広末涼子 仲間由紀恵に関するニュース

創刊50周年記念。時代を築いた「週プレヴィーナス7」にインタビュー!

週プレNEWS / 2016年10月18日19時00分

南野陽子・広末涼子・優香・仲間由紀恵・小池栄子・安達祐実・壇蜜、グラビアレジェンドの7人にインタビュー! * * * ●ヴィーナス1 南野陽子「実は私、週プレさんのことをすごく恨んでいたんです!」 初めて雑誌に載ったのが週プレさんでした。有名な雑誌なので、出られると聞いたときは、すごくうれしかったのを覚えています。でも発売日にワクワクしながらページをめく [全文を読む]

綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優

日本タレント名鑑 / 2016年06月22日11時55分

内田有紀さん、広末涼子さん、上戸彩さん、沢尻エリカさんといったヒットチャートを賑わせた人もいますが、「えっ!?この人も?」という意外な女優もいます。 デビュー当時、音楽活動にも積極的だった仲間由紀恵女優業と並行し、音楽番組『MUSIC FAIR』の司会も務める仲間由紀恵さん。20年前の1996年6月、“小室哲哉の右腕”と言われた久保こーじさんのプロデュース [全文を読む]

週刊プレイボーイ50周年記念本『熱狂』で、現在のグラビアを彩るトップ3人が刺激された“熱狂”とは

週プレNEWS / 2016年10月18日16時00分

片山 すごい分厚いし、読み応えありますよ! そういえば、私、広末涼子さんが昔から好きなんですけど、これで週プレさんによく出ていたことを初めて知りました! しかも載ってる当時のグラビアが本当に可愛くてまたビックリ! 本当にその時、最前線に出てる人はほとんど出てるんですね! ―今後、週プレに望むことはあります? 片山 『熱狂』を見て思ったんですけど、常に時代 [全文を読む]

仲間由紀恵 グラビア撮影は学ぶこと多かった「濃密な時間」

dwango.jp news / 2016年10月14日18時17分

このほど、吉永小百合、山口百恵、アグネス・ラム、小泉今日子、武田久美子、本田美奈子.、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、深田恭子といったグラビアを飾ったスターの超貴重なプレミアカットを盛り込んだ「週刊プレイボーイ創刊50周年記念出版「熱狂」」を10月14日に刊行。発売記者会見が東京・帝国ホテルで開かれ、「創刊50周年記念出版「熱狂」PR大使」に任 [全文を読む]

黒木メイサ、仲間由紀恵、広末涼子・・・女優たちを次々に脱皮させるNHK『ドラマ10』枠の挑戦

AOLニュース / 2015年10月12日12時00分

遡れば、『聖女』では広末涼子が貧しさから男をたぶらかして金をせしめる役を演じ、なまめかしい色気を見せた。後に宮沢りえ主演で映画化された『紙の月』では、年齢を重ねても清純イメージの強い原田知世が1億円を横領する銀行員役に。 上戸彩も結婚後の初めての出演作となったのが、この枠の『いつか陽のあたる場所で』。良くも悪くもアイドル女優のポジションだった彼女が演じた [全文を読む]

井川遥の活躍でおもしろくなった『貴族探偵』…武井咲と生瀬勝久はいらなかった!?

Business Journal / 2017年05月30日20時00分

切子は、自らに疑いの目が向くとしても、会社と家族を守ろうとする都倉の妻・光恵(広末涼子)の姿を都倉の子どもたちに見せるため、わざと光恵が犯人だと思われるように振る舞っていたのだった。 事件解決後、切子は貴族探偵に「この名前に見覚えあるかしら?」とメモ書きを手渡す。貴族探偵は切子が去ってから全身黒ずくめの秘書・鈴木(仲間由紀恵)を呼び、「確実に殺せ」と命じ、 [全文を読む]

フジ月9秋、天海祐希は出演拒否…篠原涼子「市長モノ」放送へ、木村拓哉『HERO』消滅

Business Journal / 2017年05月27日06時00分

そこで今クールの『貴族探偵』では、フジはジャニーズ事務所に頭を下げて、なんとか相葉に出演してもらったという経緯もあり、多額の制作費・宣伝費を投入し、さらには中山美穂、松重豊、滝藤賢一、生瀬勝久、仲間由紀恵、広末涼子という主役級の豪華俳優陣を揃え万全の体制で臨んだにもかかわらず、結果は大コケ。そのため、すでに決まっている次クールの『コード・ブルー』の次、秋ク [全文を読む]

フジテレビ、次クールで「月9」打ち切り決定か…俳優&スポンサー確保の目処立たず

Business Journal / 2017年05月24日06時00分

しかし実は、前クールの『突然ですが~』が悲惨な数字を叩き出し、さすがにスポンサーは一斉に手を引こうとする動きをみせましたが、フジはなんとか人気グループの嵐の相葉を主役に据え、中山美穂をはじめ松重豊、滝藤賢一、生瀬勝久、仲間由紀恵、広末涼子という主役クラスの俳優をズラリと揃えることで、スポンサーをつなぎとめたのです。広告を出す側の企業の広報部としては、知名度 [全文を読む]

キツすぎる『貴族探偵』! 豪華ゲスト・小ネタ連発も全て不発で視聴率は壊滅状態…

messy / 2017年05月23日20時30分

第3話では橋本環奈(18)が「JK制服姿を披露するよ!」と宣伝、前後編となった第5話・6話では結婚出産し芸能界から姿を消していた加藤あい(34)が「3年ぶりにドラマ出演するよ!」とこれまた大々的にPRしてネットニュースを多数配信、次週の第7話では広末涼子(36)が「10年ぶりに月9に出演するよ!」と、懸命のアピールを続けている。ゲストの役者頼りで視聴率があ [全文を読む]

『貴族探偵』主役級豪華俳優ズラリでも、月9史上最低視聴率目前…フジ自身も理解不能か

Business Journal / 2017年05月23日17時00分

それでも、フジは『貴族探偵』の7話に広末涼子を起用すると発表した。根本的なことを理解していないとしか思えない」 裏に超強力な番組があるわけでもない。かつて視聴率30%越えを連発し、時代をリードしていた月9が自ら転げ落ちていってしまった理由はなんなのだろうか。テレビ局関係者が話す。 「フジに限らず、現状ではドラマのキャスティングは基本的に上から下りてくるもの [全文を読む]

仲間由紀恵が語った“永遠の青春”「今見ると恥ずかしく思う部分もありますけど…」

週プレNEWS / 2016年10月19日06時05分

アグネスラム、松本伊代、早見優、南野陽子、広末涼子、優香、小池栄子、井川遥、安達祐実、前田敦子、壇蜜…ほか時代を彩った女優、アイドルたち150名超の貴重なグラビアも収蔵された完全保存版だ。 そんな時代を彩る豪華ラインナップの中、仲間はデビューした1995年からグラビアに登場。98年の初表紙以来、カバーガールも10回以上飾っており、『熱狂』ではその秘蔵カット [全文を読む]

ゼクシィ、リハウス、きれいなおねえさん!CMでブレイクした女優・俳優たち!

日本タレント名鑑 / 2016年03月22日13時55分

広末涼子さんのフレッシュな可愛さがこのCMで話題となりました。実は広末さんは初代「ぴぱぴかフェイス」のグランプリ。このCM後にNTTドコモのCMにも起用され、そちらも話題になりました。広末さん以前は、内田有紀さん、松嶋菜々子さん、麻生久美子さんなど、のちに大女優となるそうそうたるメンツ・・・。そして広末さん以後も、ほしのあきさん、上野樹里さんなど一時代を作 [全文を読む]

高橋ジョージが『美女と男子』で“妻子に逃げられた一発屋”役! 偶然の産物に低迷中のNHKがニンマリ?

日刊サイゾー / 2015年02月04日00時00分

高橋の登場シーンに注目する下世話な視聴者も増えそうですが、三船との離婚を連想させるセリフなど、多少の脚本変更はやむを得ないかもしれません」(映像制作会社関係者) 『美女と男子』が放送されるのは、永作博美主演『さよなら私』や、広末涼子主演『聖女』などの「ドラマ10」枠。通常で視聴率4%前後と、民放に大きく遅れを取っている。しかし、NHKも今回ばかりは期待感を [全文を読む]

瀧本美織のバンド活動はどうなる!? 女優の歌手デビューが成功する条件とは?

日刊サイゾー / 2014年10月04日09時00分

後者には深田恭子、広末涼子、観月ありさ、ともさかりえ、北乃きいなどが挙げられます。彼女たちの場合は、本人のイメージを生かし、また時代の空気をうまく取り入れていたことで評価され、その楽曲はお茶の間の思い出にも残っているはず。瀧本は声質がよく表現力もありますし、音楽に強いスターダストの所属なので、先輩である柴咲のように成功する可能性は十分あるのでは」(音楽業界 [全文を読む]

「お尻マイスター」が選ぶ“芸能界美尻ピラミッド”頂点は?

WEB女性自身 / 2014年09月25日16時00分

目的意識を持った計画的な運動のたまものでしょう」 松尾さんによれば、お尻はさらに、お尻だけが壁につき、背中、肩のあたりがつかない「あひるタイプ」(山口智子、井川遥など)、お尻と背中が壁につき、腰と壁の間に手のひらが入る隙間ができてしまう「洋なしタイプ」(小泉今日子、吉瀬美智子、上戸彩など)、お尻と背中が壁につくが、腰と壁の間に手のひらが入らない「扁平タイプ [全文を読む]

堂本剛主演ドラマが1.1%、棒読みMAKIDAIドラマが健闘! 深夜ドラマに波乱

サイゾーウーマン / 2013年08月04日13時00分

前作から下がってはいるものの、広末涼子主演『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系、火曜午後10時台)やKis-My-Ft2・玉森裕太主演『ぴんとこな』(TBS系、木曜午後9時台)に匹敵する数字を獲っている。 続いては、Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔主演の『仮面ティーチャー』(日本テレビ系)。『GTO』の藤沢とおる氏の同名漫画が原作で、藤ヶ谷は生徒を更正 [全文を読む]

フォーカス