小泉今日子 南野陽子に関するニュース

南野陽子が若く見られるコンプレックスを語るも「問題は性格だろ」の声

アサジョ / 2017年05月23日07時14分

我々の世代なら原田知世や青田典子、ちょっと年上なら小泉今日子がそうです。しかし南野に関してはみんなが口をそろえて『でも性格がね……』って言うんですよ。今と違ってネットもなかったのに噂が広がるとは、よっぽど酷かったんじゃないかなあ」 85年に「スケバン刑事II」(フジテレビ系)の主役でブレイクした南野。アイドルとしても計9曲が1位になるなど絶大な人気を誇って [全文を読む]

南野陽子 「陰陽屋へようこそ」で知念侑李の母親役がカワイイと絶賛

AOLニュース / 2013年10月09日15時35分

「あまちゃん」では同世代の小泉今日子が主人公・アキ(能年玲奈)の母親役を演じて話題となったが、ナンノも変わらずキュートな姿。初回の平均視聴率は11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったのことだが、ナンノこれしきっ! 【参照リンク】 ・南野陽子 Facebook https://www.facebook.com/nannoclub.three ・よろ [全文を読む]

南野陽子と森口博子に現場ハラハラ 記者たちは「やっぱり」

NEWSポストセブン / 2012年03月12日07時00分

あの丁丁発止も作戦のうちかもしれません」(テレビ局関係者) 27年目にして予想外の化学反応が起きるかも? ※女性セブン2012年3月22日号 【関連ニュース】南野陽子 亡き母の葬儀はマスコミの姿一切ない家族葬だったCM共演の松田聖子と小泉今日子 20数年ぶりの再会だったクロネコ 被災地での自主的な救援物資配送も「業務」と認定AKB大島「前田はルックス担当、 [全文を読む]

仲間由紀恵 グラビア撮影は学ぶこと多かった「濃密な時間」

dwango.jp news / 2016年10月14日18時17分

このほど、吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子.、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といったグラビアを飾ったスターの超貴重なプレミアカットを盛り込んだ「週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版「熱狂」」を10月14日に刊行。発売記者会見が東京・帝国ホテルで開かれ、「創刊50周年記念出版「熱狂」PR大使」に任 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

明菜と同じく「花の82年組」だが、実は小泉今日子(50)はレコ大新人賞の5人の枠に入れず、当初は乗り遅れた形であった。 髪形も同期の堀ちえみや石川秀美と同じく「聖子ちゃんカット」だったが、そこからの“反乱”がキョンキョンを別次元に導いたとアイドル評論家の高倉文紀氏が解説する。「5曲目の『まっ赤な女の子』で事務所にも相談せず、髪を刈り上げた。アイドルがあまり [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

視聴率3%台…まゆゆ連ドラ、テレビ史上最低視聴率更新の危機…“幻想”AKB人気の崩壊

Business Journal / 2015年05月20日23時00分

この枠には、おニャン子クラブのメンバーや小泉今日子、南野陽子、斉藤由貴、浅香唯などの人気アイドルが出演していました。渡辺のファンは小中高生が多く、遅い時間帯では数字を取りづらくなる。せめてもう少し早い時間帯なら、違う結果になった可能性もあります。とはいえ、現在フジは夜の時間帯で20時台以前にドラマ枠を置いておらず、21時台は月曜のみ。そもそも、今のテレビ局 [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

当時の裏話ですが、当社はスタ誕から芸能界入りしたタレントのCM起用の優先権を持ち、そのため山口百恵さんをはじめ、岩崎宏美さん、ピンク・レディー、小泉今日子さんらをいち早く起用できました。当社のCMが登竜門であるような流れも、こうして生まれていったのです」 その後もモーニング娘。、松浦亜弥、石原さとみ、仲間由紀恵、柴咲コウなど豪華な顔ぶれが登場し、現在のC [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

同ドラマの共演者・小泉今日子や薬師丸ひろ子がいた80年代こそ、アキが瞳を輝かせる“本物のアイドル黄金期”だ。 振り返れば、日本にアイドルという言葉が浸透したのは、71年にデビューした南沙織によってである。同年の紅白歌合戦に初出場すると、司会の水前寺清子がこんな紹介をした。 「ティーンのアイドル!」 清楚なルックス、愛らしい振り付け、ミニを基調とした衣装、そ [全文を読む]

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