松田聖子 斉藤由貴に関するニュース

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

1位【松田聖子「風立ちぬ」1981年10月7日発売】 いきなり『あまちゃん』の細部からお話しますが、若き日の春子の部屋に貼ってある松田聖子のポスターが『聖子・fragrance』(81年11月1日発売)というベスト盤のおまけに付いていたものなんです。あれを見て、さすがだなと思ったんですよ。というのも、女の子の部屋に貼ってあるというのが重要なんですけど、デビ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴「自分が削られる」ようなアイドル時代 救ってくれた“ユーミン”と“松本隆”

TechinsightJapan / 2017年02月21日12時20分

審査で他の皆は松田聖子の『赤いスイートピー』などのヒット曲を歌うが、斉藤由貴はジュリー・アンドリュースの『サウンド・オブ・ミュージック』を英語で歌った。5、6歳の頃に家族で映画館に初めて観に行った思い出の映画で覚えた歌である。1984年、オーディションをきっかけに芸能界に入り少年マガジンの『第3回ミスマガジン』でグランプリを獲得した彼女は、人気アイドルへの [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。「2人とも、あみんの『待つわ』が心に響いたと言うんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情も豊か。ジャンル分けでは [全文を読む]

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

近藤真彦、松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、KinKi Kidsなど、膨大な数のヒット曲をクリエイト。寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど、歌謡曲黄金時代を築きました。 番組では、そんな日本を代表する作詞家・松本隆のインタビューをお届けします。インタビュアーは音楽評論家でラジオ番組の構成・出演者としても活躍する田家秀樹。 [全文を読む]

「ラヴィン・ユー」のジャネット・ケイがつんく♂監修のアイドル集で松田聖子、中森明菜、モーニング娘。をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年05月08日20時00分

松田聖子、中森明菜、モーニング娘。など日本のアイドルソングの名曲に挑戦する。Janet Kay - アーティスト情報永遠のアイドル・ソングを英語詞でカヴァーした本作。数多のアイドルを輩出してきた名プロデューサー、つんく♂を起用。「監修という立場で、さあらばということで、1975年~2000年までの「これぞ!J-POPでしょ!」というスーパースターな曲たちを [全文を読む]

松本隆の“幻の対談集”が復活! オフィシャルHPの人気対談コーナーも書籍化され2タイトル同時発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月04日15時00分

同バンド解散後、作詞家となり太田裕美、松田聖子をはじめ多数のヒット曲を手がける。81年「ルビーの指環」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。2002年以降シューベルトの「美しき水車小屋の娘」を日本語訳するなどクラシック方面での活動も続ける一方、オリジナル・ラヴ、中島美嘉、藤井隆、松たか子などへ詞を提供。また、インディーズレーベル“風待レコード”を設立。 2015 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

そのなかで「時代を超えた名曲!昭和の卒業ソング」として『贈る言葉』(海援隊)、『制服』(松田聖子)など10数曲がピックアップされたなか、マツコは「好きなのは、やっぱり斉藤由貴さんかな」と彼女の『卒業』を選んだ。 「あれはね、全然感動的じゃないのよ」「相当、醒めた歌よ」「周りで卒業だとぎゃーぎゃー騒ぐ同級生を小バカにした歌」「すごい歌詞よね」と解説する。マツ [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

​松本隆「風街レジェンド2015」の打ち上げ集合写真がレジェンド勢揃いで豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2015年08月24日19時00分

バンド解散後は主に作詞家として活動し、太田裕美や松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、そして近藤真彦やKinKi Kidsなど、歌詞を提供した多くの楽曲をヒットさせてきた。 同公演には、元同僚の細野晴臣と鈴木茂も参加。2013年に亡くなった大瀧詠一の不在は残念だが、今回の再集結には全はっぴいえんどファンが感涙したはずだ。さらに、稲垣潤一や佐野元春、寺尾聰、原田 [全文を読む]

松本隆、作詞活動45周年を記念して豪華アーティスト参加のトリビュートアルバム発売決定

okmusic UP's / 2015年05月04日11時00分

■アルバム『風街であひませう』2015年6月24日(水)発売 【完全生産限定盤】(2CD+書籍+しおり) VIZL-842/¥4,500+税 ■Disc 1: 「風街でうたう」(トリビュートアルバム) ■Disc 2: 「風街でよむ」(ポエトリーリーディングアルバム) 【通常盤】(CD) VICL-64356/¥3,000+税 <収録アーティスト&楽曲> [全文を読む]

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

実は、80年の松田聖子さんがまさにそれで、当時のイチ押しは浜田朱里さんでした。 でも、結果的にさして期待をされていなかった3番手の聖子さんが一番売れた。85年もイチ押しが松本典子、2番が網浜直子、そして3番が南野陽子でしたが、結果的に一番売れたのは彼女だったんです。 同時期におニャン子クラブがデビューして、ソニーからは河合その子や国生さゆりがソロデビュー。 [全文を読む]

心に残る思い出の「卒業ソング」を発表!1位に輝いたのは?~『CD&DLでーた』発表~

PR TIMES / 2014年03月12日12時26分

)有効回答者数 n=4250人順位:曲名/アーティスト名1位:卒業写真/荒井由実2位:贈る言葉/海援隊3位:仰げば尊し/(唱歌)4位:卒業/斉藤由貴5位:卒業/尾崎豊6位:蛍の光/(唱歌)7位:旅立ちの日に/(唱歌)8位:3月9日/レミオロメン9位:my graduation/SPEED10位:さくら/森山直太朗11位:乾杯/長渕剛11位:制服/松田聖子[全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(2)由貴には歌詞をきちんと伝えるような歌を作りたい

アサ芸プラス / 2013年07月23日10時00分

「由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。聴き終えて感想を求めると、松本と筒美の意見は一致した。 「あみんの『待つわ』が心に響いたというんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

松田聖子の登場以来、アイドル文化にいくつもの波が打ち寄せた80年代。やがて、どこか「アマチュアの集団化」していく風潮はあったが、使命を帯びた「孤高のアイドル」も登場する。斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kids『硝子の少年』は松本隆にも“転機”だった ジャニーさんの注文は「ミリオンね」

TechinsightJapan / 2017年02月26日21時30分

作詞家として松田聖子の楽曲や寺尾聰『ルビーの指輪』など数々のヒット曲を生んだ彼だが、その陰では「1位が当然」と見られるプレッシャーに苦しみ「次の曲が売れなかったらどうしよう」と悩んでいた。やがてバンドやシンガーソングライターが活躍して自ら詞を書くようになり、作詞家は不遇の時代を迎える。松本隆も1990年頃には「表舞台から身を引き、自分を見つめ直そう」と決意 [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

中学の時に受けたのは、松田聖子さんとかシブがき隊に会いたいみたいな感じの(笑)。 ―いわゆるミーハー的な(笑)。 芳本 そう、ミーハー的な感じで。東京には出たかったんですけど、でもまぁその時はスタイリストさんだとかヘアメイクさん、美容師なんかの仕事に就けたらいいなぁって思っていたので。 ―それも、その頃の今ドキな感じではあったんですね。華やかそうで女のコが [全文を読む]

今年のNHK紅白歌合戦 乃木坂46有力、松山千春が目玉に浮上

NEWSポストセブン / 2015年11月19日16時00分

「今年は近藤真彦さんがデビュー35周年、松田聖子が35周年、河合奈保子が30周年、TUBEが30周年、今井美樹が30周年、斉藤由貴が30周年、国生さゆりが30周年と、多くの歌手がメモリアルイヤーを迎えます。昨年、大トリを務めた聖子さんの連続出場はもちろん、近藤さん、TUBEの復活も予想されますね」(前出の三杉氏) さらに、今年20年ぶりに再結成したロック [全文を読む]

松本隆の作詞活動45周年記念トリビュートアルバムにミュージシャンと俳優など17組参加

okmusic UP's / 2015年05月22日18時00分

歌っていた本人が読むのはもちろんですが、若い頃に好きだった松田聖子の曲がこの年になればこんな風に聴こえる、というのは非常に面白い。歌ってそういうものだと思うんです」 [全文を読む]

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