離婚 藤木直人に関するニュース

『母になる』怪演冴えわたる小池栄子、もはや主役…引き裂かれた親子の孤独と葛藤

Business Journal / 2017年04月27日19時00分

新たな人生を始めるために、離婚した陽一(藤木直人)と再び一つ屋根の下で暮らし、ギクシャクしながらも広を迎える準備を始める結衣。 共に暮らす前に、まずは広の誕生日祝いで祖母の里恵(風吹ジュン)や結衣の友人の西原莉沙子と対面する広。人見知りもせず、すぐに皆と打ち解けて携帯ゲームに興じる。 相変わらず教科書で習ったような受け答えと、つくられた笑顔で結衣と接してい [全文を読む]

育ての母の態度急変!親たちに振り回される不憫な息子/『母になる』第三話レビュー

messy / 2017年04月27日22時00分

本当は麻子ママとまた一緒に暮らしたいのでしょうか?広の「(お父さんとお母さんは)別れたんじゃ?」の問いかけに、結衣は「少し離れて暮らしていたけど、今は大丈夫」などと答え、離婚していないと嘘をつきます。離婚している=環境が整っていない=整うまで広と一緒に暮らせない、と焦ったんでしょうけど、何でドラマのヒロインってこういう(自分で自分の首を絞めるような)嘘をつ [全文を読む]

『母になる』視聴者離れで視聴率1桁へ…勝手過ぎる沢尻エリカへの強烈な違和感

Business Journal / 2017年04月27日17時00分

結衣は当時3歳だった息子・広が誘拐された事件を機に夫・陽一(藤木直人)とも離婚してしまったが、9年後、児童福祉司・木野愁平(Hey!Say!JUMP・中島裕翔)の働きかけで、13歳になった広(関西ジャニーズJr.・道枝駿佑)と再会を果たす。 第3話では、結衣は家族3人での生活を再スタート。その一方で、広の心は2年前に自分を施設に預けるまで育ててくれた麻子に [全文を読む]

3歳まで育てた産みの母は「何も知らないおばさん」…育ての母の強烈な手紙/『母になる』第二話レビュー

messy / 2017年04月20日23時00分

事件から9年後、離婚して中華料理店で働く結衣の元に、児童相談所の児童福祉司・木野愁平(中島裕翔)から息子が見つかったという知らせが入り、児童養護施設で対面し熱い抱擁を交わすものの、まもなく13歳になる広(道枝駿佑)は妙に冷たい目をしている……一体なぜ?▼沢尻エリカ『母になる』試写レポート/テレビドラマにおける母親という存在の描かれ方▼沢尻エリカ演じるベタベ [全文を読む]

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

縁側でのんびり~、心ほっこりあったかカップル『ぶちょお&蛍』 ひょんなことから同居することになった、干物ОL・蛍(綾瀬はるかさん)と、離婚間際の高野部長(ぶちょお・藤木直人さん)の、全く熱くない恋愛模様を描いた『ホタルノヒカリ』。完璧主義で世話焼きの高野部長は、加藤和樹さん演じる誠に片思いする蛍を応援しつつ、世話を焼きまくります。そのうちにお互いなくては [全文を読む]

絵空事すぎ!沢尻エリカ「母になる」が子育てママにガッカリされるワケ

アサジョ / 2017年05月31日10時15分

息子が消えて結衣と離婚しうつ状態にあった夫の藤木直人や心を病んだ義理母の風吹ジュンも、息子が現れた途端に不自然なほど元気で前向きに戻った。夫婦関係についても、異性の影すらなく、焼け木杭に火が付くようにすんなり再婚。 一方の“仕事と家庭の両立に葛藤するワーキングマザー”であるはずの板谷由夏も、家の中はモデルルームのように小奇麗で、年頃の娘との関係も大して悪く [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小池栄子に激励の声 板谷由夏の投稿に「栄子さん、負けんな」

TechinsightJapan / 2017年05月13日20時30分

主人公の柏崎結衣(沢尻エリカ)は息子・広(道枝駿佑)が3歳の時に誘拐され、夫の陽一(藤木直人)と離婚して1人で暮らしていた。門倉麻子(小池栄子)は誘拐された広を助け出し、母親として7年間一緒に過ごした後に手放す。やがて養護施設を経て13歳となった広は実の母・結衣と暮らすようになるが、携帯電話で育ての母・麻子と連絡をとっており再会する。 結衣のママ友・西原 [全文を読む]

「母になる」3話でみえた小池栄子の決意。「新しいお母さんじゃなくて本当のお母さん」言葉の真意とは?

Woman.excite / 2017年04月27日14時42分

今週は事件後に離婚した夫・陽一(藤木直人)と共に心機一転し、広との3人暮らしを始めていく。そんな中、広を7年間育てていたというもう1人の母親・門倉麻子が遂に結衣の前に現れる!広は、結衣から誕生日プレゼントとしてもらったケイタイで、麻子にこっそり連絡を取ったり、写真を送ったりしている。広は麻子のことが大好きなようで、児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)に「2年間 [全文を読む]

『母になる』に加藤諒が登場 沢尻エリカの「ディスり」も話題に

しらべぇ / 2017年04月27日11時00分

コウいわく、施設にそのタレントに似た子がいて、両親が離婚しているせいであっちこちに行かされるのだそう。その流れもあり、結衣はコウに対して「うちは別れていないので大丈夫」という嘘をついたことを明かし、「茶の間で寝るのはやめていただけませんか」「私と寝てください」と陽一に伝える。答えに窮した陽一は、話を変えるように「この人じゃないかな、眉毛のタレント」とスマホ [全文を読む]

『母になる』沢尻エリカ、圧巻のジェットコースター演技でズバ抜けた才能見せつける

Business Journal / 2017年04月26日20時00分

失意のまま離婚し、9年の歳月が流れたある日、13歳になった広(道枝駿佑)が現れ、親子3人でやり直そうと決意するが、思わぬ苦難が待ち受けていて……というもの。 1話の展開を見て、2010年に放送された『八日目の蝉』(NHK)、『Mother』(日本テレビ系)の2作を思い出した人が多いようだ。●『八日目の蝉』『Mother』のアナザーストーリー?『八日目の蝉』 [全文を読む]

Hey! Say! JUMP中島裕翔出演でも話題! 「母になる」第1話ふりかえり

Woman.excite / 2017年04月18日20時00分

ほかにも、陽一はすでに結衣とは離婚しているようで、新しい女性が家にいた。二人の間に何があったのだろう。本当の親は「育てた親」か「産んだ親」か「母になる」の大きなテーマの1つが、育てた親と産んだ親どちらが本当の親なのかという問題だ。今までもいくつか同様のテーマを持った作品が話題になっている。例えば、産院での乳児取り違え事件をテーマにした映画「そして、父になる [全文を読む]

『母になる』沢尻エリカの台詞に大反響「子供がいなかったら…」

しらべぇ / 2017年04月13日19時00分

誘拐、行方不明、離婚など、第一話にしてなかなか重い幕開けとなった本作。仕事から疲れて帰って、寝る前に一息つくときに見る......には難易度が高い部分もありそうだが、描こうとするテーマは非常に深いものになりそうだ。沢尻の迫真の演技含め、次回以降も注目して見守りたい。《これまでに配信した『母になる』関連記事はこちら》・合わせて読みたい⇒沢尻エリカの泣き演技が [全文を読む]

【視聴熱】沢尻エリカ主演「母になる」が高視聴熱発進!

Smartザテレビジョン / 2017年04月13日14時21分

4月19日(水)放送の第2話では、結衣と離婚し、大学教師も辞めて実家で引きこもり同然の生活を送っていた陽一の元に、児童福祉司の愁平(中島裕翔)がやってくる。愁平は広が養護施設にいることを陽一に伝え、さらに、結衣がまだ知らされていないことがあると打ち明ける。 ※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標 [全文を読む]

沢尻エリカの熱演が白々しいほど空回り…『母になる』、事故並みにダラダラ&つまらない

Business Journal / 2017年04月13日06時00分

同ドラマは、9年前に誘拐された主人公・柏崎結衣(沢尻)の息子・広が奇跡的に保護され、母子が共に新たな生活を始めるなかで、母子関係、そして誘拐事件後に離婚した元夫・柏崎陽一(藤木直人)を含めた家族関係を、さまざまな葛藤と戦いながらも再構築していくという設定だ。 第1話では、結衣と陽一の出会いから結婚、出産、そして誘拐事件までが描かれ、現在はラーメン店で働き [全文を読む]

【4月新ドラマ相関図(4)】沢尻エリカが“母”を熱演!ヒューマン&コメディードラマ編

Smartザテレビジョン / 2017年04月08日10時00分

事件から9年、結衣と陽一は離婚していた。「広は生きている」と信じ一人で暮らす結衣の元に、児童養護施設に勤める児童福祉司・愁平(中島裕翔)から、13歳になった広(道枝駿佑)が見つかったと連絡が入る(第1話)。4月12日(水)スタート。毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系にて放送。初回は夜10:00-11:10。■ 凸凹コンビが依頼人を守るため奮闘! [全文を読む]

沢尻エリカ主演「母になる」を早分かり4コママンガ&じっくり長文解説でストーリーを紹介!!

Smartザテレビジョン / 2017年04月01日09時00分

事件をきっかけに擦れ違いが生じてしまった結衣と陽一は離婚していた。中華料理店でパートをしながらひっそりと生きていた結衣の元に児童福祉司の愁平(中島裕翔)から、「広が見つかった」と連絡が入る。9年ぶりに再会を果たした結衣と広(道枝駿佑)。“母”として、結衣は13歳となった広をどう受け入れていくのか。バラバラとなってしまっていた家族は、空白の9年間を取り戻せる [全文を読む]

長谷川京子が平子理沙そっくりに…膨れすぎた頬と唇、なぜ?

messy / 2016年06月02日19時00分

主役の中谷美紀(40)に恋愛アドバイスを送る飲食店経営者・藤木直人(43)の妻役で、離婚を求めて別居中という役柄だ。出演シーンは少ないのだが、長谷川が画面に登場するたびに、その容姿の変貌ぶりに驚く視聴者が少なくないようでひそかに話題になっている。 といっても、長谷川がテレビの世界でブレイクしてからもう15年もの月日が流れている。容貌が変化していくのは当然の [全文を読む]

50歳・山口智子に「奇跡的なエロさがヤバい」「20年前よりキレイ」と絶賛の嵐!

Business Journal / 2015年04月18日17時00分

山口演じる“45歳バツイチ独身女”鴨田静は、晴れて恋人・大竹心(藤木直人)の家で同棲生活をスタートさせるも、下の階の住人で数年前に離婚した小島春太(阿部サダヲ)と偶然再会。大竹に思いを寄せるフリーター葉山みやこ(水原希子)も加わり、偶然にもひとつ屋根の下で生活することになった4人をめぐるコメディタッチのヒューマンドラマとなっている。 山口といえば1990 [全文を読む]

イイ男風に「早く抱いて」を熱唱、「全く謙遜しない図太さ」が六角精児の魅力?

サイゾーウーマン / 2012年05月11日12時00分

「3度の離婚+2度目の妻との再婚で4度目の結婚」「向井理の恋愛師匠」などとメディアに取り上げられることが多いが、この日の『スタパ』では冒頭から「イイ男」風な扱いで、こんなテーマが画面に大きく表示された。「俳優 六角精児 受け身人生の哲学」 さらに、MCの永井伸一アナの「どういうふうに人生を歩んでこられたのか」というフリも加わる。見ているほうが恥ずかしくな [全文を読む]

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