ドナルド・トランプ 日本に関するニュース

不景気に飼い殺された日本人…海外メディアが「自民圧勝」を分析

まぐまぐニュース! / 2016年07月13日05時00分

それは先月、欧州連合(EU)から離脱を決めた英国、あるいはドナルド・トランプやバーニー・サンダースといった非伝統的な政治家に目を向ける米国と似た反発条件だ。(同上) おっしゃる通り。では、なぜ日本国民は、アメリカやイギリスのような過激な行動ではなく、もっとも保守的な自民党、なかでももっとも保守的な安倍総理を支持したのでしょうか? ピーターさんは言います。 [全文を読む]

「私は日本人を尊敬している」 実際に会ってロングインタビューを行った植山周一郎が語る ドナルド・トランプの正体とは 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 12月29日緊急発売決定!!

DreamNews / 2016年12月29日11時00分

株式会社SDPより『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』著者植山周一郎が、12月29日より発売を開始いたしました。平素よりお世話になっております。 株式会社SDPより『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』著者植山周一郎が、12月29日より発売を開始いたしました。【著者はドナルド・トランプ氏にインタビューした最初の日本人:植山 [全文を読む]

日本は利用される。突然「一つの中国」を認めたトランプの思惑

まぐまぐニュース! / 2017年02月14日19時00分

トランプ米大統領「一つの中国」支持 習主席に電話で BBC News 2/10(金)15:36配信 米ホワイトハウスは9日、ドナルド・トランプ大統領が習近平・中国国家主席と電話会談し、中国本土と台湾は不可分だとする「一つの中国」の原則を尊重すると伝えたと発表した。トランプ氏が就任後、習主席と直接やりとりをするのはこれが初めて。ホワイトハウスによると、両首 [全文を読む]

ハシゴを外された台湾。なぜトランプは一つの中国を認めたのか?

まぐまぐニュース! / 2017年02月19日12時00分

米国と中国、足並みそろえた方向転換 ウォール・ストリート・ジャーナル 2/13(月)8:42配信 【ワシントン】中国の習近平国家主席との9日夜の電話会談に先立って、ドナルド・トランプ米大統領は「米中関係の礎」を破棄するとの脅しを撤回することを決めた。アジア政策継続に向けた動きの一環だった。 トランプ氏は台湾を外交的に認めないという長年の米中合意を破棄する [全文を読む]

日本と台湾が「トランプ大統領」を大歓迎すべき、これだけの理由

まぐまぐニュース! / 2016年11月17日05時00分

【日米台】なぜ日本と台湾にとってトランプ大統領の誕生は歓迎すべきことなのか ● トランプ陣営参謀、「台湾への武器供与」の必要性強調 ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に決まったことで、日本では日米関係を不安視する声が高まっています。読売新聞の世論調査では、今後の日米関係に不安があると答えた人が58%にのぼりました。 ● 今後の日米関係に「不安」58 [全文を読む]

「日本はもはや省エネ先進国ではない」パリ協定よりTPPを優先し“国益損失”する愚かさ

週プレNEWS / 2016年11月24日10時00分

米大統領選挙以前から、ドナルド・トランプもヒラリー・クリントンもTPPには反対の立場を表明していた。先行き不透明なTPPの批准を急ぐことは、温暖化対策のルール作りに関して各国の「駆け引き」が繰り広げられる会議への参加より優先すべきことだったのか? はたして日本は、本当に「環境先進国」といえるのか? 「週プレ外国人記者クラブ」第56回は、フランス「ル・モン [全文を読む]

安倍総理が「トランプ会談」で絶対に言ってはいけない3つのこと

まぐまぐニュース! / 2016年11月16日04時45分

安倍首相とトランプ氏、17日に会談へ 電話会談で合意トランプ氏「日米の特別な関係をさらに強化したい」 産経新聞 11/10(木)9:04配信 安倍晋三首相は10日午前、米大統領選に勝利した共和党のドナルド・トランプ氏と電話会談を行い、17日に米ニューヨークで会談する方向で調整を進めることで一致した。 早期にトランプ氏と会談し、日米関係の重要性を確認すると [全文を読む]

トランプ大統領就任記念 1/20~22限定半額 日本人で最初にインタビューした植山周一郎の話題作 『予言ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 Kindle/iBooks/hontoでセール

DreamNews / 2017年01月19日17時00分

ドナルド・トランプ第45代大統領就任記念! 1/20~22限定3日間 50%OFF 日本人として最初にインタビューした植山周一郎氏の話題作 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 Kindle/iBooks/hontoで半額セール決定!ドナルド・トランプ氏に日本人で初めてインタビューを敢行した国際ビジネスコンサルタントの植山周一郎氏の話題作 [全文を読む]

世界で広がる「反グローバリズム」が脅威に? しかし日本はまだ「グローバル化」が足りない

週プレNEWS / 2016年12月08日15時00分

イギリスのEU離脱とドナルド・トランプ氏の米大統領選挙勝利――2016年の世界を揺るがした大きな「変化」を生み出すひとつの要因となったのが、欧米で広がる「反グローバリズム」の波だ。 自由貿易を促進し、人とモノの移動を拡大してきたグローバリズムへの「疑念」がなぜ今、広がりを見せているのか? そして日本は…? 「週プレ外国人記者クラブ」第58回は、英「ガーディ [全文を読む]

政府圧力で報道自由度がさらに失墜! どうしても会いたくなかった?高市総務大臣の非礼すぎる扱い

週プレNEWS / 2016年05月12日15時00分

あるメディアはドナルド・トランプを激しく批判し、他は「彼こそが今のアメリカの立場を代表している!」と持ち上げる。 イギリスも同様で、王室報道などでは王室に敬意をもって報じる新聞もあれば、王室のスキャンダルやゴシップばかり書きたてる新聞もある。こうしたメディアの多様性は「報道の自由」や「メディアの独立」に対する強い意識の上に成り立っているのです。 これらの国 [全文を読む]

米国大統領選 トランプ候補の当確で「日本のトランプ」続々登場

しらべぇ / 2016年11月09日18時00分

日本のトランプは石原慎太郎という説を推したい(石原にはよいブレーンを引っ張ってくる力があったが......)— 敗北主義者 (@SKYH_O_RSE_2) November 9, 2016確かに日本のトランプはマックじゃなくて桜井誠だなwww— R I K A K O (@777ri73) 2016年11月9日マック先輩には悪いけど日本のトランプは三宅洋平 [全文を読む]

トランプ外交ブレーンが語る日米関係、「日本たたき」をやめた真相

Forbes JAPAN / 2016年09月30日17時00分

民主党大統領候補であるヒラリー・クリントン前国務長官の善戦が報じられたが、共和党のドナルド・トランプ候補との支持率は拮抗している。マンハッタンから車で1時間半。会場となったホフストラ大学には、国内外の報道陣や両陣営の関係者、共和、民主両党の政治家などが集まった。討論会の前後には囲み取材も行われるが、予備選の討論会より大物の政治家にインタビューできるのが魅力 [全文を読む]

日本は中国を軽視するな。ダボス会議でわかった習近平の真の狙い

まぐまぐニュース! / 2017年01月22日08時00分

米新大統領への就任を数日後に控えたドナルド・トランプ(Donald Trump)氏とは異なる世界経済像を打ち出した形だ。米国は数十年にわたり世界の経済秩序をけん引してきたが、トランプ次期大統領はこれまでの慣習を破り捨てることも辞さない構えを示している。これに対し習氏は、初めて出席したダボス会議の場で、グローバル化の流れに逆行はできないと訴えた。(同上) [全文を読む]

トランプと安倍は気が合う? 一体化して戦争に突き進む恐怖、トランプリスクを利用し9条改正に動く危険性も

リテラ / 2016年11月10日08時00分

ドナルド・トランプが第45代アメリカ大統領に就任することが決まった。日本のマスコミは選挙戦中から当確までずっと「米国は日本を守ってくれなくなる」と"トランプ恐怖"を煽り続けたが、本サイトが一昨日の記事で伝えたように、これは戦後日本の「対米従属」を抜け出す最大のチャンスである。 トランプが「在日米軍費用をもっと負担すべきだ」「負担しなければ撤退する」と言って [全文を読む]

<スーパーチューズデーでトランプ氏勝利>資本主義的民主制で人類は生き残れるのか

メディアゴン / 2016年03月04日07時30分

保科省吾[コラムニスト]* * *CNNなどによると、アメリカ大統領選の候補者指名争いは1日、全米10州以上で一斉に予備選・党員集会が実施される「スーパーチューズデー」において、共和党は実業家のドナルド・トランプ氏がジョージア、アラバマ、マサチューセッツ、テネシー、バージニア、アーカンソー各州を制した。としている。3月1日朝のフジテレビ「とくダネ!」では、 [全文を読む]

大前研一氏、日本は野心に満ちた若者少ないため出世できる

NEWSポストセブン / 2017年02月24日07時00分

最近も、中国最大の電子商取引企業アリババ・グループ(阿里巴巴集団)の創業者ジャック・マー(馬雲)会長が、アメリカのドナルド・トランプ大統領と会談した際に、日本は理想的な国だと述べている。 国会やメディアなどでは、国家的な課題として待機児童問題や働き方改革、高校無償化などが俎上に載せられているが、いずれも致命的な問題ではない。たとえば、正社員になれない若い [全文を読む]

27年前、当時43歳のトランプ『月刊プレイボーイ』独占インタビューを発掘・検証!

週プレNEWS / 2017年01月23日06時00分

ついにドナルド・トランプ(70歳)がアメリカ大統領に就任した。日本を含め、他国への過激な発言を繰り返す、この男の一挙一動に世界中が目を離せなくなっているが、果たしてどこまで本気なのか? それを知る手がかりとなりそうなのが、1990年5月号『月刊プレイボーイ日本版』(小社刊)に掲載された独占インタビューだ。 ■「日本を守ることでわれわれは世界中の笑い者なんだ [全文を読む]

ドナルド・トランプ日本最大の理解者『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 著者:植山周一郎が最新ツィートに隠れた本音を分析「彼(トランプ)も(テロを)内心非常に恐れているのではないか」

DreamNews / 2017年01月12日12時00分

絶賛発売中の「予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる」の著者、植山周一郎氏が最新のドナル・トランプ氏の最新ツィートを翻訳、分析し発表しました。日本人で初めてドナルド・トランプ氏にロングインタビューし、バースディ・パーティにも出席した植山氏。過去2冊トランプ氏の書籍を翻訳、トランプ氏研究の第一人者です。大統領就任間近のドナルド・トランプ過激発言の [全文を読む]

大前氏、在日米軍の経費全額を払って駐留継続を提案すべき

NEWSポストセブン / 2017年01月02日07時00分

ドナルド・トランプ政権でアメリカの外交政策が大きく方針転換すれば、日本もそれに対応しなければならなくなる。大前研一氏が「新たなアメリカ」との向き合い方を指摘する。 * * * ドナルド・トランプ次期大統領の外交に関する基本的な考え方を一言で言えば「目には目を、歯には歯を」だ。たとえば「日本がアメリカ産牛肉に38.5%の関税をかけ続けるなら、我々も日本車に同 [全文を読む]

アベノミクスは敗北か「転進」か?円高が告げるインフレ目標の終焉

ニューズウィーク日本版 / 2016年05月17日16時00分

奇妙なクルーグマン理論 80年代と違って(ドナルド・トランプなどはこの頃の認識のままでいるが)、日米経済関係は「日本の輸出が米国民の雇用を奪う」構造をもう卒業している。日本から輸出される自動車の9割にほぼ相当する年400万台もの「日本車」がアメリカで生産され、在米日系企業は米国内で70万人以上もの雇用を提供している。円高になっても、この構図は大きくは変わら [全文を読む]

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