの話へ。元々は秋元氏より「松本くんか後藤くん」と提案があり、なんとダウンタウンの [全文を読む]

「アイドルブーム」はこれから先も続いていくのか カギを握るのは30代以上の単身者

日本タレント名鑑 / 2017年01月16日13時55分

現在50代以上の人は、若い頃からキャンディーズやピンクレディー、山口百恵さん、40代だと、松田聖子さんや小泉今日子さん、中森明菜さん、そしておニャン子クラブなど、アイドルムーブメントを経験してきた人が多く、その後もずっとアイドル応援し続けている人だけでなく、いったんアイドルから離れたものの、今のブームによりまた当時を思い出して最近のアイドルにハマる人も少 [全文を読む]

仲間由紀恵 グラビア撮影は学ぶこと多かった「濃密な時間」

dwango.jp news / 2016年10月14日18時17分

このほど、吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子.、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といったグラビアを飾ったスターの超貴重なプレミアカットを盛り込んだ「週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版「熱狂」」を10月14日に刊行。発売記者会見が東京・帝国ホテルで開かれ、「創刊50周年記念出版「熱狂」PR大使」に任 [全文を読む]

あのスター歌手は審査に落ちてた? 海外ではテレビでオーディションを見られる!?

マイナビ進学U17 / 2016年01月26日12時02分

また、70~80年代に放送されていた「スター誕生!」というオーディション番組からも山口百恵やピンクレディー、小泉今日子、中森明菜などのアイドルスターが誕生したことは有名です。海外では今でもオーディションの様子をテレビ番組として放送することが多く、一つの娯楽として楽しまれています。世界中で絶大な人気を誇るボーカルグループのワン・ダイレクションも、もともとはイ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

ハイヒール・リンゴ 夫とケンカの後に聴きたい名曲ベスト10

NEWSポストセブン / 2015年03月15日16時00分

明菜ちゃんは静かな歌が多いですが、これはアップテンポで清々しい」 9位 『プレイバック Part2』/山口百恵 「今聴いてもめちゃくちゃうまい歌手です。『バカにしないでよ』と歌いながら夫に言ってやりましょう」 10位 『キューティーハニー』/前川陽子 「今では倖田來未さんバージョンのほうが有名かもしれませんが、私は元祖のアニメソング派です。歌うのはもちろん [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

当時の裏話ですが、当社はスタ誕から芸能界入りしたタレントのCM起用の優先権を持ち、そのため山口百恵さんをはじめ、岩崎宏美さん、ピンク・レディー、小泉今日子さんらをいち早く起用できました。当社のCMが登竜門であるような流れも、こうして生まれていったのです」 その後もモーニング娘。、松浦亜弥、石原さとみ、仲間由紀恵、柴咲コウなど豪華な顔ぶれが登場し、現在のC [全文を読む]

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