サイト 自衛隊に関するニュース

著作権無視のフリーライドはなくなるか? ニコ動の動画変換&ダウンロードサイト運営者を逮捕!

ITライフハック / 2014年05月09日10時00分

北海道警察本部サイバー犯罪対策課および北海道手稲警察署は、5月8日、株式会社ドワンゴ・ユーザーエンタテイメント(以下、due)およびJASRACが著作権を管理する楽曲の音楽ファイルを不特定多数の者にダウンロードさせていたサイト「にこ☆さうんど♯」(現在では閉鎖済み)の運営者(男性、29歳)を「公衆送信権および送信可能化権侵害」の著作権法違反の疑いで逮捕した [全文を読む]

早くも戦死を想定!? 自衛隊が隊員の派兵適性を判断し家族に対応するための調査票を配布!

リテラ / 2015年06月21日21時00分

先日、本サイトでも自衛隊元統合幕僚長の齋藤隆が「安保法制を通すなら戦死議論をすべき」と主張していることを報じたが、この"戦死"こそ安保法制の"本質"なのだ。 この現実から目を背けたままで安保法制論議などあり得ない。ぜひ、本書を読んで、"戦死"問題を改めて"自分ごと"として考えてもらいたい。 (伊勢崎馨) [全文を読む]

日本国憲法9条の危機ーー「第3項」の追加は改憲ではなく“壊憲”!?

週プレNEWS / 2017年05月27日06時00分

インターネットサイト『Synapse』にて「古賀茂明の時事・政策リテラシー向上ゼミ」を配信中 [全文を読む]

集団的自衛権、安倍政権はなぜそこまで急ぐのか?

まぐまぐニュース! / 2015年08月09日19時50分

「日本会議」のサイトやその他の文書から、この組織は安倍政権こそ憲法改正を実現できる最後の機会ととらえていることが分かる。そのため、憲法改正は安倍首相の任期中になんとしてでも達成しなければならない最重要課題である。それには、2016年7月に行われる参議院選挙で自民党が3,000万票を越える得票で圧勝し、すでに自公が絶対安定多数の衆議院と合わせて憲法改正に必 [全文を読む]

給料、肉体、性格...自衛隊妻たちに聞いた「J婚」のメリット・デメリット!

tocana / 2015年01月07日08時00分

※画像は「防衛省・自衛隊サイト」より [全文を読む]

災害などから国を守るお仕事! 自衛隊に入るためには?

マイナビ進学U17 / 2016年06月15日12時02分

・一般曹候補生応募資格:18歳以上〜27歳未満募集人員(平成27年):陸上2,670名(うち女子約200名)、海上1,000名(うち女子約40名)、航空750名(男女の区分なし)・自衛官候補生男子応募資格:18歳以上〜27歳未満募集人員(平成27年):陸上5,750名、海上570名、航空1,100名女子応募資格:18歳以上〜27歳未満募集人員(平成27年) [全文を読む]

軍事オタクの撮影行為に迷惑する女性自衛官…中には「盗撮」被害も

デイリーニュースオンライン / 2015年07月19日09時00分

でもいつも誰かにみられていると思うとストレスも溜まります」(海上自衛隊基地・海士長) 陸幕関係者「マニアの方を含めた“戦い”も想定」 だが本サイトが以前、伝えたようにオタク、とりわけ軍オタは自衛隊に敬意を払い、部隊の行動サイクルを悟られないように写真をSNS上にアップする際は最大限配慮を払うなど高い意識を持って行動している。 ●関連記事: こうしたオタクた [全文を読む]

【まんまじゃねーか!】海自のレシピサイト「艦めし」が艦これに寄せ過ぎ!ネット民:「そのまんまじゃねーか!」

秒刊SUNDAY / 2017年04月02日15時48分

海上自衛隊で有名なミリメシと言ったらやっぱりカレー!レシピサイトもありますが、このサイトが大幅リニューアルされました。なんだかちょっと見覚えのあるのは気のせいでしょうか?こちらが最近大幅リニューアルされた海上自衛隊のレシピサイト「艦めし」です!海上自衛隊レシピHP「艦めし」 http://www.mod.go.jp/msdf/kanmeshi/これはどう見 [全文を読む]

既に「我が軍」化? 元自衛官が「安倍政権になって人殺し訓練が始まった」と証言

リテラ / 2015年03月24日10時30分

以前から安倍首相の危険な体質をさんざん指摘し続けてきた本サイトですら、今回の「我が軍」発言にはさすがに驚いた。それはそうだろう。国会で自衛隊を「軍」と形容し、戦後70年守り続けた憲法の精神をないがしろにしただけでも大問題のうえ、口にした言葉は「我が国の軍」でも「我々の軍」でもなく「我が軍」。これは完全に独裁者の物言いではないか。 安倍首相は、おそらく自分が [全文を読む]

日本は敵国を震え上がらせる「サイバー攻撃隊」を作れないのか?

まぐまぐニュース! / 2015年10月05日18時50分

●警視庁採用サイト 特別捜査官 でも自衛隊にもサイバー防衛隊(仮称)というのがあるんです。 ●自衛隊のサイバー攻撃への対応について これが活動指針。 ●防衛省・自衛隊によるサイバー空間の安定的・効果的な利用に向けて あくまで防衛が中心なので、こちらから仮想敵国のサーバに侵入しということはしていないでしょうが、ファイルを盗みに来た相手にお土産にウイルスを持 [全文を読む]

これで入隊希望は増え…る?史上初、陸・海・空の自衛隊公認 AR アプリ

インターネットコム / 2014年03月26日17時50分

ちなみに、マーカーは自衛官募集の Web サイトなどからPDF形式でダウンロード、印刷できる。 またアバターを使って、SNS やメールで使えるスタンプを作成できる。陸、海、空の自衛隊の制服、男女各9種類に各種のアクションを組み合わせ、さらに戦車や戦闘機、護衛艦などを加えて、吹き出しに自由にメッセージも付けられる。 アプリの対応 OS は、iOS 6.0 以 [全文を読む]

ついに防衛省も問題視!海上自衛官、Facebookで情報垂れ流し危機感ゼロ?

Business Journal / 2013年04月09日06時55分

海上自衛官のSNS利用における情報リテラシーの欠如は、昨年6月に本サイト『自衛官語る「SNSで防衛機密垂れ流すトンデモ艦長が野放し」』で取り上げ、朝日新聞も『自衛官のつぶやき、取材直後すべて消えた』(朝日新聞デジタル/1月5日)で紹介しているが、いまだに改善がみられないという。 例えば、1月のFacebook上では、海上自衛官による以下のような記事投稿があ [全文を読む]

沖縄にUFOが墜落!? アセンションに向けて情報が錯綜中!!

ハピズム / 2012年12月12日09時00分

「速報 沖縄にUFOが墜落」! この衝撃のニュースは、12月5日にアメリカの宇宙系サイト「BEFORE IT’S NEWS」で発表されたもの。沖縄本島沿岸部で、円盤型UFOが海に墜落。目撃証言があるだけでなく、警察や自衛隊も動いているとのこと。墜落の様子を撮影した画像も掲載されており、確かに、あまり見かけることのない赤い発光体が写っていた。 だが、「BE [全文を読む]

リテラがスクープした自衛隊大物OBのロシアスパイ問題が今頃浮上! 抑え込んでいた官邸が解禁した理由とは

リテラ / 2015年11月21日20時30分

じつはこの事件、本サイトが今年6月6日に「スクープ!自衛隊大物OBにロシアスパイ疑惑!安保法案への影響怖れ官邸がもみ消し」という記事で、元「東部方面総監」がかつて部下だった現職自衛官を通じ、自衛隊の内部書類を入手、軍出身のロシア大使館関係者に提供したと報じていたものだ。 さらに翌7日には本サイトの報道を産経新聞も後追いし(「元陸自幹部 露に情報漏洩か 警 [全文を読む]

現役自衛官が語る「どこよりも恐ろしい激戦地・硫黄島の幽霊」

デイリーニュースオンライン / 2015年01月18日15時50分

有名どころでは、本サイトで以前に紹介した旧海軍兵学校跡地の海自・江田島キャンパスの他、旧陸軍士官学校跡地である東京・市ヶ谷の現在の防衛省でもA棟(陸・海・空の幕僚監部があるところ)がある。このA棟では「深夜勤務していると旧軍の制帽を被っている者が廊下に立っていた」(海幕勤務3佐)という声が時折、聞かれる。 もっともこの防衛省本省の幽霊話にはオチがある。前 [全文を読む]

勝谷誠彦 北朝鮮のミサイルがもたらした中国外交の“明暗”

NEWSポストセブン / 2012年04月23日07時00分

サイトでは4月20日に配信された12号より「勝谷誠彦の今週のオピニオン」を公開する。 * * * 外交が上手くいっていない今の中国にとって、インドとパキスタンが急接近していることも不愉快だろう。「敵の敵は味方」であって、インドと地域覇権を争う中国としては、パキスタンを影響下にとどめておきたいはずだった。ミャンマーと同じく「海への出口」でもある。それがイン [全文を読む]

自民・有村治子議員がNHKに「日の丸の上に中国国旗を配置するな」「NHKは中国ファースト」と言いがかり!

リテラ / 2017年04月14日23時39分

●実際の放送内容は、中国の脅威を煽り自衛隊を喧伝する、ただの安倍政権PR 本サイトは同番組を確認したが、この画像は「スクランブル過去最多 強まる中国の"脅威"」と題した特集内で登場したもの。特集では昨年のスクランブル回数が過去最多を記録、なかでも中国機が約7割を占めると指摘。これは2013年から中国と日本の防空識別圏が被っていることが原因なのだが、それはさ [全文を読む]

「絵本」×「自衛隊」の異色コラボ!航空自衛隊の隊員が絵本男子に登場!

@Press / 2017年02月14日09時30分

イケメンが絵本を読み聞かせするサイト『絵本男子』を運営する株式会社グランドクロス(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役:堀川 伸一)は、航空自衛隊とのコラボ企画で「航空自衛隊隊員による"絵本の読み聞かせと手遊び歌”」を行い、2017年2月14日(火)に手遊び動画の配信、2017年2月16日(木)にコラボページをWEB上に公開します。また2016年4月に開園し [全文を読む]

安倍の目的はやはり対中戦争だった! 強行採決前「南シナで日本人が命をかける」と発言

リテラ / 2015年07月16日18時00分

『FRIDAY』がすっぱ抜いた発言以外にも、安倍さんはオフレコでは何度も口にしている」(大手紙・政治部記者) 実際、本サイトでも報道したように、この6月1日、高級中華料理店「赤坂飯店」で開かれた官邸記者クラブのキャップとの「オフ懇」でも、「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」と発言している。 しかも、安倍首相はそ [全文を読む]

安倍首相の憲法解釈変更に沢尻エリカの影...プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.44

東京ブレイキングニュース / 2014年05月20日12時35分

モデルプロダクションのサイトや求人広告に自ら応募する女性が多いのだ。能力もやる気も備わっている人が狭き門をくぐり抜けてデビューする。だからプロ意識が高い。 これに匹敵するイメージの変化といえば、近年の自衛隊だろうか。人命救助など災害派遣における活躍。「職業としての自衛隊」のプロ意識の高さ。 [全文を読む]

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