斉藤由貴 南野陽子に関するニュース

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

また、この当時は菊池桃子や斉藤由貴に代表される“お嬢さまブーム”がありました。実際、南野は神戸のミッション系の学校に通う、まさにお嬢さまだったので、そんな彼女のライフスタイルを曲に反映させたら面白いんじゃないかって。 いわば、竹内まりやさんやユーミン(松任谷由実)の世界観を南野陽子に当てはめる感じです。その狙いはぴったりハマりました。 話は変わりますが、 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

85年に名曲の誉れ高い「卒業」でデビューした斉藤由貴(49)は、神秘的なイメージが大きな武器だった。 ディレクターを務めた長岡和弘氏は言う。「作詞・松本隆、作曲・筒美京平という、これ以上ないゴールデンコンビに依頼しました。ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「S [全文を読む]

週プレ創刊50周年!で懐かしのオリジナルテレカを追跡…“お宝プレミア”No.1は?

週プレNEWS / 2016年10月22日06時00分

ブームっていつ頃だったんでしょう? 長尾 1985年に斉藤由貴さんのデビューシングル「卒業」のテレカをNTTの前身である電電公社が出したのがブームのきっかけです。 -もう、かれこれ30年も前になるんですね…。どんなテレカが大化けする傾向が? 長尾 グラビアをやってたコが女優になると、グラビア時代のものが高くなりますね。例えば、鈴木京香さん、山口智子さん、松 [全文を読む]

写真家・野村誠一氏注目の女性 斉藤由貴など次々人気者に

NEWSポストセブン / 2016年05月11日07時00分

第1回グランプリは伊藤麻衣子、他にも森尾由美などを輩出した同コンテストでデビューした一人に斉藤由貴がいる。 野村氏は「もう時効だから」と裏話を明かしてくれた。斉藤を「ミスマガジン」に応募させたのは、野村氏だったという。 「たまたまテレビを観ていたら東宝シンデレラのオーディションをやっていて、ポッチャリした顔をした女の子が妙に印象に残ったんですよ(笑い)」 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

斉藤由貴どこか神秘的な持ち味は、CMや「スケバン刑事」の麻宮サキ役で満天下にアピール。歌手としても「卒業」など評価の高い作品が多い。南野陽子斉藤由貴に続いて2代目の「スケバン刑事」のヒロインとなったが、初代に負けずに人気を拡大させる。美人度は80年代でトップ級。菊池桃子瞳の大きさと控え目な性格が85年組でトップの人気に押し上げた。その成功に起因した「モモコ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄汚れちゃいねえんだよ!〉 あどけない顔立ちから放つ鋭い啖呵は、アイドルドラマの常識を大きく変えた。デビュー2年目の斉藤由貴が主演で大ヒットした「スケバン刑事」(85年、フ [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(3)四十路を越えてなお輝きを失わない2人

アサ芸プラス / 2013年07月11日10時00分

「85年は菊池桃子や斉藤由貴など『お嬢さんアイドルブーム』が華やかでした。ナンノも神戸の松蔭高校に通っていた本物のお嬢さんでしたから、そんな日常を歌の世界に投影したかった。ユーミンや竹内まりやのアイドル版で、彼女が自転車で坂道を上って通学したり、学校帰りにはどこに寄るかというような詞を、彼女のレポートをもとに作詞家に依頼しました」 吉田の耳にも、決して歌 [全文を読む]

松浦亜弥の変わり果てた“不良パーマ姿”で思い出される、あの「黒歴史映画」って?

日刊サイゾー / 2017年03月07日13時00分

原作者が『あややなら』と許可したことで、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には石川梨華をボンデージ姿で配すなど、色仕掛けもしていましたが、当時すでにあやや人気は下降線。期待していた若者層は少なく、映画館にはあややのミニスカ姿目当ての中年世代がチラホラいた程度で、興行成績は大爆死でした。その少ない観客にしても、あま [全文を読む]

体型が全然違う!石原さとみ「校閲ガール」出演の元アイドルに視聴者が驚愕

アサ芸プラス / 2016年11月05日09時59分

同期には中山美穂や南野陽子、斉藤由貴といった人気者が多く、アイドルとしては後塵を拝した形ですが、女優としては最も成功したのではないでしょうか。本作での役柄も、彼女の存在感と演技力あってのもの。それこそ石原や本田が40代を迎えたときの目標となりえる女優かもしれません」(前出・テレビ誌ライター) 正直なところ、その体型に元アイドルの面影は残っていないが、表現者 [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(7)「<1987年10月29日・スケバン刑事III>大西結花」

アサ芸プラス / 2016年03月10日17時57分

── その基盤となった「スケバン刑事」は、初代の斉藤由貴、2代目の南野陽子に続き、三姉妹であることと忍法帖を強調した異色の展開。大西 原作コミックの設定は斉藤さんだけで、私たちの時はオリジナルになっていましたね。── 選ばれる前に1作目、2作目は観ていた?大西 それが全然‥‥。私もアイドルでデビューしていて、映画・ドラマや歌もありましたから、観る時間がなか [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

それがトントン拍子に歌手デビュー、80年代アイドル全盛の中でも85年世代という、中山美穂さんとか斉藤由貴さん、南野陽子さん他、すごいメンツが同期ですよね。 芳本 そのアイドル全盛期でいうと、たぶんラストの85年チームだったんですよね。本田美奈子ちゃんとか浅香唯ちゃん、網浜直子ちゃんに井森美幸ちゃん、森口博子ちゃん…ものすごいいる(笑)。あと、おニャン子クラ [全文を読む]

今こそお願いしたい70~80’sアイドルはあのコだっ!「結婚して色香が増した南野陽子」

アサ芸プラス / 2015年12月31日17時57分

おじぎした時にチラ見せした豊かな胸の膨らみは、人妻になってからよけいにふくよかになった!?」(東京都・工務店・58歳) 85年デビュー組では13位の斉藤由貴(49)に先着を許した中山美穂(45)。昨年、辻仁成と離婚。12月、歌番組に18年ぶりに出演し、薄れた記憶をまくって一気に18位まで順位を追い上げた。「肩を全開に露出しての胸元ギリギリのドレス姿。芸能界 [全文を読む]

“風間三姉妹“浅香唯・中村由真・大西結花、復活コンサート開催も“スケバン旋風“は局地的!?

メンズサイゾー / 2015年07月17日01時00分

初代"麻宮サキ"斉藤由貴(48)、二代目の南野陽子(48)も大きな話題を集めたが、風間三姉妹による第三弾はスケバン刑事シリーズの総決算と言うべき作品となった。 その後、風間三姉妹の3人は一時期芸能活動を控えた時期もあったが、久々に3人そろってのメディア出演。往年のアイドルが表舞台に姿を現すことは、当時のファンにとっても嬉しい限りだろう。今回の3人もさっそく [全文を読む]

デビュー30周年を迎える浅香唯、中山美穂「それぞれの幸せ」

アサ芸プラス / 2015年07月05日17時59分

85年のデビュー組といえば、おニャン子クラブ、中山美穂、本田美奈子、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯、芳本美代子、井森美幸、森口博子、佐野量子などなど。あるいは今なお活躍し、あるいは引退し、あるいは鬼門に入り‥‥。それぞれは今、どんな人生を送っているのだろうか。さる芸能プロダクション関係者は「中でもいちばん幸せなのは浅香唯」と推す。「芸能活動だけを見ると地味で [全文を読む]

視聴率3%台…まゆゆ連ドラ、テレビ史上最低視聴率更新の危機…“幻想”AKB人気の崩壊

Business Journal / 2015年05月20日23時00分

この枠には、おニャン子クラブのメンバーや小泉今日子、南野陽子、斉藤由貴、浅香唯などの人気アイドルが出演していました。渡辺のファンは小中高生が多く、遅い時間帯では数字を取りづらくなる。せめてもう少し早い時間帯なら、違う結果になった可能性もあります。とはいえ、現在フジは夜の時間帯で20時台以前にドラマ枠を置いておらず、21時台は月曜のみ。そもそも、今のテレビ局 [全文を読む]

芸能界「映像の黒歴史」(4)松浦亜弥の“リメイク”を思い出したら許さんぜよ!

アサ芸プラス / 2015年04月25日17時59分

かつて斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルにはばたいた黄金の役である。その後もリメイクの機運が高まっては頓挫し、原作者の和田慎二が「あややなら」と許可したため、ようやく復活の運びとなったのだ。 そして「スケバン刑事」といえばワキも魅力で、浅香には大西結花、中村由真が「風間三姉妹」として人気を博す。当然、ハロプロとしても抜かりはなく、敵役としてボンテー [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

斉藤由貴のヒット曲「悲しみよこんにちは」は、フランソワーズ・サガンの小説から題を得たもの。さらに、その主人公をタイトルとしたのが浅香唯の「セシル」(88年8月)である。言うまでもなく「スケバン刑事」の1作目と3作目で主演を張った両者だが、シングルにおいても奇妙にリンクしているのだ。 そんな「セシル」を作詞した麻生圭子は、浅香への数ある提供作の中でも「いちば [全文を読む]

男運の悪さが原因? 南野陽子にヘアヌードのウワサ

メンズサイゾー / 2013年07月05日10時00分

1歳違いの斉藤由貴が「シワが目立つ」と言われたり、かつて国民的アイドルとして圧倒的な人気を誇った高橋由美子が「だれこのオバサン」といわれるのに対して、南野に「劣化」の声は聞こえてこない。 「先月には『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、スピリチュアル芸人のはやぶさゆかに性感帯や性生活を暴露されていましたが、ネット [全文を読む]

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