酒井法子 菊池桃子に関するニュース

天真爛漫過ぎた佐野量子 写真家も唖然の仰天ヒッチハイク

NEWSポストセブン / 2016年06月25日16時00分

なかでも酒井法子のアイドルとしての資質は際立っていたという(以下、「」内の発言は小澤氏)。 「撮影後に『東京タワーが見たい』というので車で連れて行くと、着く前にパッと車を降りて車道を走って行っちゃう。天真爛漫というのは、アイドルにとって欠くべからざる資質なんです」 同様に、西村知美もまたアイドルらしいアイドルだった。小澤氏が最初の出会いを語る。 「デビュー [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

そこから酒井法子や西村知美、森口博子や杉浦幸らの豪華な顔ぶれを輩出したのだ。河合奈保子松田聖子と同じ「黄金の80年組」だが、豊満なプロポーションでは聖子を圧倒。グラドル以上に水着になることが多かった。中森明菜松田聖子の最大のライバルとして、80年代の女王の座を争った。2年連続のレコード大賞やカラオケの浸透度などでは明菜がリードした。石川秀美「花の82年組」 [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

また新人発掘をめざした「モモコクラブ」のコーナーから、菊池桃子に憧れた西村知美や杉浦幸、酒井法子らがデビューした。鎌田は杉浦幸と出かけたカラオケで意外な一面を見た。 「ああ見えて幸が歌うのは桃子のデビュー曲の『青春のいじわる』など清純な歌ばかり。知美も幸も本当に桃子のことを尊敬していましたね」 その魅力は、まず顔立ちにあった。筆者はこの仕事を始めて間もな [全文を読む]

菊池桃子の離婚は『モモコクラブ』連鎖離婚の呼び水になるか?

メンズサイゾー / 2012年02月01日10時00分

工藤静香・鈴木保奈美・森口博子・酒井法子など、その後のビッグネームが多数登場したことでも知られているが、中でも西村知美と畠田理恵の2名はそれぞれ第1回、第2回の「ミス・モモコクラブ・グランプリ」に選ばれている。いわば、「ポスト菊池桃子」として公式認定されていたようなものだったのだ。 [全文を読む]

24時間テレビのジャニーズギャラ数千万円は高いのか問題への反論|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年08月23日20時30分

その後、裕木奈江や牧瀬里穂、酒井法子らがサポーターを担った90年代の前半まで、ジャニーズの出所は前出のように参加してはいるというレベルで扱は決してメインではなかった。 その「メイン」という言葉が使われたのが2003年で、その名も「」メインパーソナリティー」である。初代の「メイン」はTOKIO、二代目は嵐、三代目はもうすぐ辞める草彅剛と香取慎吾、2006年は [全文を読む]

海外留学時の三浦知良 雑誌『Momoco』を取り寄せていた

NEWSポストセブン / 2016年04月17日16時00分

出張費をかけまくって会いに行っていました」(同前) その「Momocoクラブ」からは西村知美、酒井法子、杉浦幸、将棋棋士の羽生善治名人の妻になった畠田理恵ら錚々たる面々が羽ばたいた。 アイドルへの直球インタビューも人気を博した。“中学生の妄想”的な質問が多かった『BOMB!』に比べ、登場するアイドルの年齢も少し高めの『Momoco』は、さらに“生々しい”イ [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

意外にもグラマラスなビキニショットがマブしい ・酒井法子『夢冒険』(学習研究社)実勢価格5800円 16歳の等身大の彼女が収められているファースト写真集。水着よりも白いワンピースにドキッとする ・渡辺満里奈『NOTEBOOK-渡辺満里奈 放課後アルバム』(集英社)実勢価格3800円 ビキニ、スク水、ブルマなど、お宝ショットが盛りだくさん。人気絶頂期は1万円 [全文を読む]

有名人がこぞって居住! 「芸能人マンション」のメリット・デメリット

サイゾーウーマン / 2012年02月13日08時00分

同じく小学校でいうと、酒井法子の長男が運動会に参加した際、同じく自分の子どもの応援をしに来ていた宍戸開が目撃され、入籍していたことが発覚したこともありました。さらに沢尻エリカの自宅前で張り込みを行っていたら、フットボールアワーの岩尾望が交際をウワサされていたAV女優とそれぞれ帰宅してきたなんてことも」(週刊誌記者) Aがダメでも、Bは来るかも......。 [全文を読む]

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