ドナルド・トランプ 大学に関するニュース

トランプのメキシコ系判事差別で共和党ドン引き

ニューズウィーク日本版 / 2016年06月08日19時50分

友人も社員もたくさんいる」と反論するが、支持を撤回する議員が出るなど、共和党に動揺が走っている> 米大統領選で共和党の候補指名を確実にしたドナルド・トランプがまたも人種差別発言で非難を浴びている。しかも今度の発言は、トランプ支持で固めたはずの党内から離反者が出るほど深刻だ。 トランプは、自身が設立した「トランプ大学」が詐欺商法だったと元受講生らから訴訟を起 [全文を読む]

ドナルド・トランプ、柳井正、孫正義……お金がバンバン貯まる「実践!大富豪の言葉」

プレジデントオンライン / 2017年03月07日09時15分

---------- データファイル▼ドナルド・トランプ 米大統領(雑誌掲載当時:トランプ・オーガナイゼーションCEO) 【名言】私は物事を大きく考えるのが好きだ(『トランプ自伝』より) 【総資産】4500億円(45億ドル)* 【年齢】70歳(1946年生まれ) 【出身地】ニューヨーク市クイーンズ 【父親】父・フレッドも不動産業を営む 【学歴】ペンシルベ [全文を読む]

ビリオネアが最も多い全米大学上位16校は?

Forbes JAPAN / 2016年10月18日08時30分

2016年米大統領候補のドナルド・トランプ(70)である。彼も同大学で経済学の学士号を得ている。とはいえ、「フォーブス400」に載ったビリオネア406人の4分の1以上に当たる108人は大学を出ていない。名門大卒の履歴書は、決して「黄金の切符」ではないのだ。上位3校は、東海岸の名門大学。西海岸のスタンフォード大学や南カリフォルニア大学もIT起業家や投資家、ハ [全文を読む]

ドナルド・トランプ新大統領の不動産遍歴

ZUU online / 2017年03月28日16時50分

2017年1月、ドナルド・トランプ氏がアメリカ新大統領に就任しました。破天荒な物言いでなにかと物議を醸していますが、世界屈指の不動産王としてよく知られている人物でもあります。トランプ氏はいかにして「不動産王」と呼ばれるようになったのでしょうか。その波乱に満ちた半生と、ビジネスの軌跡を探ります。■父に学び、父を超えた青年時代ドナルド・トランプの父、フレッド・ [全文を読む]

中国人留学生、自国での就職希望者が増加 各国の雇用情勢を反映

Forbes JAPAN / 2017年05月03日09時00分

ドナルド・トランプ米大統領は移民政策を見直し、「最も優秀な人材」の確保に重点を置きたいとしている。ハイテク分野などに関連する高度な技能を持った外国人留学生を米国内にとどめることを可能にしているのが、H1-Bビザだといえる。このビザは3年間の就労を許可するもので、更新により3年間の延長が可能だ。中国人留学生が多い米国の大学トップ10は、以下のとおりとなってい [全文を読む]

米入国禁止令で帰国不能に たった一人の社員のため立ち上がったCEO

Forbes JAPAN / 2017年02月03日17時00分

だが先月27日、ドナルド・トランプの大統領令により突如としてイスラム圏7か国出身者の米国入国が禁じられると、イランの首都テヘランに暮らす家族の元を訪れていたナザニン・ジノーリ(29)は、自宅と職場のあるサウスカロライナ州クレムソンに戻れなくなってしまった。ジノーリはクレムソン大学の博士課程を修了し、同社でデータ科学者として働いていた。本人がフェイスブックへ [全文を読む]

ドナルド・トランプの虚言癖、討論会でも止まらず うそ常習犯の心理とは?

Forbes JAPAN / 2016年09月28日11時00分

26日に行われた今年の米大統領選初の討論会で、ハフィントン・ポストはドナルド・トランプとヒラリー・クリントンが進行役のレスター・ホルトの質問に対しうそで答えた回数を集計した。最終結果はなんと、トランプが16回、クリントンが0回だった。メディア各社はクリントンの「信用問題」をこぞって問題視してきたが、トランプは今回の討論会に限らず、日常的にうそを並べ続けてい [全文を読む]

混迷する米国政治を見て大統領制放棄もありうると落合信彦氏

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

共和党候補ドナルド・トランプの暴言癖は今に始まったことではないが、8月には「バラク・オバマとヒラリー・クリントンがISを創設した」と発言して問題になった。批判の声が寄せられると、発言を撤回したものの「発言を曲解したメディアが悪い」と責任転嫁する始末だ。トランプは、イラクで戦死したイスラム教徒のアメリカ人戦没者遺族を中傷する発言をして、大きな批判を浴びたばか [全文を読む]

「トランプ大学」詐欺訴訟でトランプに不利な判断

ニューズウィーク日本版 / 2016年05月30日19時30分

トランプ大学は、不動産投資を指南することを売りにドナルド・トランプが投資、設立し、2005年~11年にかけて運営されていた営利目的の教育機関。そこで授業料や教材費をだまし取られたというのが原告の訴えだ。 今回公開の対象となるのは、不動産投資に関するセミナーを売り込むためのマニュアルや経営戦略などを記録した1000ページ相当の内部文書のうち、個人情報を除い [全文を読む]

フォーブス記者が見た「裸のドナルド・トランプ」

Forbes JAPAN / 2016年05月01日10時00分

そして、ドナルド・トランプほど純資産の評価額にこだわりを見せた者はいない。特に、現在の評価額は彼にとって重要な意味を持つ。米大統領候補の指名争いに参戦しているからだ。トランプ自身は少なくとも100億ドルの資産があると主張する。だが、80人以上の情報源に取材をした結果、本誌はその半額以下の45億ドル程度が妥当な数字だと考えている。「私は大統領選に立っているん [全文を読む]

悪化する世界からの評判がアメリカの貿易を危険にさらしている

NewSphere / 2017年06月01日09時00分

その分野において、ドナルド・トランプが問題に寄与しているのかもしれない。 ピュー研究所は去年、EU内10カ国の国民を対象に調査したところ、85パーセントの回答者がトランプは世界情勢に対して「正しいこと」をしないだろうと答えた。また、4月に発表された「ベスト・カントリー」ランキングの調査では、世界中の回答者のうち75パーセントが大統領選挙後のアメリカに失望し [全文を読む]

米国民、過半数が大統領よりメディアを信頼

Forbes JAPAN / 2017年02月24日12時00分

ドナルド・トランプ米大統領から「偽ニュース」との容赦ない攻撃を受け続けるメディアだが、実は国民からの信頼は大統領よりも厚いことが、新たな世論調査の結果から明らかになった。米キニピアック大学が行った世論調査では、国民の過半数に当たる52%が、重要な諸問題に関して真実を伝えているという点で、トランプよりもニュースメディアを信頼していると回答した。同大学世論調査 [全文を読む]

買収が生んだ破産劇。トランプ氏「プラザホテル」への異常な愛情

まぐまぐニュース! / 2017年02月01日21時56分

米国の新大統領に就任したドナルド・トランプ氏。日本のマスコミでは「不動産王トランプ」などと、出馬前は敏腕ビジネスマンとしての経歴を紹介することが多かったのですが、実は過去に4度も破産を経験していたことはご存知でしょうか? 2月5日創刊の有料メルマガ『「ニューヨーカーたち」 by ケニー・奥谷』(初月は無料です)の著者で、NYのプラザホテルにてアジア地区営業 [全文を読む]

フォーブス厳選、2017年をリードする各界の若手リーダー20人

Forbes JAPAN / 2017年01月04日17時00分

<法律・政策>ホープ・ヒックス(28)ドナルド・トランプ選挙対策チーム/広報担当者ヒックスはニューヨークのコンサルティング会社でPRのキャリアをスタートさせた後、担当顧客だったトランプの不動産会社「トランプ・オーガニゼーション」に引き抜かれ、大統領選では選挙対策チームの広報担当者としてトランプの破天荒な言動を擁護し続けた。現在は、その功績が認められて次期ト [全文を読む]

ピーター・バラカンが推薦「ドナルド・トランプに聞かせたい“良心の”ロック名曲」

週プレNEWS / 2016年12月17日10時00分

人種差別的な政策を掲げるドナルド・トランプの次期大統領就任が決まった今、それでも音楽には世界を変える力があるのか? そこで、『ロックの英詞を読む―世界を変える歌』などの著書を持つ、ブロードキャスターのピーター・バラカン氏に「トランプに聞かせたい“良心の”ロック名曲」をレコメンドしていただいた――。 *** 今回は、週プレNEWS編集部から「トランプに聞か [全文を読む]

【海外発!Breaking News】特徴ありすぎるトランプ氏の髪、国内外でさっそく笑いのタネに

TechinsightJapan / 2016年11月20日11時13分

まさに時の人となったドナルド・トランプ氏。何とも特徴のあるトランプ氏の外見、特にその髪型がさっそく人々の苦笑を誘っているもよう。「トランプ氏は○○○に似ている」といった比較写真が続々と登場し、面白いと話題になってしまっている。 億万長者で不動産王、有名カジノホテルをいくつも経営するドナルド・トランプ氏については、アメリカのコメディアンらが彼の赤ら顔と髪型に [全文を読む]

型破りな次期大統領は超大国をどこへ導き、世界をどう変えるか?「ニューズウィーク日本版」11月22日号総力特集「ドナルド・トランプの世界」は11月15日発売!

PR TIMES / 2016年11月15日12時58分

終始トランプの劣勢が伝えられていたのになぜ当選したのか? 選挙結果の裏側にあるもの、そしてトランプ新大統領がこれから何をするのかを展望する「ニューズウィーク日本版」11月22日号総力特集「ドナルド・トランプの世界」(CCCメディアハウス発行)は11月15日発売!(一部地域は発売日が異なります)。 [画像: http://prtimes.jp/i/11369 [全文を読む]

米大統領選テレビ討論会、記憶に残る13の事実

Forbes JAPAN / 2016年09月27日16時30分

米大統領選挙に向けた民主党のヒラリー・クリントン候補と共和党のドナルド・トランプ候補の第1回テレビ討論会が行われた。見慣れた光景のように思った観客や視聴者もいたかもしれないが、候補者同士の討論がテレビで放送されるようになったのは、それほど昔のことではない──現在の形で行われるようになったのは、1976年の討論会からだ。候補者討論会の歴史において、記憶に残る [全文を読む]

平均睡眠時間から寄付額まで、世界の富豪50人に聞きました![富豪のトリビア45 -Part10]

Forbes JAPAN / 2016年07月29日08時30分

不動産王のドナルド・トランプは「より多額のローンを、より低利で借り入れられる」と本誌に語ったことがある。2. ビリオネアであることのイヤな点は?「周りから”お願い事”が増える」が17%も。宝くじに当たると、親戚が増えるのと似たようなものか。「イエスマン」が増える点もビリオネアにとっては悩みの種のようだ。3. 1週間に運動している回数は?成功要因に、「規律と [全文を読む]

トランプ大学のあきれた詐欺商法が明らかに

ニューズウィーク日本版 / 2016年06月02日17時25分

<トランプ大学は金融の素人を手玉にとって高額の授業料を巻き上げる詐欺ビジネスだった――米共和党の大統領候補に確定したドナルド・トランプがかつて運営していた学位を与えることのできない「大学」について、元スタッフ2人がそう証言していることが明らかになった>裁判所命令で売り込みマニュアルが公開に 共和党の大統領候補に決まったドナルド・トランプが設立し、現在は閉鎖 [全文を読む]

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