安倍総理 安倍昭恵に関するニュース

森友学園問題、参議院の議事録に記録されていた「安倍総理の動揺」

まぐまぐニュース! / 2017年03月14日00時05分

そして、これ大阪の財務局の立場でいえば、安倍昭恵夫人が名誉校長に就任している小学校を、手続ができないからといって先送りなんかして開校を延長したら、それは昭恵夫人に恥かかせたのか、安倍総理に恥をかかせたのか、近畿財務局だって財務省だってそんたくするでしょう、それは。私的か公人かなんて関係ないんですよ、私人か公人かなんて。そして、その日に、名誉校長に就任され [全文を読む]

安倍昭恵「別居生活」と「偽装ツーショット」の修羅現場!(2)食事の時だけ撮影用に同席

アサ芸プラス / 2017年05月06日17時55分

安倍総理は3月31日午後に山梨入りしましたが、昭恵夫人が来たのは翌日の午後、食事の直前なんです。メディアにツーショット写真を撮らせる食事時だけ夫妻は一緒でしたが、その他の行動は別々。2日の昼食後も別々の車で帰京しています」 ここで驚くのは、夫妻で帰宅先が異なること。「安倍総理は自宅に戻りましたが、昭恵夫人は千葉県の寺院に向かったようです。不仲を悟られるのが [全文を読む]

<総理は辞めると啖呵?>「安倍晋三記念小学校」国有地払い下げ問題

メディアゴン / 2017年02月23日07時30分

もしかしたら、この学校の教育方針に対する思いは安倍総理も昭恵夫人と同じなのかもしれません。もしそうだとしたらかなり怖ろしいことと感じる方も多いのではないでしょうか。【参考】安倍国会答弁で「安倍晋三記念小学校問題」の事件化は必須その怖れには現実味があります。森友学園の籠池泰典理事長は日本会議の役員もしくは大阪代表・運営委員と報道されています。日本会議は憲法改 [全文を読む]

安倍昭恵「別居生活」と「偽装ツーショット」の修羅現場!(3)「晋三の世話は私がしている」

アサ芸プラス / 2017年05月07日09時55分

しかし、洋子さんの逆鱗に触れたことで、安倍総理と洋子さんが同じ階に、昭恵夫人は1人になった。身の回りの生活をするお手伝いさんがいるものの、家庭内別居状態だったんです」(古参支援者) 嫁姑問題から仮面夫婦状態に至った原因の根幹は「夜の生活」だという。古参支援者が続ける。「安倍総理はお酒をあまり飲まないせいもあり、帰宅が早いことがままある。一方の昭恵夫人は連日 [全文を読む]

ウルトラ右翼に手玉に取られた?首相夫妻、財務省、国交省、大阪府

メディアゴン / 2017年03月07日07時30分

昭恵さんは友人の女性(安倍総理国会答弁)を通じて園長が経営する幼稚園を知ります。園長は、神とか神道とかに強い興味を持つ昭恵さん(月刊文藝春秋3月号・石井妙子氏論考)を園に招き、自身の強烈な愛国教育に賛同させることに成功します。昭恵さんは園長の教育方針のすばらしさを夫・安倍晋三氏にも伝えます。園長はさらに深く安倍夫妻の懐に入り込み、安倍晋三議員にも講演を依頼 [全文を読む]

総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!

アサ芸プラス / 2017年03月22日12時55分

自由党の山本太郎共同代表(42)からは3月2日の参院予算委員会で、田中角栄元総理が逮捕されたロッキード事件と、昭恵夫人の愛称「アッキー」をかけて「アッキード事件」と名付けられ、安倍総理は「きわめて不愉快だ!」と語気を強めたものだった。「森友の件に関して、安倍総理は『本当に知らないんだ』と周囲に話し、昭恵夫人のせいで尻拭いさせられている状況に怒り心頭なんです [全文を読む]

安倍昭恵「別居生活」と「偽装ツーショット」の修羅現場!(4)「総理は辞めなさい」と進言

アサ芸プラス / 2017年05月07日17時55分

別居問題に加え、北朝鮮の核実験強行で国際情勢の緊張感も高まり、心身が休まる暇がない安倍総理。懸念されるのが健康状態だ。外遊を精力的にこなし、趣味のゴルフをたしなむ体力の余裕を見せるが、難病指定されている潰瘍性大腸炎を抱える体の調子はどうなのか。「薬が効いて安定しているんだ」と周囲には説明しているとされるが、「今も定期的に検査入院をしていますし、人一倍、食事 [全文を読む]

<急展開、森友問題>新理事長・籠池町浪氏が安倍総理へ反逆の声明文

メディアゴン / 2017年04月04日07時30分

加えて、安倍総理も24日参院予算委員会で、 「家内のところに留守電がありましたが、その後、妻からは答えていないわけでありまして、そして夫人付きに手紙が来たわけで~」と答弁しています。総理も、籠池氏の留守電に対して「妻からは答えていない」と言っただけで、無視したとは言っていません。逆に籠池氏はこのあたりの経緯について証人喚問では、昭恵夫人に留守電を入れた後す [全文を読む]

総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(3)中国の工作員とも親密に!

アサ芸プラス / 2017年03月24日12時55分

グリコ森永事件が起きた84年頃、上司から安倍総理を紹介され、約3年後に結婚。バブル時代に通ったディスコ「ジュリアナ東京」には、嫁いでからも奔放に出没したという。「韓国語を勉強するほど韓流にハマり、10年に自ら命を絶った俳優、パク・ヨンハの熱烈ファンでした。一緒に記念撮影した写真を大切にしているそうです」(自民党関係者) そんなミーハーな性格は五十路になって [全文を読む]

<批判は思想の違い?>安倍昭恵夫人のズレた感性と軽率さ

メディアゴン / 2017年03月22日07時49分

安倍総理は、自分たち夫婦は今回の問題に関わっていない、という答弁を続けました。しかし、国有地払い下げや認可に直接かかわってはいなくても、昭恵夫人は森友学園にかなり深く関わり、新設する小学校の名誉校長に就任したことは事実です。安倍首相ご自身も、総理の身でありながらここへ講演に行くつもりだったと言っています。安倍総理は首相夫人が名誉校長だからと言って、役人が印 [全文を読む]

【森友学園】8億値引き問題と鴻池氏の関係を各紙はどう報じたか

まぐまぐニュース! / 2017年03月04日12時04分

安倍総理は、森友学園問題が発覚した後も「私の考え方に非常に共鳴している方」と国会で答弁していた。新設される小学校の名誉校長に就任していた首相夫人、安倍昭恵氏も「園児たちはお行儀が良く…毎朝君が代を歌い、教育勅語を暗唱」などと讃える発言をしている。 その籠池氏は憲法改正を目指す「日本会議」大阪支部の運営委員でもあるという。 こうした“共通基盤”のうえで、最終 [全文を読む]

疑惑の国有地売却事件。日本初の神道小学校、名誉校長は首相夫人

まぐまぐニュース! / 2017年02月17日05時00分

メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんは、この学校の名誉校長が安倍総理夫人であることを指摘した上で、今回の払い下げ劇について「国民の知らぬうちに国のカネや財産が食いつぶされる」と批判。さらに当校の教育方針を上げつつ、「戦前回帰的な道徳の押しつけは危険」と警鐘を鳴らしています。 愛国教育の新設小学校へ破格値で国有地払い下げ 奇妙な話があるも [全文を読む]

安倍昭恵「別居生活」と「偽装ツーショット」の修羅現場!(1)スキャンダルにミツバチ騒動も

アサ芸プラス / 2017年05月06日09時55分

安倍政権切り崩しのために、野党は理事長に続き、昭恵夫人の国会証人喚問を要求しました」 みずから「私人」と称する昭恵夫人に代わり、矢面に立たされているのが安倍総理。予算委員会をはじめとした、場を選ばない野党からの集中攻撃を受けるや、「きわめて不愉快だ」「公共の電波で私と妻を侮辱した」と語気を強めていたのだ。「安倍総理は騒動当初から『本当に知らない』と、側近た [全文を読む]

<森友問題>誰も言わない谷査恵子FAXミステリー

メディアゴン / 2017年03月29日07時40分

そろってアクセルを踏んだのは、その前週24日(金)の国会で、すでに「関係していたら首相も議員も辞める」と驚きの過剰答弁をしていた安倍総理が、今度は昭恵夫人の名誉校長辞任を明らかにし、加えて籠池氏を「しつこい人」と言い放ったことと無関係ではないでしょう。この日、生ワイド番組が出揃ったことで、もはや森友問題はボヤではなく火災になりました。これ以降、日替わりで新 [全文を読む]

森友学園、愛と憎しみの証人喚問を新聞各紙はどのように伝えたか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月27日05時00分

《毎日》が安倍総理夫人について「昭恵リスク」という言葉を出して記事にしていたのもご紹介したかったですが、時間がなくなりました。 image by: WikimediaCommons(L26) 『uttiiの電子版ウォッチ』著者/内田誠(ジャーナリスト)(記事一覧/メルマガ)朝日、読売、毎日、東京の各紙朝刊(電子版)を比較し、一面を中心に隠されたラインを読み [全文を読む]

情で繋がり、情でつまずく保守の世界~森友学園以外にも繰り返されてきた保守の寄付手法~

ニューズウィーク日本版 / 2017年03月24日19時20分

当初、森友学園疑惑が勃発した当初、ネットの保守世論は籠池氏に同情的だったが、くだんの「安倍総理から100万円(現在のところ真偽不明)」発言が籠池氏等から飛び出すと、安倍総理と籠池氏を天秤にかけると安倍総理の方が明らかに「重い」ので、ネット世論もたちまち籠池批判へと態度を硬化させる傾向が顕著だ。いわく「森友学園(籠池)は保守の恥」という。普段、ネット保守の論 [全文を読む]

総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(2)「元カレ」を自民党に紹介

アサ芸プラス / 2017年03月23日12時55分

「政府が建設工事を進める中、安倍総理にも知らせずに電撃訪問しました。怒号が飛び交い、10分ほどでその場をあとにはしましたが‥‥」(地元記者) 暴動が起きても不思議ではない現場で、そばに寄り添いエスコートしたのは、16年の参院選で東京都選挙区から立候補した歌手の三宅洋平(38)だった。「昭恵夫人は沖縄に訪問する2週間ほど前、池袋のバーで三宅と知り合った時、沖 [全文を読む]

疑惑の森友学園問題、新聞各紙がどのように報じたかを徹底比較

まぐまぐニュース! / 2017年03月01日05時00分

衆院予算委でも喧々諤々の議論となっている、「瑞穂の國記念小學院」(森友学園)と安倍総理との関係。同法人への国有地の破格値での払い下げに端を発するこの「問題」はどこまで広がりを見せるのでしょうか。メルマガ『uttiiの電子版ウォッチ』の著者でジャーナリストの内田誠さんが、この件についての新聞各紙の報じ方を詳しく分析しつつ、その行方を占っています。 森友学園へ [全文を読む]

安倍昭恵氏、なんでも感動の「危険な感性」…安倍政権、旧来型金権政治より危険な政治に

Business Journal / 2017年05月31日20時00分

だが、運動会などで子供たちが教育勅語を諳んじ、「安倍総理、がんばれ」と声を揃える、まるで独裁国家の子供のような姿にも素直に感動して泣いてしまう「純情ぶり」を発揮する。そして安倍首相の国会答弁と矛盾する映像が、次々と報じられてしまった。 森友問題をめぐっては、鴻池祥肇自民党参院議員(兵庫県選出)など、数人の政治家の名前も浮上したが、さして大きな金が動いた形跡 [全文を読む]

山口敬之氏「乱暴疑惑」騒動でわかった、自称リベラルの生態

まぐまぐニュース! / 2017年05月31日17時00分

安倍総理にもっとも近いとされているジャーナリスト・山口敬之(のりゆき)氏に突如持ち上がった、女性への「乱暴疑惑もみ消し疑惑」という大スキャンダル。被害者本人が顔出し会見を行うなど、まだまだ事態は収束しそうにありません。今回の無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』では、著者で月刊正論「ネットバスターズ」を連載中のITジャーナリスト宮脇睦(みやわき・あつし) [全文を読む]

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