ネット ジュビロ磐田に関するニュース

磐田がアダイウトンの2発などで清水との“静岡ダービー”を制する《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年05月10日21時16分

これを金子自らキッカーを務めると、シュートは左ポストを叩いてネットを揺らし、清水が1点を返す。 ▽磐田が1点リードで迎えた後半、微妙なプレーが起こる。52分、左CKからのクロスをニアサイドに飛び込んだミッチェル・デュークがヘッド。GK志村が何とかセーブも、こぼれ球が混戦となり北川が押し込みネットを揺らす。一旦はゴールが認められたかに思われたが、追加副審や副 [全文を読む]

磐田が猛攻仕掛けるも川崎Fに同点を許し痛み分け《J1》

超ワールドサッカー / 2016年07月17日20時25分

その後、エドゥアルド・ネットとジェイがやり合うなど試合は徐々にヒートアップしていく。迎えた16分に川崎Fは、抜け出した小林がGKをかわしてシュートを流し込みにかかる。しかしライン上で磐田の選手がボールを掻きだして、得点とはならなかった。▽磐田は27分、ジェイがボックス外の右の位置で倒されてFKを獲得。これを小林がファーサイドへと直接狙うが、惜しくも枠を捉え [全文を読む]

連勝を達成した川崎、アウェイで勝ち点3獲得…磐田は5試合ぶりの黒星

サッカーキング / 2017年05月14日16時56分

相手のパスミスからエドゥアルド・ネットが、ふわりと浮かせたボールをDFラインとGKの間に送る。小林が反応したが、GKカミンスキーが落ち着いて処理した。今度は磐田にチャンスが訪れる。42分、川又が右サイドの敵陣中央から、低い弾道のクロスに反応。ダイレクトでシュートを放つも、枠をとらえられない。両チームともに得点を奪うことができずに、前半を折り返す。 後半開始 [全文を読む]

「日本の宝になるであろう…」 名波監督、U-20代表で得点量産の“愛弟子”小川航基を称賛

ゲキサカ / 2017年05月12日22時53分

ネットを揺らしたのは、磐田に所属するFW小川航基だった。 MF市丸瑞希(G大阪)のスルーパスからMF伊藤洋輝(磐田U-18)にPA内への進入を許すと、伊藤の放ったシュートはGK三浦龍輝が弾いたものの、こぼれ球に反応した小川にネットを揺らされた。得点シーン以外にも体を張ったボールキープで基準点となり、空中戦の強さを発揮するだけでなく、スルーパスから抜け出して [全文を読む]

清水FW金子翔太がJ1通算2万ゴール目を記録! J1通算2点目

超ワールドサッカー / 2017年04月21日19時27分

ボックス内からシュートを放つと、GKチョン・ソンリョンが触れるもネットを揺らし、先制ゴールを記録。これがJ1通算2万ゴールとなった。 ▽金子は第4節の鹿島アントラーズ戦で今シーズン初ゴールを決めており、このゴールが今季2ゴール目となった。 ◆J1メモリアルゴール達成者 1ゴール:マイヤー(ヴェルディ川崎) vs横浜マリノス/1993年5月15日 500ゴー [全文を読む]

19歳佐々木が1G1Aの活躍! 仙台が磐田に勝利《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年04月12日22時06分

GKが弾いたこぼれ球を拾った磐田が波状攻撃を仕掛けると、最後は川辺がネットを揺らすも、ゴール前にいた磐田の選手がオフサイドを取られ、ゴールは認められない。23分には、右サイドの松本から、グラウンダーのクロスが入ると、小川が反応。滑り込みながら右足で合わせるも、シュートはゴールの右をかすめる。 ▽その後は、終始お互いに精彩を欠き、なかなかゴールチャンスを作り [全文を読む]

互いに決定機を逃し続ける中、札幌がセットプレーから進藤のヘッドで連勝を飾る!!《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年04月12日20時57分

▽札幌は71分、左CKからキム・ミンテが頭で合わせると、GK植草は内村と交錯してボールをはじき出せずそのままネットを揺らす。札幌の先制かと思われたが、内村は完全にGK植草をブロックしておりファウルの判定で得点は認められなかった。札幌は75分にもボックス右に運び出した上原がニアサイドを狙うが、GK植草がセーブする。 ▽しかし81分、左CKを獲得した札幌は進 [全文を読む]

柏木の活躍で浦和が開幕4連勝の神戸を撃破…鹿島が4連勝で2位浮上/J1第5節

サッカーキング / 2017年04月02日19時43分

鹿島アントラーズはスコアレスで迎えた79分、鈴木優磨のスルーパスに抜け出した土居聖真がネットを揺らし、リーグ戦4連勝を達成。一方の大宮アルディージャは開幕から5連敗となった。 今節の試合結果は以下の通り。 ■J1第5節 ▼1日 ベガルタ仙台 0-2 川崎フロンターレ アルビレックス新潟 2-3 ガンバ大阪 サンフレッチェ広島 0-2 柏レイソル ジュビロ [全文を読む]

磐田とのJ1勢対決を制した大宮が2014年以来の16強進出! 横浜FMは2大会連続ベスト16入り《天皇杯》

超ワールドサッカー / 2016年09月22日17時59分

ドリブルでボックス左の深い位置に侵攻した清水が中央に折り返すと、フリーでスペースに走り込んだ泉澤が右足ダイレクトでネットを揺らした。 ▽1点をリードした大宮は続く40分に追加点。カウンターを発動させると、相手数人を引き付けたマテウスのラストパスをボックス左で受けた泉澤が冷静に流し込み、大宮が磐田を引き離した。 ▽2点リードで試合を折り返した大宮は57分、左 [全文を読む]

【Jリーグ出場停止情報】J1は川崎FのFW大久保嘉人や磐田DFパパドプーロスら9人が出場停止

超ワールドサッカー / 2016年09月21日19時50分

【明治安田生命J1リーグ】 DF河本裕之(大宮アルディージャ) 明治安田生命J1リーグ・2ndステージ第13節 vsサガン鳥栖(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF横谷繁(大宮アルディージャ) 明治安田生命J1リーグ・2ndステージ第13節 vsサガン鳥栖(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF輪湖直樹(柏レイソル) [全文を読む]

レアンドロ劇的弾の神戸が2ndステージ優勝争いに生き残る 磐田撃破でリーグ戦4連勝《J1》

超ワールドサッカー / 2016年09月10日20時01分

▽前半終了間際に追いついた神戸は50分、ボックス右からペドロ・ジュニオールが左足を振り抜くと、ゴール左上を捉えたボールがそのままネットに突き刺さって勝ち越しに成功。続く57分には、レアンドロが最終ラインを抜け出すと、頭でボールを運び、ボックス左から右足でニアサイドにシュートを打ち込む。これがGKカミンスキーの手を弾き、ネットを揺らした。 [全文を読む]

レーティング:川崎フロンターレ 1-0 ジュビロ磐田《J1》

超ワールドサッカー / 2016年05月29日21時18分

前半終盤に惜しいヘディングシュートも23 エドゥアルド 6.5大きなミスなく相手攻撃陣に好対応を続ける20 車屋紳太郎 5.5守備で崩れずも、もう少し攻撃に関与したかったMF11 小林悠 5.5精力的に動くも決定的な仕事はできず21 エドゥアルド・ネット 6.0体格を生かした厚い守備。好スルーパスで決定機演出も14 中村憲剛 6.5スルーパスやプレースキッ [全文を読む]

【速報】ゆるキャラグランプリ浜松市の「出世大名家康くん」

秒刊SUNDAY / 2015年11月23日16時13分

2位は愛媛県の「みきゃん」でネットの順位は1位だったが、現地の投票で家康くんに逆転された。家康くん1位になったなびー!!キャ───(*ノдノ)───ァ pic.twitter.com/bj2KANveY5— しずなび (@shizunavi) 2015, 11月 23 出世大名家康くんは、浜松市のオフィシャルゆるキャラで、一昨年「さのまる」に、直前で1位を [全文を読む]

J2第37節のノミネートゴール発表…磐田FWジェイの股抜きシュートなど

ゲキサカ / 2015年10月19日14時10分

ジュビロ磐田FWジェイが鋭い突破から相手GKの股抜きシュートでネットを揺らした自身2点目。V・ファーレン長崎MF梶川諒太が狙いすまして沈めたミドルシュート。ザスパクサツ群馬MF吉濱遼平が自らのシュートのこぼれ球を豪快に蹴り込んだミドルがノミネートされている。 以下、ノミネートゴール詳細 ・FWジェイ(ジュビロ磐田) 10月18日 対磐田 得点時間:66分 [全文を読む]

前田復活弾も、磐田は最下位・富山相手にヒヤヒヤ勝利

ゲキサカ / 2014年08月17日21時00分

前半43分には右サイドを駆け上がったDF駒野友一のクロスから前田がヘディングシュートを放ったものの、柴田のセーブに遭ってネットを揺らせなかった。スコアは動かずに0-0のまま前半終了を迎えた。 しかし、後半開始早々に試合が動く。左サイドのMF小林祐希のクロスから前田が放ったシュートはDFのブロックに遭ったものの、そのこぼれ球を山崎がヘッドで押し込んでホームの [全文を読む]

横浜FMとの直接対決を制した広島がプレーオフ権獲得《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年05月31日21時07分

ビハインドを背負う横浜FMは58分、ゴール至近距離で仲川、中町と立て続けにシュートに持ち込むも、GK中林の好セーブと広島守備陣の身体を張ったディフェンスに遭い、ネットを揺らせない。 ▽しかし、攻め続ける横浜FMは、61分に追いつく。ボックス右に走り込んだ新井が投入されたばかりの齋藤からのパスを受けて折り返しのボールを入れる。これに正面の仲川が合わせ、横浜F [全文を読む]

伊藤新体制の大宮、大前一発退場も競り勝つ! 磐田のPO進出阻む初陣白星《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年05月31日21時00分

これにゴール正面で反応した江坂が頭でネットを揺らした。 ▽1点リードで試合を折り返した大宮は、迎えた後半も数的不利ということもあり、押し込まれる時間が長く続くが、無理に飛び込まないディフェンスで対応。堅い守りで前がかりになる磐田に決定的なシュートチャンスすら与えない。 ▽攻め手を欠く磐田は、ベンチスタートのアダイウトンを投入。66分には、ゴール前でファジー [全文を読む]

イタリア戦で先発濃厚のU20代表FW田川亨介、“有言実行”のゴールなるか

サッカーキング / 2017年05月27日01時13分

得意の左足でネットを揺らし、「まあ、がんばれよ」と笑ったフィッカデンティ監督を見返してやろうではないか。 取材・文=高尾太恵子 [全文を読む]

堅守のG大阪が鳥栖に完封勝利! 長沢駿の2得点で単独首位浮上

サッカーキング / 2017年05月20日21時17分

三浦のクロスをゴール前で長沢駿がヘディングでネットを揺らしガンバが先制する。 さらに37分には、右サイドからオ・ジェソクのクロスボールに、倉田が巧みなボレーで合わせて追加点。前半をガンバの2点リードで折り返す。 対するサガン鳥栖は57分、過去のガンバ戦で3試合3ゴールと相性のいい鎌田大地がシュートを放つものの東口順昭がキャッチされ、得点を奪うことができない [全文を読む]

U-20日本代表が南ア戦に向けて戦術確認、DF板倉がボランチでプレー

サッカーキング / 2017年05月19日22時36分

サイドから上がったクロスに合わせる練習では、次々とネットを揺らした。最後は堂安や小川、久保建英(FC東京U-18)らがFKとPKの練習を行い、調整を進めた。 DF中山雄太(柏レイソル)は、初戦の相手である南アフリカについて「やっぱり身体能力が高い。縦に来る力があるし、試合の中ではそれを上回るプレーが出てくると思う」と語る。MF市丸瑞希(ガンバ大阪)もまた「 [全文を読む]

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