ドラマ 安藤サクラに関するニュース

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

暮れにかけてはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットに、こちらも文春砲に見舞われた『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の大ピンチ。極め付けは大晦日の『NHK紅白歌合戦』の疑惑の紅組勝利――etc. 中でも、最もインパクトが大きかったのは、やっぱりSMAPの解散でしょうね。1月の解散報道スクープ直後に5人が生出演した『SMAP×SMAP』( [全文を読む]

安藤サクラ 『ママゴト』でのやさぐれ母親役でさらに光る

NEWSポストセブン / 2016年09月22日16時00分

女性の生き方が多様化したことでドラマの描き方も変化しつつある。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * *『ノンママ白書』(フジ系土曜午後23:40)と、『ママゴト』(NHKBS プレミアム火曜午後11:15)。今、「ママ=母」がキーワードになった2つのドラマが放送されています。「ママ」という共通項はあっても、その中身はまったく正反対。対照 [全文を読む]

『ゆとりですがなにか』 若手俳優の役者力を堪能できる

NEWSポストセブン / 2016年05月07日16時00分

今やレストランやホテルの予約をする際にサイト上の口コミを判断基準の一つとすることが当たり前なように、ネットで様々なレビューを目にできることで、ドラマの見方、評価も変わってきている。さて、今季の作品群はどうか。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指針を提供する。 * * * 春ドラマの見所や味わい所が、浮かび上がってきた。「視聴率」が [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

いまだ「逃げ恥ロス」や「真田丸ロス」から抜け出せない人も多いのではないだろうか? 2016年はドラマの当たり年だった。年間を通してNHK大河『真田丸』が引っ張り、上半期は『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)や『ちかえもん』『トットてれび』(ともにNHK総合)、『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)、『重版出来!』(TBS系)などが [全文を読む]

<わからないけど面白い>ドラマ「ゆとりですがなにか」は視聴者に何を伝えたいの?

メディアゴン / 2016年07月02日07時30分

ドラマ「ゆとりですがなにか」に感じるリアリティに欠ける違和感:http://mediagong.jp/?p=17074)それでも最終話まで観たわけだが、結局、何を伝えようとしているかよくわからなかった。最終話の放送が終わってから約一週間、何度も見直してみたが、やはり、このドラマが何だったのかよくわからなかった。「よくわからない」とはいえ、おもしろくなかっ [全文を読む]

女性作家が視聴の質で選んだ2013冬ドラマ「極私的ベスト3」

NEWSポストセブン / 2013年03月30日16時00分

期待を裏切った作品があれば想像以上の反響もあった冬ドラマ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が総括した。 * * * いよいよ3月も終わり。冬ドラも次々に最終回を迎えて大団円。「民放の連ドラは15%が合格ラインといわれるが、はるかに下回っている」「ドラマ冬の時代は避けられそうにない」(J-CASTニュース) というように、視聴率を根拠にテレビドラマの低調 [全文を読む]

『東京タラレバ娘』で現実におびえる女子が急増?『逃げ恥』で解けた呪いが再び

しらべぇ / 2017年01月19日18時00分

(画像は日テレオンデマンドのスクリーンショット)18日より放送開始した『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)は、初回の平均視聴率が13・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と冬ドラマの中では比較的高い数字を記録した。しかし、一方で「またもや呪いにかけられた」と嘆く女子たちが急増しているようだ。■『逃げ恥』で解けた呪いに再びかかる女子たち秋ドラマで好評を博した『 [全文を読む]

『ゆとりですがなにか』は平成版『ふぞろいの林檎たち』

NEWSポストセブン / 2016年05月15日07時00分

今回は、クドカンドラマ『ゆとりですがなにか』を分析。 * * *「岡田(将生)くんや松坂(桃李)くんという、勢いのあるゆとり世代の俳優たちと共演できてすごくうれしかったです」とは、11日、主演映画『秘密 THE TOP SECRET』完成報告会見に登壇した生田斗真の弁。言われた岡田は顔をくしゃくしゃにしながら、一拍おいて「ゆとりですがなにか?」と返し、松坂 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安藤サクラの代わりに番宣 父・奥田瑛二が「かっこ良すぎ」

TechinsightJapan / 2016年04月25日11時25分

今月スタートした日本テレビ系ドラマ『ゆとりですがなにか』に出演中の女優・安藤サクラ。ドラマ内では坂間正和(演・岡田将生)の恋人・宮下茜役を熱演しているが、彼女のために父親が手助けしたようだ。Instagramで安藤の代わりに父の奥田瑛二がドラマの番宣をする動画を投稿。奥田の渋すぎる魅力と仲睦まじい親子関係に称賛の声が寄せられている。 安藤サクラは24日、自 [全文を読む]

「連続ドラマW 贖罪」 東京ドラマアウォード2012において優秀賞と演出賞を受賞!

PR TIMES / 2012年10月23日09時19分

2012年1月に放送した「連続ドラマW 贖罪」が、東京ドラマアウォード2012において高く評価され、作品賞<連続ドラマ部門>で優秀賞を受賞すると同時に、脚本・監督を務めた黒沢清氏が個人賞<スタッフ部門>で演出賞を受賞いたしました。 東京ドラマアウォードは、作品の質の高さだけではなく、“市場性”、“商業性”にスポットをあて、“世界に見せたい日本のドラマ”とい [全文を読む]

『ゆとりですが』スペシャル版 クドカン脚本は「爽快」

NEWSポストセブン / 2017年07月08日16時00分

最近はクールの狭間に放送されるスペシャルドラマの中にも“秀作”が目立つようになってきた。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * * 春ドラマが幕を閉じ、夏ドラマはまだ始まらない。そんな端境期、「見るドラマがない」とお嘆きのあなた。いやいやどうして。昨年春に人気を集めたあのドラマが戻ってきた。7月2日、9日と二週にわた [全文を読む]

TSUTAYAスタッフに聞いた「胸キュン恋愛映画&ドラマ」5選

Woman Insight / 2015年09月21日17時50分

パワフルに乗り切るために、ここらでちょっと一息いかがですか? 今回、TSUTAYAスタッフの方にお願いして、<胸キュン恋愛><ちょいエロ><感動の涙>の3つのテーマで、各5作品を厳選していただきました! 心の栄養を満タンにしてくれる15作品から、本日は、「胸キュン恋愛映画&ドラマ」5選をお届け♪ <シルバーウィークに観たい「胸キュン恋愛映画&ドラマ」5選> [全文を読む]

「ゆとり」3人の1年後のそれぞれ リアル妊婦の安藤サクラが妊婦役で登場〈ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編〉(日本テレビ)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月05日12時00分

昨年(2017年)4月~6月期に放送された日曜ドラマ「ゆとりですがなにか」がスペシャル版として復活。レギュラーメンバー総出演で、「ゆとり」たちの1年後の成長だったり、後退だったりが描かれた。脚本は宮藤官九郎。宮藤はこのドラマで「2016年度芸術選奨 放送部門 文部科学大臣賞」を受賞。そのお祝いを兼ねたご祝儀ドラマといったところか。「ゆとり~」は、正和(岡田 [全文を読む]

岡田将生、宮藤官九郎が「自分で書いたセリフを小声で演じていた(笑)」と暴露!?

ザテレビジョン / 2017年06月29日18時00分

■ “ゆとり世代”が人生の岐路に立つ? 昨年に放送された宮藤官九郎脚本の連続ドラマ「ゆとりですがなにか」のスペシャル版が7月2日(日)、9日(日)の2週連続放送となる。岡田将生演じる主人公の坂間正和、松坂桃李演じる山路一豊、柳楽優弥演じる道上まりぶ、安藤サクラ演じる正和の妻・茜、太賀演じる山岸ひろむらの1年後の姿を描く。正和(岡田将生)の実家の酒造がモノレ [全文を読む]

4月7日(金)より放送開始 新番組『Koh Gen Do WORDS ALIVE』

PR TIMES / 2017年04月06日12時15分

肌への負担が少なく、長時間美しい仕上がりを保つクオリティは、一般消費者の方はもちろん、厳しい目を持つプロからも信頼を得て国内外660作品以上(2017年2月現在)の映画・ドラマ・舞台で使用されています。 2017年4月より新イメージキャラクターに、映画監督の安藤桃子さんと女優の安藤サクラさん姉妹を起用し広告プロモーションを全国展開しています。 URL:ht [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安藤サクラ、義弟・柄本時生と摩訶不思議なダンス披露「仲良すぎw」

TechinsightJapan / 2016年08月05日13時00分

数々の映画やドラマに出演し人気の女優、安藤サクラ。今年4月~6月に放送されたドラマ『ゆとりですがなにか』では連続ドラマ初ヒロインを演じ、来月から始まるNHK BSプレミアムのドラマ『ママゴト』では主演を務めるなど女優業は絶好調である。一方でプライベートでは2012年に俳優の柄本佑と結婚している彼女、共に両親が有名人ということで注目を集めていたが、その家族仲 [全文を読む]

AKB48・島崎遥香、岡田将生主演ドラマに出演決定

Smartザテレビジョン / 2016年03月15日15時17分

4月17日(日)にスタートする日本テレビ系ドラマ「ゆとりですがなにか」(毎週日曜夜10:30-11:25)の追加キャストが発表され、AKB48・島崎遥香の出演が決定した。 「ゆとりですがなにか」は、岡田将生が主演を務め、松坂桃李、柳楽優弥らが脇を固める社会派ドラマ。脚本を、数々のヒット作を生み出してきた宮藤官九郎が担当するということでも話題を集めている。 [全文を読む]

本田翼の“アオハルスマイル”を引き出した、江角マキコの「教育」

アサ芸プラス / 2014年12月16日18時00分

事務所のイチ押しタレントだけに、これまで出演作こそ多かったものの評価は低く、「演技は学芸会以下」(ドラマ関係者)と酷評されてきた。だが、ことこの作品についてはかなりの高評価で、代表作と言えるデキの良さだという。その理由を芸能ライターが語る。 「本田は漫画オタク。一人暮らしの自宅には500冊を軽く超すコミックがずらり。月に10~15冊を購入し、休日には布団に [全文を読む]

尾を引く小出恵介“未成年飲酒&淫行”騒動……お蔵入り作で共演予定だった女優の事務所が大激怒!

日刊サイゾー / 2017年07月03日13時00分

特に放送直前でお蔵入りになったNHKドラマ『神様からひと言~なにわ お客様相談室物語~』でヒロインを務めることになっていた、岸井ゆきのの事務所・ユマニテは相当頭を抱えているそうです」(芸能事務所関係者) いまだに騒動が収束する気配を見せない、小出恵介の未成年淫行騒動。 「お蔵入りになった作品の関係者に対しての謝罪行脚は今行われているようですが、ユマニテは怒 [全文を読む]

【本日放送】人気ドラマ『ゆとりですがなにか』がスペシャルになってカムバック! 最終回から1年後のストーリーが展開されるよ

Pouch[ポーチ] / 2017年07月02日09時45分

2016年春に放送され、話題と共感を集めまくったドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)がスペシャルドラマになって帰ってくるーーーーー!! 2017年7月2日・9日、日曜夜10時半に2週連続で、あの “ゆとり” トリオにまた会えますよぉ! 両日とも夜10時半から放送がスタート。スペシャルドラマ『ゆとりですがなにか 純米吟醸純情編』にはおなじみの面々が総 [全文を読む]

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