姉妹 安藤サクラに関するニュース

安藤桃子さん(映画監督)安藤サクラさん(女優)姉妹で江原道イメージキャラクターに

PR TIMES / 2017年03月31日13時22分

~幼いころから身近だった江原道~自然派化粧品を製造販売する江原道株式会社(こうげんどう 本社:東京都港区)は、新イメージキャラクターに、映画監督の安藤桃子さんと女優の安藤サクラさん姉妹を起用し、 2017年4月より広告プロモーションを全国展開します。[画像1: https://prtimes.jp/i/25018/1/resize/d25018-1-369 [全文を読む]

4月7日(金)より放送開始 新番組『Koh Gen Do WORDS ALIVE』

PR TIMES / 2017年04月06日12時15分

[画像1: https://prtimes.jp/i/25018/3/resize/d25018-3-947733-0.jpg ] 2017年4月より江原道のイメージキャラクターを務める安藤桃子さん、安藤サクラさん姉妹。映画監督、小説家、エッセイストとユニークな感性と美しいたたずまいを持ち合わせる安藤桃子さんと、女優として圧倒的な演技力で数々の映画賞に輝 [全文を読む]

麻耶&麻央だけじゃない…芸能界“有名姉妹”の絆秘話

WEB女性自身 / 2017年02月25日12時00分

「麻央さん姉妹には、強い絆を感じますね。たとえば海老蔵さんがいても、麻央さんにとって、いちばん身近な同性である麻耶さんがいることは、どれだけ心強いか。麻央さんも実の姉には、夫や親には難しい相談もでき、体のこと、身の回りのことなども頼みやすいのでしょう。困難に立ち向かいながら紡がれる姉妹の絆は、とても強いものだと感じています」 そう語るのは、自身も2歳下の [全文を読む]

【日本アカデミー賞】『海街diary』最多4冠!是枝裕和監督が印象的なコメント

Movie Walker / 2016年03月04日22時54分

見事、最優秀作品賞と最優秀監督賞、最優秀撮影賞、最優秀照明賞の最多4部門に輝いたのは『海街diary』で、是枝監督は四姉妹を演じた綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずと共に喜びを分かち合った。 是枝監督は「最後の大きなご褒美が待っていました」と感無量の様子で、プロデューサーや、1年間、舞台となった家を貸りた家主の方にも感謝した。 綾瀬も「本当にうれしいで [全文を読む]

“おしかけヘルパー”が巻き起こす、前代未聞の介護人間ドラマ

NeoL / 2014年12月12日20時00分

俳優・奥田瑛二の長女で映画監督の安藤桃子が、実妹・安藤サクラを主演に起用した初の姉妹タッグ作品『0.5ミリ』が公開中。 介護ヘルパーの山岸サワは、派遣先の家族から「冥土の土産におじいちゃんと寝てほしい」との依頼を受ける。しかもその当日、サワはある事件に巻き込まれ、家なし、金なし、仕事なしという状態に立たされていた。崖っぷちの生活を回避するためにサワは、訳あ [全文を読む]

素肌と一体化する3つのファンデーション江原道『3Looksトライアルセット』新発売

PR TIMES / 2017年04月10日20時11分

2017年4月より新イメージキャラクターに、映画監督の安藤桃子さんと女優の安藤サクラさん姉妹を起用し広告プロモーションを全国展開しています。 URL:http://www.kohgendo.com/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

日本アカデミー賞、豪華女優陣のファッションをチェック!セクシーNo.1は誰?

Movie Walker / 2016年03月05日08時17分

『海街diary』が最多4部門に輝き、綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずの“四姉妹”の華やかな笑顔で幕を閉じた第39回日本アカデミー賞授賞式。今年も豪華女優陣が、きらびやかなドレスで会場を沸かせた。 とりわけセクシー代表として会場の熱視線を集めていたのが、『海街diary』の次女を演じた長澤まさみ。キラキラと光沢のあるブラウンのドレスは、トム・フォード [全文を読む]

安藤桃子監督が描きたかった「バラバラでも別れない家族の力」

WEB女性自身 / 2014年11月15日07時00分

祖母の料理で母は育ち、母の料理で私たち姉妹は育った。生きることをつなぐという意味でも、フードスタイリストは母にしかできない仕事だったと思っています」 映画製作に没頭してきた父と、しっかりものの姉さん女房の母。だが、意外にも自由奔放なイメージのある父より、母のキャラクターのほうがはじけているのだと安藤監督は話す。「実は母のほうがファンタジックで、ブッ飛んでる [全文を読む]

安藤サクラが「和製女デ・ニーロ」と呼ばれるワケ

アサ芸プラス / 2014年11月13日09時59分

奥田瑛二が仕事と女遊びでほとんど家に帰ってこなかったためか姉妹の絆は強い。桃子監督は『サクラマニア』を自称するだけあって、一番いい表情を知っており、女優としての魅力を最大限に引き出した力作です」(映画記者) サクラも4歳上の姉を何かと頼りにしており、青春時代には「姉がいれば恋人はいらない」とマジメに考えていたという。 「普段のサクラはとにかく人見知りで、人 [全文を読む]

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