スタメン ジュビロ磐田に関するニュース

宮崎退場の磐田、最後まで粘り勝ち点1…甲府はウイルソン投入も得点奪えず

サッカーキング / 2017年05月07日15時58分

リーグ戦2連勝を狙う甲府は、前節のヴィッセル神戸戦からスタメンを1名変更。神戸戦で決勝点を挙げた堀米勇輝に代わり、ドゥドゥがスタメンに抜擢された。対するジュビロ磐田は負傷中だったムサエフと中村俊輔がスタメンに復帰している。 前半終了間際の43分、甲府は兵働昭弘がミドルシュートで狙ったが、GKカミンスキーの好セーブに阻まれた。前半はスコアレスで折り返す。 [全文を読む]

止まらない柏! 浦和撃破で怒涛の8連勝達成…J最小・中川がヘディングで決勝弾

サッカーキング / 2017年06月04日20時54分

7連勝で暫定首位に立った柏は、前節の大宮アルディージャ戦からスタメンを1名変更。FIFA U-20ワールドカップ韓国2017にU-20日本代表として参加した中山雄太がスタメンに名を連ねた。対する浦和は森脇良太が3試合ぶりにスタメンに復帰。前線は興梠慎三、 李忠成、高木俊幸という組み合わせになった。 17分、左サイドでボールを持ったクリスティアーノがトリッ [全文を読む]

W杯初戦に臨むU-20日本代表、南ア戦のスタメンを発表! ボランチに板倉、久保はベンチスタート

サッカーキング / 2017年05月21日15時51分

■U-20日本代表 U-20南アフリカ代表戦先発メンバー ▼GK 1 小島亨介(早稲田大) ▼DF 3 中山雄太(柏レイソル) 6 初瀬亮(ガンバ大阪) 19 舩木翔(セレッソ大阪) 5 冨安健洋(アビスパ福岡) ▼MF 4 板倉滉(川崎フロンターレ) 10 坂井大将(大分トリニータ) 8 三好康児(川崎フロンターレ) 7 堂安律(ガンバ大阪) ▼FW [全文を読む]

“俊輔ダービー”は横浜FMに軍配! 10番・齋藤学が2アシストで勝利に貢献

サッカーキング / 2017年04月08日20時55分

ホームの横浜FMは、前節からスタメンを3名変更。ボランチに喜田拓也、トップ下にダビド・バブンスキー、最前線にウーゴ・ヴィエイラが起用された。対する磐田は、今季ヴィッセル神戸から加入した高橋祥平が移籍後初スタメン。古巣対決となる中村俊輔は中盤右サイドのポジションで6試合連続の出場となっている。 開始26分、齋藤学が左サイドからドリブルで仕掛け、エリア内へク [全文を読む]

U-20日本代表、ウルグアイ戦のメンバーを発表! 南ア戦からスタメン3名を入れ替え

サッカーキング / 2017年05月24日18時54分

前節のU-20南アフリカ代表戦から、スタメンを3名変更して、この一戦に臨む。 試合は韓国の水原ワールドカップ競技場にて、20時キックオフ予定。フジテレビONEにて生中継される。(BSフジは23時から録画放送) ■U-20日本代表 U-20ウルグアイ代表戦先発メンバー ▼GK 1 小島亨介(早稲田大) ▼DF 3 中山雄太(柏レイソル) 2 藤谷壮(ヴィッ [全文を読む]

ルヴァン杯スタメン発表、各チーム21歳以下の選手は?

ゲキサカ / 2017年03月15日20時20分

15日には第1節の6試合が行われるが、先発メンバーが発表になり、各チームで21歳以下の選手がスタメンに名を連ねている。 21歳以下の選手を最も多く起用しているのが柏レイソルで6選手。次いでサンフレッチェ広島、セレッソ大阪、ベガルタ仙台が3選手をスタメンで起用した。ベンチ入りメンバーを含めると、柏と仙台の6選手が最多となっている。 各チーム試合メンバーの2 [全文を読む]

大分から加入の“攻撃の万能手”松本昌也がスタメン取りへアピール(4枚)

ゲキサカ / 2017年02月06日07時00分

●2017シーズンJリーグ全クラブ練習試合 [全文を読む]

ゲキサカ秘蔵写真[2010.10.30]小林悠(川崎F)

ゲキサカ / 2016年10月30日07時45分

【2010年10月30日】川崎F、4位浮上! ルーキー小林はリーグ戦初スタメン(12枚) [10.30 J1第28節 川崎F 1-1 磐田 等々力] J1第28節が30日に行われ、川崎市・等々力陸上競技場では川崎フロンターレとジュビロ磐田が激突した。台風による大雨と暴風の中で行われた一戦は1-1のドローに終わった。川崎Fは勝ち点を46に伸ばし、4位に浮上。 [全文を読む]

本田圭佑 デビュー戦のポスト直撃シュートに負のジンクスも

NEWSポストセブン / 2014年01月25日16時00分

翌節はスタメンかと期待されたが、出場機会なし。その後、スタメンを張る機会もあったが、レギュラー奪取までは至らず。1シーズンでジュビロ磐田に復帰することになる。もし開幕戦のシュートがあと数センチ中に入っていれば、名波のサッカー人生は大きく変わったかもしれない。 ポストに泣いた選手はまだいる。2003年、サンプドリアに在籍した柳沢敦だ。レッジーナとの開幕戦、 [全文を読む]

注目FW小川航基のシュートはポスト直撃…ワンチャンス生かした札幌が磐田を下しJ1復帰後初白星

ゲキサカ / 2017年03月15日21時13分

DF河合竜二とFW上原慎也が今季初スタメンとなった。 最初のチャンスは札幌に訪れる。前半8分、PA手前の右あたりでFKを獲得し、菅が左足で精度の高いクロスを上げると、FWヘイスが頭で合わせるも惜しくもゴール左に外れ、絶好のチャンスを逃した。一方、磐田は同10分、小川航がドリブルから右足ミドルシュートもGKク・ソンユンに弾き出される。同16分には、小川航のス [全文を読む]

今こそハリルジャパンに必要な新戦力…絶対に招集すべき3人とは?

週プレNEWS / 2017年03月15日06時00分

これまでは招集されながらもベンチを温めることがほとんどだったが、今の斎藤であればスタメン奪取も現実的な話となりそうで、代表で左ウイングを務める原口にとっては脅威といえる。 心配された右ふくらはぎ痛も順調に回復しているようで、18日のアルビレックス新潟戦には復帰濃厚と見られている。となれば、UAE戦には十分間に合うはずだ。 一方、守備の駒でひときわ輝きを放っ [全文を読む]

Jリーグ優勝争いに直結! 助っ人外国人選手補強に成功したクラブは?

週プレNEWS / 2017年03月01日18時00分

早速、スタメンに名を連ね、長年ゴールマウスを守り続けてきたベテラン曽ヶ端準から正GKの座を奪い取る勢いだ。 その他、高いポテンシャルを秘めたMFレアンドロを加えるなど、大幅に選手層を厚くした鹿島には早くも2連覇確実との声があがっている。実際、これら新助っ人たちが額面通りの活躍を見せれば、独走優勝もあるかもしれない。 一方、2強の一角である浦和レッズは、鹿島 [全文を読む]

J1デビューMFユ・インスの劇的弾でFC東京が新体制2連勝! 小林祐希ゴラッソも磐田は7戦勝ちなし《J1》

超ワールドサッカー / 2016年08月06日21時36分

ホームのFC東京は、前節負傷した橋本に代えて田邊を起用した以外、同じスタメンが起用された。対する磐田は、敗れた柏レイソル戦から先発3人を変更。交代の際にペットボトルを蹴り上げる規律違反を犯したジェイが招集外となり、森島が最前線で起用された。▽試合は立ち上がりからアグレッシブさで優る磐田がペースを握ると、開始8分に先制点を奪う。右サイドを攻め上がった藤田のク [全文を読む]

終盤のOGで磐田を下した川崎Fが首位キープ《J1》

超ワールドサッカー / 2016年05月29日21時17分

一方、前節の甲府戦を3-1と快勝した磐田は、3試合連続ゴール中で日本代表に初選出された小林祐がスタメンに名を連ねた。▽序盤にペースを握ったホームの川崎Fは、7分に最初の決定機を迎える。エドゥアルド・ネットの絶妙なスルーパスでボックス左に抜け出した大久保がシュート。しかし、これは素早く間合いを詰めてきたGK八田の好ブロックに遭って先制とはならない。▽一方、最 [全文を読む]

磐田がJ1復帰後リーグ戦で初のホーム白星!! 2戦連続のウノ・ゼロで今季初の連勝!!《J1》

超ワールドサッカー / 2016年04月29日16時45分

さらに宮原に代えて丸谷をスタメンに組み込んだ。▽試合は開始2分、縦に早い展開の中から小林がボックス外から右足を振り抜く。これは枠を捉えきれなかったものの、磐田が最初にチャンスを作り出した。広島は序盤こそ磐田に攻められる場面が多かったものの、徐々にポゼッションを高めると、右サイドのミキッチを起点に磐田陣内へと攻め込んでいく。▽しかし、よりゴールに迫っていった [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(2/20)

ゲキサカ / 2016年04月20日15時06分

第2節の大分トリニータ戦で中村はスタメンに復帰したが、この試合に1-1で引き分けると、第3節のサガン鳥栖戦は壮絶な打ち合いの末、4-5で落としてしまう。 その間、4-3-3、3-4-2-1、4-2-3-1と、試合ごとにフォーメーションが変わり、大久保もウイングや2シャドー、インサイドハーフなど、さまざまなポジションで起用され、最適解を導き出せずにいた。 [全文を読む]

後半ATの劇弾で磐田が3年ぶりJ1復帰決める!!大分は町田との入れ替え戦へ

ゲキサカ / 2015年11月23日19時57分

[スタメン&布陣はコチラ] 序盤はホームの大分が積極的な入りを見せた。前半2分、DF鈴木義宜からの1本のロングパスに抜け出したFW三平和司がGKと1対1の絶好機を迎えるが、シュートはGKカミンスキーがビッグセーブ。同6分にはMF為田大貴が左サイドからドリブルで中に切れ込み、パスを受けたMF伊佐耕平が左足ミドルを打ったが、これもカミンスキーに阻まれた。 磐田 [全文を読む]

エジミウソンの初ゴールなどでC大阪が4連勝! 敗れた大宮は今季初の2連敗

ゲキサカ / 2015年09月20日21時02分

[スタメン&布陣はコチラ] 立ち上がりは両チーム、なかなかボールが収まらない。その中で大宮はFWムルジャ、FW家長昭博の2トップにボールを集めて少しずつペースをつかんでいく。前半6分にはムルジャが中盤でボールを受けてドリブルで縦に突進。PA外の左サイドで倒されてFKを獲得する。8分にもCKの流れからDF菊地光将が落としたボールを家長が受け、縦に仕掛けて右足 [全文を読む]

GK山岸のAT決勝ヘッドで山形が磐田を撃破! PO決勝進出を勝ち取る

ゲキサカ / 2014年11月30日20時47分

[スタメン&布陣はコチラ] 11月15日にも同じ会場で対戦している両チーム。その時は2-0と山形が完勝していたが、この試合で最初に決定機をつくったのは磐田だった。前半10分、FW前田遼一のポストプレーから攻撃の形をつくると、左サイドからDF岡田隆がクロスを入れる。こぼれ球をPA内で拾った山崎がシュートしたが、GK山岸範宏の好セーブに遭い、得点できない。 山 [全文を読む]

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