菅野美穂 中谷美紀に関するニュース

綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優

日本タレント名鑑 / 2016年06月22日11時55分

屈指の実力派女優、菅野美穂、中谷美紀、松雪泰子も歌手デビュー経験者 現在、屈指の実力派女優として地位を確立している菅野美穂さん。1990年代のデビュー当時は比較的アイドル女優的な見方をされていました。そんななか、1996年『恋をしよう』で歌手デビュー。彼女の元気なキャラクターが全面に出た王道のアイドルソングでした。その後、ドラマ『愛をください』の挿入歌『 [全文を読む]

不倫から始まった中谷美紀・渡部篤郎の恋愛が批判されない理由

messy / 2013年12月26日16時00分

女優の菅野美穂(36)と俳優の堺雅人(40)というビッグカップルの電撃婚、歌手の松浦亜弥(27)とダンス&ボーカルユニット:w-inds.の橘慶太(28)が12年の交際を経てゴールイン、そして結婚秒読みと言われ続けていた元TBSでフリーアナウンサーの青木裕子(30)とナインティナインの矢部浩之(42)もついに入籍し、大きな話題となった。世間からの好感度が高 [全文を読む]

最終回で明暗分けた『砂の塔』と『IQ246』 TBSドラマはオール2ケタの快挙

日刊サイゾー / 2016年12月22日13時00分

TBS系連続ドラマ、『砂の塔~知りすぎた隣人』(菅野美穂主演/金曜午後10時~)と、『IQ246~華麗なる事件簿~』(織田裕二主演/日曜午後9時~)が共に最終回を終え、くっきり明暗を分ける格好となった。 菅野にとって4年ぶりの連ドラ主演作となった『砂の塔』は、初回9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で1ケタ発進。当初は「ドラマの雰囲気が暗い」「 [全文を読む]

深田恭子の「母親役決定」に悲鳴!期待は「奥様の魅力」と「ギャル服姿」?

アサ芸プラス / 2016年11月30日17時59分

今年1月期の綾瀬はるか主演「わたしを離さないで」、4月期の中谷美紀主演「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」、7月期の向井理主演「神の舌を持つ男」、現在放送中の菅野美穂主演「砂の塔~知りすぎた隣人」と、平均で2ケタを取れた作品がないのだ。「83年に不貞ドラマの金字塔とも言える『金曜日の妻たちへ』と青春群像劇の大傑作と呼ばれる『ふぞろいの林檎たち』を [全文を読む]

俺たちを焦がした「夏のいいオンナ」!(6)<緒方かな子・桜っ子クラブ>90年代の「グラビア女王」は広島カープ監督夫人

アサ芸プラス / 2016年08月18日05時57分

デビューした91年、菅野美穂さんや井上晴美さん、中谷美紀さんとともに「桜っ子クラブさくら組」(テレビ朝日系)としてレギュラー出演しました。 私は放送開始前に歌手デビューが決まっていたこともあってか、「桜っ子クラブ」のみんなとは楽屋が別でした。なので、あまり接点がなく、しかも学園祭のお仕事とかで忙しくなり、数カ月の出演でした。のちほど皆さんがご活躍された時 [全文を読む]

三吉彩花や篠原涼子だけじゃない、あのタレントの意外なアイドル時代

アサ芸プラス / 2015年11月27日09時59分

グループの活動が休止した2002年にタレントへと転身し、現在の事務所に移籍した2009年ごろから女優として頭角を現すようになりました」 ほかにも永作博美はribbonに在籍、中谷美紀と菅野美穂は桜っ子クラブさくら組で活動していた。片岡愛之助との別れ話で注目された熊切あさ美も、芸能界デビューはチェキッ娘の一員としてである。ほかには活動実績は少なかったものの、 [全文を読む]

「元AKB」がハンデに!?大島優子は“第2の永作博美”になれるか?

アサ芸プラス / 2015年06月10日09時58分

「活躍中の女優としては『桜っ子クラブ』の菅野美穂や中谷美紀、『東京パフォーマンスドール』の篠原涼子と仲間由紀恵、『Folder5』の満島ひかりがいますが、いずれもアイドルグループ時代がパッとしていない。上戸彩は『Z‐1』、深田恭子は『HIP』、瀧本美織も『Sweets』というヴォーカルダンスユニットにいましたが、グループ時代を知る人はほとんどいないでしょう [全文を読む]

テレビ各局が極秘に作成した「共演NGリスト」を公開!(1)江角マキ子VS天海祐希

アサ芸プラス / 2014年09月30日09時58分

事務所はもとより、前田本人も10歳以上も年上の人妻にかつての恋人を弄ばれ、心中穏やかではないのでは」(芸能デスク) 同じグループ出身ながら、もはや“ツーショット”すら望めなさそうなのが菅野美穂(37)と中谷美紀(38)の実力派女優の2人だ。 「ともに10代の時に『桜っ子クラブ』に所属。その時もグループは別々で特別仲がよかったわけではなかったが、98年にTO [全文を読む]

ももクロ、エビ中に続くのは? スターダストのアイドル戦略を徹底分析

リアルサウンド / 2013年11月26日11時30分

まず、今や国民的女優と呼ぶべき菅野美穂。のちに「美の化身」と謳われる中谷美紀。ドラマ『高校教師』(TBS)で一世を風靡した永遠のロリータ、持田真樹。グラビア界に君臨し坊主ヌードで世間の度肝を抜いた井上晴美。ふしぎな魅力で芸能界を生き抜いている加藤紀子。グラビアでも歌手としても人気だった中條かな子は野球選手と結婚した今でも広島のローカル・タレントとして活躍 [全文を読む]

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