作品 柳楽優弥に関するニュース

『ゆとりですがなにか』評判上々もクドカンファンからは「失望」の声

しらべぇ / 2016年04月18日17時30分

松坂桃李・岡田将生・柳楽優弥という人気俳優の揃い踏みもあって、放送前から注目を集めていた本作品。放送直後の反応は上々で、ツイッターでは賞賛のコメントが相次いでいる。ゆとりですがなにか?なかなか面白かった!!岡田将生嫌いやったケド、ガツンとゆった所ちょっとカッコよかった///あーゆーメンズがいいね!私もゆとりですがなにか?ww— ちぃー (@hidec [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(7月13日付)

ガジェット通信 / 2017年07月13日19時50分

本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです ■【7月13日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:7月10日(月)〜7月16日(日)劇場公開作品 小栗旬主演・大ヒットコミックの実写映画化『銀魂』が第1位! 『カーズ/クロス [全文を読む]

『ピンクとグレー』行定勲×後藤正文×山田貴洋(ASIAN KUNG-FU GENERATION)インタビュー

NeoL / 2016年01月09日04時44分

美しさ、切なさの中に生々しい感情が脈打つ、きわめて挑戦的な作品と言えるだろう。その緊張感に心地のいい風穴を開けてくれるのが、エンディングで流れるASIAN KUNG-FU GENERATIONの書き下ろし楽曲「Right Now」だ。行定監督たっての希望で実現したこのコラボ。楽曲に映画では描ききれなかったある希望を託した監督と、思いを受けとったアジカンの後 [全文を読む]

綾野剛が話題の“#フラ恋絵”を自ら審査!「現場の励みになってます」

Smartザテレビジョン / 2017年05月18日18時39分

5月11日より募集が開始された「フラ恋絵」は、番組公式SNS(Twitter、Instagram)をフォローし、ハッシュタグに「#フラ恋絵」を付けて投稿された作品の中から、怪物役の綾野が作品を審査。毎週日曜夜10時より、同SNS内にて怪物の口から“フラ恋絵大賞”が発表される。 第1回の大賞発表では、応募作品のクオリティーや作品性が極めて高く、怪物も「1つ [全文を読む]

波瑠もびっくり?恋人の親と性的関係を持った人は7%も

しらべぇ / 2017年01月13日07時00分

(画像は公式サイトのスクリーンショット)『嘘の戦争』(フジテレビ系)や『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)など、今季もさまざまな注目作品があるドラマ。一方、事前の注目度はそこまで高くないものの、攻めたストーリーで楽しませてくれそうな作品が本日22時から始まる。『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK)だ。■娘を奪われたくない...母が娘の恋人を誘惑この作 [全文を読む]

柳楽優弥、完全復活の背景ーー元・天才子役はいかにして挫折から這い上がったか

リアルサウンド / 2016年05月30日06時00分

参考:小松菜奈はなぜ女優業でも成功したのか? “華やかさ”という異質感の魅力■天才子役の栄光と挫折 柳楽優弥を語る上で欠かす事のできない作品と言えば、2004年に公開された是枝裕和監督作『誰も知らない』。母親に半ば捨てられた4人の子供たちが、必至に生き抜こうとする過酷な運命を、ドキュメントタッチで描いた作品だ。当時はそのセンセーショナルな内容以上に、長男役 [全文を読む]

『ディストラクション・ベイビーズ』真利子哲也監督が語る、新世代役者たちの“目つきの違い”

リアルサウンド / 2016年05月21日06時00分

作品が出来上がってからのプロモーションやその反響と責任などが、これまでとは全然変わってくるんだろうなとは思います。ーープロデューサーをはじめ、多くの人が関わることで制作面での自由度が下がったりすることはなかったと。真利子:前作の『イエローキッド』にもプロデューサーはいたので、僕の中で本当の意味でのインディーズ作品は初期の短編作品だけだと考えています。『極東 [全文を読む]

柳楽優弥が菅田将暉らと競演「食われるくらいなら俳優やめます」

Movie Walker / 2016年05月20日12時39分

本作は、東京芸術大学大学院修了作品『イエローキッド』(10)や、ももいろクローバー出演の短編『NINIFUNI』(11)で頭角を現していた注目株・真利子哲也監督の商業映画デビュー作だ。愛媛県松山市を舞台に、泰良はまるで野獣のようなストリート・ファイトを繰り返していく。 「ちょっと熱くなれるというか、遊び心をもって挑める作品に、そう毎回出会えるわけじゃない [全文を読む]

NEWSの加藤シゲアキの処女小説、Hey!Say!JUMP 中島を主演に映画化決定

Entame Plex / 2015年01月15日04時08分

行定監督の作品は好きな作品ばかりで、ご一緒できるのはすごく嬉しいです。周りの出演者の方々もお芝居がとてつもなく上手な方ばかりなので、飲み込まれないようにしっかりと自分の力を発揮し、あくまでも楽しんで今まで見せてこなかった顔を出せていければと思います」とコメント。 また、その他にも「面白いぐっちゃぐちゃな脚本、面白い一度参加して [全文を読む]

【芸能コラム】視聴率だけでは分からないファンの熱量 「おんな城主 直虎」

エンタメOVO / 2017年09月09日16時42分

いずれも、作品への愛にあふれたツイートばかりだ。 そういった反応は、twitterばかりではない。筆者が執筆してきた「直虎」関連のコラムや出演者インタビューについても、Yahoo!のコメントなどを見ると、序盤に比べて確実にリアクションが良くなってきている。 そこには、単なる視聴者ではなく、「ファン」と呼べる層が生まれている手応えが感じられる。そうでなければ [全文を読む]

猪野広樹、舞台『刀剣乱舞』出演に「夢が叶った」 キャラクターを生きる決意明かす

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年06月17日07時20分

ゲームからスタートした『刀剣乱舞』はこれまで数々のメディアミックス展開をしてきたが、「1年前にやっていた初演舞台がとても素晴らしく、映像も見させていただいたのですが、すごく格好よくて、機会があったら『是非出たい』と思っていた作品だったんです」と語る。 そんな作品からの出演オファーに「いいんですか?」と咄嗟に答えてしまったという猪野。「めちゃくちゃ前傾姿勢で [全文を読む]

山田孝之もびっくり!安藤政信、段取り無視でフライング登場!?

Movie Walker / 2016年10月09日17時30分

山田は『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』について「素晴らしい作品になったので、みなさんのリアクションが楽しみです。あれ?『ウシジマくん』なのに良い作品(感動作)になったなと」と手応えを口にした。MCを務めたLiLiCoも試写で感涙したと言う。 その後、ドラマ「Season1」、映画『Part1』出演の片瀬那奈と林遣都、『Part2』出演の窪田正孝、門脇 [全文を読む]

『ピンクとグレー』菅田将暉インタビュー

NeoL / 2016年01月07日16時55分

文字として成り立っていても、これを役者たちだけで成立させるのはかなり大変だろうなと」 ———実際の完成した作品を観て、いかがでした? 菅田「とても分かりやすくなっていたので、すごく安心しました。純粋に楽しめるエンターテインメントな部分と、その澄み切った世界観を濁すように彩られたアンダーグラウンドな部分がきちんと共存している。さすが行定(勲)監督だなと思いま [全文を読む]

小栗旬、堂本剛、柳楽優弥…福田監督作で意外なコメディアンの才能を見せる二枚目俳優たち

dmenu映画 / 2017年07月11日07時00分

福田雄一との出会いにより、その才能をぞんぶんに発揮した二枚目俳優たちと、そのきっかけとなった作品を紹介します! 「絶対笑わないこと」が唯一の約束…堂本剛「33分探偵」 10代でデビューしてから数々のテレビドラマに出演し、お笑い系のキャラクターも演じてきた堂本剛。しかし、意外にもコメディ作品に出演したことはありませんでした。 そんな彼の初コメディ作品が、20 [全文を読む]

『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』でメジャー進出! 日本のロックを根底から覆した伝説のバンド、NUMBER GIRL!

okmusic UP's / 2016年12月07日18時00分

今年流行ったアニメや特撮に比べれば大きく話題になった作品ではなし、それゆえにか、それほど公開館数は多くなかったものの、国内外で注目を浴びる気鋭の若手監督、真利子哲也が満を持して発表したメジャーデビュー作。バイオレンス描写の多いR-15指定なので決して万人で勧められる作品というわけではないが、柳楽優弥、菅田将暉、小松菜奈、村上虹郎ら当代随一の実力派若手俳優の [全文を読む]

柳楽優弥 まりぶ役を「僕の性格が(宮藤官九郎さんに)バレバレだな」

Smartザテレビジョン / 2016年08月10日11時30分

ずっといい作品を作り出してきた30代の俳優の先輩方から、そう言ってもらえたのはやっていて良かったなと思います。 ――まりぶといえば、“おっぱい”という単語が多かったですが どうやって「おっぱい」と言おうかなと思いましたね(笑)。いやらしく聞こえないようにしたいなと思ってました。だけど、まりぶは本当にいいセリフがたくさんあって、一つ一つを伝えられたのは達成感 [全文を読む]

映画『銀魂』第二弾キャスト解禁! 中村勘九郎は「俺ゴリラでしょ?」とオファー見抜く[オタ女]

ガジェット通信 / 2016年08月04日06時00分

「銀魂」は言わずと知れた大ヒット漫画で私の同級生、友人の間でもとにかくファンの多い作品です。その作品の実写版で、それも神楽役と聞いた時はとにかく驚きました。神楽を演じる事についてはとても嬉しい反面、人気の高いキャラクターなのでプレッシャーもひとしおでしたが、今は毎日、強くて、愛らしく、マイペースな神楽に成りきって撮影に臨ませて頂いてます。今回は本格的なワイ [全文を読む]

柳楽優弥&菅田将暉が暴走! 理不尽なのに目が離せない理由とは?

anan NEWS / 2016年05月31日22時00分

シンプルかつ破天荒な構造の物語のくせして、こんだけのパワーをもった作品を観るのはうれしくもあり恐ろしくもあり。こんなクレイジーな作品を作ったの誰よ! って思ったら、クレイジーなインディーズ作品の大量輩出映画祭として知られるゆうばり国際ファンタスティック映画祭出身、真利子監督だってので超納得。彼の初期作はあたしも夕張で観てきているけど、初期作からしてモーレ [全文を読む]

NEWS加藤シゲアキ「過激な描写が必要でした」小説家として新たな才能を開花させた初の短編小説集『傘をもたない蟻たちは』6月1日(月)に発売決定!

PR TIMES / 2015年03月25日13時30分

本作では、この一年の間に書き続けてきた雑誌等で発表済みの5編に加え、書き下ろし作品1編を収録している。 収録作品のなかには、「アイドルとしてはためらう内容でも、自分の書きたいものを制限なく表現するためには、過激な描写は必要だった」と加藤氏が自ら語るように、衝撃的かつ大胆な愛情シーンが描かれている。加えて、SFやサスペンスなど、これまで描いたことのなかった多 [全文を読む]

柳楽優弥 理想の自分に全く近付けず食に走った過去明かす

NEWSポストセブン / 2015年03月11日07時00分

それを乗り越え、いま立て続けに作品に出演する彼の素顔に迫る──。 ドラマ『まっしろ』(TBS系、毎週火曜22時~)ではアメリカ帰りの医師、次クールのNHK連続テレビ小説『まれ』ではスローライフを愛して働きたい時だけ働くイマドキの若者と、振り幅の大きい役どころをほぼ同時期に演じることになる。 「初めて作品が重なるんです。作品で相手役の女優さんが変わるから、切 [全文を読む]

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